「人々」の検索結果
全体で7,126件見つかりました。
襲われている女性を助けたら襲っていた男に殺された。
気付くとそこは異世界で、俺は世界を救うことにした。
きっとそれが俺の使命なのだろう。
幸いなことに俺には力があった。
自由自在に使える魔法があった。
救われることを願う人々がいた。
なら、答えは決まっている。
俺がユータだから。
俺が世界を救う。
文字数 81,212
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.09.17
20XX年。日本にある新型のウイルスが流行した。
そのウイルスは、人間には感染しない。そして、動物や虫にも感染しない。
日本語で「ぬいぐるみウイルス」と呼ばれるその新型ウイルスは、なぜか「ぬいぐるみ」にだけ感染し、人々が気付かぬうちに増殖を続けている。
主人公であるナツナ少年は、お気に入りクマのぬいぐるみ「クママ」がその謎のウイルスに感染してしまったことに気付かずにいた。
ぬいぐるみウイルスに感染したクママは、ナツナとのとある出来事をきっかけに自分の意思を持ち動き出すことに。そして、ナツナの身に危機が迫る!
文字数 4,417
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.04.13
ここはエイコー大陸の西:ポメラニア帝国。賢帝と名高い 第14代 シヴァ帝が治めていた。
しかし、かの|帝《みかど》は政変に巻き込まれ、命を落としてしまう。
シヴァ帝亡き後、次に|帝《みかど》の玉座に座ったのは、第1皇女であったメアリー=フランダール。
彼女もまた、政変に巻き込まれ、命の危機にあったのだが、始祖神:S.N.O.Jがこの世に再降臨を果たし、彼女を危機から救うのであった。
ポメラニア帝国はこの政変で、先代のシヴァ帝だけでなく、宰相:ツナ=ヨッシー、大将軍:ドーベル=マンベルまでもが儚く命を散らす。
これはポメラニア帝国にとって痛手であった。ポメラニア帝国は代々、周辺国をまとめ上げる役目を担ってきた。
そのポメラニア帝国の弱体は、すなわち、エイコー大陸の平和が後退したことでもあった。
そんな情勢もあってか、本編のヒロインであるアキヅキ=シュレインが東国のショウド国との国境線近くの砦に配置転換される辞令が宮廷から下されることになる。
渋々ながら辞令を承諾したアキヅキ=シュレインはゼーガン砦に向かう。だがその砦に到着したこの日から、彼女にとっての『受難』の始まりであった……。
彼女は【運命】と言う言葉が嫌いだ。
【運命】の一言で片づけられるのを良しとしない。
彼女は唇を血が滲むほどに噛みしめて、恥辱に耐えようとしている時、彼女の前に見慣れぬ甲冑姿の男が現れる……。
のちにポメラニア帝国が属するエイコー大陸で『|愛と勝利の女神《アフロディーテ》』として多くの人々に讃えられる女性:アキヅキ=シュレインの物語が今始まる!
文字数 125,502
最終更新日 2019.09.30
登録日 2019.08.14
戦争はなぜ起こり、なぜ終わらないのでしょうか?
国境の問題、資源の獲得、イデオロギーの対立、宗教的な対立の4つが一般的に挙げられていますが……
至って単純な、5つ目を忘れてないでしょうか?
それは軍需産業、つまり『武器商人』の存在です。
「犯罪が行われた時、その犯罪によって利益を得た者こそが真犯人である」
と。
日本にも『戦国時代』という、長く続く戦国乱世の時代がありましたが……
これが、京都や堺などの武器商人の都が経済面で日本を裏から支配していたせいだとしたら……?
実際。
朝廷や幕府に日本を治める力なく、大名や独立領主、宗教勢力などが各地で割拠して政治的な空白が生じた結果として……
京都や堺などの主要都市において、高い利息でお金を貸して人々を苦しめるに留まらず、武器弾薬の売買を盛んに行って平和を邪魔し、戦場での略奪行為にまで手を染めて女性や子供を攫い、人身売買で大金を稼いでいた『富裕層』が存在していたのは紛れもなき事実なのです。
「『戦争の黒幕』を倒さない限り……
長く続いた戦国乱世を終わらせ、平和な世を達成することはできない!」
この結論に達した織田信長と豊臣秀吉、そして徳川家康の三英傑が……
表向きは笑顔で彼らと手を組みつつも、その表情の裏で激しい敵意と憎悪を燃やし、彼らを根絶やしにする機会を虎視眈々と狙っていたとしたら?
織田信長が比叡山焼き討ちと上京焼き討ち、そして伊勢長島で手を染めた未曾有の虐殺と略奪。
豊臣秀吉が人々から無理やり武器を取り上げるために出した検地刀狩令と、人身売買の温床となった南蛮貿易の禁止と外国人排除を目的として出した伴天連追放令。
徳川家康が大坂城を攻略し、豊臣家を滅ぼすのと同時に残党狩りと称して行った大坂商人たちの大量虐殺。
歴史書においてこの上なく『極悪非道』と非難されている行為も……
本当の狙いが戦争の黒幕の根絶やしにあったとすれば?
