「居」の検索結果
全体で9,573件見つかりました。
おめでとうございます!
そういわれてなった魔王
でも魔王の部屋の場所がどっかの城の中ってどうゆうこと!?
ややチート え? 植物自在に操る? びみょー(-_-;)
ついでにここ同性婚あり? ていうか一般的!?
んなもん18禁エリアに行け!!
BL描写は緩いんでみてください!
お願いします!!
登録日 2016.04.01
「君は現世で死にました。転生…したいですか?」
転生?そんなの…もう…生きたくないのに…どうして…?
そんな訳あり少女の異世界転生…どうなることやら…
大切な友人との再会。ゲームでいうチートっぽい力。ダルいのに、依頼したいって…?なんでも屋になった覚えはないよ…
居候は増えるし、忙しくなりそうだし、もうなんなのさ。
仲良くなっちゃったら…また、別れが悲しくなる。
ーーーーーーーーーーーーーーー
※不定期更新\_(・ω・`)ココ大事
初の恋愛系小説です。
恋愛方面になるか不安です。まずは主人公の心の問題の解決なので、頑張れ、キャラ達よ。
引きこもるまで少しかかります。
ファンタジー感半分、恋愛感半分ですので…はい…
※残酷描写ありかもです\(^o^)/
では、暇な時にでも読んでください。そして感想を下さい。必ずどこかで誤字りますので。
いえ、誤字だけでなく、作品の感想も…<(_ _)>〈 ゴン!〕
ps.シルナアは、シルナーという発音(?)に近いです。
シ↑ル↓ナ↑ア→ みたいな…はい。
文字数 34,562
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.06.22
「私」は居酒屋を営んでいる。酒も出さない居酒屋だから、赤字になってしまっている。しかし、最近よく来てくれる友人がいる以上、簡単には店をたためずにいる。
文字数 2,067
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
高校三年の烏丸海斗は退屈な毎日に飽き飽きしていた。
学校内で居眠りをしていると気付いたらそこは異世界だった。
退屈な毎日の終わりが訪れたが海斗を襲ったのは新たな絶望の始まり。
仲間に裏切られつつも新たな出会いで海斗はどう変わるのか……。
文字数 25,913
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.07.31
あなたは人に励まされたり喜ばれたり時にぶつかり合って切磋琢磨して微笑み哀しみ築いた小さな城を潰した事さえありませんか…
人間はどう生きるかとかどう暮らすとかどう歩くかなんて別にあれこれ言われる事すら何にも無いのです。
言われて嬉しいのは自分の大好きなパートナーや自分の為に無理ばかり聞いてくれる絆と言う嘘っぱちの言葉さえも通り越して付き合えるものだけです。
人は鼻糞ではありません…人を安く観てはいけません…その人はあなたの為にいざ出陣をして権力では通じない何かを発揮するかもわからないからです。
驕り高ぶりは皆が持ち合わせた人間と言う遺伝子回路に打ち込まれた消えないものです…振り返り必ず悔い改め昨日よりも今日の反省が出来れば良いのです。
余り天狗になっては行けません…余り自分で偉いと思って胸を張っては行けません…自分の部下と差をつけた食事はしては行けません!
お酒飲んでても言っては行けないことを部下に言ってはいけません…部下は貴方を何時も心配しています。
上司は部下に期待を裏切られるのが役目です…仲間外れにしてはいけません…部下は貴方を何時も信じています
その場の勢いで雰囲気で嘘を付いてはいけません…部下はそれを聞いて何時も励みにするからです。そして嘘だとわかった時幻滅し苦しみ哀しみ貴方の高い評価を見失うからです…
上司は部下にその場しのぎの気やすめを言ってはなりません…その家族の悪口や避難をしてはいけません…お酒の勢いでましてや本人目の前にしてお山の大将が大口叩いてはいけません…部下はいずれ貴方に哀しみ貴方を哀れみ貴方を蔑み貴方を避けていずれ貴方の期待は砂の山に成る事でしょう…
尊敬の念が哀しみの雫になる前に考えていただきたいものです…貴方は船部下は海…水のない所に船は浮かばないのです…部下を怒らしてはなりません…部下を哀しましていけません…吐いたツバを飲んではいけません…貴方は我々にとっての象徴なのだから…
こんな小さな村に毛の生えたような街で1番にもなって無いのだから…上司は部下を癒やし労い…いっしょに笑いそして泣きそして同じ眼で励まして当たり前なのです…人に差を付けたり能力を過信したり去る者をひきとめる為に演技をしたりしてはいけません…
常に馬鹿になり常に笑いを作りすべる話の引き出しを増やしその場の雰囲気を盛り上げて本当の孤独を隠して爪も隠して心のヤイバも見せない様に常に自分は皆が居ないと無力なんだと想いながら…入るべきなのです。
一度栄えても必ず衰えてしまわない様に…
文字数 4,229
