「時間」の検索結果
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『だからさ、八広の第一第三日曜日、俺にくれない?』
クールな美形秀才(激おも執着)× 陽気でキュートな元バスケ部員
寡黙で勉強家の大窪瑞貴(おおくぼみずき)とお洒落大好き!桜場八広(さくらばやひろ)。
二人は保育園から中学校までずーっと一緒の幼馴染み。
高校からは別の学校に分かれてしまったけど、毎月、第一第三日曜日は朝から晩まで二人っきりで遊ぶ約束をしている。
ところがアルバイト先の先輩が愛する彼女の為に土日のシフトを削ると言い出して、その分八広に日曜のシフトを増やしてほしいと言われてしまう。
八広だって大好きな幼馴染との約束を優先してもらいたいけど、世間じゃ当然「恋人>幼馴染」みたいなのだ。
そのことを瑞貴に伝えると、「友達じゃないなら、いいの?」と熱い眼差しを向けられながら、手をぎゅうっと握られて……。
イケメン幼馴染からの突然の愛の猛攻に、八広はとまどい&ドキドキを隠せない!
瑞貴との関係を変えるのはこわい! でももっとずっと。俺が一番、瑞貴と一緒に居たい!
距離感のバグった幼馴染の二人を、読んでいるあなたもきっと推したくなる!
もだキュン可愛い、とってもお似合いなニコイチDKの爽やか初恋物語です。
☆受の八広は『イケメン後輩のスマホを拾ったらロック画が俺でした』の燈真と小学生時代
同じミニバスケチームに所属してた友達です。
こちらもよろしくです 全年齢青春BLです
https://www.alphapolis.co.jp/novel/203913875/999985997
というわけでこのお話の舞台は、時間軸的にはイケ拾の一年前のお話です。
ノベマ!第1回ずっと見守りたい❤BL短編コンテスト最終選考作品です。
加筆します✨
文字数 29,898
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.10.18
失われた信仰を調べるため、山奥の村を訪れた大学生。
村では、誰も理由を語らないまま、白い布が風に揺れていた。
その布を抱く少女との出会いが、彼の時間をゆっくりと変えていく。
沈黙の村に、白の残響だけが残っていた。
そして白布の奥で、いまも呼吸する“何か”。
――それは、ひとつの命をめぐる、祈りの記録。
文字数 41,776
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
16歳を超えると能力が与えられ、ダンジョンの世界へとはいりこんでしまう。
そんな中、6歳で止まっている私の心の時間を、ある少年少女たちが再び動かし始める_。
文字数 4,530
最終更新日 2017.11.19
登録日 2017.11.15
登録日 2020.09.10
「わたしのこと、覚えてる……?」
四月一日に高校の入学式を迎えてから一週間。
新入生の夜宮悠斗は、正門前で自分の名前を尋ねている少女に出会う。
彼女は小学校まで仲良くしていた幼馴染・桜瀬綾香だった。
とある過去から絵を描かなくなってしまった悠斗に、綾香は寄り添うことに。
突然現れた幼馴染。失踪した父親。中学時代のトラウマ。
綾香と共有する時間の長さに呼応するように、胸の泥濘が浄化されていく。
これは絵が繋ぎ、絵で送る、切なくてほろ苦い奇跡の一年間を象徴する青春物語。
「――ごめんね」
文字数 9,819
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.10
理由はなかった。ただただ自分の欲に対して正直で他人から白い目で見られることが多い日が多かった。「何してんだろ…。自分」そう思って自分がなんなのかを考える時間が日に日にちょっとづつ増えていき、虚無の状態になることが多かった。何も考えずただただベッドで横になって天井を見上げる日々。そう。自分は自分に参ってしまったのであった。
そうなったのには理由がある。それは5年前。自分は新しい生活をするために必死に友達を作りこれからの自分の生活の不安を少しでも削減するために必死だった。その友達を作る中で何かがプツッと切れた。そこからだった。なにもなかったと思っていた自分の体にはストレスからする身体的な症状や精神的な症状が滝のように出てきてそれに耐えれないまま僕は気が参ってしまった。5年も引きずっているのか!なんて言われてもしょうがない。心も体もやられてしまった人の心は誰もわかってくれやしない。誰も救えない。援助しかできない。人は人を救えない。救えるのは外見だけだということ。それを深く濃く知った。上がいるなら下もいる。人はそうやってどんな人も土台にして這い上がる生き物なのだろう。
「こんな世の中に生まれてきてしまったのか」
そう口ずさむことは無いが気持ち的には本当にそう思ってる。今の社会、世界は人々が築き上げてきた
法律、政治、文化、宗教に守られて生活している。しかしその一方その築き上げてきたもので争いやいじめなどが起こってしまう世の中へと変貌した。人は成長しすぎてしまったのでは無いか。なんて夢見たことを考えることもあったがこれは本当なのかもしれない。人の考えが人を成長させ、世界人口80億人になってしまった今それがより深く濃くどの方向にも入り交じってしまったことに対して僕ら人間は何も出来ない。作ったものは消えない。そしてまた1つ世界に解き放たれたこの文は人の考え方を変えるのだろうか。読んでいる人にはこの考えが理解できるのだろうか。そしてこの考えはまた1つ人を悩ませてしまったという肩書きをつけられてしまうのだろうか。それはこれからの人が築き上げた世間に聞いてみようじゃないか。
文字数 888
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.27
国粋主義の主人公が事故にあって皇族になって奮闘する話です。「事故にあって亡くなったら転生して総統になっていた」と時間系列は一緒です。