この小説は……
平和は当たり前などではなく、平和を達成することがいかに困難な道のりであるのか、歴史上において夥しい血と汗が流れた結果として一時的とはいえ平和を達成した事実を通じて、改めて戦争と平和について世に問うことを目的に描かれた歴史小説です。
【前編】
第壱章 前夜、凛の章
第弐章 戦国乱世、お金の章
第参章 武田軍侵攻、策略の章
第肆章 武器商人の都、京都炎上の章
第伍章 引き金、弦の章
第陸章 長篠設楽原、決戦の章
凛を中心とした女たちの闘いが開幕するまでの序章を描いています。
【本編】
第漆章 女の闘い、開幕の章
第捌章 毛利軍決起、扇動の章
第玖章 岳父追放、謀反の章
第拾章 本能寺の変、暗躍の章
第拾壱章 毛利軍再決起、関ヶ原の章
最終章 女帝、誕生
文字数 250,146
最終更新日 2025.02.19
登録日 2021.04.18
●簡らす単なあらすじ。
数千年に一度の才能を持つ、アリア。
彼女は王国で劣等生を演じたいと思っていた。
だから王国へ移住するための魔法使い認定試験では
何度も見直しをして、最低点をめざしていたのだが、
間違えて未解決問題を
数千年に一度の魔法の才能を持って産まれた少女、アリア。
彼女はその才能により苦しめられたため、
次こそは天才ではなく劣等生として生きようと決意する。
必死に最低点をとろうとしたり、実技では普通以下をとるために努力をしたりして
平穏な劣等生ライフを目指すのだけど、やはりその才能を隠しきる事ができなくて。
「い、今解いたの、未解決問題なんですか!」
意図せず周りの人々をわからせてしまうようです。
●あらすじ。数千年に一度の才能をもって産まれてきてしまった少女、アリア。彼女はそのたぐいまれなる才能で、生まれ故郷を魔法先進国へと発展させるが、対価として多くの魔法使い達を絶望させてしまう。彼女にとっての当たり前は、誰かに取っての人生の最終目標。多くの魔法使いがアリアの魔法を見て、その道を進むのをやめてしまった。そしていつしか彼女は魔法の悪魔と呼ばれるまでになっていた。ただできることをやっているだけなのに、どうして恨まれなくてはいけないのだろう。才能があったが故の孤独でさみしい人生。そしてアリアは決意した。この国を出て、正体を隠し、劣等生として生きよう。今度こそは、魔法の才能に振り回されず、普通の人生を歩むのだと。これはそんな天才少女の物語。
文字数 15,136
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.03.06
西の精霊の遣い手・召喚公の末妹、アンジュ・ブルナー。
通称”化け物娘”と悪名高い彼女の婚約者は、国一番の人気者アルフレード・ランゲ。
容姿最高、人格良し、頭も身体・運動能力も抜群な、アンジュの”初恋”で”人生の推し”でもある彼は
婚約してからも人気は絶好調!
「私は…あの人が認める貴女に、興味があります」
「貴女って本当に彼の好みなのかしら?」
「化け物のくせに、私の方が相応しかったのに!」
今日も今日とて、多くの人々の目の敵にされ、婚約者の座を狙われるも
アンジュ・ブルナーは推しとの幸せを目指して戦い続ける。
「化け物こそ幸福を願う生き物だと思い出した。
だから、私の大事にしている"もの"を奪おうとするなら次は容赦はしない」
これは自然美しい国ファラデウスで燃え上がる、恋愛戦闘譚である。
『愛おしい君。結ばれるならば、喜んで"悪"に転じよう』
文字数 250,182
最終更新日 2026.05.03
登録日 2025.11.09
最終話/卵の中身
< さて、今日はどんな『良い事』があるんだろう? >
強面だけど気の利く板前のヒロ、愛嬌はあるけどドジな仲居の狐亜人センダン。
異世界の古民宿で働く二人の日常は、とっても穏やか。
古民宿の閑古鳥っぷりを嘆いたり、皆で精霊の歌を歌い踊ったり。
友達の書店を手伝いに行ったり、居酒屋で大騒ぎしたり。
たまには剣術の試合を観に行くなんてのも、どうだろう?
大事件はなくとも、良き人々と共に過ごす燦燦とした日々なら、大盛り山盛りてんこ盛り。
あなたも、異世界の日常を散歩してみませんか?
◇
一話(前後編込み)辺り一万文字前後で、20分程で読めると思います。
基本一話で一区切りですので、腰を据えずとも、興味の湧いた所からサクッとどうぞ!
