「変」の検索結果
全体で34,332件見つかりました。
手違いで魔法少年に選ばれたやや口の悪い小柄少年が、怪人に心身ボコボコにされる短めのニチアサエロです。
変身ヒーローが元の姿で敵にレイプされるやつがやりたくて勢いで書きました。
青海瑞生(あおみみずお)
高校二年生。手違いで妹の代わりに魔法少年にされたやや口悪い黒髪平凡地味男子。シュガーマリン変身時は青髪になり、常に女装。小柄な体格を活かして女装バレ回避してきたらしい。
ルルン
「ぴゅる!」が口癖のスライム型オトモ。全ての元凶。瑞生によく握り潰されかけてる。可愛いマスコット枠。
怪人スティング
ぴっちり黒スーツに派手コートに虎モチーフ仮面の見るからに悪役の人。瑞生曰く瑞生二人分のデカさはある長身筋肉ヴィラン。傲慢俺様のヴィランの鑑。シュガーマリン形態より本体の瑞生が気に入ってるらしい。巨根。息をするようになにかを壊していく。
文字数 18,653
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.20
末っ子王女のティナは、膨大な魔法力があるのに家族から評価されないのが不満。生まれた時からの婚約者、隣国の王太子エドとも婚約破棄されたティナは、古城に引きこもり、魔力でポーションを売り出して、ウサギ印ブランドとして徐々に有名に。ある日、ティナは、ポーションを売りに街へ行ってガリガリに痩せた貧乏騎士を拾ってきてしまう。お城で飼ううちに騎士はすっかり懐いて結婚してくれといい出す始末。私は王女様なのよ?あれこれあって、冒険の旅に繰り出すティナと渋々付いて行く騎士ことエド。街でティナは(王女のままではまずいので)二十五歳に変身、氷の美貌と評判の騎士団長に見染められ熱愛され、騎士団長と娘の結婚を狙う公爵家に襲撃される……一体どう収拾がつくのか、もし、よかったら読んでください。13万字程度。
文字数 145,895
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.02.25
大きな失敗をきっかけに、胸まで伸ばした髪を思い切ってショートヘアにした美咲。大胆な刈り上げスタイルへの挑戦は、自己改革のつもりだったが、次第に恋人・翔太の髪への興味を引き出し、二人の関係を微妙に変えていく。戸惑いと不安を抱えながらも、自分らしさを探し続ける美咲。そして、翔太が手にした一台のバリカンが、二人の絆をさらに深めるきっかけとなる――。髪型を通して変化していく自己と愛の物語。
文字数 10,306
最終更新日 2025.04.03
登録日 2025.04.03
ちょっと天然な女医、藍原香織は、仕事中もエッチな妄想が止まらない変わった女の子。今日も香織は、うずまく妄想を振り払いながら、病んでる男子に救いの手を差し伸べる。
すべてのムッツリスケベに捧ぐ、エロ×女医×ギャグの化学反応!
本編完結。ただいま番外編を不定期更新中。気になるあの人のその後や、もし○○が××だったら…など、いろんな趣向でやってます。
※エグ・グロはありません。
※エロをベースに、ときどきシリアス入ります。エロ+ギャグ・ほのぼの(?)ベースです。
※「ムーンライトノベルズ」にも掲載開始しました。アルファポリスでの更新が常に最新です。
文字数 713,262
最終更新日 2018.11.05
登録日 2018.05.24
異世界学園バトル。
現世で惨めなサラリーマンをしていた……
そんな会社からの帰り道、「転生屋」という見慣れない怪しげな店を見つける。
その転生屋で新たな世界で生きる為の能力を受け取る。
それを自由イメージして良いと言われた為、せめて、新しい世界では苦しまないようにと防御に突出した能力をイメージする。
目を覚ますと見知らぬ世界に居て……学生くらいの年齢に若返っていて……
現実か夢かわからなくて……そんな世界で出会うヒロイン達に……
特殊な能力が当然のように存在するその世界で……
自分の存在も、手に入れた能力も……異世界に来たって俺の人生はそんなもん。
俺は俺の出来ること……
彼女たちを守り……そして俺はその能力を駆使して彼女たちを英雄にする。
だけど、そんな彼女たちにとっては俺が英雄のようだ……。
