「ろ」の検索結果
全体で64,462件見つかりました。
突然ドアが開いたとおもったらヤクザが抱えられてやってきた。
「今すぐ立てるようにしろ、さもなければ──」
「脅してる場合ですか?」
ギックリ腰ばかりを繰り返すヤクザの組長と、治療の相性が良かったために気に入られ、ヤクザ御用達の鍼灸院と化してしまった院に軟禁されてしまった女の話。
※なろう、カクヨムでも投稿
文字数 196,100
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.06.17
気づいたら誰かが俺に?怒っていた。
よくわからないからボーっとしていたら、何だかさらに怒鳴っていた。
「……。」
わけわからないので、とりあえず頭を下げその場を立ち去ったんだけど……。
前世、うっすら覚えてるけど名前もうろ覚え。
性別は、たぶん男で30代の看護師?だったはず。
こんな自分が、元第三騎士団団長に愛されるお話。
身長差、年齢差CP。
*ネーミングセンスはありません。
ネーミングセンスがないなりに、友人から名前の使用許可を頂いたり、某キングスゴニョゴニョのチャット友達が考案して頂いたかっこいい名前や、作者がお腹空いた時に飲んだり食べた物したものからキャラ名にしてます。
異世界に行ったら何がしたい?との作者の質問に答えて頂いた皆様のアイデアを元に、深夜テンションでかき上げた物語です。
ゆるゆる設定です。生温かい目か、甘々の目?で見ていただけるとうれしいです。
色々見逃して下さいm(_ _)m
(2025/04/18)
短編から長期に切り替えました。
皆様 本当にありがとうございます❤️深謝❤️
2025/5/10 第一弾完結
不定期更新
文字数 280,828
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.04.09
家の事業の関係で、有能な伴侶を探していた、エインズワース侯爵家の長女、マーシア。
自らも、様々な分野で才を発揮するマーシアであるが、エインズワース侯爵家を継ぐのは弟のジュリアンであり、マーシア本人としては、そのことに不満も不平もない。
この先も、エインズワース家の事業に関わりつつ、後継者とはならない。
その立場を理解し、婚姻後も仕事をさせてくれる相手を探したマーシアは、究極ともいえる理想の相手と出会い、婚約を交わした。
しかし、その相手には、やっかいな兄がいた。
現実主義だが、夢見る部分もある主人公が、理想とする相手と婚約し、順調に事業と想いを育んで行く一方で、思い込みの激しい男に言い寄られる話。
しかも、その思い込みの激しい男がマーシアに言い寄る理由が、なんとも屑なので、ご注意を。
小説家になろうでも、掲載しています。
文字数 61,409
最終更新日 2025.02.24
登録日 2024.12.07
夢を追い求める三男坊×無気力なひとりっ子
孤独な幼少期を過ごしていたルイ。虫や花だけが友だちで、同年代とは縁がない。王国の一人っ子として立派になろうと努力を続けた、そんな彼が隣国への「嫁入り」を言いつけられる。理不尽な運命を受けたせいで胸にぽっかりと穴を空けたまま、失意のうちに18歳で故郷を離れることになる。
行き着いた隣国で待っていたのは、まさかの10歳の夫となる王子だった、、、、
8歳差。※性描写は成長してから(およそ35、36話目から)となります
文字数 142,875
最終更新日 2025.08.04
登録日 2024.06.02
「君だけを愛している」
「サム、もちろん私も愛しているわ」
伯爵令嬢のリリー・スティアートは八年前からずっと恋焦がれていた騎士サムの甘い言葉を聞いていた。そう……『私でない女性』に対して言っているのを。
告白もしていないのに振られた私は、ショックで泣いていると喧嘩ばかりしている大嫌いな幼馴染の魔法使いアイザックに見つかってしまう。
