「説」の検索結果
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溺愛したがりな極道×塩対応のラーメン屋バイト
深夜の家系ラーメン店で働く俺は、なぜか極道の常連客に毎日のように口説かれている。
文字数 1,451
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
★☆★ファンタジー小説大賞参加中!★☆★
投票よろしくお願いします!
主人公、一条輝政は国際犯罪テロ組織『ピョンピョンズ』により爆破されたホテルにいた。
一酸化炭素中毒により死亡してしまった輝政。まぶたを開けるとそこには神を名乗る者がいて、
「あなたはこの世界を発展するのに必要なの。だからわたしが生き返らせるわ。」
そうして神と色々話した後、気がつくと
ベビーベッドの上だった!?
官僚が異世界転生!?今開幕!
小説書き初心者なのでご容赦ください
読者の皆様のご指摘を受けながら日々勉強していっております。作者の成長を日々見て下さい。よろしくお願いいたします。
処女作なので最初の方は登場人物のセリフの最後に句点があります。ご了承ください。
文字数 100,903
最終更新日 2020.09.30
登録日 2020.03.14
高級ソープランドのNo.1ソープ嬢、世那。
その美貌とテクニックでどんな男性もメロメロにする。
20歳の彼女が貴方に囁く愛は本気?それとも演技?
AIチャットを使って作ってみました。
*台本形式の短編小説です。
文字数 4,252
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
太陽王と灰色の王妃
レンタル有りムーンライトノベルズに掲載していた「太陽王と灰色の王妃」の番外編等。当時のWEB小説版の設定のままのため、書籍版とは食い違うところが多々あります。
また、内容にも何一つ手を加えていませんので、今見るとあらが目立つかもしれません。
文字数 217,910
最終更新日 2020.01.23
登録日 2016.07.10
婚約破棄を経て最強の淑女へ覚醒した女性がいた。
世界を恐怖によって支配し、悪と囁かれながらも秩序を生み出した伝説の傭兵団を設立した女性がいた。
その名はリーズレット・アルフォンス。
最強の女性として君臨していた彼女は最期まで素敵なお嫁さん生活を追い求めていたが、遂にそれは叶わず老衰で死んだ。
しかし物語の主人公は、婚約破棄をきっかけに前世の記憶を取り戻して自分が転生者――前世でも婚約破棄された挙句、夢を叶えられずに老衰で死んだはずのリーズレットであると気付く。
2度目の人生では絶対に夢を叶えるために、主人公は前世と同じく銃を手に取った!
理想の旦那様との素敵な結婚生活を夢見る淑女が、邪魔する野郎共の額にケツの穴を開けながら夢の道を切り開くファッキンラブストーリー開幕!
※前日譚1・2は短編として書いた物、前日譚3と本編はその続きとなります。
文字数 594,390
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.08.22
乙女ゲーム『彩生世界』に、聖女でもないのにいわゆる異世界召喚されてしまった彩子。
けれど喚ばれた理由を聞いて、納得。どうやら自分に期待されている役目は、戦闘パートの攻略らしい。
確かに攻略については完全に頭に入っている。攻略対象キャラごとの分岐シナリオまで完全網羅している。
『彩生世界』はありがたいことに、帰還エンドがある乙女ゲーム。つまりエンディングまで行けば元の世界に戻れる保証付き。しかも時間だって召喚直前まで戻る。
それならせっかくだから、期待に応えたいところ。よし、ベストエンドまで皆を導いてみせる!
頼りになる協力者ナツメとともに、彩子の乙女ゲーム攻略が今始まる。
※タイトル変更しました。旧タイトル:『彩生世界』の聖女じゃないほう ~ベストエンドへの案内人~
※この作品は、『小説家になろう』様で公開中の『『彩生世界』の聖女じゃないほう』をベースに、R18作品として再編したものです。
※この作品は、『小説家になろう』(ムーンライトノベルズ)様でも公開しています。
※R18シーンはラスト付近にのみあります。
文字数 170,808
最終更新日 2022.04.03
登録日 2021.12.13
暗殺者が恋に落ちるお話。
プリムローズは暗殺者。今日は皇太子ナザレを殺す任務を請け負った。しかしナザレは、実は結構な実力者で…。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,822
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
借金の形にアルバイトをしていた、
泰樹(やすき)、19歳。
お客さんの家のドアを開けたら…
そこは見た事もない世界が広がっていて…
あれ?何かやばい薬でも使われたのか?
