「天」の検索結果
全体で17,937件見つかりました。
私ことーー 橘 珠里 高3。
乙女ゲームをなによりも愛する女。
なので『現実世界』の男には全く
興味はございません。
私が恋する男は乙女ゲーのイケメン
オンリーでございます。
そんな乙女ゲーの為ならば、
『ズボラ女』と呼ばれようが
『妄想オタク女』と呼ばれようが、
我が道を貫き通す所存であります。
ーーが、高3になり、卒業まであと
一年と目前に差し迫った私に何故か、
弟の親友である奏の様子が変わって
きたような??
しかも『現実世界』の男達も自分の
周りに近付いてきて、まるで乙女ゲー
ありきのような展開に正直、大いに
困っております。
私が“モテ期”??
まさに“奇なり”であります。
あ、あり得ねーーー!!
【別サイト**~なろう(~読もう)さん
でも掲載させて頂いてます**休止中】
文字数 328,790
最終更新日 2026.06.21
登録日 2017.09.24
みんな、俺を純白の天使とか癒しの姫巫女って呼ぶんだ
慕ってくれるのは嬉しいけど、正直恥ずかしいからやめてほしい
テロに巻き込まれて俺は死んだ
死後の世界で天使様と出会って、異世界に転生することになったんだけど――
目が覚めたら幼い女の子の身体になっていた!
突然、異世界転生
混乱するなか、魔物に襲われて重傷を負った一人の少女ヨナと出会い
ヨナと親しくなった俺は、彼女の住む町バスティーユでしばらく暮らすことになった
だが、パスティーユには深い闇があった
物に溢れ裕福な暮らしをしている上の町と、貧しい者たちが暮らす奈落
同じ町なのに異様な貧富の格差がこの町にはあった
奈落に暮らすヨナは夢を持っていると言う
「私、この国の皇帝になりたいの! 」
ヨナの夢を追う姿に強く惹かれ、俺は彼女の夢を手伝うことにした
これは俺。いや、わたしたちが腐敗と退廃に満ちたパスティーユを救う物語
※ 挿絵がある話には★マークをつけています。
登録日 2019.05.01
5年前、神々の存在が強く信仰され、魔法や魔術が存在する大陸・エルシオンの中心部分に位置する≪ロナンディア王国≫では、王権神授説により肯定化された絶対君主制による支配が続き、第三身分の平民は苦しめられていた。
そんな中ついに平民達は革命を起こし、王宮を襲撃した。
その革命の中心にいたのは、女神でも神官でもなく8人の謎の獣人達。
彼らは神すら恐れる魔獣や神獣に姿を変え、王国軍の中でも最強と謳われた「天騎士」と激闘を繰り広げ、瞬く間に革命を成功させ、市民からは「英雄」と敬われ、王家からは「悪魔の化身」と恐れられた。
そして彼らは「神殺し」と呼ばれるようになり、伝説を残した。
今は革命から5年程経つが、「神殺し」の正体を誰もが知っているわけではない。
そして王国は新しく『ロナンディア共和国』となり、ようやく落ち着いてきた頃である。
鍛冶屋の息子の少年レオナードは今日も首都.ユレイジアで平穏に暮らしている。
そう、今はまだ……。
文字数 29,426
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.10.30
この作品はフィクションです。実在する人物、団体、事件、組織などとは一切関係ありません。この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。彼も彼女もセーラー服の少女も腕を引かれた少年も宇宙に絶望した生き屍も人のことが考えられない人も潔癖症の人も無感情無表情の人形もメカニックも裏の社会の人もカッコいいあの人も世界征服をもくろむボスも心酔した狂信者もアイドルもジャパニーズ・マフィアも乗り物好きも仕事漬けも機械人間も人間のような機械もカニバリズムの子も犬も魔女もクローン人間も爆弾人間も戦闘狂も医者も双子もドッペルゲンガーもお屋敷のお坊ちゃまもツインテールのあの子も青いドレスの女性も神に好まれた天使も唯我独尊の彼も執事もメイドもお姫様もサーカス団の皆様も普通人間も全て、そう、本当に存在なんてしていなかった。
文字数 21,835
最終更新日 2020.09.28
登録日 2020.08.08
完結しました!ありがとうございます!!
月映結稀(つきかげゆき)は巫女である。
巫女は人々が無意識に生み出す不の産物…呪(のろい)を浄化し、世のバランスを保つのが使命であり仕事である。巫女は守護守(しゅごもり)と契約し、より強固な力を得る。
守護守とは巫女以外は見えない存在。数多の物質・事象に宿る守護であり人の形をとる。
富士の結界の元で学びの期間を過ごしていた結稀に突然降りてきたのは姉兄の呪化。今の結稀には姉兄を浄化しきれない…彼女は幼少期に共に過ごした災厄の守護守に願う。
「私に力をください」
かつて婚姻の契約を承諾した災厄の守護守は、完全無欠天上天下唯我独尊の最強の守護守であり、結稀は振り回されながらも共に全国を渡り、いつしか自身の気持ちに気付いていく。
器とは何か、巫女とは何か、守護守とは何か。
※この小説内において意味や立ち位置等が実際と異なるものがあります(神器、巫女、土地などなど)。なんでもありです。
※カテゴリーはファンタジーですが、恋愛要素も入れていく予定です。
※R15は保険です。※小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しています。
第13回ファンタジー小説大賞エントリー作品。投票ありがとうございました!
