「流」の検索結果
全体で12,453件見つかりました。
事故によって致命傷を負った少女は未来の医療技術の発展に期待をかけて冷凍睡眠保存される。
しかし、少女が目覚めたのは数百年の時を経た未来、それも地球を遠く離れた植民惑星の小さな王国だった。
おまけに彼女は記憶と精神をあらたな不滅の肉体へ移植されていて・・・
SFなんだか異世界転生なんだかよくわからない世界で「美少女が主人公でエロい目にあっちゃう」ストーリー!
元々RPGツクールで同人ゲーム化するつもりでしたが、絵を用意できない&ゲームシステム構築が複雑になりすぎた・・・で、シナリオ&設定を流用してエロ小説化しました。
※11月18日公開の第271話をもって、以後しばらく休載させていただきます。
ノクターンノベルズで連載していましたが若干の手直しを加えてアルファポリスへ御引越し。
文字数 1,814,785
最終更新日 2021.11.18
登録日 2021.01.11
『あのようにご立派な家門にお産まれになられたのに⋯⋯お可哀想なご令嬢だそうですのよ』
なんて噂が流れているけれど、誰も会ったことがないミリー・ミッドランド侯爵令嬢。
ネグレクトなんて言葉はない時代に生まれ落ちて、前世の記憶を取り戻したら⋯⋯。
前世の記憶と共に無双します!
再開しました。完結まで続投です。
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恋愛小説大賞27位、ありがとうございました(感謝)
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定。
完結確定、R15は念の為・・
文字数 353,785
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.01.31
王立学園で殺人事件が起きた。
被害者は公爵令嬢 加害者は男爵令嬢
男爵令嬢は王立学園で多くの高位貴族令息を侍らせていたと言う。
公爵令嬢は婚約者の第二王子に常に邪険にされていた。
殺害理由はなんなのか?
視察に訪れていた第一王子の目の前で事件は起きた。第一王子が事件を調査する目的は?
*一話に流血・残虐な表現が有ります。話はわかる様になっていますのでお嫌いな方は二話からお読み下さい。
文字数 98,024
最終更新日 2021.03.01
登録日 2020.12.16
■ストーリー■
ミアは孤児だったが、5歳の頃にある伯爵夫婦に養子としてもらわれ育てられた。
そして月日は流れ、魔法学園に通う年齢になった。
入学式の日に学園の門をくぐった瞬間前世を思い出し、ここが乙女ゲームの世界で自分はヒロインに転生していたことに気付く。
しかし悪役令嬢であるローゼマリーも実は転生者だった。
しかもミアよりもずっと前から前世の記憶を思い出している様で、攻略対象者達は既に全員攻略済み?
おかげでミアは攻略対象者達から敵視され嫌がらせを受けることになってしまう。
面倒ごとを避ける為に偶然知り合った地味な容姿のルーカスを説得して、かりそめの恋人になって欲しいと頼むが…実は彼には秘密があった。
2024.01.05 全30話にて完結しました。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!間が大分空いてしまい申し訳ないです。
1話~29話まで修正、加筆してあります。
変な箇所の修正と、少しだけ加筆しました(2024.01.19)
ムーンライトノベルズさんにも掲載中です。
***補足説明***
R18作品です。ご注意ください。
基本的に前戯~本番に※(キスや軽いスキンシップには付けていません)
少しダーク要素があります(吸血行為など)
苦手な方はご注意ください。
悪魔に囚われてしまった聖女の話になります。
文字数 75,332
最終更新日 2024.01.05
登録日 2021.10.31
あらすじ
俺は自分が何者なのか知らない。ただ人間に対する日に日に強くなってくる嫌悪感。皮膚の下を何かが這いずり回るような感覚。
そして溢れんばかりの性欲。人間よりもモンスターと交わっている方が好きだ。だけど人間相手でも激しければいい。
『英雄』候補を探し旅をしてきた。精悍なカインと美形のレイがその候補だと踏んで一緒に旅に出る事にした。時々二人の目を盗んでモンスターと気持ちのいい事をしたりちょっかいを出したり。
絶対に、この兄弟は、俺が貰う。
第一章 卑猥な宴の始まり 全7話
第二章 ドロドロに垂れ流れる欲望 全10話
第三章 魔王の覚醒 全7話
第四章 王と兄弟の終わりなき淫行 全7話(ネット公開版は4章の1話まで)
エロ含む話の前に「※」つけておきます。挿入なしエロは「△」です。
リバ、中出し、潮吹き、指姦、スライム姦、触手姦、モンスター姦、ドラゴン姦、人外、強制、結腸攻め、連続絶頂、尿道攻め、乱交、小スカ、快楽堕ち、フィストファック、近親相姦、絶倫、フェラ、セルフフェラ、イマラ、精液塗れ、洗脳
色々詰め込まれています。苦手な所は適当に飛ばしながら読んでください。
約8.2万字強、ネット公開バージョンに加え、兄弟の運命が明らかになるラスト、睡姦シーンや挿入シーンの挿絵追加等を約1.8万字加筆した潮吹き多めの電子書籍版。
DLsite、FANZA、Booth、Bookwalkerにて販売中。
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如月紫苑のFanboxです。是非無料登録をどうぞ。新作や書籍化情報の等の近況やリアルタイムでの作品についてよく呟いています。
文字数 64,209
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.03.23
「治部ちゃん、泥をすすってでも生きて、あのワンマン狸の鼻を明かしてやろうじゃないか」
融通が利かない生真面目おっさん・石田三成と、常にポジティブで大人の余裕を崩さないハイブランド系イケオジ・前田慶次。
年齢も性格も正反対の「おっさんバディ」が、徳川家康のセコすぎる陰謀に立ち向かう!
