「のあ」の検索結果
全体で9,028件見つかりました。
当方ホームページ内で
この2人のストーリートークを始めました。
お時間があれば是非
遊びに来て下さいませ。
関連作品として、
その声に弱いんだってば…。に出ているアイドルのお話を
書いてみました。
彩斗の方が、ちらっと上記の作品内に出ておりました(というテイです)
信野 智彰
身長182cm
とあるアイドルグループになるべく、親元を離れて
寮生活を送りながら彩斗と暮らす高校生。
16歳。少し冷めた目線で物事を見がち。
最近は、もっぱら同室の彩斗との生活に色々と
理性を試される日々。
「胸がいっぱい」のあたりで年齢が17歳になっていたりします。
成瀬 彩斗
身長167cm
智彰とメジャーデビューを目指して、共同生活を
送っている。18歳の高校生ではあるが年の割に
家庭的で、落ち着いている。
好きな物事にはかなり熱狂するタイプ。
モデルの、千紘の大ファン。
文字数 39,706
最終更新日 2022.07.12
登録日 2021.09.22
これは、強敵たちにハッタリをかましてビビりまくるものの様々な特性と圧倒的な魔力でなんだかんだ無双するスライム娘の物語。
粘り気のある水、基スライムとしてシュミレーション・ゲームでつくったような近未来異世界に転生してしまったおれ。こんな序盤のレベル上げ要員でも立派な怪物だから、狩られないように夜な夜な草を食べて命をつなげていく日々。そんなときタバコみたいなものをポイ捨てしたヤツがいたから、なんとなくそれを食べてみた。
そうしたらスライム娘になってしまった。ねばねばしていて、ひんやりしていて、もちもちしている美少女に。
……せっかく水気のあるなにかから美少女になれたのに、そっから毎日誰かしらと闘って息つく暇もねえ!! けど、可愛い女の子たちや頼れる仲間たちができていくから引くに引けねえ!! 頑張れおれ!!
*なろう・カクヨムにも載せています。
文字数 90,108
最終更新日 2023.02.07
登録日 2022.12.07
「人間って、何だろう?」
十六歳の少年ウツロは、山奥の隠れ里でそんなことばかり考えていた。
彼は親に捨てられ、同じ境遇・年齢の少年アクタとともに、殺し屋・似嵐鏡月(にがらし きょうげつ)の手で育てられ、厳しくも楽しい日々を送っていた。
しかしある夜、謎の凶賊たちが里を襲い、似嵐鏡月とアクタは身を呈してウツロを逃がす。
だが彼は、この世とあの世の境に咲くという異界の支配者・魔王桜(まおうざくら)に出会い、「アルトラ」と呼ばれる異能力を植えつけられてしまう。
目を覚ましたウツロは、とある洋館風アパートの一室で、四人の少年少女と出会う。
心やさしい真田龍子(さなだ りょうこ)、気の強い星川雅(ほしかわ みやび)、気性の荒い南柾樹(みなみ まさき)、そして龍子の実弟で考え癖のある真田虎太郎(さなだ こたろう)。
彼らはみな「アルトラ使い」であり、ウツロはアルトラ使いを管理・監督する組織によって保護されていたのだ。
ウツロは彼らとの交流を通して、ときに救われ、ときに傷つき、自分の進むべき道を見出そうとする――
<作者から>
この小説には表現上、必要最低限の残酷描写・暴力描写・性描写・グロテスク描写などが含まれています。
細心の注意は払いますが、当該描写に拒否感を示される方は、閲覧に際し、じゅうぶんにご留意ください。
ほかのサイトにも投稿しています。
文字数 477,781
最終更新日 2026.04.25
登録日 2024.07.11
忘却の迷宮、そこは、自分の記憶の1つと引き換えに手に入る貴重なアイテムが入手できる場所。上層では、失っても何の問題もない記憶と引き換えにアイテムが手に入る。昨日食べた食事のメニュー、聞いたつまらないゴシップなど様々だ。大抵は、忘れても問題のないものばかり。しかし上層で手に入るものは、強力なものもあるとはいえ、普通の迷宮の中層で手に入るものばかり。しかし腕にそれほど自信のないもの、時間をかけたくないものには大変便利な場所。しかし中層に入っていくに従って、アイテムはより強力なものとなり、他の迷宮の下層や最下層でしか手に入らないものになっていく。しかしその場合に引き換えなければならないのはより大切な思い出。恋人との楽しかった日々、子供時代の思い出などだ。しかし、うまくしたもので失恋して忘れたい思い出のあるもの、過去にこだわらないもの、そして自分が奴隷だった思い出したくもない思い出を持った冒険者がそこに挑むのだ。だが、下層には、どこにも手に入らない貴重な宝が眠っている。そして、それを目指して数多くの冒険者が挑む。ただあまりにも進みすぎると自分が誰かを忘れて迷宮に永遠にとらわれてしまうことになる。多くは、そこで迷宮の番人となり他の冒険者の前に立ちふさがる。そして、もっと運の悪いものは、自身がアイテム化されてしまうことになる。まだそれをしるものはいない。今、一人の貧乏な若者が忘却の迷宮へと挑もうとしている。
文字数 29,304
