「プロ」の検索結果
全体で5,406件見つかりました。
小さなレンズを通して見られる世界は、実像以上にカメラマンの心の持ちようが、作品に出るだけにおもしろい。まさに心の有り様を映し出す鏡だ。康はプロ級で、数々の賞を獲得してきたが、プレッシャーに負け・・・。淀んだ心は必ず写真に浮かび上がってしまう。101の水輪、第34話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 3,333
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
20XX年。世はアイドル激戦区時代。
夢叶がリーダーを務めるグループは、激しい競争に苦戦を強いられていた。
もうアイドルになるのは、無理かな……
苦いことを考えながら今日もステージに立つ。
だがそんなある日、夢叶のライブ会場に一匹のエイリアンが侵入した。
興奮したエイリアンは、観客を無差別に襲撃し始める。
飛び散る血飛沫。千切れる手足。
観客の叫び声と殺人エイリアンの唸り声。
まごうことなき大ピンチ!
だが変化の激しい今の時代に求められるのは、臨機応変に対応する力。
夢叶はエイリアンを手懐け、ライブのアトラクションにした。
――そこから始まる『三人と一匹のキワモノライブ活動ストーリー』――
グループは瞬く間に話題に! ライブは超満員!
観客の間を練り歩く巨大な宇宙生物!
そのエイリアンの上に乗り、歌って踊るアイドル達!
摩訶不思議なニュースタイルアイドルグループ!
『気持ちのいい歌声』と『気持ちの悪い咆哮』の地獄デュエット!
ライブの合間にバックダンサーのダンスだと? 全員帰れ! 代わりに捕食ショーの始まりだ!
美味しいクッキーが置いてある楽屋? そんなもんいらねぇ! 危険生物でも壊せない頑丈な檻を持ってこい!
キュートなフリルのついた衣装? バカ言うな! 酸に耐性のある特殊装備を着る!
『エイリアン』×『美少女アイドル』の危々怪々異色ストーリーここに爆誕!
相容れない二つの事象が組み合わさり、化学反応を起こす。
異常が魅せる怪奇な世界へようこそ。ウェールカムトゥアンダーグラウンド。
(今なら抽選で『エイリアンの餌やり券』がCDに付属します。お求めはお近くの書店または、オフィシャルサイトまで。あなたのご応募待っています!)
*本小説は、他サイトでも投稿しています。詳しくはプロフで。
文字数 47,109
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.10
何故か生き返り、オオエドシティー病院で目を覚ました俺は、フザケタ超感覚「パンツァー」を得た事を知る。
さらに突然、美少女アイドルとヒャッハー達の闘いに巻き込まれた俺は、パンツァーを上手く使い、修羅場をギリギリ乗り切る。
「パンツァー」のチート能力を買われたのか? あるいは黒タイツ美女のアイドル事務所所長に良いように騙されたのか? 俺は美少女アイドル「月影シノブ」のプロデューサーとして第2の人生を歩む事になる。
「プロデューサーさんは、パンツ大好きな変態さんですからね?」
と担当アイドルに罵られる俺は、
極まった変態として人生を終えるのか? あるいは最高で究極のプロデューサーとして、美少女アイドルとパンツの夢を見るのか?
「和風サイバーパンク+アイドル+異能バトル+パンツ」の略して【サイバーパンツ】!!!
※感想やブクマや評価を貰えると狂喜乱舞します。
※現在、私の多忙につき、こちらの更新は休止中です。小説家になろう様で続きを連載中ですので、ご興味がある方は、そちらまでお願いします。
文字数 35,204
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.06.13
大学3年の五軒家健吾は、自堕落な生活を送っていた。ある日、同級生である岡島から、そのだらしなさを指摘され、自分が好きなことを見つめなおした結果AVを作りたいと思いだす。そこで仲間を集め、理想のAVを作るために、男たちは動き出す!!
