「時代」の検索結果
全体で9,303件見つかりました。
本編完結しました!
最後まで閲覧ありがとうございました(*´ω`*)
不定期ですが番外編を更新中です♪
今後ともよろしくお願いします( ̄∇ ̄*)ゞ
R-18版は別枠で投稿予定になります。
そちらもよろしくお願いしますm(_ _)m
pixivで先行配信中。
以下、pixivより。
*****
幼い頃に出会った美少女。
ずっとずっと好きだった。
初恋は実らないと言うけど、
まさかの理由で実らない事を知った。
頑張れ、俺!
*****
閲覧ありがとうございますm(_ _)m
通称【おれつか】はBL作品です。
昔、ちまちま書いていた世に出していなかった作品のプロットを大幅に手直しして書いてます。
最早、原型を留めていませんw
携帯が延べ棒時代の仕様だったり、呼び出し方法がポケベルだったりで時代の流れを感じましたw
設定甘いトコとかあるかと思いますが、そこは生暖かくスルーして下さるとありがたいです(^人^;)
本編は全部で45話の予定でしたが、1話が長すぎた場合は調整が入りますのでズレが生じる事もあります。
ご了承下さいm(_ _)m
完結までストックがあるので、1日1話配信を目指してます。
忘れっぽいので、思い出した時に配信するから1話以上や以下になる事も。。。σ( ̄∇ ̄;)
最後の方に非人道的な表現が出てきますのでご注意下さい。
その回には※表記します。
たいした表現は無いと思いますが、R指定の判定が自分では解らないので一応R-15にしました。
45話じゃ終わりませんでした(*´∇`*;)
50話完結です。
もう少しお付き合い下さいw
2019.09.20.完結致しました♡
ありがとうございました(*´∇`*)
*****
【おれつか】はほんっとーにずっと、長い間暖めてきた作品なので思い入れが強いです。
本編はプロットの5分の1程度しか使えなかったけどw
まだまだ2人以外の話も書きたいし、過去なんかも書きたいし、その後も書きたいので、思い付くままに番外編を書いていきたいと思ってます。
慣れないR-18系も細々書いていきたいのですが、表現は乏しいので生温い目で見守って頂けたらと思います。
今後とも【おれつか】をよろしくお願いします(*´ω`*)
※誤字脱字があった場合は、ご報告頂けたらありがたいです。人( ̄ω ̄;)
文字数 112,498
最終更新日 2020.10.31
登録日 2019.08.24
この前までは仲良しだったのに。
中学生になった私は,真由との間に急にできた距離感に戸惑っていた。
多感な時期に思春期特有の悩みを抱えながらも,前を向いて歩いていく私の短編小説。
文字数 4,241
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.14
大正時代日本によく似た世界。
西岩森也(にしいわ しんや)という、放蕩が過ぎ家を追い出された少年がいた。
少年は何の因果か、誰の仕業か、他自共に認める名探偵にして最悪の性格破綻者寺、城冬華(てらしろ とうか)の下で働く事となり、怪事件の渦中へと足を踏み入れいていく。
文字数 130,158
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.02.07
井伊家の歴史は長い。
時にファンタジーの世界に入り込み、変幻自在に生き抜いた名家だ。
その間、存亡の危機がいくつもあった。
その一つが、戦国時代、直虎が生きていたときだ。
直虎が生まれ、井伊家を背負う契機となる日まで綴る。
直虎が、井伊家を残すために苦汁の日々を送り、家康に託したが為に、井伊家は大きく花開いた。
直虎は、直政の母となり、衰退した井伊家を蘇らす。
直虎の生きざまと、それからの井伊直政を、そして、井伊家を綴る。
この間の井伊氏の目まぐるしい変化、大出世は、はてな?の連続だ。
井伊家は、始まりから、はてな?の連続で、驚異と奇跡に満ちて、惹きつけられる。
1510年誕生の井伊直平の娘、直の方。
1543年誕生の家康の妻、築山殿。直の方(直虎の祖父の妹)の娘。
今川義元の母、寿桂尼。
直虎の母、千賀(友椿尼)。
直虎許嫁、直親の妻、奥山氏・ひよ。
直虎の養子、直政の妻、家康養女の花姫。
井伊家を蘇らせるために重要な役割を担った女人たちが、直虎の周りを彩る。
直虎には、荒海に身を投じて、思う存分に生きて、散る、逞しい井伊家の血が脈々と流れている。
楽天家で、危機管理の甘いところもあるが。
それゆえ井伊家の血筋を受け継ぐ直虎は、想像を絶する状況下でも、あきらめることなく、見事に井伊家を再興させた。
井伊家に迫る存亡の危機。
やむなく直虎は、井伊家を守る戦いに立ち上がる。
祖父の妹、直の方(家康の妻、瀬名姫の母)を心の支えとし、直政を守り家名・伝統を引き継がせ、井伊家の反転上昇の機運を創る。
そして、井伊家の飛躍を家康に賭ける。
揺るぎない信念を持ち続け、大きな実を結ばせる。