最終更新日 2019.08.14
登録日 2019.07.29
魔法のある世界。
とある国に神と同じ模様をしたアザを持った赤子が生まれる。
その赤子は前代未聞の全属性持ちだと判明。
あまりにも特別な存在の為、全世界の絶対的王者になる未来が待っている。
その前に自分の力に溺れないように。自分を見失わないように。教育の為、隔離され15歳になるまで限られた人の前で以外、姿を見せなかった。
15歳になったその赤子。もといローライズ・ゴッド・オーベル。
彼が学園入学をきっかけに姿を現した時、周りにどのような影響を与えるだろう。
総攻めです。
主人公最強すぎます。
残酷な表現が使われる場合があります。
ご了承ください。
※魔法に関しましては、私の想像した魔法が書かれています。
この魔法は使い方が違う。おかしい。と思う部分もあると思いますが生暖かい目で見守って下さると幸いです。
文字数 24,068
最終更新日 2021.01.08
登録日 2020.12.23
吉祥寺あやかし甘露絵巻 白蛇さまと恋するショコラ
レンタル有り 平安の大陰陽師・芦屋道満の子孫、玲奈(れな)は新進気鋭のパティシエール。東京・吉祥寺の一角にある古民家で“カフェ9-Letters(ナインレターズ)”のオーナーとして日々奮闘中だが、やってくるのは一癖も二癖もあるあやかしばかり。
ある雨の日の夜、玲奈が保護した迷子の白蛇が、翌朝目覚めると黒髪の美青年(全裸)になっていた!?
態度だけはやたらと偉そうな白蛇のあやかしは、玲奈のスイーツの味に惚れ込んで屋敷に居着いてしまう。その上玲奈に「魂を寄越せ」とあの手この手で迫ってくるように。
しかし玲奈の幼なじみであり、安倍晴明の子孫である陰陽師・七弦(なつる)がそれを許さない。
愚直にスイーツを作り続ける玲奈の周囲で、謎の白蛇 VS 現代の陰陽師の恋のバトルが(勝手に)幕を開ける――!
文字数 147,114
最終更新日 2023.08.18
登録日 2021.12.25
大学生になった青井茉白は、なんとなく聴きに行ったオーケストラ部の新歓コンサートで心を打たれ、即入部を決意する。
少人数でわきあいあいと活動しているオケ部、茉白が希望したダブルリードパートは、学生指揮者の黒川と大学から楽器を始めた瀬尾の二人の先輩が所属していた。
人見知りをする性質の茉白は、紳士的でカリスマ性のある黒川と、クールでとっつきにくい瀬尾とのやりとりに苦心しながらも、徐々に打ち解けていく。
人付き合いが苦手で不器用な茉白と瀬尾が、共に憧れる黒川に近付こうと腐心する物語。
文字数 14,293
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.08.20
腹違いの妹と、同じタイミングで異世界転生した兄、ルノの物語。
風の力や剣を使い、ウサミミ少女と冒険するファンタジーです。
後半、エルフとして転生し、奴隷となった妹と再会することで、物語は大きく動き出します。
この小説は「奴隷」という言葉が、ひとつのキーワードです。
主人公の冒険を通して、国のあり方や人種間の問題、異種族間の交友。
そして、様々な小説やアニメで当然のように使われている奴隷。
この物語では奴隷を開放させ、その先にある世界を書きます。
チートなし。
便利なアイテムボックス、ステータス確認なし。
ハーレムなし。
会話や地の文に難しい言葉もありません。
2021年の書籍化を目指していますので、評価、感想をいただけたら幸いです。
下の小説は、奴隷となった妹目線のサイドストーリーです。
「奴隷日記。私はエルフに転生して奴隷成金令嬢に仕えることになりました。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/910828589/428395481
登録日 2020.08.25
鍛誠 一心(たんせい いっしん)は、生ける伝説に憧憬の念を抱く駆け出しの鍛冶師である。
探索者となり、同時期に新米探索者になったメンバーとパーティを組んで2カ月が経過したそんなある日、追放宣言を言い放たれてしまった。
このことからショックを受けてしまうも、生活するために受付嬢の幼馴染に相談すると「自らの価値を高めるためにはスキルガチャを回してみるのはどうか」、という提案を受け、更にはそのスキルが希少性のあるものであれば"配信者"として活動するのもいいのではと助言をされた。
自身の戦闘力が低いことからパーティを追放されてしまったことから、一か八かで全て実行に移す。
ガチャを回した結果、【聖域】という性能はそこそこであったが見た目は派手な方のスキルを手に入れる。
しかし、スキルの使い方は自分で模索するしかなかった。
その後、試行錯誤している時にダンジョンで少女達を助けることになるのだが……その少女達は、まさかの配信者であり芸能人であることを後々から知ることに。
まだまだ驚愕的な事実があり、なんとその少女達は自身の配信チャンネルで配信をしていた!