文字数 17,356
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.13
ふと気づくと、十代半ばの銀髪の少女になっていた一ノ瀬。前世の記憶を取り戻したらしいのだけれど、かわりに今世の記憶は無くしてしまっていた。
しかも、なぜか追われているらしい。逃げ惑ううちに『霧の魔女』に助けられ、魔術を習う。
魔術と持ち前の度胸と機転で、追っ手から逃げつつ、彼女は、自分の正体と、生きる場所を探していく。冒険・戦記・内政・百合要素のある大河ファンタジー。テンプレ小説に飽きた人におくる、ちょっとだけテンプレの物語です。
【主人公に、ガールズ・ラブ要素あります】
登録日 2015.07.04
ルチアは転生者で、自分がどうやって死ぬかを知っていた。
乙女ゲーとやらの悪役らしい。
妹である主人公の邪魔をして、どのルートを歩んでもなんやかんや死ぬらしい。
けれど設定があまりにも雑で、そこら辺テキトーなクソゲーだったとか。もっと言えばゲームだったのかどうかすら怪しかった。ネットで見た小説だったかも知れなかった。
始めのうちは真面目に死の運命から逃れようとしていたが、どう足掻いたところで生き残れないので、100回目の処刑を終えて復活したルチアは考えるのをやめて、好き勝手に生きる事にした……無論、どうあがいても処刑されて死ぬのは変わらないのだが。
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文字数 24,675
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.16
父親から虐待されているりり子、代理ミュンヒハウゼン症候群の母に毒物を盛られ続ける繭、両親を亡くし、子タレの妹に奴隷のごとくこき使われるサキ。3人の女子高生は少女売春組織に監禁されたことから、友達になり、木イチゴ城と呼ばれる渋谷のボロアパートを根城にその組織からせしめた顧客名簿を使って美人局をしているが、客を装って現れた不良警官の高村という男に脅されて管理されるようになる。
ある日、名簿の顧客リストから営業をかけた石塚という男が、浴室で急死してしまう。翌朝、石塚の子飼いである吉村という男も不審死を遂げる。三人は石塚が持っていた1億円相当の手形の命がけの争奪戦に巻き込まれ…。
※ 冒頭部分の試し読みです。
※ 続きはキンドル書籍にてお楽しみください。プロフィール欄のWebサイトという青いバナーに耽溺Novelsの全作品のリンクがあります。
文字数 15,913
最終更新日 2025.01.02
登録日 2024.02.12
♡マークの回は基本的にエロい事やってます。
本作品には電脳戦機バーチャロン、仮面ライダー龍騎、その他色々な作品のオマージュやパロディが含まれています。
―永き歴史に刻まれた、戦いのプロローグ
世界を包む闇は、倦怠の灼熱に澱んだ夜の底から目覚めて舞い上がり、人々の迷妄を見いる。
その闇の吐息は密やかに、そして新たなる戦火の鼓動と共にあった…。
異界か、はたまた蒼空の彼方から現れし異形、アンダーマイン。
人々は襲い来るアンダーマインの侵攻を恐れ、震え上がっていた。
しかし、人類救済を目的としてアンダーマインを撃退して戦い続ける「守護者」
正義と悪の戦い、誰もが「守護者」が正義であり、間違ってはいないと確信していた。
……だが、この戦いはそれぞれの思惑と相容れぬ者達が交差する終わりなき戦いへの序曲であった。
西暦20XX年。ライトノベルにしか存在しないとかつては言われていた、所謂「異能力者だけが入れる特別な学校もしくは学園」
理想上の空想と言われていた事であったかもしれないが、この時その理想は世に実現した。
その名は『水上学園都市:アプリシエイト』
◇◇
過去の時代、日本の排他的経済水域に落下し、各地に流出したナノマシン『アンダーマイン』は海を渡り、凄まじい速度で日本国土を火の海と化させ、日本国土約八割をナノマシンによる汚染区域へと変貌させ、日本の総人口7割を屍へと帰させた。
その後、外国の某国との協力によって日本市民は新たな居住区である『水上学園都市:アプリシエイト』を設立。
残された三割の市民と一部外国からの留学生がこの水上学園都市へと住居を移す事となった。
そして、この学園都市に設立された『対アンダーマイン』用の教育を行う学園である『サヴァイブ』に入学する事となった高校1年生の「柏木蒼司」は無気力ながらもこの学園に通い、アンダーマインを撃破する戦士である『守護者』となる為の訓練を積む事となっていく…。
しかし、ただの一般生徒として入学した柏木蒼司にはとある秘密が…。
笑いあり涙ありエロあり王道ありバトルありテンプレあり色恋あり、思い付くもの全部詰め込んだ学園バトルアクションファンタジーここに爆誕!