※※多少意識はしていますが、主人公最強で無双はなく、普通に苦戦します……流行ではないのは承知ですが、登場人物の個性を持たせるためそのキャラの物語(エピソード)や回想のような場面が多いです……後一応理由はありますが、主人公の年上に対する態度がなってません……、後、私(さくしゃ)の変な癖で「……」が凄く多いです。その変ご了承の上で楽しんで頂けると……Mです。の本望です(どうでもいいですよね…)※※
※※楽しかった……続きが気になると思って頂けた場合、お気に入り登録……このエピソード好みだなとか思ったらコメントを貰えたりすると軽い絶頂を覚えるくらいには喜びます……メンタル弱めなので、誹謗中傷てきなものには怯えていますが、気軽に頂けると嬉しいです。※※
文字数 754,403
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.01.16
警邏隊で働いているアルベルトは、久々のデートで、恋人にフラレた。自棄酒をしようと向かった繁華街で、『拾ってください』と書かれた木のプレートを首から下げた筋骨隆々な美丈夫上司セレドニオと遭遇してしまう。セレドニオに飼い主認定されてしまったアルベルトの受難の日々が始まる。
変人美形おっさん✕駄目男前おっさん。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 12,451
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
日本のブラック企業で過労死した男は、辺境伯家の三男レオンとして転生した。
授かったスキルは『変換』——触れた物の材質を変える、地味で不可逆な一発限りの力。
「普通のこと」をしただけなのに、帳簿管理は革命と呼ばれ、雇用制度は奇跡と讃えられ、
胃痛だけが加速していく。
そんなレオンに懐いたのが、元奴隷の少年ノエル。
戦闘力は国最強クラス。紅茶の温度は常に完璧。護衛距離はゼロ。嫉妬は即座に気圧で伝わる。
騎士伯まで成り上がっても「執事です。レオン様の」と離れない。
迫る政敵の陰謀。晒される過去。問われる関係の名前。
剣ではなく書類で、命令ではなく言葉で、主従ではなく恋で——
二人は「普通の日常」を勝ち取れるか。
文字数 87,749
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.03.27
政略結婚の筈が、いつの間にかあなたを愛していた。
あなたには溺愛する人が居るのに。
前世と今世で縺れる運命。
文字数 15,943
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.04
敵国の王太子軍に奇襲を仕掛け、城と領地を守り抜いたアミラ王国の若きオルデン女公オルフィニナ。
ところが、時同じくして遠く離れた王都が陥落。オルフィニナは臣下と領民の安全を条件に城を開け、自ら敵の王太子ルキウス・アストルの捕虜となる。
「君をめちゃくちゃにしてやりたい」
屈辱を味わわされたルキウスは美しい貌に悪魔のような笑みを浮かべ、ある密約を持ちかけた。
それは、二人の婚姻により和平を結び、互いの政敵を排除するというもの。
目的のためと言いながらオルフィニナに激しく執着するルキウス。
ふたつの王国のためにルキウスのものになったオルフィニナ。
次第に暴かれる秘密が、ふたつの王国の命運を変えてゆく。――
密約で結ばれたふたりの、歪で未熟な愛のみちゆき。
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【作者註】
※性行為に於いてやや無理矢理な表現があります。
※一部戦闘場面に於いて暴力、出血などの痛々しい表現があります。
※〖エブリスタ〗〖ムーンライトノベルズ〗にて同一作品掲載中。左記にはクイン視点の番外編『騎士が忠誠を知る夜』を短篇作品として掲載しています。
【連作紹介】
★作中に登場するルドヴァン公爵コルネール夫妻の物語『高嶺のスミレはオケアノスのたなごころ』掲載中。同作に少年時代のルキウスがほんの少しだけ登場します。