三成は「組織の人員配置のミス」を突いた書類偽造で追手を欺き、慶次は「全方位対応の接待トーク」で関所をフリーパス。
加齢による体の衰えや組織への愚痴をこぼし合いながら、二人は家康の待つ京の法廷を目指す。
人生崖っぷちの中高年二人が魅せる、最高にロックで痛快な脱出劇が今、始まる !
文字数 10,488
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.24
公爵令嬢のサンドラは、生まれた時から王太子であるエヴァンの婚約者だった。
サンドラの母は、魔力が強いとされる小国の王族で、サンドラを生んですぐに亡くなった。
サンドラの父はその後再婚し、妹のアンナが生まれた。
魔力が強い事を前提に、エヴァンの婚約者になったサンドラだったが、6歳までほとんど魔力がなかった。
父親からは役立たずと言われ、婚約者には見た目が気味悪いと言われ続けていたある日、聖女の力が覚醒する。だが、婚約者を好きになれず、国の道具になりたくなかったサンドラは、力を隠して生きていた。
力を隠して8年が経ったある日、妹のアンナが聖女だという噂が流れた。 そして、エヴァンから婚約を破棄すると言われ……
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
ストックを全部出してしまったので、次からは1日1話投稿になります。
文字数 70,288
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.06.22
公爵令嬢ブリジットは王太子ヴィンセントの婚約者候補の三人いるうちの一人だ。すでに他の二人はお試し期間を経て婚約者候補を辞退している。ヴィンセントは完璧主義で頭が古いタイプなので一緒になれば気苦労が多そうで将来を考えられないからだそうだ。ブリジットは彼と親しくなるための努力をしたが報われず婚約者候補を辞退した。ところがその後ヴィンセントが声をかけて来るようになって……。(えっ?今になって?)傲慢不遜な王太子と実は心の中では口の悪い公爵令嬢のくっつかないお話。全3話。暇つぶしに流し読んで頂ければ幸いです。
文字数 14,419
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.25
伯爵令嬢のアリーシャは、男爵令息のロベルトに告白されて付き合うことになった。
学園の卒業が近づくにつれ、両親はロベルトとの交際に反対し始め、縁談を勧めようとする。
縁談相手との顔合わせが決まり、卒業式の日にロベルトに別れを告げるが、駆け落ちしようと手を取られ、アリーシャはこんなに好きになってくれる人はもういないと思い、戸惑いながらもついていくことにした。
ロベルトの友人の男爵領で暮らしていたが、半年後、ロベルトは騎士採用試験のため王都に向かう。
少しして、アリーシャは妊娠に気づき、ロベルトに帰って来てほしいと手紙を送るが返事はない。
そんな時、ロベルトが王都で浮気をしていると知ったアリーシャは流産してしまう。
アリーシャは自分がまだ伯爵令嬢であるということを知り、ロベルトを待たずに家族の元に帰り結婚するというお話です。
文字数 48,046
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.11.13
開催中コンテスト
アルファポリス・第12回歴史時代小説大賞
6月5日時点独走中
投票受付中
あらすじ
尾張の貧しい村に生まれた清吉は、槍も下手、馬にも乗れず、武功とは縁のない足軽だった。
戦場で与えられた役目は、誰もが軽んじる飯炊き係。
だが清吉には、亡き母から叩き込まれた「人を生かす飯」の知恵があった。
水を煮ること。味噌を腐らせぬこと。腹を壊さぬ粥を作ること。雨の中でも食べられる握り飯を用意すること。
誰も気に留めなかった陣中の飯を整えたことで、清吉の組だけが腹を壊さず、夜明けに走ることができた。
その小さな働きが、やがて織田信長の耳に届く。
「槍で勝つ者、鉄砲で勝つ者、策で勝つ者は見てきた。飯で戦を語る者は初めてだ」
桶狭間を前に、清吉は三千の握り飯と味噌玉を作る。
名もなき飯炊き足軽の一膳が、織田軍の足を支え、戦国の流れをわずかに変えていく。
これは、刀ではなく飯を武器にした男が、信長の台所から天下を支えていく物語。
槍働きはできなくても、腹を満たせば兵は立つ。
兵が立てば、戦は動く。