そして、その美少女達とパーティを組むことにも!
パーティを追放され、戦闘力もほとんどない鍛冶師がひょんなことから有名になり、間接的に元パーティメンバーをざまあしつつ躍進を繰り広げていく!
泥臭く努力もしつつ、実はチート級なスキルを是非ご覧ください!
文字数 245,749
最終更新日 2024.10.02
登録日 2023.08.31
中学三年生の二月のある朝、川奈莉子の両親は消えた。叔母の曜子に引き取られて、大切に育てられるが、心に刻まれた深い傷は癒えない。そればかりか両親失踪事件をあざ笑う同級生によって、ネットに残酷な書きこみが連鎖し、対人恐怖症になって引きこもる。
やがて自分のなかに芽生える〝なにか〟に気づく莉子。かつては気持ちを満たす幸せの象徴だったそれが、不穏な負の象徴に変化しているのを自覚する。同時に両親が大好きだったビートルズの名曲『Something』を聴くことすらできなくなる。
春が訪れる。曜子の勧めで、独自の教育方針の私立高校に入学。修と咲南に出会い、音楽を通じてどこかに生きているはずの両親に想いを届けようと考えはじめる。
大学一年の夏、莉子は修と再会する。特別な歌声と特異の音域を持つ莉子の才能に気づいていた修の熱心な説得により、ふたたび歌うようになる。その後、修はネットの音楽配信サービスに楽曲をアップロードする。間もなく、二人の世界が動きはじめた。
大手レコード会社の新人発掘プロデューサー澤と出会い、修とともにライブに出演する。しかし、両親の失踪以来、莉子のなかに巣食う不穏な〝なにか〟が膨張し、大勢の観客を前にしてパニックに陥り、倒れてしまう。それでも奮起し、ぎりぎりのメンタルで歌いつづけるものの、さらに難題がのしかかる。音楽フェスのオープニングアクトの出演が決定した。直後、おぼろげに悟る両親の死によって希望を失いつつあった莉子は、プレッシャーからついに心が折れ、プロデビューを辞退するも、曜子から耳を疑う内容の電話を受ける。それは、両親が生きている、という信じがたい話だった。
歌えなくなった莉子は、葛藤や混乱と闘いながら――。
文字数 156,285
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
「あなたは魅力的で人を虜にする存在だ」
ある日、僕は何気なく、いつものように動画サイトのショートを見ていた。
そしたら、たまたま?いきなり?君のライブの切り抜きが出てきた。
最初に受けた印象は、歌唱力のすごさ。
美しい黒の長髪と容姿。
そして、美しいあなたからは想像もできない強烈な声、まるで性別を問わず、あらゆる人間を虜にしてしまうような魔性の声。
その数十秒の動画で、僕は虜になった。
頭の中は、あなた一色に染められた。
そこから、あなたの曲を聴き始めた。
そして、あなたのことがもっと好きになった。
心地いい音源を何度も繰り返し聴き、そして歌詞を見た。
僕はその時、崖から突き落とされたような感覚に陥った。
若いのに、まるで何百年も生きているかのような美しさ。
時には大人の悪女のようなワードセンス。
そこから、あなたの曲は僕の生活に欠かせない存在になった。
この文章を書いている今も、あなたの曲を聴きながら書いている。
音に敏感で、少しでも何か聞こえると集中できない僕が、不思議なことにすらすらと書けている。
あなたの美学・センスはどこから生まれたのだろうか。
生きてきた環境のせいなのか。
それとも、物心ついた時に自分で学び得た知識なのか。
聞いてみないとわからない。
教えてほしい。
そのセンスある言葉選びと歌詞の構成、音源の作り方を。
もちろん、聞いたところで僕には真似すらできないだろう。
僕の中の「ウワサのあの子」は、生活の中で、すぐに死を選びたくなる僕の心に豊かさを与えてくれた。
僕は常にあなたの曲を聴き続けている。
家事をしている時も、出かける時も、文章を書く時も。
僕はあなたに、たくさんのことを助けられている。
だが、僕はあなたに抱いてはいけない想いを抱いてしまった。
まだ会ったことすらない、そして生涯会えるかもわからないあなたに。
いや、僕は会えていないからこそ、あなたに惹かれているのだろうか。
真相は闇だ。
たくさん人がいる中で、僕は「交流したい」と思い始めた。
こんな僕がそんなことに発展する確率は「0」ではないが、まずあり得ないだろう。
もし対面することがあれば、それは僕にとって、とても「光栄」なことだ。
僕は今日も聴く。
あなたの魔性の声を。
僕は「寿命」が尽きるまで、あなたのことを応援したいと思う。
「惚れたら終わり、人生崩壊」
常に「死」を考えている僕。
