「溺愛」の検索結果
全体で19,392件見つかりました。
BLゲームの主人公・聖者ノエルに転生した俺の目当ては、ただ一人。断罪されて全てを失った悪役令息ユリウスを引き取り、雨の夜に押し倒す——前世で11回見た、隠しルートの一枚絵だ。
ところが本物のユリウスは、俺を階段から突き落とさない。嫉妬もしない。王太子との婚約は「くれてやる」とあっさり手放す始末。
起きないなら起こせばいい。自作自演の事件を重ね、ついに迎えた断罪の夜会。だがこの悪役令息、性格は最悪なのに嘘だけはつかない男だった。
「俺が突き落とすなら最上段からやる」
筋書きは一つ残らずつぶされ、最後に残ったのは寝台の上の一枚絵——のはずが、どうも構図が逆らしい。
嘘をつかない悪役令息×好かれるために嘘をつく転生聖者。悪党同士の、筋書きにない恋の話。
文字数 22,100
最終更新日 2026.10.28
登録日 2026.10.23
セフィーナ・グラディウスという貴族の娘が、婚約者であるアルディン・オルステリア伯爵令息との関係に苦悩し、彼の優しさが他の女性に向けられることに心を痛める。
セフィーナは、アルディンが幼馴染のリーシャ・ランスロット男爵令嬢に特別な優しさを注ぐ姿を見て、自らの立場に苦しみながらも、理想的な婚約者を演じ続ける日々を送っていた。
婚約して十年間、心の中で自分を演じ続けてきたが、それももう耐えられなくなっていた。
文字数 44,155
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.08.21
「婚約を破棄させてもらう!」
卒業式のパーティでそう叫んだのは、この国の第三王子だった。その王子に腰を抱かれ寄り添っていたのは、双子の姉で聖女のリオネラ。
王子の美しく完ぺきな婚約者であるパトリシアは、「婚約破棄……承りました」と凛とした声を響かせる。
そして、破棄の条件として突きつけたのは、「聖女の弟 エミリオを私にください」だった。
え? 僕? なんで?
僕は相棒でニワトリのヴィクトルと一緒に隣国へと送られることになった。隣国で待っていたのは、女装を解いたパトリシア様改め、パトリック様。
身代わり? 人質?
急に始まる同居生活と、予想外の溺愛。
愛されることに戸惑いながら、ほだされていくエミリオ。
そんな中、姉の妨害にあい……
危機を乗り越え自分に自信のなかったエミリオが、自分の意思で恋愛に向き合っていく。
愛重めの元女装男子×身代わり聖女(♂)の両片思いBL
文字数 43,296
最終更新日 2026.10.29
登録日 2026.10.12
この作品は、以下のタイトルのサイドストーリー集となります。
『虎の愛する獲物〜若頭に追われる幸薄な家政婦は、その愛執から逃れられない〜』
目次
1. 気になる獲物 side. 彪仁
本編『虎穴01 捕食者との遭遇』から『虎穴08 面倒くさい虎』までの彪仁sideのSSです。
2. 愛でたい獲物 Ⅰ side. 彪仁
本編『虎穴09 怖い虎穴の中には可愛い虎』から『虎穴19 過保護な養生と本家の沙汰』までの彪仁sideのSSです。
3. 気になる獲物 side.翠
本編『虎穴20 虎母、襲来』から『虎穴26 獲物の愛の行き着く先』までの翠sideのSSです。
4. 愛でたい獲物 Ⅱ side. 彪仁
本編『虎穴27 獲物に届いた虎の愛』から『虎穴35 酒の勢いで溢れた本心』までの彪仁sideのSSです。
5. 因果応報な自縄自縛 side.紗栄子
伊織の唯一の血縁である山科紗栄子。彼女が伊織に対して行ってきた所業や、その後の顛末まで。その紗栄子sideのSSです。
6. 因果応報な自縄自縛 side.彪仁
前章『因果応報な自縄自縛 side.紗栄子』の彪仁たち橘の家族が、どうやって伊織を護っていたか。そんな彪仁sideのSSです。
7. 虎の証を母娘で side.翠
本編『虎穴57 虎の証を母娘で』の翠が伊織に渡した家族の証を渡すまでの翠sideのSSです。
8. 愛しい虎の宝石 side.彪雅
本編『虎の愛する獲物』の彪仁の両親である翠と彪雅。そんな二人の馴れ初めのお話です。
※ 当作品は、エブリスタ様で『スター特典』として連載していたものの【改訂版】を集めた『短編集』となります。
※ 毎日、三回更新(7時、12時、19時)予定です。
※ 表紙は、パブリックドメインQ様よりフリー素材をお借りして、文字加工し使用しております。
文字数 108,878
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.14
封じられた初恋が、時を経て三人の男女の運命を狂わせる。メリバ好きさんにおくる、禁断のエロスファンタジー。
一章 初夜:幸せな若妻に迫る義父の魔手。夫が留守のある夜、とうとう義父が牙を剥き──。悲劇の始まりの、ある夜のお話。
二章 接吻:悪夢の一夜が明け、義父は嫁を手元に囲った。が、事の最中に戻ったかに思われた娘の幼少時代の記憶は、夜が明けるとまた元通りに封じられていた。若妻の心が夫に戻ってしまったことを知って絶望した義父は、再び力づくで娘を手に入れようと──。
【共通】
*中世欧州風ファンタジー。
*立派なお屋敷に使用人が何人もいるようなおうちです。旦那様、奥様、若旦那様、若奥様、みたいな。国、服装、髪や目の色などは、お好きな設定で読んでください。
*女性向け。女の子至上主義の切ないエロスを目指してます。
*一章、二章とも、途中で無理矢理→溺愛→に豹変します。二章はその後闇落ち展開。思ってたのとちがう(スン)…な場合はそっ閉じでスルーいただけると幸いです。
*ムーンライトノベルズ様にも旧バージョンで投稿しています。
※同タイトルの過去作『今夜、私は義父に抱かれる』を改編しました。2021/12/25
文字数 52,437
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.09.12
[お知らせ] 書籍化決定!! 皆様、応援ありがとうございます!!