泣いていることを揶揄われると思いきや、なんだか急に優しくなって気持ち悪い。
リリーとアイザックの関係はどう変わっていくのか?そしてなにやら、リリーは誰かに狙われているようで……一体それは誰なのか?なぜ狙われなければならないのか。
どんな形であれハッピーエンド+完結保証します。
文字数 230,280
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.06.24
スペード王国の公爵家の娘であるリリア・ジョーカーは三歳下の妹ユリ・ジョーカーと私の婚約者であり幼馴染でもあるサリウス・スペードといつも一緒に遊んでいた。
サリウスはリリアに好意があり大きくなったらリリアと結婚すると言っており、ユリもいつも姉さま大好きとリリアを慕っていた。
リリアが十八歳になったある日スペード王国で反乱がおきその首謀者として父と母が処刑されてしまう。姉妹は王様のいる玉座の間で手を後ろに縛られたまま床に頭をつけ王様からそして処刑を言い渡された。
それに異議を唱えながら玉座の間に入って来たのはサリウスだった。
サリウスは王様に向かい上奏する。
「父上、どうか"ユリ・ジョーカー"の処刑を取りやめにし俺に身柄をくださいませんか」
リリアはユリが不敵に笑っているのが見えた。
文字数 17,447
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.06.16
名前のついたオジ俺のふたりが恋人成就後1泊2日の温泉旅行へと出掛け、なし崩し的にセックス我慢の流れになって悶々としたのち、旅館で満を持して濃厚ラブハメを繰り広げる話。ほぼスケベ。終始ラブラブでイチャイチャなバカップルです。
過去シリーズはタグから是非!→オジ俺
※このお話でふたりに名前がつきました※
※以前のシリーズを楽しんでくださった方はご留意ください※
オジサン :一場二郎(いちばじろう)/ メス堕ちさせた男子にまんまと恋堕ち
俺くん:十塚千歳(とつかちとせ)/ メス堕ちさせられたオジサンに恋堕ち
Twitterのリクエスト企画でいただいたリクエスト第4弾です。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(絵文字箱)
http://bit.ly/37KkcCW
Twitter垢・返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 18,782
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.08.13
天涯孤独の王女、ティナ=クリスティーン。
18歳の誕生日。
彼女は突如、魔族の領主ソルディスとの婚約を告げられる。
冷酷無慈悲・唯我独尊と恐れられる絶対的な存在のソルディス。
困惑に包まれながらも、彼の元に嫁ぐティナ。
『───覚悟があるなら、一生俺に飼い殺されろ』
ソルディスの容赦の無い態度と言葉に振り回されながらも、明るく天然なティナは、彼の心の内に踏み込んでいく。
2人の距離は、少しずつ、確かに変化していき───
心を闇に閉ざして生きる、魔族のソルディス。
幼いながらも無邪気な笑顔で、彼と向き合うティナ。
正反対な2人の、不器用な結婚生活が幕を開ける。
これは、最悪の結婚から始まる、魔族と人間の恋物語。
────────
※毎週日曜更新予定※
※過去自サイトで連載していた「CRAZY CONFLICT(クレコン)」の改訂版及び続編です
※盗作ではありません※
文字数 127,794
最終更新日 2026.06.28
登録日 2025.01.18
「お世話になりました。お元気でお過ごしください」
華麗な淑女の礼(カーテシー)をして、去っていく女性。
何故、母上はこんなことを言うのか?