しかし、あなたは僕に生きる糧を与えてくれた。
僕はあなたに生かされている。
あなたは本当に、「魔性の女」だ。
文字数 996
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
どうも、弱小物書きです。
死んでは蘇りを繰り返し、初心者でも古株でも無いカスです。
これは、不定期更新の日記です。
書いてる小説のあれこれとか、書いてて気付いたこととか書いていきます。
たまに、どうやったら読者に見て貰えるかの検証もしてます。
多分急にいなくなります。
それでも良ければ、どうぞ。
文字数 8,576
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.02.18
とある国のとある名のある暴君の物語。
暴君の名は【ロボ】。
大陸の中央に帝国を築いた若き暴君。
彼は国を築き守るために人の心を捨てた王だった。
そんな彼の前に、西の国の第3王女【ブランカ】が嫁いできた。
彼女は、とても明るくで、元気のいい女性だ。
彼女に人の温かさを教えてもらい、人の心を取り戻す王の二人の物語。
短編小説です。
この話の骨子は【狼王ロボ】を元に書きました。
興味を持っていただけたら【狼王ロボ】の逸話を調べてみると面白いと思います。
文字数 14,034
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.11.20
肥料の短編小説集【アルコールランプの幻想】
薔薇のキーホルダーをお揃いで付けている男子高校生2人の叶わぬ恋を書く、BL好きのリアル友達と何が何でもバッドエンドにしたい作者が共同制作したメリバBL小説、
「おそろいの薔薇」
誘拐された少女と誘拐犯の複雑な日常を描いた物語、
「星に願えど変わらずに」
いじめをしたことのある配信者と、配信者本人にいじめられた性的嗜好が特殊な視聴者の会話を文字に起こしたという物語、
「クローゼットコメント」
なんでも願いを叶える悪魔に、男が「二次元以外の女性を消滅させてほしい」と願った物語、
「あなたの望んだ世界」
『夢なのか現実なのかわからない時ってあるよね〜!!!』をそのまま作品にしたホラー短編、
「夢オチ」
ネット民である作者が高熱を出している時に書いた下ネタ有作品、
「電卓」
作者が耳舐めASMRを聴いている時に思いつき、高熱を出している時に手直しして作り上げたサイコホラー小説、
「殺人ASMR」
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作者:肥料のきまぐれで投稿される短編集。ジャンルは恋愛やホラー、ミステリー、コメディなど様々。アルコールランプの光を見ているかのように、不思議で、なぜか見てしまう魅力のある作品になればいいかなと思っております。
文字数 18,939
最終更新日 2024.10.18
登録日 2023.12.13
男の子が苦手な女子高生坂上のあ(さかがみのあ)は、ある日年下男子、泉真人(いずみまこと)から告白される。
あっさり振ってしまうのあ。
しかし、ひょんなことから2人は一緒に帰る事になり……!?
「彼氏じゃなくていいです。俺を先輩の犬にしてください」
「……何を言っているの?」
「俺を先輩の」
「2回言わなくていいから」
「俺を犬にしてくれたらメリットばかりですよ? 先輩が淋しかったら飛んでくし」
「……」
「ね?」
「そんなの、泉くんにメリットないでしょ」
「え? 俺にメリットなんていります?」
「……(どうしよう。この子、本気だ)」
恋愛にクールな女の子、坂上のあ(さかがみのあ)。
可愛いワンコ系男子、泉真人(いずみまこと)。
凸凹な2人の恋の始め方。
登録日 2024.12.20
レトロな印象のある写真店。
スーツを着込んだご主人様と瀟洒なメイド服に身を包んだアンドロイドと時折訪れる友人が、本日も閑古鳥以外の来客をお待ちしています。
文字数 55,628
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.02.25
おれの名前は肉三郎。このあたりじゃ、ちょっとは名の知れた野良猫だ。ある日、割烹料理店から一節の鰹節が消えた。そこで飼われている親友のサイモンが疑われ、激昂した女将さんに店を追い出されてしまう。厳重に管理されていた鰹節は一体どこへ? おれは旧知の友を救うべく、犯人探しを始めた。
※無断転載禁止
文字数 3,170
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16