事故にあって亡くなったか総統になっていたも良ければ読んでください。ちなみに連載ですが総統の方を優先するので投稿が遅いです。
登録日 2016.12.08
僕が彼女と一緒にいられる時間はとても短い。今日もすぐに去っていく彼女を見送るだけ。そうすることしかできない。なぜなら僕は『バス停』だからーー。白谷町バス停と恋のお話。
文字数 18,671
最終更新日 2018.01.19
登録日 2018.01.15
罪に対する罰は、自動販売機の中の人になる事だった。
私は海外旅行中、羽目を外しすぎてしまった。
犯した罪に対する罰は四十時間の労働刑。
自動販売機の中の人になる事。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 1,770
最終更新日 2021.06.23
登録日 2021.06.23
大悪魔シュバルツとクロエは、ある日、ひとりの小さな淫魔を拾った。
彼女は同族のように人を魅了することも、狩ることもできず、
ただふわふわと彼らのそばにいるだけの存在。
二人にとっては、あまりにも頼りなく、あまりにも無防備。
だからこそ、放っておけなかった。
強くて優しい大悪魔の二人と、ゆるりとした日々を過ごす淫魔。
けれど、そんな穏やかな時間の中にも、
彼らだけの理由があった。
これは、最強の悪魔たちに守られ、甘やかされる、
ちょっと不思議な主従の物語。
18Rには※入れてます。
小説家になろうさんにも投稿してます
文字数 63,144
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.01.26
偶然、『視界内の対象を時間停止無効かつ能力無効化貫通で激イキさせる能力』というチートを授かってしまった30歳のおっさん主人公が、現代日本で無双するお話です。
現代日本を舞台に、十二名の魔法使いが二つの勢力に分かれてバトルロイヤルします。
(多いので登場人物の名前は覚えなくていいです。覚えなくていいように工夫しています)
本作品はラフマンガも同時連載しています。
信乃アルボのTwttierとPixivに掲載しているので、よろしければチェックお願い致します!
ラフマンガでもノベルでも『激イキ魔眼』をお願い致します。
#いい感じの略称なんて思いつかなかった
【Twitter】
https://twitter.com/shinoarubo
【Pixiv】
https://www.pixiv.net/users/8413266
はたしてそんな強すぎるチートがある時点でお話が成立するのか。
はたしてそんなお話が面白いのか。
『これ絶対出オチやろ』『一発ネタやろ』と思われるかもしれませんが……最後までノリそのままに頑張って突っ走ります。
基本ギャグ、たまにシリアスでお送りします。
登録日 2022.09.18
文字数 1,931
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.21
この恋愛小説は、偶然出会った男女の出会いから始まり、お互いを惹きつけ合い、深い愛情を育んでいく過程が描かれています。しかし、やがて二人はそれぞれの道を進むことになり、別れを迎えます。しかし、数年後、偶然再会し、再び恋に落ちます。最後にはお互いを愛し、一緒に幸せな日々を過ごすことを誓います。この物語は、二人の強い絆と永遠の愛を描いた感動的な物語です。
文字数 1,891
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.05.09
俺はしがない20代前半のサラリーマンだ。仕事帰りに草臥れるようにして歩いていると、ふと誰もいない路地裏で、8歳くらいの幼い女の子が何か言っているのを見つけた。
空はすっかり暗くなっていてもう子供は家に帰ってなくちゃいけない時間だ。注意してやろうかとも思ったけどそんな気力も湧いてこなかった。
「お兄さん、お飲み物は要りませんか?」
※めっちゃ短いのでおつまみ感覚でサクッとどうぞ。
文字数 1,495
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.10.06
ヲタクでも、恋して良いですか?
この話の主人公、大門寿郎。
彼のスペック、ブサメン。主な出没地はゲーセン。音ゲーを主としているプレイヤー。非リア充ヲタ。
彼は、人見知りで緊張しい。性別問わず仲良くなれば関係は長いが、仲良くなるまでも時間がかかる。口数も少なく、度々一緒にいて楽しいのかを確認される。自分から連絡をあまりしないため行動はいつも一人。
人を好きという感情を抑え続けた結果、二次元へと路線を変える。好きという感情を忘れた彼にある日、一人の女性が現れる。
ある事を境に異性としての女性を不審に思っている彼に、人を好きという感情が再び芽生えることはあるのだろうか?
文字数 22,663
最終更新日 2017.02.04
登録日 2016.02.04
人々が自身の手にある紋章の力を使って生活している世界ミリティア
前世の自身が死ぬ夢を見た事で前世の事を思い出したハルディア公爵家の娘リーディア。
彼女は伯父である公爵から逃げる為に家出を決行、そして面倒ごとに巻き込まれない平和な生活をしようとする。
しかし彼女が手に入れたのは前世の記憶だけではなかった。ミリティアの神リンガルティアナによって与えられた力と紋章が無茶苦茶な反応を起こし最大でこの世界最強生物ドラゴンと同等の攻撃力と防御力、大怪我を負っても数時間で治る治癒能力などなど常人を遥かに超えたスペックが記憶の復活とともに発現してしまう。その結果自身のスペックに振り回されたり、騒動に巻き込まれたりしてしまう。
彼女は平和な生活を維持できるのか
文字数 4,147
最終更新日 2020.03.11
登録日 2020.02.26