全ての謎は、10年前に遡る。
隠された王太子の過去の記憶に残る、悲しい愛の物語。
(小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています)
文字数 16,239
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
産みの母に虐げられ、育ての母に愛されたお話。
親子って血の繋がりだけじゃないってお話です。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,290
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.08.14
主人公である鳳(おおとり) ユウマは、いつもと違う帰宅コースを通り帰宅中に従姉妹達が交通事故に会いそうになるところに遭遇、奇跡的に助けることに成功した。
それと同時ぐらいに何か普通では考えられない事がおきて、その子達と共に見知らぬ部屋の中にいた。そこはどうやら神の部屋らしくそこで重大な話を聞きユウマ以外は確実的に異世界へ転移する事になる。
しかしユウマ自身は、この場所に巻き込まれてやったて来ていたので、元の場所に戻る事もできたが、知り合いの子達を見捨てる事ができず共に異世界に行く事にしたのだ。
そして、ユウマに関わった人や生物?の運命を変えることになり、そして自重を知らない転移者達は、周りを巻き込みハチャメチャな事を行うことになっていくのであった。
文字数 1,487,503
最終更新日 2019.04.28
登録日 2017.12.15
千夏小鳥(ちなつことり)は幼い頃から、普通の人には見ることができない『妖怪』や『あやかし』が見えていた。社会人になった現在まで見て見ぬふりをして過ごしていた小鳥だったが、同期入社で社内ではイケメンだと騒がれている神津龍騎(かみづりゅうき)に小さな妖怪が、何匹もまとわりついていることに気づく。
小鳥が勝手に『小鬼』と名付けているそれは、いたずら好きの妖怪だ。そんな小鬼が彼にペコペコと頭を下げているのを見た小鳥はその日から彼が気になりはじめる。
ある日の会社帰り、龍騎が日本刀を背中に背負っていることに気づいた小鳥はつい声をかけてしまうのだが――
※小説家になろう様にも載せています。
文字数 147,220
最終更新日 2025.03.31
登録日 2024.12.27
【全12話】異世界に転生したら、そこは推しのアイドルをモデルにした乙女ゲームの世界。喜んだのもつかの間、私は転生早々「不審者」として捕まり、推しの兄(過激なシスコン)に取り調べられる羽目に。ところがどっこい、「シスコンぶりを最愛の妹に暴露してやる!」と彼を脅して、「推しの遠縁でありクラスメイト」の身分をばっちり手に入れた。家でも学校でも推しを拝めるとか、マジで最高過ぎる。でも、推しの様子がどうもおかしい…実は彼女、この世界の中で何度もループしていた。そう、だってこのゲームのボーナスモードは「悪役令嬢が幸せになるまで終われません!」。私は決めた。とりあえず、推しを幸せにしてループから救います。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 28,209
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
色々と恵まれた生まれでありながら父親がダメなタイプのクズだったせいで不運かつ不幸な人生を送っていた青年“ノル”は、よりによって17歳の誕生日に奴隷として売り飛ばされてしまう。ところが店に出されて数分で買い手が付き、気がつけば王宮に勤める魔術師様がご主人様に。“ディレイン”と名乗った12歳の少年は、自作したスライムを用いてノルに様々な調教を施していく。
文字数 28,424
最終更新日 2018.03.12
登録日 2018.01.27
ある日突然思い出した。この世界はかつて前世でプレイした乙女ゲームの世界だと。
そういえば、男の前だけ豹変するぶりっ子、男大好きヒロインのことが大嫌いだったなってことも思い出したよ。
せっかく悪役令嬢ポジションに転生したんだ。とことんその役目やってやろうじゃないの!
最後は必ず死んじゃうバッドエンド?いいじゃないか、ヒロイン地獄に落として私も地獄に落ちてやらあ!
11/11
ぶりっ子のお話スタート。何話で終わるか分かりませんが…。
ぶりっ子聖女視点のお話です。
文字数 172,205
最終更新日 2021.12.20
登録日 2020.07.04
隣町から引っ越してきたケリーのことを妹のように可愛く思っていた。
私の持っているものを買って「お揃いだね!」と言ったケリーを見て、妹ができたみたいで嬉しかった。だから、我儘なところも笑って許せた。
でも、段々と私に似てくるケリー…
少しずつ感じる違和感…
ケリーは一体何がしたかったの?