文字数 130,884
最終更新日 2020.10.31
登録日 2020.08.30
お仕えする令嬢の婚約披露会という晴れの日、女騎士イリスは思いがけず「婚約者」として紹介された――相手は、忌み嫌う令嬢の兄。
頭脳明晰・美形・だけど筋金入りのシスコン、ラドルフだった。
一方ラドルフも、妹を危険な目に遭わせたイリスに強い不信感を抱いていた。
最悪の出会い、最悪の相性。
……だったはずが、互いの思惑のため“仕方なく手を組んだ”ことをきっかけに、2人の関係は静かに変わり始める。
〜登場人物〜
<ラドルフ>
エスニョーラ侯爵家の長男。皇城に仕える天才文官。妹エミリアを溺愛する筋金入りのシスコン。
<イリス>
エスニョーラ家でエミリアを護衛するドジな女騎士。エミリアの家出を止められず罰を受けたが、後に夫人の護衛に復帰。
<エミリア>
ラドルフの妹。箱入り娘として育てられた深窓の令嬢。護衛の目を盗み家出し、そこでヘイゼル公爵家の跡取りと出会い婚約する。
<エスニョーラ侯爵>
ラドルフとエミリアの父。騎士団を擁する名門貴族。イリスの雇い主でもある。
<ウーリス騎士団長>
エスニョーラ家直属の騎士団長。イリスの上司であり、親戚でもある。
※【皇女様の女騎士に志願したところ彼女を想って死ぬはずだった公爵子息に溺愛されました】のサイドストーリー。(『25.最悪の相性の2人 披露会編3』〜『49.2人の近況報告』の間の物語)。
本編未読でもお楽しみいただけます
※以前投稿していた同作品の15話以降をリライトした改訂版です。
<本編(完結済)あらすじ>
転生した先は深窓の令嬢・エミリア。
小説の主人公・公爵子息アルフリードを皇女様にくっつけるはずが、なぜか自分が溺愛されることに…!?
文字数 88,857
最終更新日 2025.08.21
登録日 2023.02.19
水田マリは、豪華客船のアテンダントとしてレストランの配膳を担当していた。
当然客層はセレブと言われる人達ばかりだった。
マリは、30歳を少し過ぎていたが、その容姿から常々男性からいい寄られることが多かった。
その日も「宝石をプレゼントする」と自分の父親位の人に口説かれていた。
適当に相手をしていたが、仕事が終わると待ち伏せをされていた。
言い訳を言って逃げだしたが、男はマリの後を追ってきた。
マリは、隠れるつもりが、誤って海へと落ちてしまった。
波に呑まれ死を覚悟しながら消えゆく意識のなかで、一条の光にマリは、包まれた。
「あなたに、新たな命を授けましょう、『水の申し子アクア』として、生きるのです。」
アクアとなったマリに与えられた力は、あらゆる水を自在に扱うスキルだった。
その力はこの世に彼女に勝てる者はいないほどだが、アクアは平穏を求めたかった。
しかし力を使うたびに人々から『天女』のレッテルを貼られてしまう。
普通でいたいのに、普通でない転生者の女の子のストーリーです。
文字数 87,516
最終更新日 2023.12.08
登録日 2023.07.08
人類が滅びて数千年、人に似た原種が再び現れる。
人間に近い進化の行程を辿り、急速な変化で文明を築いた。
その種族の集団を、アンソロポスと呼んだ。
しかしいくら文明が発達しても、アンソロポスには天敵がいる。
【神だ】
我々を家畜のように扱い、優しい顔で共存だとぬかす。
神とは、悪魔らしき生き物なのだ。
我々にも、我慢の限界がある。
我慢というのは、越えるのは一瞬だ。その時が、遂にきてしまった。
赦し難き神々へ、アンソロポスは宣戦布告する。
文字数 1,125
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
<読み切りファンタジー小説>
青く美しい星『アスレラ』は魔王の闇が世界を覆い始めていた。だが魔王ありしとろこに勇者ありというのが世の常。この世界にも例外なく勇者がその聖剣と共に現れた。そして勇敢な仲間と共に魔王城を目指し旅を続け、ついに魔王と対峙する。この世界の命運を分ける大勝負が始まった。光か闇か。この世界が望むのはどちらなのか?そして両者は力と力をぶつけ合い、ついに決着がつくかと思われた。だがその時。突然、魔王城天井を突き破り光線が降り注ぐ。咄嗟に2人は最後の一振りの為に貯えた力をその光線の対処に使用した。そして光線が消えたことで崩れた天井とその向こう側が見え始める。その光景に勇者のみならず魔王までもが表情をこわばらせる。視線の先では空を覆いつくほど大きな空飛ぶ円盤一隻と無数にの小さな空飛ぶ円盤が2人を見下ろしていたのだ。そして固まるように空を見上げていた2人を囲うようにエイリアンが空飛ぶ円盤から下りてきた。もう終わりかと思われた勇者の物語。だが本当の始まりはここからだった。
