「有無」の検索結果
全体で134件見つかりました。
底辺社畜、と書いてはいますが、あんまり、自分はそう思っていません。
ただ周りから見たらそうだったかも?(笑)
底辺社畜だけど、3年前にIFAに資産運用を依頼して不労所得が毎年、年に10万以上は入ってきます。(詳しくは底辺だからIFAを見て下さい)。お金が私の一ヶ月分を働いてくれます。
上を向いてもきりがないし、下を向いてもきりがない。
なるようになるさ
が、基本方針。
社員10名以下の退職金も企業年金もない給与も中央値未満で会社で正社員で働いている私。(これを書くに辺り、調べてみたら、世の契約社員の中央値給与額より低かった)
ふるさと納税・iDeCoe・etc…と言いたいけれど、etcなんて子なし・共働き会社員ができる節税なんて限られている。
でも、限られたそれらをちびちびと続けていたら、気が付いたら資産が増えてました、…になるといいなぁ。。。
努力できない・三日坊主な私のサクセスストーリー!!…になるといいなぁ。。。
気が向いた時に更新予定。
〜〜〜〜〜〜
??注意??留意??点。
エッセイですが、部分的に創作入ってます。
需要の有無も不明なので、一年位たってもお気に入りしていただける方がほぼ皆無だったら、テキトーなタイミングで非公開にします。
『認知症の連れ合いとの老後 (失禁対策や介護費用対策も)』
こちらは、一人でも多くの人に水頭症というモノをしっていただきたいので、ずっと残していきます。
文字数 10,796
最終更新日 2025.04.07
登録日 2022.12.10
【毎週火曜日、金曜日更新!】
ブラック企業に就き、十数年。三十代も折り返しに迫る牧野理央はドルオタだった。
いつも通り終電で帰宅中の理央だったが、その日ばかりは浮足立っていた。現在推している若手のアイドルグループ、セブンス・ビートの1stライブを翌日に控えていたから。
気が逸った理央はあろうことか信号を無視。運悪くパンプスが壊れてしまい、迫り来るは千鳥足の車。抵抗の余地もなく跳ね飛ばされてしまう。
意識が戻ると、目の前にはスーツの男性。霊魂案内所 不慮の事故課のミチクサという男性は異世界での二度目の人生を案内する。有無を言わさず転生させられたリオだったが、ある一言でこの人生に意味を見出す。
異世界初のアイドルを自らの手で輩出する。
多くの出会いを経て、苦難を越え、ドルオタは異世界にスターを生み出す。
異世界アイドルプロジェクト、ここに始動!
文字数 40,350
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.09.11
才能の定義ってなんだと思うかい?
僕は自分のクラスや学年、学校でそれなりの人脈を作った。でも親友がいるか、と言われたらいない、と即答できる。親友というのは違う思念、理想、思想を持ち互いの意見の食い違いを認めある存在というものとしておく。才能の有無や違いもそうだ。才能が対してなければ特徴がない、人脈はできても最も親しい人はできないんだ。
そもそも才能なんて人にはないんだよ。どんな奴にだって。例えばクラスのなかで天才、天童、神などと呼ばれている奴。そいつはさぞかしもてはやされ有頂天になっているだろう。そう考えるやつがほとんどだろう。でもよく考えてほしい。それは果たして才能なのか。人は裏を見ずに表を見る。そちらのほうが都合のいい存在として楽だからだ。裏側まで見てしまうとそいつはそれ以上の物、として認識されてしまうからだ。要はそいつは裏でとんでもない量の勉学に励み、人よりも2倍、3倍も努力しているかもしれない、でも裏を見ない人間にとってはそれを才能というのが最も正しいわけだ。
そして僕はそのそいつらが言う才能があるか、と言われたら、無いと答える。なぜなら僕は勉学もあまり、スポーツをしているか、それもしていない。じゃあ何ができる?毎日怠惰をし、それなりに生きていく。これだけだ。人はこれを才能というか?答えは言う。なぜだと思う?それはね、いつも自分より下がいるからだ。自分には才能が無い泣。とか言っている奴は下の存在を認識しているから言っている才能無しは誰なのか、その答えは努力したものにしか分からない。私には分からなかった。才能無しは私だった。
文字数 682
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
大火災で親を失ったリリは3歳年上の兄ラスとふたり、山間にあるイネス村で暮している。