学園バトルローファンタジーです。魔法と言うよりは現実路線のファンタジーなので、宜しくお願いします。
登録日 2024.09.03
文字数 1,056
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.09.28
メイドとしてある洋館でお勤めしているはずのあなた。
ある日目を覚ますと美しい少年がこちらを見ていました。彼が主で、あなたは彼に仕えているのは確かではあるのです。
しかしそこでのお勤めは家事ではなく彼の愛玩道具として、尊厳を踏みにじられながら拷問を受け続ける日々でした。
暴力描写しかない、タイトル通り耽美な美少年に拷問されるだけの小説。グロの中にエロを見いだせる人向け?かな?挿入とかは無いです。
予定としてはプロローグ+鞭打ち、服毒、アイアン・メイデンで貫かれる+エピローグの5部構成。
大丈夫、殺されません。申し訳程度に拷問の種類を書いているので参考になさってください。シブにも投稿しています。
文字数 10,414
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.02.27
彼の名前はノエル=マイヤー。
現代日本から異世界へとやって来たのか、やって来なかったのか――それすら自身でもよく分からないなんとも中途半端な転生者なのである。従って彼は、女神に加護を与えられたわけでもないし、皆が驚くような特殊なスキルだって持ってなかった。
ただ――それでも彼は人一倍恵まれた環境に生まれることには成功した。
「なんてったって俺の父親は騎士団の団長様!!」
なんて親ガチャ成功に有頂天になってた時期もあったが。残念ながら彼は母親の連れ子であった…。と言うわけで蓋を開けてみれば、この物語の主人公ノエルは父親(養父)から疎まれ続け――あげくのはてにその父親に殺されかけてしまうのである。
さて。その後、成り行きで彼は騎士団長である父親を刺殺してしまうのだが。この騎士団長はかなり民衆から嫌われてようで――あれよという間に王国の反抗勢力の幹部まつりあげられてしまうのである(もちろんノエルの意思に反して)。その上、親父を殺した罪で捕らえられてみれば、国王が実は彼の幼馴染だった――と言う予想外の展開。結局、罪を問われるどころか国王からもなぜか気に入られ……
ノエルはいつの間にやら国王の親友として王国に仕える一方で、王国の反逆者名簿に名前を連ねることとなってしまうのです。
※第一章の『王都炎上』はこの物語のプロローグ的なストーリーになっています。主人公はまだお腹の中。本格的な主人公ノエルの登場は第二章に入ってからなので少しだけ我慢して読んで下さい。
文字数 54,518
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.06
自分の名前があまりにも悲惨なので、ついにプロを頼ってしまいました。
が、それなりに苦労もしたので、その愚痴やらなんやら……。
これで少しでも運気が良くなったらいいなぁ。
文字数 2,608
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.05.24
ネタバレありのあらすじ
弱肉強食が色濃く残る魔界。インキュバスで魔王の孫、ニコはそんな世界を憂いていた。
日々ニコが通う学校で行われる『洗練』という名の暴力が、ニコは嫌いだった。自分は奇跡的に授かった命、そのおかげで殺しが嫌いなニコは、暴力で殺される魔族を一人でも救おうと人間を真似して風紀委員を始める。
しかし、そこで現れたのは『洗礼』を好んで行うバーヤーンという青年。彼の目に余る行為を止めているうちに、彼にもそれなりの矜持があることに気付く。
どうしても『洗礼』をして成り上がりたいバーヤーンと、『洗礼』を止めさせたいニコ。二人は対立しつつも、お互いの矜持が似ていることに気付いていく。それは、大切なひとを守りたい、というものだった。
ところがある日、バーヤーンの家族が奪われ彼は暴走状態に。これ以上殺しをして欲しくないと彼を止めたニコは、大人しくなった彼を配下に置き夜伽の相手をお願いする。インキュバスであるニコは精気を得られ、バーヤーンは成り上がりの足掛かりとしてニコを利用する。一見ウィンウィンのように見えたけれど、その頃のニコは本当は優しいバーヤーンに対して恋心を抱いていた。
これは処理としての夜伽、そこに感情は要らないと、心を押し殺して抱かれるニコ。いずれ魔王になる身だから自由恋愛は諦めようと思うけれど、バーヤーンへの想いは募るばかりだった。
そしてニコの推薦が魔王に通り、バーヤーンは魔王に仕えることになる。ニコは寂しさに押し潰されそうになりながらも、これでいいんだ、と自分に言いきかせて過ごしていると、バーヤーンの故郷で不穏な動きが。魔王の命によりニコは紛争を鎮めに行ったバーヤーンの手伝いに行く。最初は魔力で戦闘を止めさせることができていたニコだったが、傷付けられたバーヤーンを見て暴走する。気付けば辺り一面瓦礫と死体の山になったバーヤーンの故郷を見て、ニコは自己嫌悪に陥る。殺しをしたくないと思っていた自分が、ここまで跡形もなくバーヤーンの故郷を壊してしまったことで、彼に顔向けできないと思ってしまったのだ。