アスレラを分かつ人類と魔王軍の勢力図に新たに加わったエイリアン。人類と魔王軍は圧倒的戦力を持つエイリアンに対処するため、休戦協定を結び互いに手を取り合った。エイリアンという強大な敵が前代未聞のタッグを組ませる。
※この物語はフィクションです。実在の団体や人物と一切関係はありません
文字数 41,024
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.04.19
大学生のアキラは同じ大学の有名人・サトシとひょんなことから知り合いになる。
金持ちで女遊びの派手なサトシとは住む世界が違うと思っていたが、意外にも似たような心の闇を抱えていた――。
初投稿のため色々不慣れですが、頑張りますのでよろしくお願いします。
R18部分は3話目以降の予定です。
文字数 5,394
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.10.31
超人じみた筋力とスタミナにより、足で稼ぐ"勇者"大島大吾。
広く深い知識と洞察力を持ち、頭で稼ぐ"賢者"シャルロッテ・アイリーン。
二人の"天才"が繰り広げる"早解き勝負"が今…幕を開ける。
文字数 16,876
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
早朝の漁港に、戦艦の砲撃が降り注いだ。
しかも撃ってきたのは、自国の軍隊。
理由は不明。兵士たちは操られたように動き、町は一方的に破壊されていく。
その異常事態のただ中、宿屋の一室では――
寝起きで素っ裸の少女たちが、のんびりと朝の会話をしていた。
この世界は、その昔天帝によって創られた世界。
陰陽、輪廻、因果といった“理”に従って動くが、
それ故に創造主自身が触れる事のできない綻びが生じる。
世界に生まれるその「綻び」を正す役目を担うのが、
神器を授けられた四人の少女――天帝四刀(てんていしとう)である。
彼女たちは英雄ではない。
世界を救うという自覚も、使命感も、あまりない。
ただ今日も、天帝との契約により、壊れかけた世界を直すために旅をする。
神話級の戦闘と、拍子抜けするほどの軽口。
世界の危機と、朝食のパン袋。
これは、
壮大な設定で送る、
どこか気の抜けた「世界保守」ファンタジー。
(生成AIによるランダムなイメージ画を基点として、設定からメディア、構成に至るまで積極的に生成AI出力を活用して作成した実験作品です)
文字数 9,560
最終更新日 2026.04.20
登録日 2025.12.15
雨の都、青天井市
ここは雨が降り続ける都市。
てんき雨も珍しく晴天は10年に一度あるか、無いかという具合
そんな不思議な島で度々おこる不思議な現象
萩村光は雨が好きだ。
文字数 8,444
最終更新日 2016.10.10
登録日 2016.08.05
文字数 20,788
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.10.12
1〜20までスカウトや内政ターン
20〜33まで戦タイム 安房攻め
34〜49戦後処理と内政
目標11/3日までに書き溜め
50〜61河東の戦い1
62〜70河東の戦い2
71〜80河東の戦い3
81〜85河東の戦い 後始末
86〜 川越夜戦
やばい、話の準備してるとどんどん内容が増えて予定通りにいかんのだがー?
時代物が好きなのでかきました。
史実改変物です。基本的な大きな歴史事件は史実通りに起こります。しかし、細かい戦や自分から仕掛ける戦はべつです。関東に詳しくなく細かい領地の石高や農業に関することはわからないのでご都合主義ですしある程度は史実とは違うことをするので全体的にご都合主義です。
北条氏親がいない世界線です。変更はこれだけです。あとは時代知識を使って漁夫の利を桶狭間でとったり、河東を強化して領内を強くして川越夜戦の援軍に駆けつけて関東統一にのりだします。史実通り豊後に来たポルトガル船を下田に呼んで史実より早めの鉄砲入手や、浪人になったり登用される前の有名武将をスカウトしたりします。ある程度は調べていますが細かい武将までは知りません。こういう武将がいてこんなことしましたよ!とか意見ください。私の好きなものを書きます。
文字数 417,723
最終更新日 2024.01.02
登録日 2021.11.15
文字数 28,746
最終更新日 2018.06.22
登録日 2017.12.02