嫌、そんな記憶はないんだが?
気がついたら、全裸で首輪を嵌められて…
なんだか、保護されたみたいです。
R18指定しますが、本番ありません。
途中までにしています。*を付けます。
キスまでの場合はつけてませんので注意してください。
所々攻守交代しています。
番外編に続き、続編予定です。
*第9回BL小説大賞にエントリーしてみました。
文字数 101,711
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.10.14
妹がやっていた乙女ゲーム『禁断のロザリオ』は、記憶喪失のヒロインが吸血鬼が跋扈する世界でエクソシストに拾われるというゴシックホラーファンタジーだ。
ヒロインには実は瓜二つの兄がいるのだが、ヒロインのエンディングを問わずに死ぬという。
え、ひどくない? 妹を身を挺して守る兄が、妹の人生になんの関与もできないまま死ぬってひどくない?
そう思って気付いたら、血だまりの中で女装して気絶していた……。
どうあがいても死ぬ兄になってるじゃん、俺!?
妹の幸せは願っているけど関わったら死ぬとガクガク震え、部下のメイドの物騒さにガクガク脅え、とりあえず治安維持は重要だよねと領地の面倒を見ながら、なんとかして死ぬ運命を回避します。
……エクソシストに討伐されるようなことさえしなかったら、大丈夫だよね、多分。
サイトより転載になります。
小説家になろう、エブリスタにも掲載しています。
文字数 80,903
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.05.28
幼馴染に失恋した傷心の男子高校生・旭(あさひ)の前に、謎の美少女が現れる。内気なその少女は恥ずかしがりながらも、いきなり「キスをしてほしい」などと言って旭に迫る。彼女は『白雪姫症候群(スノーホワイト・シンドローム)』という都市伝説的な病に侵されており、数時間ごとに異性とキスをしなければ高熱を出して倒れてしまうのだった。
文字数 85,595
最終更新日 2020.01.31
登録日 2020.01.31
ブランモンターニュ伯爵家令嬢ベルティーユは、お淑やかでふんわりとした黒髪黒目の少女……だった。
「するってぇとだ。お前さんは女を乗り換えると、ご立派な方々が集うこの場でメンツもクソもなく宣言しやがったわけだ」
婚約破棄されてそんなことを言う娘じゃなかったのに、なんて嘆いている場合ではない。あれはベルではなく、うっかりベルに魂が取り憑いてしまった遊侠、忠次だからだ。
私、ヴェルグラ侯爵家令嬢レティシアは、親友ベルのために事態を何とかしようと奔走する。幸いにして忠次は私を「姐さん」と慕って言うことを聞いてくれる。ベルのフリをしてもらって、私はベルの新しい婚約者や元に戻る方法を探したりしているというのに、忠次は正当防衛とはいえ乱闘騒ぎを起こしてしまってさあ大変。
後方彼氏面系令嬢レティシアは、親友ベルティーユと遊侠・忠次を救うことができるか!!??
文字数 119,913
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.06.27
3歳の時、幼稚園で机に頭をぶつけて前世の記憶を思い出した私は、それと同時に幼なじみの心配そうな顔を見て、幼なじみは攻略対象者(しかも前世の推し)でここが乙女ゲームの世界(私はモブだ)だということに気づく。
そして、私の幼なじみ(推し)と乙女ゲームで幼なじみ設定だったこれまた推し(サブキャラ)と出会う。彼らは腐女子にはたまらない二人で、もう二人がくっつけばいいんじゃないかな!?と思うような二人だった。かく言う私も腐女子じゃないけどそう思った。
乙女ゲームに巻き込まれたくない。私はひっそりと傍観していたいんだ!