リリに対して過剰なまでの庇護欲を見せるラスに、友人たちは妹離れできない兄だと揶揄ったりしていた。
秋の収穫祭の夜、リリは村で一番人気の男性エイダンに愛を告げられ交際を申し込まれる。
それを見て激怒したラスは二人を引き剝がすと、有無を言わさず、リリを家に連れて帰った。
ラスのあんまりなふるまいに怒りをぶつけるが、強引に唇を奪われ、そのまま寝室へ連れ込まれてしまう。
無理矢理、身体を重ねようとするラスに、必死で抵抗するリリ。
兄妹で交わるなど正気の沙汰ではない。
しかし、優しく触れられ、舐められ、体中を愛撫されると、心とは裏腹に肉体は絆されてゆく。
ラスが与えてくれる愛と快楽に翻弄されながら、激しく求められることにリリは心から喜びを感じた。
兄に純潔を捧げた翌朝、田舎の山村に王都から王宮騎士団がやってきた。
兄妹は、追われるように家を捨て、村を離れる。
そしてそれはリリの封印された記憶を紐解く旅の始まりだった。
文字数 93,295
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.01.31
アルミダ公爵家に生まれた令嬢、クロア・アルミダは貴族が集まる夜会にて、婚約者であるシェルハル王国の王太子、ウルド・シェルハルから婚約破棄を言い渡される。代わりにクロアの妹、カーラ・アルミダを新たに婚約者にすると宣言した。
そして国王から、罪を犯した罪人として、『特攻隊』として、魔族を束ねる最強最悪の魔王・アルシエルの討伐任務を言い渡される。実質の死刑宣告だった。
そうして有無を言わすことも出来ずに、強引に国外へ連行され、魔王城に続く道へ放り出されてしまう。
そこから他のところへ行くアテもなく、クロアは諦めたように魔王城へ辿り着いた……
が、そこにあったのは魔王城の残骸しかなく。その最奥に、繭のようなナニカがいた。
不思議な気分でそのナニカ触れてしまった拍子で、眠っていた魔王が起きてしまい、開口一番……
「……ああ……ようやく会えた」と。
まるで長く会っていなかった親友に再会したように言った。
一方、シェルハル王国は、魔族の襲撃に遭ってしまい……
意外と短め。魔王、ではなく【深淵】様視点が多いです。かなりファンタジック要素強めです。
エブリスタ、アルファポリス、小説家になろうにて公開中。
文字数 44,368
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.10
・ゆるーい日常系の話から激しい能力バトル系の話にかけた
登場人物それぞれの個性と成長を描いた物語 。
・能力が人類に見られ始めてから度々襲来するようになった
「トリガー」と呼ばれる異星人と、星を守るために戦う物語。
※グロ要素が含まれる事が多々あります 。
物語は大きく分けて「三章」!
〈物語の設定〉
・この星に生きる人間の全員が突如として現れた特異体質である「能力」を所持する世界。
・能力は精神的・身体的など…に大きな変化が起こる時に
発現しやすく、能力は一人一人で違い
発現する年齢にも個人差がある。
・異星人が襲来した際に対策し隊士を派遣する
「対策司令本部学校」が設置されている。
〈対策司令本部学校とは?〉
・能力の有無を問わない10~20歳の男女が入学させられている長期学校。
・トリガー軍対策本部でもあり学年制は無い。
・それぞれの性格と能力の種類でA班、B班、C班、D班、E班の五つのグループに分けられており、それぞれの班は隊員の総合的な強さでバランスよく振り分けられている。 (班で教室が分かれている)
・各班には班の中で戦闘技術・知識トップの人が班長となり、 それぞれの班を統括するリーダーとして置かれる。
・基本的な活動内容は「戦闘技能・知識中心の学習」 「二班共同で週三回ずつの『 星警備』」の二つ。 (星警備は日曜日が休日で緊急時にのみ二班が収集される)
文字数 6,601
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
「貴方を召喚したのは間違って殺してしまったからでも魔王を倒して欲しいからでもない。推理劇が見たいからなの」
かなりのミステリー好きってこと以外目立った特徴のないごく普通の高校生、緋色 慎司はある日目覚めると真っ白い部屋に立っていた。
そこで出会った怪しさ満載の魔女曰く、俺は魔女によって最近はやりの異世界召喚されたらしい。
待て待て。
異世界召喚ってなんだ?