2023年03月20日頃出荷予定です!! 詳しくは今後の刊行予定をご覧ください。
施設で暮らす中学1年生の長瀬蓮。毎日施設の人間にいいように使われる蓮は、今日もいつものように、施設の雑用を押し付けられ。ようやく自分の部屋へ戻った時には、夜22時を過ぎていた。
そして自分お部屋へ戻り、宿題をやる前に少し休みたいと、ベッドに倒れ込んだ瞬間それは起こった。
強い光が蓮を包み込み、あまりの強い光に目をつぶる蓮。ようやく光が止んできたのが分かりそっと目を開けると…。そこは今まで蓮が居た自分の部屋ではなく、木々が生い茂る場所で。しかも何か体に違和感をおぼえ。
これは蓮が神様の手違いにより異世界に飛ばされ、そこで沢山の友達(もふもふ)と出会い、幸せに暮らす物語。
HOTランキングに載せていただきました。皆様ありがとうございます!!
お気に入り登録2500ありがとうございます!!
文字数 852,765
最終更新日 2026.07.08
登録日 2022.08.01
「お願い……おかあさま、どこにも行かないで……!」
家族から冷遇されて育った子爵令嬢セシリアは、冷酷無情と噂される侯爵レオンハルトとの政略結婚を命じられる。
愛のない結婚。求められるのは、ただ侯爵夫人という名のお飾りになること。
静かに暮らせればそれでいい――そう思っていたセシリアだったが、嫁ぎ先で待っていたのは、母親を亡くした二人の幼い姉妹だった。
しっかり者で甘えることが苦手な五歳のリリアと、寂しがり屋で泣き虫な三歳のミーナ。
最初は心を閉ざしていた二人だったが、セシリアの温かな料理と優しい言葉に、少しずつ笑顔を取り戻していく。
「セシリアさま、今日は一緒に寝てもいいですか?」
「だっこ! おかあさま、だっこして!」
気づけば二人はセシリアにべったり!
おまけに、氷のように冷たいと恐れられていた侯爵まで、少しずつ態度を変え始めて……?
「……君が来てから、あの子たちはよく笑うようになった」
不器用な侯爵の優しさに触れるたび、セシリアの胸にも知らなかった温もりが芽生えていく。
しかし、幸せになり始めた侯爵家には、亡き前妻の死に隠された秘密と、家族の絆を引き裂こうとする陰謀が忍び寄っていた――。
これは、愛されることを諦めていた一人の女性が、二人の幼女と不器用な侯爵に必要とされ、本当の家族になっていく物語。
お飾り継母のはずだったのに、どうしてこんなに愛されているのでしょう!?
ちびっこ姉妹の溺愛攻撃と、冷酷侯爵の不器用な恋。
甘くて温かな、家族の絆を紡ぐ異世界恋愛ファンタジー。
文字数 106,938
最終更新日 2026.10.29
登録日 2026.10.15
目が覚めると漫画の中の悪役令嬢チェリシア・ロクサーヌに転生していた。
不幸な境遇に生まれたチェリシアは愛を求めたがゆえに堕ち、最後には悪役と共に処刑されてしまうという悲惨な末路が待っている。
そんなのは死んでも御免である。
生き残るためには何が何でも悪役皇子レイドを避けないと。
と思った矢先から皇子と遭遇!
あっという間に彼の協力者となってしまったチェリシア。
共犯者からの次は偽装婚約!?
目的を達成するまでの仮初の関係だと思っていたのに……
「お前を愛してる、俺の傍にいてくれないか」
って、どうして私に執着するんですか――!?