最終更新日 2022.10.29
登録日 2017.03.29
様々な理由で人々が集う街、東京。
日が沈む頃、そんな都会の片隅で一軒の居酒屋が明かりを灯す。
『居酒屋魂子(いざかやこんこ)』、女将の如月魂子の作る料理はどれも絶品だ。
だが、そのメニューの中に一つだけ変わった品書きがある。
そこにはこう記されていた、『貴方の想い出の料理、作ります』と。
これは、少し不思議な居酒屋に訪れる者たちの心と、そこに秘められた想いが織りなす物語です。
文字数 8,692
最終更新日 2017.12.17
登録日 2017.11.30
約138億年前、宇宙が生まれた。
約38億年前、地球で「生物」が誕生し長い年月を掛けて「進化」し始めた。
約600万年前、「知識」と「感情」を持つ「人類」が誕生した。
人類は更にそれらを磨いた。
だが人類には別の「変化」が起こっていた。
新素粒子「エネリオン」「インフォーミオン」
新物質「ユニバーシウム」
新兵器「トランセンド・マン」
21世紀、これらの発見は人類史に革命を起こし、科学技術を大いに発展させた。
「それ」は「見え」ない、「聞こえ」ない、「嗅げ」ない、「味わえ」ない、「触れ」られない。
しかし確実に「そこ」にあり「感じる」事が出来る。
時は「地球暦」0017年、前世紀の「第三次世界大戦」により人類の総人口は10億人にまで激減し、「地球管理組織」なる組織が荒廃した世界の実権を握っていた。
だがそれに反抗する者達も現れた。
「管理」か「自由」か、2つに分かれた人類はまたしても戦いを繰り広げていた。
戦争の最中、1人の少年が居た。
彼には一切の記憶が無かった。
彼には人類を超える「力」があった。
彼には人類にある筈の「感情」が無かった。
「地球管理組織」も、反抗する者達も、彼を巡って動き出す。
しかし誰も知らない。
正体を、目的を、世界を変える力がある事も。
「超越」せよ。
その先に「真実」がある。
文字数 310,637
最終更新日 2019.02.26
登録日 2018.04.17
星野 星空(19)は、男兄弟の中で育てられる。そのせいなのか、恋愛に興味がなく、恋人がいない。
ある日、久しぶりに知り合いが経営しているカフェでランチを取っていた。
その時に来店してきたのは、あの日本でも有名な韓国俳優のジンだった。
彼は、日本語も話せるため、日本でも絶大の人気だった。
また、彼は、日本での撮影のため、来日したのだった。二度と会うことがないだろうと星空は思った。しかし、ひょんなことから、ジンと同居することになる。その時、彼に゛お前みたいなブスな奴には、興味ないから。安心しろ。″と言われ、最初の印象は最悪だった。
なのに、彼との同居生活は、ハラハラ、ドキドキの毎日。
星空とジンの間には、恋愛感情が生まれるのか!?
文字数 3,996
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.08.08
椹木 游の徒然草的短編集
アルファポリス限定の五千字前後の物語七つが収録。
晩秋の曇り空、見舞いに来る'白い服の人′に心奪われる「百度目の初恋」
死の迫った捻くれた蝉は財産を残したいと思い一匹飛び立つ「番蝉(つがいぜみ)」
バスの中。車窓をぼーっと眺め、好きな人に想いを馳せる「と追い影」
夢ある作家の何気ない一日「一分、二分、散文」
縁切りの神と、雨の日に参拝に来た女のすれ違い「じんじん」
お金に困った男が思い切って立ち入る家にはまだ人が居た「空き巣」
八月、金色の陽が射す朝に起きた母との会話「朝帰り」
順次公開予定……。
文字数 6,403
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.12.25
人間はそれぞれ他者が注目される場所に行くときにそれぞれの仮面を付けて行動する人が多いと思います。例えばメイク。完璧にメイクを毎日して出かける人も居れば個性的なファッションをする人も居るでしょう。しかしその行動が私の仮面だと意識して行動している人はどれくらい居るのでしょうか。そんな中サングラスとマスクそれぞれを仮面として生活する二人が出会い恋に落ちたらどんな感情になるのか気になり小説を書いてみました。この小説を通して皆さんの仮面が何か考えるきっかけになれば良いなと思います。
文字数 20,582
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
突然現れた黒コートの男によって異世界へ送り込まれてしまった私。その世界は今までいた世界と何ら変わらないが、異能力が存在するらしい。
更にその場所で襲われそうになったり、異世界から来たってだけで犯罪を犯すんじゃないか、と疑われたりと、おかしな事ばかりが続く。
そして行く宛がない私は、特殊異能犯罪対策課に所属し身長を気にしている小柄な刑事の家に住むことになってしまった。
──私はただ、平和に暮らしたいだけなのに!!!