俺が好んで読むのはミステリー。ファンタジーのことなんてこれっぽっちもわからないやつを異世界に召喚したって意味ないだろ!
そんな抗議も空しく、有無を言わさず異世界に飛ばされてしまった俺。
だが予想と反し、たどり着いたのはファンタジー世界でよくある中世ヨーロッパではなく、俺が憧れている小説の探偵が活躍した。
十九世紀のロンドンに似た街だった。
『マジか! こういう異世界なら大歓迎だ!』
そう思ったのも束の間、どういうわけか目の前に遺体が降ってきたのだ。
しかも現場に居合わせたせいで殺人犯として捕まってしまい……
魔法や異世界召喚などのファンタジー要素もありますが基本、ミステリーです。
殺人事件を取り扱っているので遺体のシーンはありますが謎解き中心なのでグロくはありません。
絵は自作。
この作品はフィクションです。実際の人物・団体・事件とは一切関係ありません。
話の筋は変わりませんが誤字脱字などのミスを直したりするので変更があることがあります。
文字数 31,515
最終更新日 2018.06.22
登録日 2018.04.29
【完結済み】症状は夜な夜な異常な性欲に襲われること、対症療法はセックス――という病気にかかってしまった魔女キルケ。
薬が手に入るまではひっそり耐えようと思っていたが、奴隷の人狼ルーにそのことを気づかれて、当然のようにめちゃくちゃセックスされてしまい……。
事情があって素直になれない魔女を、彼女にものすごい執着心をいだく年下奴隷人狼が最初は控えめに、最終的には有無を言わさない勢いで追い詰める一つ屋根の下系いちゃいちゃメチャックスなお話です。エロが多いし濃いめ。
文字数 169,781
最終更新日 2021.06.17
登録日 2020.06.15
一定の才能が可視化される世界、誰しも程度問わず何かしらの才能を持つ中で一人何の才能も持たない主人公蛍流。己の平凡さ故にかつての夢を諦め無気力に日々を過ごす彼女はレコード店での出会いをきっかけに変わっていく。
路端から始まる、向かい風の世間にめげず才能の有無に挫けず前を向いて進んでいく物語。
平時週一、金曜日に投稿予定。※諸事情により暫く投稿停止。
『pixiv』、『カクヨム』、『小説家になろう』にて重複投稿。※『カクヨム』、『小説家になろう』では内容や文章を一部変えております。物語自体に違いはありません。
文字数 43,555
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.12.26
数年間におよび連れ添った冒険仲間から、突然、解雇を言い渡されるボク。
理由は――ボク無双だから、だって。
俺改めボクとなった忘れることのできない運命の日、全ては残念な神らと邂逅し意味不明に言い渡され、終わった人生が再び始まったのが、そもそもの原因だった。
現世で累積した徳でギフトを買ってチート過積載、同じく蓄積した業の試練を突破して、消費した徳を再び稼ぐを繰り返した結果、意図せず異界最強となってしまうって……ねぇ?