離れれば離れようとするほど彼は近付いてきて……
サイコパスな悪役皇子に溺愛されて困ってます!
文字数 303,653
最終更新日 2026.10.25
登録日 2026.06.13
聖女召喚に巻き込まれたパン職人の紬。魔力ゼロの「おまけ」と判定され、その日のうちに城を追い出されてしまった。
護送役の無口な騎士エーリクに連れられて着いたのは、北の辺境ノルデン。
空き家のパン屋で、魔法を使わずに薪窯でパンを焼き始めると、硬い黒パンしか知らなかった町の人々に大評判に。
そして毎朝、開店前に必ず扉を叩き、丸パンを三つ買っていく常連の騎士様は、だんだん紬を離してくれなくなって……?
けれど紬は知らなかった。あの日、自分を乗せた馬車が、本当はどこへ向かうはずだったのかを――。
「おまけ」のパン職人と、命令に背いてまで彼女を守った不器用な騎士の、辺境スローライフ溺愛物語。
(全17話完結)
※この作品は、外部サイトでも掲載しております。
文字数 35,765
最終更新日 2026.10.14
登録日 2026.10.14
伯爵令嬢リゼット・ヴァランタインは、近衛騎士団の演習見学からの帰り道、人とぶつかって転倒し、頭を強く打った拍子に前世の記憶を思い出す。前世は裁縫好きの日本人オタク女性。目覚めた直後に見た「氷の騎士団長」カイル・アシュフォードの凜々しい姿に、前世のオタク魂が完全復活してしまう。
「尊い……! まさかこの世界で、推しに出会えるなんて……!」
その日からリゼットは、カイルにそっくりな「推しぬい」をこっそり手作りし、愛でる日々を送るように。学園でも持ち歩いていたところを友人に見つかり、「なにそれ可愛い!」と大反響。頼まれるまま友人たちの推しの人形も作るうちに、この文化をもっと広めたいと「推し縫い専門店」を開店してしまう。
じわじわと評判が広がるある日、リゼットは街中でカイル本人と正面衝突。その拍子に、バッグからカイルそっくりの人形が転がり落ちてしまい――。
「……これは、俺か?」
拾い上げたカイルは困惑しながらも、持ち主を探し始める。正体を明かせない令嬢と、彼女を探す騎士団長。表向きは「氷の騎士団長」のまま、彼女にだけ独占欲を隠さなくなっていくカイルと、うっかり本人に見つかりそうになりながら店を切り盛りするリゼットの、すれ違いラブコメディ、開幕。
文字数 284,576
最終更新日 2026.10.14
登録日 2026.08.05
「寝室を分けませんか?」
結婚して三年。王太子エルネストと妃モニカの間にはまだ子供が居ない。
周囲からは『そろそろ側妃を』という声が上がっているものの、彼はモニカと寝室を分けることを拒んでいる。
けれど、エルネストはいつだって、モニカにだけ冷たかった。
他の人々に向けられる優しい言葉、笑顔が彼女に向けられることない。
(わたくし以外の女性が妃ならば、エルネスト様はもっと幸せだろうに……)
そんな時、侍女のコゼットが『エルネストから想いを寄せられている』ことをモニカに打ち明ける。
ようやく側妃を娶る気になったのか――――エルネストがコゼットと過ごせるよう、私室で休むことにしたモニカ。
そんな彼女の元に、護衛騎士であるヴィクトルがやってきて――――?