文字数 14,351
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.12.08
ここはユーロイス帝国。近年産業革命が起こった国だ。
巷では「怪盗デューク」がお宝を盗み、その対策としてこれまで数々の殺人事件を解決してきた名探偵シアンが選ばれた。ここに怪盗vs名探偵という世紀の決戦が始まると誰もが想像していた!!・・・のだがそんな大事な日にシアンの発情期が始まり、怪盗デュークに押し倒されたシアンはそのまま処女を奪われてしまうのであった・・・。
『最強最悪なストーカーの怪盗』
『段々様子がおかしくなってくる助手』
『ヤリチンだが本命には手を出せない詐欺師』
・エロコメディ。♡喘ぎあり。
・オメガバース
・探偵が総受け(Ω)
・不憫受け、無理矢理が多い
・複数人プレイはありません。すべて2P
文字数 305,313
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.09.28
「ローズ、君との婚約を破棄したい」
公爵子息のレオンが真実の愛に目覚めたからと婚約破棄を申し込んできた。
浮気相手は妹のセレフィーナ。彼女は聖女として認められ、母からも溺愛されており、当然のように姉の立場を奪おうとする。
家族に背を向けられ、すべてを失ったローズ。絶望する彼女の脳裏に過去の記憶がよみがえる。
ここが、かつて自分がプレイしていた乙女ゲームの世界であり、ローズが作中の悪役令嬢だと気づいたのだ。
だがローズは破滅エンドを望まない。新たに目覚めた力とゲーム知識を使い、裏切った者たちに相応の報いを与えるべく動き出す。
「婚約破棄の慰謝料として、あなたの才能をいただきますね」
本作は婚約破棄されて追放された伯爵令嬢が、辺境領で出会った王子と共に幸せになっていくハッピーエンドの物語である。
※小説家になろうでも連載中
文字数 50,002
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.10
シリアルキラーとして捕えられた青年は,処刑当日、物好きな辺境伯に救われ奴隷として仕える事となる。
主人と奴隷、秘密と嘘にまみれた二人の関係、その果てには何があるのか──────。
亜人との戦争を終え勝利をおさめたある巨大な国。その国境に、黒い噂の絶えない変わり者の辺境伯が住んでいた。
亜人の残党を魔術によって処分するために、あちこちに出張へと赴く彼は、久々に戻った自分の領地の広場で、大罪人の処刑を目にする。
少女とも、少年ともつかない、端麗な顔つきに、真っ赤な血染めのドレス。
今から処刑されると言うのに、そんな事はどうでもいいようで、何気ない仕草で、眩しい陽の光を手で遮る。
真っ黒な髪の隙間から、強い日差しでも照らし出せない闇夜のような瞳が覗く。
その瞳に感情が写ったら、どれほど美しいだろうか、そう考えてしまった時、自分は既に逃れられないほど、君を愛していた。
R18になる話には※マークをつけます。
BLコンテスト、応募用作品として作成致しました。応援して頂けますと幸いです。
文字数 175,497
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.10.19
侯爵家に拾われた孤児の少年は、死んだ娘の「代用品」として育てられた。
名前も、仕草も、笑い方さえも。
──すべてが他人の模倣品。
家族の愛を渇望しながら、彼はリリアンヌ・ウィンスレットとして生き続けた。
そんな彼には、皇太子ルシアンという婚約者がいた。
リリアンヌのことが好きだと言ってくれた優しい婚約者。
しかし、男であるリリアンヌは、ルシアンの想いに応えられず、逃げるという選択肢を取った。
その結果、今彼の隣にいるのは聖女セレネ。
婚約者としての気遣いは受けるものの、彼の心はセレネにあった。
彼女の嫌味に耐え、出席した3人のお茶会。
セレネはリリアンヌが淹れた紅茶を飲んで、血を吐いて倒れた。
もちろんリリアンヌは毒なんて入れていない。
しかし、弁明の余地はなかった。
杜撰な証言と作り物の証拠だけで、彼の罪は確定した。
裁判は形だけで行われ、彼の人生を捧げた侯爵家は無言を貫いた。
彼の人生はいつもこうだった。
だれも彼を助けに来ない。
母が死んだあの日から、それは変わらない。
あぁ、でも……、やっと楽になれる?
文字数 22,483
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.10.24