井伊家、発祥の地は、遠江井伊谷(静岡県浜松市)。
だが、井伊家は、譜代大名筆頭、彦根藩35万石藩主として、幕末を迎える。
井伊家を遠江井伊谷から彦根に移したのは、徳川家康。
豊臣秀吉が亡くなり、豊臣家の天下を守る為に豊臣家を軽んじる家康に対し、石田三成は毛利輝元・宇喜多秀家を大将に祭り上げ、天下分け目の戦いを引き起こす。
家康を相手に真っ向勝負を挑んだのだ。
だが、三成は、完璧に敗れ、殺された。
家康は、実質大将として戦った三成の本拠、佐和山藩18万石を、井伊直政に与えた。
戦功への恩賞と豊臣家を乗り越え家康の世を築く為の期待を表している。
三成は、名君として領内の信望熱く、領民は光秀・秀吉を慕い、三成を無残に殺した家康に強く反発していた。
直政は、家康への恨みが渦巻く難しい地を与えられ、試されたのでもある。
家康に仕えて以来、直政は、通常では成しえない重い任務を次々命じられた。
それでも、驚異的な力でやり遂げ、井伊家を大成させる。
その直政を育てたのが、直虎。
文字数 71,767
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.15
エブリスタでコンテストに応募した作品です。
息子のため、母はある決意をする。
エセ時代物かもしれない。
文字数 1,745
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.16
【最後まで読むと『青春』を題材にした物語ではあるのですが、斜に構えた見方過ぎてカテゴリーエラーになるかもしれません※青春ボカロカップエントリー】
ごく一般的なサラリーマン生活を送る入沢《いりさわ》は、同じく普通の社会生活を送る親友の松木《まつき》と、お盆休みに3年振りに会う事となった。
昔話に花を咲かせた後、松木は高校時代に埋めたタイムカプセルを開けようと言い出す。
そこにはかつて共にバンド活動を行っていた親友達のメッセージも入っている。
一人は音信不通。
一人は他界……。
15年という歳月を経て、当時の自分や親友達と束の間の邂逅を果たす。
文字数 8,878
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.27
この物語は神官の女の子の様な………話。
段々と第一話目から各話、毎回追加文字が増え、作品全体的違う話に成りそうな(笑)
第二部、今回から話がちょこっと複雑です、読む時の注意、余り急いで読むのはお控え頂けると幸いです。
【New】←追加です大変読み辛い事をご理解頂けると幸いです。
文字間隔を十分取って、考えながらお読み頂けると幸いです。
ここに何か追加、欲しいなぁって人も居るかも(笑)
行ったり来に戻って読むのも良いかもしれませんが、物語的にもう一度話を振り返り書く様な話では…無いので『実際は追加してます』が、あしからず容赦頂けます様願います。
ひっそり書いてますヽ(´ー`)ノ
いつの間にか熊食べる話と成って居る此の物語、でも本人達は、普段普通の食事を…………( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
※※物語中、話がすっ飛んで要る事も在り〼、追加の場所なのでご理解頂けると幸いですが、何アポ言ってんだと思う人大変申し訳無い。※※
ファンタジーの世界で、一人←?教会で暮らす女、名を『カイネ』と云う感じであった………と思われる。
ある日、女?←は自分の教会から追放され、途方に暮れていた…素振りの様な人です。
「私が、食べて行く為なら何でも仕様では無いか…。」
自問自答で得た答えが、冒険者であった、其処でギルドに行き、自分の適正を教えて貰うのだが。
何と一般的に、レベル1と云う低レベルで有った。
【図り知れない低レベル(実際は…。)】
その為にギルドからも見放されつつ「♪クマ狩り、行こうぉ〜」と冒険をする。
処が、殆どのモンスターを軽く撃破、仲間も増えるが、自分のレベルは相変わらず変わらない。
そしてクマ狩りの冒険の旅をして、自分の事を知っていく。
仲間には、『ネズミ』等が居る。
『しんせい』カウンターと言います。
※【この作品は、15Rです、ご理解頂けると有り難いです。】※
すいませんが可成り、不定期で半年程度書いて無いです。
本当に申し訳ありません。
後、この物語は600~1万超え文字の間位です、宜しくお願い致します。
(ルビなど40Rで、読めよって対応作品で在ります、本気で大変申し訳無い。)
間隔が広い書くのが半端無いほど遅い「イライラ」とする。読み物です。
大体何故男ばかり転生とか有るの、と云う要望に、少し答えた物語と、考えても良いのでは……。(汗タラタラ)
※※ネタバレ※※
カイネは…………※※で有り今の、時代の転生者では無いので、ご理解頂けたら…………。
因みに所構わず、色々と幅広く絡んでは、自身に都合が悪い物を、排除しつつ突き進むのが心情なので、敵対者と呼ばれる悪の者を倒す、その様な物語では、有りませんぞ!