文字数 39,845
最終更新日 2023.01.03
登録日 2022.12.30
公爵令息のウォルターは、第一王子アリスターの婚約者。
ふたりの婚約は、ウォルターが生まれた際、3歳だったアリスターが『うぉるがぼくのはんりょだ』と望んだことに起因している。
そうして生まれてすぐアリスターの婚約者となったウォルターも、やがて18歳。
初めての発情期を迎えようかという年齢になった。
これまで、大切にウォルターを慈しみ、その身体を拓いて来たアリスターは、やがて来るその日を心待ちにしている。
しかし、そんな幸せな日々に一石を投じるかのように、アリスターの運命の番を名乗る男爵令息が現れる。
男性しか存在しない、オメガバースの世界です。
改定前のものが、小説家になろうに掲載してあります。
※蔑視する内容を含みます。
文字数 164,283
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.10.04
ミリュア・フォン・アシュレイは、鉄格子の向こうから差し込むその白い筋を、ぼんやりと見つめていた。
今日、自分は処刑される。
※主人公の処刑描写あり
文字数 49,432
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.10.12
「理由があるから欲しいのではない。ただ、お前が欲しいと思った」
十二月の宮廷夜会。喧騒を抜けた音楽室で、ひとりヴァイオリンを奏でる第二王子リヒトラーデ。
軍では冷徹な参謀「氷華」と評される彼の音色に導かれたのは、「沈黙のネビュラ」と呼ばれ大財閥を率いる総帥ネルウスだった。
恋に疎い王子と、欲することを知らない総帥。
出会った夜を境に、一つの求婚劇が動き出す。
王族として、軍人として、戦場で負った傷も、自身の感情を抑え込んで生きる王子と、その傷を暴くことなく、ただ傍に在り続けることを望む男。
十八歳差、氷華と沈黙が織りなす溺愛ストーリー。
※R18描写あり(★印)
※挿絵はAI抽出画像を使用しています
文字数 408,050
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.09.04
国を守る平民上がりの小柄な守護卿シュラーフは、聖堂に利用され、道具のように扱われていた。そんな彼に親切で優しく接してくれる英雄――それが大柄で端整な騎士団長補佐ヴァロだった。
日に日にその触れ合う距離が短くなり、些細な触れ合いだけでなく、髪を撫でられ、抱き上げて歩くのすら日常に溶け込まされていく。逃げ道を塞ぐようにじわじわと距離を詰めてくるヴァロに、戸惑いながらもシュラーフは極上の安堵感に囚われていく。
奪われ、奪還され、そして、執着系最強騎士に全力で溺愛される、甘さと熱を秘めた王道のヒロイックファンタジーBLです。
【大柄で執着の強い騎士×不憫だけど頑張り屋な小柄な受け】
前半は物語中心で、R要素は後半から強まります。始まったらタグ付けます。
◆お気に入りや♥をありがとうございます。本当に嬉しいです。執筆の大きな励みになります……!
一言や感想や応援も是非、気軽によろしくお願いします。
◆第14回BL大賞、濃密BL作品 に参加しています。応援いただけると嬉しいです。
◆2026年9月17日から9月27日までムーンライトノベルズで連載していた完結作を誤字修正、加筆減筆、書き下ろし、してます。
文字数 36,067
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.23
「感情のない氷の人形など、次期王妃にふさわしくない! 貴様との婚約を破棄し、北方の極寒領地へ追放とする!」
夜会で第一王子から理不尽な罪を着せられ、婚約破棄を言い渡された侯爵令嬢コルネリア。
誰もが絶望を予想する中、彼女は内心で快哉を叫んでいた。
(やっと……あの息の詰まる王妃教育から解放される……!)
前世は激務で自炊もできず倒れた薬膳研究員兼セラピスト。
今世でも厳しい教育で「感情を殺した淑女」を演じさせられていたコルネリアの夢は、自分の手で土に触れ、温かいご飯を食べて暮らすこと。
追放された先は、雪と氷に閉ざされたファルケンベルク公爵領。
城内は寒さと栄養不足で荒れ果て、北方の守護者である「冷血公爵」ディートリヒは、体が凍りつく呪い「氷心病」で倒れていた。
コルネリアは窮屈なドレスの裾を迷わず切り落とし、厨房へ直行。
萎びた根菜と干し肉に自身の能力【生命の調律】を施し、滋養たっぷりの「特製薬膳スープ」を作り上げる。
「……うまい。こんなに温かいものを食べたのは、何年ぶりだろうか」
ひとさじのスープで体温を取り戻した公爵に見せたのは、王都では決して見せなかった太陽のような微笑み。
その無防備な笑顔に、笑わないはずの公爵の心臓は一瞬で射抜かれてしまう。
放置されていた温室を片付け、甘い焼き芋でモフモフの氷狐を懐かせ、地熱を利用した畑で領民たちの胃袋を次々と掴んでいくコルネリア。
一方、呪いが完治したディートリヒ公爵の保護欲と独占欲はとんでもない勢いで暴走し始め――?
「君を手放す気など毛頭ない。私の妻として、ずっとここにいてくれ」
その頃、コルネリアを追放した王都では、彼女が手入れしていた薬草園が全滅。
王子や貴族たちが深刻な肌荒れと体調不良にのたうち回り、焦って「戻ってこい」と命令してくるが、もう遅い。
「私は誰かの見栄を満たす人形ではありません。この場所で、大切な人たちと温かいご飯を食べる暮らしを選びました」
不器用で情の深い公爵様からの過保護な溺愛に包まれながら、北方の白銀城で紡ぐ、おいしくて温かい丁寧な暮らし。
文字数 478,146
最終更新日 2026.10.26
登録日 2026.10.10
雪のなか3歳の僕を、ひろってくれたのは、やさしい16歳の男の子でした。
ふたりの、しあわせな辺境暮らし、はじまります!
本編、完結済。おまけのお話を時々更新しています。
皆さまの応援のおかげで『もふもふ獣人に転生したら、最愛の推しに溺愛されています』書籍化、心から、ありがとうございます!
文字数 316,979
最終更新日 2026.10.24
登録日 2026.02.07