そして戦が動けば、歴史もまた動き出す。
文字数 40,733
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.29
ラクマ王国は昔から貴族以上の18歳から20歳までの子息に騎士団に短期入団する事を義務付けている
いつしか時の流れが次第に短期入団を終わらせれば、成人とみなされる事に変わっていった
そんなことで、我がサハラ男爵家も例外ではなく長男のマルキ・サハラも騎士団に入団する日が近づきみんな浮き立っていた
しかし、入団前日になり置き手紙ひとつ残し姿を消した長男に男爵家当主は苦悩の末、苦肉の策を家族に伝え他言無用で使用人にも箝口令を敷いた
当日入団したのは、男装した年子の妹、ハルキ・サハラだった
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
文字数 28,347
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
第13回BL大賞で奨励賞をいただきました!
ありがとうございました!!
いつも不機嫌そうな美形の騎士×特異体質の不憫な騎士見習い
<あらすじ>
魔力欠乏体質者との性行為は、死ぬほど気持ちがいい。そんな噂が流れている「魔力欠乏体質」であるリュカは、父の命令で第二王子を誘惑するために見習い騎士として騎士団に入る。
見習い騎士には、側仕えとして先輩騎士と宿舎で同室となり、身の回りの世話をするという規則があり、リュカは隊長を務めるアレックスの側仕えとなった。
いつも不機嫌そうな態度とちぐはぐなアレックスのやさしさに触れていくにつれて、アレックスに惹かれていくリュカ。
ある日、リュカの前に第二王子のウィルフリッドが現れ、衝撃の事実を告げてきて……。
親のいいなりで生きてきた不憫な青年が、恋をして、しあわせをもらう物語。
※性描写が多めの作品になっていますのでご注意ください。
└性描写が含まれる話のサブタイトルには※をつけています。
※表紙は「かんたん表紙メーカー」さまで作成しました。
文字数 88,257
最終更新日 2025.11.22
登録日 2025.10.20
グレイフォアガウス王国の第二王女、シャーロット。
フォーサイス公爵家の次期公爵、セオドア。
二人は婚約者であるけれど、婚約者であるだけだった。
形だけの婚約者。二人の仲は冷め切っているし冷え切っている。
そもそも温度など、最初から存在していない。愛も恋も、友情も親しみも、二人の間には存在しない。
周知の事実のようなそれを、シャーロットもセオドアも否定しない。
お互いにほとんど関わりを持とうとしない、交流しようとしない、シャーロットとセオドアは。
婚約者としての親睦を深める茶会でだけ、顔を合わせる。
親睦を深める茶会だというのに、親睦は全く深まらない。親睦を深めるつもりも深める意味も、二人にはない。
形だけの婚約者との、形だけの親睦を深める茶会。
今日もまた、同じように。
「久しぶりに見る君が、いつにも増して愛らしく見えるし愛おしく思えて、僕は今にも天に召されそうなほどの幸福を味わっている。──?!」
「あたしのほうこそセオ様とお顔を合わせること、夢みたいに思ってるんですからね。大好きなセオ様を独り占めしているみたいに思えるんですよ。はっ?!」
顔を合わせて確認事項を本当に『確認』するだけの茶会が始まるはずが、それどころじゃない事態に陥った。
文字数 52,021
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.17
小鳥と時空の神のおかげで異世界に生まれ変わったロルビィ。幸せになって欲しいという小鳥のピィの為に、異世界へ転生する。
《第一章》俺のヘタレな皇子様
次々と失われる大切な人達を、愛する人を取り戻し、次こそ約束を守る為にロルビィは神の力を行使する。
《第二章》俺のイジワルな皇子様
やり直しを始めたロルビィだが、前回と流れが違う状況に迷いながらも、ひたすらにユキト殿下を守りたいと願う。
《第二章》俺の愛しい皇子様
※長編ファンタジー物書いてみたくて始めましたが、第一章10万字で収めようと思ってたのに倍かかりました。
第二章81話まで。
第三章で終了。95話まであります。
読んで頂き有難う御座います。エールやお気に入りを付けて頂き、大変嬉しく思います。
文字数 489,058