有無を言わさず現世から異界に落とされた、そんなボクの半生を綴った物語。
なんとなくモヤっとする、新たな人生の軌跡を振り返る――。
文字数 16,526
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.03.13
魔王。それは世界を闇に覆う災厄の化身。
これは、原初の魔王の物語。
群雄割拠、幾多の国と国が争いを繰り広げる戦乱の時代。
永世中立を掲げるロザリア法国では、とある祭事が執り行われていた。
神の名の下に、恩恵とも比喩できる超越した力を宿す神託の授与式。
守護学院が定めた数々の試験に圧倒的な成績で合格したルシル=ルークスは、『大切な人を守れる力が欲しい』と強い願いを胸に秘め、神託が示される時を待っていた。
だが、その身に示されたのは、神に反逆する意を持つ逆十字架の紋章。
それは、法国に伝わる聖典に記述されている災厄の権化、魔王の印そのものだった。
ルシルは魔王の神託を宿す異端として、裁判の有無も無く唐突に処刑を言い渡されてしまう。
絶望に支配されるまま、磔台に拘束され、死刑執行の幕が落とされる正にその時。
美しい少女が目の前に突然現れ、ルシルは何とか窮地を脱する事となった。
助け出された先で、少女は自分の事を大罪の魔女だと名乗ると、ルシルに世界を滅ぼせと言い放つ。
ルシルは自分の置かれた複雑な状況と、大切な人を守るために、世界を手中に収める為に動き出す。
文字数 28,881
最終更新日 2018.04.24
登録日 2018.04.09
農家の娘アルエットに、聖騎士団長シーニュは告げる。
「君の力が、聖女様を救う可能性がある」
聖女エルシーの『絶対正義』は人々の認識を歪め、「正しい」と崇めさせる。勝手に神格化される孤独と苦悩を抱えていた。
力に抗えるのは『無効化』を持つアルエットと『攻撃反射』を持つシーニュのみ。
しかし、まともな戦闘経験ゼロのアルエットは……
「私が、聖女近衛騎士……? 無理……無理無理無理!!」
農業用フォークに似ている、それだけを理由に手には槍。そして有無を言わさず……任命!?
「友達になって」という願いと共に始まった騎士生活。けれど『攻撃反射』が跳ね返した『絶対正義』の影響が、エルシーのシーニュへの依存を深めていく。
最後の希望として期待を背負うことになったアルエットは──
騎士団長と聖女、両方から激重感情を向けられる田舎娘の話。
* * *
※主人公アルエット以外の視点の話は【】でキャラ名を表記しています。同じ話の別視点ではなく、基本的に物語は進行していきます。
文字数 235,547
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.04.09
「四大霊剣の力は絶大で、その他の魔術の比じゃないんだ。しかし君はその一つを、どういうわけか自力で跳ね返した……」
自らの過ちから最愛の幼なじみを失った〈エド〉。彼は一か所に集約することで神をも召喚できるという四つの霊剣を探しはじめる。
◯四大霊剣の種類と特徴について
四大霊剣とは、創造の力を受け継いだ四柱の天使が、神の怒りを買い、特殊な能力を持つ武器に変えられた姿である。以下にその種類と特徴を示す。
グングニル
心に念じるだけで、いかなる標的も射殺すことのできる邪槍。前身となった天使は友好的な性格ではなく、使用者の心をむしばみ肉体を奪おうとする。
フラガハラ
世界の風を司ると言われる片手剣。ブラウン家の魔術者が代々継承している。前身となった天使は友好的な性格で、ブラウン家の歴代の使用者に対し、真名(マナ)を明かしたとされる記録が散見される。
エクスカリバー
現世には存在しない神の火を司る霊剣。人の情念や罪の意識を無限に燃やし、心的に破壊してしまう。四大霊剣のなかで唯一、武具以外の形態を持ち、自らが選んだ魔術者の前に、青龍の姿となって現れると言われる。現在の所在は不明。
パラストラ
四大霊剣で唯一、神から創造の力を奪われなかったとされる観念的な武器。物質的な形態を持たず、所在はおろか実在の有無さえ不明である。……
文字数 47,927
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.07.20
<勇者>それは魔王に唯一攻撃出来る者に与えられる、神の称号。
一国の王よりも強い権力を持ち、称号の有無だけで天と地の力の差が生まれる程の存在。
誰よりも強いその称号を持つ主人公「シュン」は―――攻撃力が0だった。
最弱とされるスライムに傷すら付けられないシュンは、それでも勇者。
その圧倒的な防御力と多彩な支援魔法の恩恵は凄まじかった。
魔王という脅威に加えて、安定しない世界情勢の時代を、シュンは生きていた。
そこへ、新たなる勇者が現れた。
文字数 12,368
最終更新日 2018.10.24
登録日 2018.10.23
「今宵、王太子殿下のお召しである」――って、これ服務規程違反では!?