作品は完結済です。最後までお付き合い下さりありがとうございました!
せっかく作ったお話ですので、今後も、何か別の形で生かせないかと模索してまいります。
※本作は小説家になろう!様、アルカディア様、ハーメルン様でも投稿しています。
※改行を多用していますので「妙な所で途切れる」と思った時には、文字サイズを小にすると読みやすいかと思います。
文字数 291,961
最終更新日 2015.10.21
登録日 2015.04.23
文字数 2,935
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.15
「縁切り主になりなさい」
十六歳の高校生、藤原蘇芳(ふじわら すおう)は祖母からある日突然そう命じられる。
話を聞くに、縁切り主とは悪縁を断ち切ることで人を幸福へと導く仕事らしく、神主の一族である藤原家が代々受け継いで来た重要なお役目だそうだ。
人の縁を切るという悪趣味な行為が受け入れられず一旦は断る蘇芳だったが、精霊を名乗る少女との出会いや悩みを抱えた人々との触れ合いが、次第に蘇芳の心を変えていく。
人のつながりをテーマにした心温まるヒューマンドラマ。
第一章:思春期プライド
ある日、藤原蘇芳は祖母から縁切り主になることを勧められる。数百年前から代々受け継がれてきた人の悪縁を断ち切る仕事らしいが、いまいち受け入れられない。
誘いを断る蘇芳。そんな彼はあるとき一人の家出少女と出会う。どうやら少女は母親と喧嘩して飛び出してきたらしく機嫌が悪い。どうにかして家に帰そうとする蘇芳だったが、強情な彼女に手を焼いていた。そんなとき、縁切りの精霊を名乗る少女(ヨスガ)にある提案を持ちかけられる。
第二章:リアルわたしエクスプレス
いつものように屋上で授業をサボっていると、蘇芳の元に一人のクラスメイトが訪れる。蘇芳に用があるというクラスメイトは、なぜだか蘇芳に弟子入りしたいらしい。面倒に思い適当にあしらう蘇芳だったが、彼女の悩みを聞かされて少しだけ付き合ってやることに。
第三章:再開は死んでから
蘇芳は下校中、一人の幼子に声をかけられる。迷子かと思い話を聞くと、なんと彼女は人間ではない(妖怪や幽霊の類)らしい。旧友を探しているという彼女に蘇芳も協力することとなる。旧友はターカナと呼ばれる人間だそうで、彼女との思い出を楽し気に語る幼子。しかし、忍び寄る残酷な運命が彼女たちに苦渋の決断を迫る。
最終章:俺とヨスガとリグレット
両親を早くに亡くした蘇芳を女手一つで育て上げてくれた祖母。十年以上寝食を共にしてきた祖母は、蘇芳にとって血のつながり以上にかけがえのない存在になっていた。だからこそ、突然に祖母からもう長くないことを告げられると悲しみ以上に胸にくるものがある。けれど、長年縁切りの任で連れ添ったはずのヨスガと祖母は言葉を交わそうとしない。そもそも、二人が話している所を蘇芳は見たことがない。何か理由があるのだろうか?
過去が明らかになるにつれて、物語は終幕へと向かう。
文字数 112,905
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
『君も天使の血筋だよ?』「………は??」
この世界は、天空の王とその子孫である「皇帝」が治めている。
そして、皇帝を含めた『 天使の血筋 』が存在する。天使の血筋は、自然を身のままに操り、金の髪を持つ天空の神々の子孫であった。
最西端にある小さな国で鍛冶師をしながら一人生きていた少年・アグニは、素材集めの旅に出てすぐ、光のような髪色と瞳を持つ謎の青年・シリウスと出会った。
アグニの護衛役を任せられたというシリウスとともにアグニは旅を始め、この世界と人々、そして自然を操る「芸」について教えてもらう。
アグニは黒髪であるにもかかわらず、天使の血筋と同じように芸ができた。そして他の人々と違って60年以上も生きているのに・・・老いなかった。
そう、アグニはこの世でたった一人の「異端の天使の血筋」だったのだ。
しかし下手にこのことを公表すれば間違いなく信じてもらえず、天使の血筋への不敬罪で処刑される。ゆえにアグニはこの事実を隠し通さねばならないのだが・・・気を抜くと無双しがちに!?
そんなアグニの並外れた能力と美しい金色の瞳に周りの人たちも『この世ではあり得ない可能性』を考えはじめ・・・?!
‐ これは一つの冒険か、新たな創世記の始まりか ‐
*異世界ファンタジー*恋愛うすめ*お気に入り登録や感想を頂けると励みになります!*なろうとカクヨムでも同小説掲載中!