文字数 265,844
最終更新日 2025.02.12
登録日 2017.02.19
無職を止めて働くことにした。小学校から引きこもっていた俺は、学歴どころかまともな教育を受けいない。
そんな俺に飛び込んできた求人情報。
雇用条件:
【在宅勤務。ただし、勤務場所は古今東西】
【月給30万円】
応募資格:
【歴史についての知識が全くない人】
俺のアルバイト体験記!
第3回歴史・時代小説大賞に参加してみたくて書いた短編。
気が向いた時に、歴史の小ネタを書く感じです。
文字数 7,644
最終更新日 2017.06.07
登録日 2017.05.22
潜在能力10%以内で人生を生きる主人公。
如月(きさらぎ)ジンギ。
彼のモットーは「普通に平均的な人生を生きる!」。
勉学、スポーツ、人格、人間関係・・・
すべて当たり障りなく普通を演じる事を
モットーとしているジンギ。
常に冷静に自分の潜在能力を10%戦後に抑え、
時代のニーズにあった
平均値を目指して生きている。
そんな彼にも 世界に二つだけ・・・
「大きな生き甲斐」が存在する。
戦場オンラインゲーム「リアルフィールド」と、
「神崎アオイ」・・・初恋の女子。
だが、神崎アオイには
大きな心の闇が存在する。
アオイの心の闇とリアルフィールド・・・
2つの大きな生き甲斐が、
ジンギの潜在能力をー100%に解放する!
文字数 51,355
最終更新日 2017.11.03
登録日 2017.09.03
突如めまいに襲われたその男は、気が付けば一枚の紙を握りしめ、草原に倒れていた。
その男は周囲を見渡し、今までアパートにいたはずなのにと首をかしげる。そしてわけも分からないこの状況の打開、そのヒントを求めて手に握った紙を広げてみた。
古く、茶ぼけたボロボロの紙はもろく、今にも崩れ落ちそうで、当然、中に書いている文字もわずかにしか読み取れなかった。
苦心しながらも、どこか見覚えのあるその紙面から男が読み取った情報は
「これは・・・、テーブルトークRPGの自キャラのステータス表か」
学生時代、男が熱心に取り組んでいた活動対面の会話式ロールプレイングゲーム、TRPGで愛用していた自分のキャラクターの名前がそこには掲載されていた。
「アーノルド。これまた懐かしい名前だ。職業は、第一が聖騎士で・・・、後は全く読めないな」
そうやって自分の状況を把握しようとしてた彼の脳内に、何かが転がる音が響いた。
それが二度起こり、静まった所で彼は立ち上がる。
「よく分からん。だが、前に進むべきだろう。前は、きっとこっちだ」
まるで何者かに背中を後押しされたように、その男、アーノルドは目印のない草原を歩き出す。
さて、彼の行く末はいかに。
文字数 361,912
最終更新日 2018.05.04
登録日 2017.12.03
文字数 1,700
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.06.06
文字数 35,763
最終更新日 2022.05.22
登録日 2020.03.21
大学を卒業して、四月から就職した川村千鶴。大学で付き合っていた彼と、仲が良かったはずなのにいつの間にかすれ違い始めてしまう。
別々の会社勤めとなっても、お互い結婚すると思っていたはずなのに。
二人、新たな選択をするお話。
☆現実にも似たような言い回し、言葉などがあると思いますが、作者の世界観ですので、現実とは異なりますし関係ありません。
☆完結してますので、随時更新していきます。
文字数 34,401
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.04.29
高校の同窓会で再会した元カレ、螢一を含め高校時代の友人たちと遊園地でダブルデートをすることになった海央。どんな顔で接すればいいのかわからず戸惑う海央だったが、昔と変わない螢一の優しさに心をときめかせてしまう。
お互いを想うあまりすれ違い別れてしまったふたりは、十年の時を経て心を通わせる。
初恋の人にもう一度恋をする話。
※ムーンライトノベルズからの転載です。
文字数 12,629
最終更新日 2023.01.19
登録日 2023.01.19
当日、俺はたかしの誘いに乗ってYouTubeの企画に参加するために早朝、アパートを出て中古車に乗り込み、エンジンをかけた。
場所は山奥にある心霊スポット旧日暮村跡地きゅうひぐれむらあとち