やがて時は過ぎ、ニコは魔王になった。バーヤーンは先代魔王の誘いを断りニコに仕えていた。自分の首が飛ぶかもしれないのに、先代魔王の誘いを断ったバーヤーンの行動の意味を、ニコは考えたくなかった。なぜならニコはもう、魔王として生きなければならなかったから。世継ぎを産むことができない恋愛など、している場合ではない、とニコはバーヤーンの告白やプロポーズを断り続ける。けれど、バーヤーンは「お前のそばにいられないなら殺してくれ」と首を差し出し、ニコは彼のその想いの強さに折れるのだった。
【陰キャなインキュバスは襲われたい】の二人の子供、ニコのお話です。
この作品は、ムーンライトノベルズ、fujossyにも掲載しています。
文字数 100,531
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.03.01
異世界ファンタジー。
セイジ第二部。『命知らず』のセイジがエルバレン商会に別れを告げ、惑星ジルオラに降り立ってからの物語。
最後のスキルを獲得し、新たな力を得たセイジが今度は『死にぞこない』に。
※この作品は1ページ1500字~2000字程度に切ってあります。切りようがない場合は長くても2500字程度でまとめます。
【プロローグ冒頭紹介】
リュウエンは小さな角灯を手に駆けていた。
息を荒くし、何度も後ろを気にしながらダンジョンの奥へと進んでいく。
逃げないと。逃げないと殺される。
「ガキが手間かけさせやがってよお!」
「役立たずくーん、魔物に食べられちゃうよー」
「逃げても無駄ですよー。グズが面倒かけないでくださーい」
果たしてリュウエンの運命は──。
────────
【シリーズ作品説明】
『セイジ第一部〜異世界召喚されたおじさんがサイコパスヒーロー化。宇宙を漂っているところを回収保護してくれた商会に恩返しする〜』は別作品となっております。
第一部は序盤の説明が多く展開が遅いですが、中盤から徐々に生きてきます。
そちらもお読みいただけると嬉しいです。
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【本作品あらすじの一部】
宿場町の酒場で働く十二歳の少年リュウエンは『役立たず』と蔑まれていた。ある日、優しくしてくれた流れの冒険者シュウにパーティーの荷物持ちを頼まれダンジョンに向かうことになる。だが、そこで事件が起こりダンジョンに一人取り残されてしまう。
***
異世界召喚された俺こと正木誠司(42)はメカニックのメリッサ(25)と相棒の小型四脚偵察機改ポチ、そして神に与えられたウェアラブルデバイス(神器)に宿るサポートAI(神の御使い)のエレスと共に新たな旅路に出た。
目的は召喚された五千人の中にいるかもしれない両親の捜索だったのだが、初めて立ち寄った宿場町でオットーという冒険者から『ダンジョンで仲間とはぐれた』という話を聞かされる。
更には荷物持ちに雇った子供も一緒に行方がわからなくなったという。
詳しく話を訊いたところその子供の名前はリュウエンといい奴隷のように扱われていることがわかった。
子供を見殺しにするのは寝覚めが悪かったので、それだけでも捜索しようと思っていたが、なんと行方不明になったシュウという男が日本人だということまで判明してしまう。
『同胞の捜索に手を貸していただけませんか?』
オットーに頼まれるまでもなく、俺は二人の捜索を引き受け、シュウのパーティーメンバーであるオットー、リンシャオ、エイゲンらと共にダンジョンに突入するのだが──。
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2024/9/15 執筆開始
2024/9/20 投稿開始
文字数 163,901
最終更新日 2024.10.21
登録日 2024.09.20
シリコンの霊廟と冷めたピザ。それが、引きこもりの天才プログラマーである「俺」のすべてだった。唯一の繋がりは、顔も声も知らない共同開発者『創造神(deus_criador)』。二人は数年の歳月をかけ、残酷な者たちを裁き、虐げられた者たちの救済となる完璧な仮想世界『エデン』を創り上げた。
ついに迎えたローンチの日。創造神から送られてきたのは、人類の理解を超えた幾何学的で不気味な最終パッチだった。疑念を抱きながらも「Enter」キーを叩いた瞬間、世界は純白に染まる。
次に目を開けた時、そこはディスプレイの中ではない。青い空、魔法の香り、そして「絶対カルマシステム」が支配する、現実となった自作のゲーム世界だった。しかし、俺を待ち受けていたのは理想郷だけではない。あの不可解なコードを組み込んだ『創造神』の真の意図とは? 創造主(プログラマー)が被造物(キャラクター)へと成り下がる、極限の電脳異世界ファンタジーが開幕する。
文字数 16,369
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.22
若きプロレスラーであり、覆面レスラー「魔人デビルオーガ」。本名・森田 優司は、噛ませ犬の悪役であった。
ある日、優司は大量誘拐事件に巻き込まれてしまう。しかもそれは、魔王率いる悪魔による仕業だった。小さい頃から強さに惹かれていた彼は魔物となり、最強の座を手に入れようと考えるが…
※ この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
文字数 2,870
最終更新日 2019.03.04
登録日 2019.02.19