文字数 640,692
最終更新日 2025.12.30
登録日 2021.06.18
文字数 133,999
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.06.13
聖女の私ミレッサは、アールド国を聖女の力で平和にしていた。
それなのに国王は、平和なのは私が人々を生贄に力をつけているからと罪を捏造する。
公爵令嬢リノスを新しい聖女にしたいようで、私は孤島送りとなってしまう。
島から出られない呪いを受けてから、転移魔法で私は孤島に飛ばさていた。
その後――孤島で新しい生活を楽しんでいると、アールド国の惨状を知る。
私の罪が捏造だと判明して国王は苦しんでいるようだけど、戻る気はなかった。
文字数 16,288
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.01.15
シャルロット・ティア・ノイマールはレヒュブルク王国の王女だ。何不自由なく育ち、天真爛漫な少女として周囲から愛される幸せな生活を享受していた。
一方、一介の騎士でしかないエリク・ディアンヌはある出来事により呪いを受け、全身毛むくじゃらで化け物の姿となり、誰からも忌避される不遇な生活を送っていた。
恋人とも別れ、呪われ騎士という渾名で蔑んだ扱いを受けながらも生真面目に騎士としての職務に励んでいたエリクだが、あるときシャルロット王女を刺客から守ったことがきっかけで、全てが変わり始める。
「よろしくお願いいたします、旦那様♡ 末永く」
「いや、王女様ですよね?」
なんと王女シャルロットは使用人に扮してエリクの屋敷に押しかけそのまま働き始めたのだ。
シャルロットの突飛な行動と距離が近すぎるアプローチと、使用人としての振る舞いに長年呪われ騎士として生きていたエリクはただ困惑し、悩むばかり。
生真面目な性格の元、騎士としての役目を果たそうと奮闘するエリクだったが、シャルロットと共に暮らす中で徐々に騎士としての義務感だけでなく、一人の女性としてシャルロットを一人の女性として意識していってしまう。
そして、シャルロット王女が刺客に襲われた事件は、やがておもいもよらぬ陰謀に繋がっていたことが明らかになっていき、二人に想像できない騒動へと巻きこんでいく。
文字数 170,050
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.06.02
魔族の剣士シャロウは人間の王国撹乱作戦に従事していた。見事作戦は成功し王都でのクーデターが発生する。燃え盛る街の中で、シャロウは王女にして将軍のセレナと剣を交え、傷を負い敗退する。焼け落ち、人々が悲嘆に暮れる王都で身を隠し傷を癒していたシャロウは、ある時王女セレナが処刑されると知る。
文字数 3,586
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.31
三十路は【遅咲きの英雄】となるか――?
「30歳になったら兵役を終え、この力で悠々自適なスローライフを送るんだ!」
貧困から抜け出すため、望まずして15歳から兵役に就いていたレクス・ヴィルケス、間もなく30歳。体格に恵まれぬ彼は後方支援兵として、長らく平和な日々を送っていた。
彼の能力は【天賦転換】――触れた相手の能力を一時的に己の力と入れ替えることができる。この特異な力を活かし、平時には治療院で人々のために尽力していた。魔力消費の激しい治療も、治療士と入れ替わることで乗り切ってきたのだ。運が良ければ、その能力を己のスキルとして獲得することもあった。
そんな生活が15年。ようやく兵役が終わるはずだったその時、隣国が強大な帝国に滅ぼされ、その侵略の魔の手がレクスの祖国へと迫ってきた。
前線は壊滅。もはや後方支援など顧みている余裕はない。軍は後方部隊を前線に投入する決断を下す。
レクスは、手助けをしていた鍛冶職人の親方から餞別に贈られたミスリル製の剣と盾を手に、否応なく戦場へ向かう。
敵は、誰もが恐れる帝国の猛将。圧倒的な力で次々と兵士を薙ぎ払っていく。
レクスの【天賦転換】は、触れた相手の能力を知覚していなければならない。辛うじて猛将のスキルを目撃したレクスは、盾のおかげで一命を取り留めるも、意識を失ってしまう。
死んだふりをして治療を試みるレクス。しかし、その動きを猛将は見逃さない。容赦なく迫る足音。レクスは咄嗟に盾の下に身を潜め、さらに味方の死体が覆いかぶさる。身動き一つ取れない絶体絶命の状況。
死体を蹴散らし、盾を剥がした猛将が、ついにレクスを見つけ出す。その瞬間、レクスは最後の力を振り絞り、右手を伸ばした。両手が盾で塞がれた猛将の額に、指先が触れる――!
猛将の能力を奪取したレクスに、この絶望的な戦況を覆す術はあるのか!?遅咲きの英雄譚が、今、幕を開ける!
文字数 218,174
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.04.25
とある時間のとある人々の架空の学生時代を徒然なるままに記した馬鹿馬鹿しいお話。果たして続きは書かれるのだろうか。
文字数 1,210
最終更新日 2017.09.10
登録日 2017.09.10