かつて小中学校の頃の友達であるたかしたちと会える懐かしさや、大物YouTuberと会って仲良くなれば自分も有名になれるかもという下心、輝いている彼らに対する嫉妬心、そしてたかしとの会話に違和感のもやもやなど複雑な気持ちがあり、気分がなんとも言えない。
かつての思い出をたかしと話していたが、ある違和感に気付く。
「なぁ、たかし。ちょっと気になった事があるんだが、なんでテツヤとマサルの話を避けようとしているんだ?」
小学校時代仲の良かった友達の一人であるテツヤについて頑なに話題に上げないので聞いてみると…
登録日 2023.10.14
Ladies and Gentlemen.このシリーズに興味を持って頂き恐悦至極に存します。
こちらは普段ゲームの演出も脚本も手掛ける私、ニャルラトホテプがお贈りする数々の悲劇の物語でございます。
時代の流れか近年私が用意したゲームを見事クリアし日常に戻る探索者が真に増えましたが、実はその陰で悲劇の結末を迎える者も非常に多いのです。
そこで私達はそんな悲劇の物語を皆さんと共有いたいと思い、この場を設ける事にいたしました。
スポットライトを浴びる彼等は、また彼女等はどんな選択をし、その結果どんな悲劇の結末を迎えるのか。この話を読んだあなた方が愉悦を感じて頂けたら私どもも幸いでございます。
それでは只今よりエンターテイメントを開催いたします!
文字数 107,492
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.04.28
本所の長屋に暮らす若き書生・綾太郎の正体は、陰陽寮に仕える“猫又見習い”。
江戸に現れる怪異や妖を、人知れず退治する密命を帯びた半妖の青年だ。
顔のない女、動く絵巻、妖しの火車……
人と妖、そして自らの過去に向き合いながら、今日もひとりと一匹と一人の捕物劇が始まる。
江戸の夜を斬る、不思議と情の時代ファンタジー!
文字数 20,492
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.10
声優を目指す高瀬七海は、オーディションでプロデューサーの柳島将吾に出会う。
オーディションには落ちたがそれがきっかけで将吾の双子の兄、バンドマンの将也からコーラスのレコーディングを依頼される。だが将也は無愛想で怖く、七海は逃げるように帰ってしまう。
その後、コーラスが曲に採用されヒット中と知り、七海は契約の問い合わせを将吾に送る。将吾は七海と将也を呼び出して話し合いをするが、将也は変わらず七海を怯えさせる。そんな将也に反して将吾は優しく紳士だった。
七海は将吾と付き合うことになり、二人は同棲する。だが同棲初日に将也が新居に転がり込む。七海は将也と顔を合わせないようにしていたが、将吾に誘われ将也のライブに行く。
ライブ終わり、七海は将也が赤いショートボブの女性と性行為をしているのを見て動揺する。その夜七海は高熱を出し、家のトイレで嘔吐し倒れてしまう。タイミングよく帰ってきた将也に介抱され、将也が本当は優しいことを知る。
将也の同居で迷惑をかけた詫びにと将吾は七海をショッピングに連れ出す。そこで、ライブハウスで見た女性が将吾を将也と勘違いして声をかける。後日、同じ店を訪れた七海は再び赤いショートボブの女性、リコから七海が将也の元彼女に似ていると聞き複雑に思う。
年末、将也と将吾の実家に帰省した七海は、酔った将也にキスされ彼を激しく求めていることを実感する。
七海は将也への気持ちを封印しようとするが、ついに将也と一晩を共にしてしまう。そんなとき、将吾から学生時代に恋人を将也に取られたと聞き、将吾を傷つけないと誓う。
将也と七海が関係を持ったことを知った将吾はタガが外れ始める。
七海を軟禁状態にし、会社も勝手に退職させようとする。七海は退職の挨拶で会社に行ったときに自分の窮状を同僚の町谷に知らせる。町谷の機転で将也が助けにくるが、将吾は七海を連れて車で逃走する。
二人をバイクで追いかける将也。大事故になり、七海は将吾が七海をかばって大怪我をしたと聞き、心を決める。
昏睡状態の将吾の爪を切っていた七海は、将吾と将也の唯一の違いである「左手中指の腹の固さ」に気が付く。七海を庇って大怪我をしたのは将也で、将吾は将也になりかわろうとしたのだ。
将吾から七海宛に心情を綴ったメールが届き、七海は将也と共に生きることを誓った。
文字数 120,088
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.14