しかし、容赦なく私を乙女ゲームに巻き込もうとする幼なじみの推し達。
「え?なんで私に構おうとするかな!?頼むからヒロインとイチャイチャして!それか、腐女子サービスで二人でイチャイチャしてよ!だから、私に構わないでくださいー!」
これは、そんな私と私の推し達の物語である。
─────
小説家になろう様、ノベリズム様にも同作品名で投稿しています。
文字数 46,811
最終更新日 2022.12.22
登録日 2018.12.09
「リュクレース!そなたとの婚約、今ここで破棄してくれる!」
社交シーズン最後の、王宮主催の大夜会。ここでもまた、ひとつの婚約破棄劇が繰り広げられようとしていた。
婚約者に指を突きつけ、婚約破棄を声高に宣言する王太子。相対する婚約者はせめて穏便に収めようと婚約“解消”を了承するも、王太子自身に破棄だと訂正されてしまう。
さらに王太子は婚約者の令嬢が罪を犯したのだと詰り、今認めるならば実家の公爵家の連座は見逃してやる、とまで言い放つ。
その言葉に居並ぶ貴族たちが激しく動揺した。この国に三家しかない公爵家のひとつを、婚約者が罪を認めなければ取り潰すと言ったも同然なのだから無理もない。
だがもっとも動揺したのは、まだ成人したばかりと思われるひとりの青年貴族だった。
「畏れながら、発言してもよろしいでしょうか」
会場の隅から上がったその声に注目が集まる。
居並ぶ招待客、貴族当主たちの視線を一身に浴びながら、青年貴族は王太子に問うた。
「王太子殿下にお尋ね致します。殿下はなにゆえ、このような場所で公女様を罪にお問いなさるのか」
その問いかけが、彼の意図するところが、国の根幹を揺るがしかねない事態に陥る嚆矢になると、この時はまだ彼以外の誰も気付いていなかった⸺!
◆衆人環視の婚約破棄ってなんでわざわざ罪状(冤罪含む)をいちいち挙げて断罪するんでしょうね?そんな事をすればとんでもない事態を招くのにねえ?っていう話。
全4話、およそ12000字です。
◆拙作『王子妃教育1日無料体験実施中!』の作中で言及された、ガリオン王国の過去の出来事の一幕です。具体的には「変わらない想いと意外な縁」でチラッと出ています。
ただ、そちらを読んでいなくてもこの作品は楽しめます。もちろん読めばさらに面白い、かも?
◆あらゆる意味でバッドエンドです。楽しい話にはならないので苦手な方はご注意を。ただし胸糞成分は薄め。モヤっとする終わり…、という表現が正しいかも。
◆この作品は小説家になろうでも公開します。後々カクヨムでも公開するかも知れません。
カクヨム公開は決定すれば追記します。
文字数 11,979
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.01
理不尽に身体を奪われた悪役令嬢が、その分他の身体をもらって好きにするお話。
異世界の神は思う。悪役令嬢に聖女級の魂入れたら普通に気づけよと。身体をなくした悪役令嬢は言う。貴族なんて相手のうわべしか見てないよと。よくある悪役令嬢転生モノで、ヒロインになるんだろう女の子に身体を奪われた(神が勝手に与えちゃった)悪役令嬢はその後他の身体をもらってなんだかんだ好きにする。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 3,503
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.02.12
目が覚めると記憶がなかった。何処かきれいな部屋に横になっていて、自分の側には美しい男がいる。男は「ジェロルド」と名乗り、どうやら自分を拾ったらしい。
なにも覚えていないという自分に、ジェロルドは「ラウル」という名前をくれた。住む場所が見つかるまでここにいてくれてもいいと言ってくれた。
だから、『僕』は彼に恩を返さねばならない。たとえ、自分が何者なのか知ったとしても――。
マフィアの三男坊×記憶喪失の男。
裏社会のドロドロとした執着心溢れるボーイズラブ
■hotランキング 86位ありがとうございます♡
■第12回BL小説大賞応募用の作品です。その3
■セバーグファミリーシリーズ 第1弾
■表紙イラストはたちばなさまに有償にて描いていただきました。保存転載等は一切禁止になります。
文字数 21,210
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.10.15
女神(?)の手違いで死んでしまい、転生を勧められたらあなたならどうする?
それだけのお話です。
このお話は小説家になろうさまにもアップしています。
文字数 2,847
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.02.18