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.07.01
文字数 11,130
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
縁故採用で魔法省の事務員として勤めるアミカ(19)
彼女には同じく魔法省の職員であるウォルトという婚約者がいる。
幼い頃に結ばれた婚約で、まるで兄妹のように成長してきた二人。
そんな二人の間に波風を立てる女性が現れる。
最近ウォルトのバディになったロマーヌという女性職員だ。
最近流行りの自由恋愛主義者である彼女はどうやら次の恋のお相手にウォルトをロックオンしたらしく……。
結婚間近の婚約者を狙う女に戦々恐々とするアミカの奮闘物語。
一話完結の読み切りです。
従っていつも以上にご都合主義です。
誤字脱字が点在すると思われますが、そっとオブラートに包み込んでお知らせ頂けますと助かります。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
文字数 11,182
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
出産後、初めての里帰りしたシャルーナ。
生まれ育った実家で生後3ヶ月の息子共々、両親、兄夫婦に存分に甘やかされ、心身共に癒されたシャルーナ。
2週間も屋敷を留守にしてしまい、寂しい思いをさせた夫のシモンに少しでも早く会いたいと予定よりも早く実家を出発したシャルーナが自宅に到着すると、必ず外出した時は玄関で迎えてくれる夫のシモンの姿は見えない。
その後シモンの執務室へ向かったシャルーナは、実家にとんぼ返りすることになる…。
*設定等は架空のものです。
色々と気になる箇所はあるかと思いますが、軽ーく流して読んで頂けると有り難いです。
*初回は2話、後は1日1話が基本ですが、内容によっては2話、3話投稿する事があります。
*12時投稿予定です。
文字数 196,376
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.02.19
「妹が帰って来たので、今日はこれにて。また連絡するよ、ルイゾン」
「えっ? あ……」
婚約中のティボー伯爵令息マルク・バゼーヌが、結婚準備も兼ねた食事会を中座した。
理由は、出戻りした妹フェリシエンヌの涙の乱入。
それからというもの、まったく音沙汰ナシよ。
結婚予定日が迫り連絡してみたら、もう、最悪。
「君には良き姉としてフェリシエンヌを支えてほしい。婿探しを手伝ってくれ」
「お兄様のように素敵な方なんて、この世にいるわけがないわ」
「えっ? あ……ええっ!?」
私はシドニー伯爵令嬢ルイゾン・ジュアン。
婚約者とその妹の仲が良すぎて、若干の悪寒に震えている。
そして。
「あなたなんかにお兄様は渡さないわ!」
「無責任だな。妹の婿候補を連れて来られないなら、君との婚約は破棄させてもらう」
「あー……それで、結構です」
まったく、馬鹿にされたものだわ!
私はフェリシエンヌにあらぬ噂を流され、有責者として婚約を破棄された。
「お兄様を誘惑し、私を侮辱した罪は、すっごく重いんだからね!」
なんと、まさかの慰謝料請求される側。
困った私は、幼馴染のラモー伯爵令息リシャール・サヴァチエに助けを求めた。
彼は宮廷で執政官補佐を務めているから、法律に詳しいはず……
文字数 18,790
最終更新日 2021.04.24
登録日 2021.04.18
「跡継ぎも産めない女に価値はない」
夜会で夫にそう言われた伯爵夫人セレフィーナは、愛人を堂々と連れ歩く旦那に見切りをつけ、離縁を決意する。
子どもができないのは自分のせい。そう思い込み、ずっと耐えてきた。
けれど――。
「私はあなたに捨てられる女ではありません。私が、あなたを捨てるのです」
亡き祖母から相続した辺境の土地“エルシャの谷”へ移り住んだセレフィーナは、薬草知識を活かして荒れた谷の再建を始める。
最初は荒れ果てていた土地も、少しずつ活気を取り戻していき――。
一方その頃。セレフィーナを失った侯爵家は、財政悪化、人材流出、愛人の逃亡で崩壊寸前に!?
さらに、子どもができなかった本当の原因まで発覚して――。
文字数 39,181
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.08