★オルフィニナとルキウスの息子が『花の画葬師と氷壁の侯爵閣下が捧ぐ、甘美なる性愛指南書(書籍)』に登場します。
★18年後のバルタザルが『花の画葬師と氷壁の侯爵閣下が捧ぐ、甘美なる性愛指南書(書籍)』にほんの少しだけ登場します。
文字数 390,760
最終更新日 2024.12.14
登録日 2022.03.05
侯爵と娼婦の間に生まれた子・マルガリータはメイド兼薬師。カルナータカ侯爵家にて聖女と持て囃される異母妹レゼッタの管理の元、地下にある専用の工場で日々メイドらと共に魔法薬を作る日々を送っていた。本来はマルガリータこそが真の聖女の力を持っているのだが、それは隠ぺいされている。
ある日、戦争により瀕死の重傷を負った隣国の王太子・エドワードが家臣と共に野戦病院に運ばれてくる。しかしレゼッタはマルガリータらメイドに全てを任せ夜会へと向かっていった。マルガリータの必死の看病により意識を取り戻したエドワード。彼と関係を持ったことで人生が大きく変わる事になる。
堅実で一途な隣国の王太子×貴族と娼婦の間に生まれた真の聖女であるメイド兼薬師
※表紙はAIピクターズで生成したものを使用しています。
※印の話にはR18シーンがございます
文字数 102,972
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.08
私は今日も工房の奥で、事業のため、そして何より夫の髪の健康を守るために、特製ヘアオイルを徹夜で調合していた。
しかし翌日、目の下に隈を作った私に対し、夫は完璧な美貌で現れ、「たかが草の汁を煮詰めるくらいで、そんなに悲壮な顔をされては困るよ」と冷たく言い放つ。
私は戸棚の奥にある特製ヘアオイルの小瓶を見つめ、「この瓶が空になるまでに彼が変わらなければ、私はこの家を出よう」と密かに決意する。
ある日、毎日の献身で疲労が蓄積して、私は倒れてしまう。
そして、目覚めた私に夫が放ったのは「君が一人で勝手に苦労を背負い込んでいるだけだろう? 僕はそんなこと、頼んでいない」という無神経で残酷な言葉だった。
カウントダウンは終焉を迎えた。
そして、それは私の成功と、夫の転落の始まりを告げる合図だった……。
文字数 38,380
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.27
ここに、サンティーカ、エルモバルア、ダントレイ。三つの国があった。
長年の間、それぞれの国で王族同士を結婚させ、友好関係を築いていたが、エルモバルアの国に、聖女が生まれたことで、事態は一変する。
サンティーカ、ダントレイ両国は、何としても自分の国の王子を聖女と婚約させたかった。そのせいで、両国の関係は悪化し……。ついには戦争が始まってしまい、緊迫感が高まっていた。
そこでエルモバルアの国王は考えた。聖女が二人生まれたことにすればいいと。両国に停戦を持ち掛けたエルモバルアは、大金を受け取り、聖女をそれぞれの国へ嫁がせた……。
しかし全ては、最初からエルモバルアの国王の仕組んだ罠だったのだ。自分の娘を聖女と偽り、より大金を出した国に嫁がせるつもりが、大ごとになってしまったので、急遽もう一人、偽物の聖女を作り出した。という、とんでもない裏があった。
農民の娘だったサンダルシアは、突然聖女に仕立てあげられた上、エルモバルアの国王から、秘密を漏らせば両親を殺すとまで言われ、仕方なく受け入れることに。
しかし、ある日突然、サンダルシアが本当に聖女に目覚めたことで、またしても波乱が巻き起こることとなったのだった……。
文字数 12,526
最終更新日 2020.08.24
登録日 2020.08.17
美しく恐ろしい神様に『ここに千年閉じ込める』と宣言されてから、900年。
神域から現世を眺めていた元陰陽師のおっさんは、ふと気がついた。
「残り100年か。そう長くは感じないかもなあ」
千年目に自分は消えるのだとおっさんは知っており、受け入れていた。
残り100年――そんな時、おっさんを憎んでいるはずの神様が突然、妙なことを言い出す。
「願え、仁円(じんえん)。1年に1つ、全部で100まで、叶えてやる」
しかもおっさんはいつの間にか他の神から、神様の嫁として認識されていたようで……?