同居する彼と愛を育みながら、黒コートの男を探しつつも事件に巻き込まれていく現代ラブファンタジー。
※更新不定期
カクヨムでも投稿しています。
登録日 2019.01.30
兄の死後皇帝位に着いた女帝マリーゼ。彼女はその圧倒的な権力で帝国を拡張していった。しかし、行きすぎた拡張は統治機構の破綻を起こし、占領地の維持に資金を浪費していった。
そんな中、マリーゼは病に倒れる。彼女は夫を作っておらず、正当な子供はおらず、愛人の子供が居るだけである。
次期皇帝位を巡って混乱が起きる中、マリーゼの唯一の男児はよりにもよって南方の異教徒の間にできたエドアルドのみであった。
そんな、やばい立場に転生した日本生まれの凡人は果たして生き残ることができるのか。
文字数 2,051
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.08.16
カーヌス神聖王国の国王は代々、ドラゴンを召喚する力を受け継ぐ。
十三代目国王、エセキアスは表向きは好青年を演じていたものの、実は自己中心的で狂暴な人物だった。
そんなエセキアスの花嫁になったルーナティアは、嫁いだその日の夜に、自分が望んだ花嫁じゃなかったという理由で、後遺症が残るほどひどい暴力を受ける。
その後エセキアスの暴政によって、信頼は失われ、国民は暴動を起こした。
するとエセキアスは逆上し、ドラゴンの力で、カーヌスの首都ブランデを火の海に沈め、国民を虐殺する。
炎に追われ、塔の最上階まで追い詰められたルーナティアは、そこから身を投げるが、目覚めると、結婚式の前日まで時を遡っていた。
動揺するルーナティアに、魔王の使者を名乗る鴉が話しかけてきて、魔王の居城に来るようにうながしてくる。
狂王エセキアスを止めるため、ルーナティアは魔王になって奮闘する。
116話で完結します。
文字数 341,699
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.02.04
〜はじめに〜
この作品は、私が10年ほど前に「魔法のiらんど」という小説投稿サイトで執筆した作品です。
既に完結している作品ですが、アルファポリスのCMを見て、当時はあまり陽の目を見なかったこの作品にもう一度チャンスを与えたいと思い、投稿することにしました。
完結作品の掲載なので、毎日4回コンスタントにアップしていくので、出来ればアルファポリス上での更新をお持ちして頂き、ゆっくりと読んでいって頂ければと思います。
〜あらすじ〜
彼女にふりかかった悲劇。
そして命を救うために彼が悪魔と交わした契約。
残りの寿命の半分を捧げることで彼女を蘇らせる。
だが彼女がこの世に戻ってくるのは3年後。
彼は誓う。
彼女が戻ってくるその日まで、
変わらぬ自分で居続けることを。
人を想う気持ちの強さ、
そして無情なほどの儚さを描いた長編恋愛小説。
3年という途方もなく長い時のなかで、
彼の誰よりも深い愛情はどのように変化していってしまうのだろうか。
衝撃のラストを見たとき、貴方はなにを感じますか?
文字数 76,244
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.07.19
主人公のセレステは6歳の時に、魔力および属性を調べるために行う儀式に参加していた王子の姿を見て、前世の記憶を思い出す。
そしてせっかくならチートしたい!という軽い気持ちで魔法の本を読み、見よう見まねで精霊を召喚したらまさかの精霊王が全員出てきてしまった…。
そんなにところに偶然居合わせしまった王子のライアン。
そこから仲良くなったと思ったら突然セレステを口説き始めるライアン?!
王子×公爵令息
一応R18あるかも
※設定読まないとわからなくなります(追加設定多々)
※ショタ×ショタから始まるので地雷の方は読まないでください。
※背後注意
※修正したくなったらひっそりとやっています
※主人公よく寝ます
文字数 20,611
最終更新日 2022.06.30
登録日 2021.08.23
フリーの傭兵として生きる、召喚士の少女キュッリッキ。
一枚の写真を目にした皇国副宰相ベルトルドは、彼女をライオン傭兵団へと迎え入れる。
素朴で天真爛漫な彼女は、やがて仲間たちの心を癒し、戦場では驚異的な力を発揮していく。
しかしその出会いは必然だった。
過酷な過去、幼い恋、失われた少女、封じられた真実──
複数の思惑が静かに交錯し、やがてキュッリッキの運命を大きく揺さぶり始める。
片翼の召喚士をめぐる恋と陰謀──すべてが彼女に収束する物語が、ここから始まる。
***
天涯孤独の少女キュッリッキは、卓越した召喚の力と、素朴でどこか幼さの残る言動を併せ持つ傭兵だ。
ある日、彼女の写真を見たことを契機に、傭兵界最高峰のライオン傭兵団を率いる副団長ベルトルドがスカウトに現れる。
彼の求めに応じ、キュッリッキは新たな居場所と仲間を得ることになる。
やがて彼女は、戦場での活躍と飾らない人柄で、人々の心をひらいていく。
しかし、どれほど穏やかな日々が続こうと、その裏側では別の歯車が静かに回り続けていた。
過去に起きた事件、未だ語られぬ企み、そしてベルトルドが胸に秘めた痛烈な願い――。
キュッリッキの存在は、知らぬ間に大きな“計画”へと組み込まれていく。
恋、ロマンス、復讐、そして運命の収束。
優しいだけでは終わらない、重層的なダークファンタジーを求める読者へ贈る物語。
※新作などを含めたリニューアルの加筆・修正版となります。
※続編は休止中。
※現在ゆっくりとブラッシュアップ実施中。
文字数 1,414,688
最終更新日 2025.07.03
登録日 2024.01.23