レイナ・クルドノヴァ、24歳。訳あって没落寸前の公爵家から、猛勉強の末に王都の官吏となった真面目が取り柄の努力家。残業中に偶然見つけたのは、名前が書かれた貴族に秘密の「奉公」を強いるという『夜伽帳』!? しかもご丁寧に私の名前まで!
有無を言わさず命じられたのは、次期国王候補・セドリック王太子への夜伽…のはずが、待っていたのは甘党でちょっと残念な美形王子との(お茶菓子付き)密談と、国家を揺るがす毒殺計画!?
「私の職務はあくまで公務員でして…」「君の書類整理能力と記憶力が必要なんだ」
昼は山のような書類と格闘し、夜は仮面の議長の陰謀を探る二重スパイ(仮)生活。薬草知識と内心ツッコミを武器に、私は官吏としての誇りと平穏な(定時退勤できる)日々を取り戻せるのか!?
王宮お仕事サバイバル、時々ラブ(?)、ここに開幕!
文字数 22,203
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.08
天使として今は働いている元日本人のシエリエル第8位界天使は、上司であるゼウスにある世界で一時期生活をしてその世界が今後必要に値するか(神々を楽しませられるか)を査定してこいと有無を言う暇もなく、送り出される。
送られた世界は地球で言う中世に魔法がある世界。そこでシエルは幼馴染みである王子や自由奔放過ぎる?両親のせいで苦労していくこととなる。
文字数 6,615
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.12.04
因幡白兎(いなば はくと)。年齢50歳。バツイチ、独身。職業・ホームレス。
古武術の1つ骨法(こっぽう)継承者であることを隠し、柔道道場と整骨院で家族を養うも、友人の借金を肩代わりすることになり破産。
家族に見放されホームレス生活を送ること3年。
そこへ息を呑むような美少女が現れる。
「ハクトさんですか?」
彼女との短い遣り取り中に、訳の分からないまま突然死してしまう。
「えっ!? 本当に女神だったの!?」
再開して驚く白兎(はくと)に、何の因果か、美少女の姉から妹の伴侶となるため異世界で徳を積むことを求められ、有無を言わせず放り出されることに。
女神たちの思惑は?
ハクトは無事功徳を積んで美少女と添い遂げることができるのか?
目的はあっても当てのない気侭な旅が今始まる。
※このお話はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
よくあるご都合チートものです。
作風上、言葉遣いが荒いですが、気にならなければご覧ください。
気軽に読んで、まったり楽しんでいただければ幸いです。
誤字・誤用等ありましたらお知らせ下さい。
2018/6/5追記:題名の後ろに(※)が付いた場合、三人称です。
文字数 1,155,591
最終更新日 2020.06.27
登録日 2017.11.17
二十七歳アパレル販売員『桂木トマリ』は、我が道を行く大人ギャル。
周りと何かがズレていることに悩みつつもやっぱり自分は曲げられない。
「私は“今”しか見れない」
「未来など見えない」
「皆の言う“大人”になんかなれっこない」
そんな彼女に訪れたのは波乱の数々と思いがけない大恋愛。アパレル業界を舞台としたちょっとマニアックな物語です。
※発達障害(自閉スペクトラム症)や精神疾患の描写がありますが、同じ障害・病気を持つ全ての人がこのようになるという意味ではございません。
また、障害の有無以前に彼女も一人の女性であることを尊重したいので、あまり重くなりすぎないような作風にしています。
※重複投稿・・・『小説家になろう』『カクヨム』『ノベルアップ+』にも投稿しております。
※短編小説『tomari』は原案にあたる作品であり、設定も異なるところがございます。短編の方を知らない方でもお読み頂ける内容になっています。
☆印は挿絵入りです。
©️七瀬渚/nagisa nanase 2021
禁止私自转载、加工
禁止私自轉載、加工
無断複写・転載を禁止します。
文字数 199,431
最終更新日 2024.06.14
登録日 2023.02.05