■神頼みをしろと強要してくる青年の姿の神様×戸惑うおっさん。
昔はギスギス、今はのんびりした関係。
やることはやってる二人が、もだもだじれじれしつつ関係を変えていく話。
■受け:仁円(じんえん)
外見は黒髪黒目のおっさん。
平安時代の陰陽師で、神様からは憎まれていると思っている。周囲からは神様の嫁だと認識されている。
おっとり気味だが頑固な性格。趣味は現世を覗き、時代の移り変わりを見ること。
好きな食べ物はおにぎりと味噌汁。
■攻め:神様
外見は銀髪赤目の青年。
平安時代の祟り神で、仁円に名を奪われたため弱体化した。
名を取り戻すため仁円を神域に閉じ込めたはずだが、900年目になぜか突然、神頼みを強要するようになる。
好きな食べ物はおにぎりと味噌汁。
■タグは結構ネタバレです
文字数 176,137
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.10
※本作は前作「祈りの重さを知るがいい。」の続編ですが、本作単体でも読めます。
前作『祈りの重さを知るがいい。』
https://ncode.syosetu.com/n8453mb/
王太子アルリックは、“無能の聖女”エリスを切り捨てた。
「祈るだけで何も変えられない女など、王妃には不要だ」
だが彼女が去った瞬間、王国の「幸運」は底を突く。
戦は惨敗、食糧は腐り、かつての仲間は獣のように殺し合う。
そこでようやく、彼は知る。
彼女の祈りは、ただの願いなどではなかった。
世界に溢れる“最悪”を、たった一人で堰き止める堤防だったのだ。
失ってから跪いても、もう遅い。
これは、死すら救いにならない地獄で、終わることすら許されない男の物語。
文字数 4,850
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
マリーン=ミルポット公爵令息は、いつも俯いて無口で陰気な令息だった。そんな婚約者に嫌気がさした王太子リチャードは、マリーンを婚約破棄し、美しい歌声を奏でる宰相の息子のビビアン=グレイシャス侯爵令息を新しい婚約者に指名する。
昔、自分が好きになった綺麗な歌声の男の子。それはきっと、ビビアンに違いないと思いながら。
だが、婚約破棄をした時。マリーンにかけられていた魔法が解ける。
R18に変えました。
文字数 15,153
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.20
人間に捕まって理想の女王様へと調教されちゃう人魚クララの物語。
ドMな変態科学者に人間にされてしまった彼女は果たして快楽堕ちしてしまうのか、立派な女王様になってしまうのか?それとも__?!
全力おバカで下品な海のエロ物語です!!
※R18★マークつけています、というかほぼ全話エロです。
※官能寄りエロやアホエロ(ギャグエロ)や変態プレイあり。
※もともとSeason1で終わらせていた話のため、Season2からちょっと毛色が変わってきますがご了承ください。ダブルヒーロー展開(両方最低)になりますが直接的な複数プレイはありません。
※合わないなと感じたらそっと閉じてください。
◎ムーンライトノベルズ様にも掲載しています。
◆大団円でハッピーエンド的な最後ではないかもしれません。予めご了承くださいませ。
◆2021.12.8ミニ後日談更新
文字数 44,333
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.10.16
剣と魔法が支配したりする世界『シャルムシャリーストーク』。
ここは人間世界と魔族世界の二つに分かれ、互いの種族が終わらない戦争を繰り広げる世界である。
魔族世界の盟主であり、最高権力者である魔王。
その魔王がある日突然崩御し、新たに魔王となったのは、なんとも冴えない人形好きな中年男だった。
人間の女勇者エリーシャと互いのことを知らずに出会ったり、魔族の姫君らと他愛のない遊びに興じたりしていく中、魔王はやがて、『終わらない戦争』の真実に気付いていく……
(この作品は小説家になろうにて投稿していたものの部分リメイク作品です)
文字数 1,860,853
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.01.01
チート能力は「帳簿が読める目」と「物が仕舞える手」最強の武器は制度です
前世は自治体の行政職員。目覚めたら中世風異世界の辺境伯令嬢——ミチカ・エルデ、十二歳。
父の死後、「女子に家督なし」の慣習を盾に叔父に追放され、飢えた村と護衛一人だけを押しつけられた。
持っている力は二つ。人の忠誠・嘘・能力値が見える【ステータスオープン】と、物を収納できる【インベントリ】。剣は振れない。魔法もない。
けれど——帳簿の不正は見抜ける。物流の矛盾は数字で潰せる。
横領を暴き、穀物を配り、制度を作り、法で戦う。ミチカが武器にするのは条文と署名と信用値。味方は皮肉屋の元書記官、寡黙な警備兵、したたかな商人見習い、影のような元犯罪者、そして隣で手を握る同い年の侍女。
自治領宣言から始まる、行政チートの下剋上。
「実務です」——口癖ひとつで、少女は国を変える。
※こちらの小説は他投稿サイトとの重複投稿でお送りしております。
文字数 466,152
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.03.26