「もっ」の検索結果
全体で4,265件見つかりました。
【優秀すぎる年下のαをいじめてしまういじめっ子の隠れΩが、下剋上溺愛されるお話】
▶︎オメガバース世界です。αとΩは番(相性がいいパートナー)になれて、Ωにヒート(発情期のようなもの)があるくらいの知識があれば楽しめます!
フェロモンの匂いで、運命の番がわかるらしい!
Ωなら男でも出産出来る体質ですが、作者の好みにより、そこはあまり触れてません。
Ωであることを隠してしまう・柊湊(ひいらぎ みなと)。
一つ上の上位αの兄に劣等感を感じながら、αと偽って生きている。
優秀なαしか入れない生徒会にも一期生から選抜されるほど、努力でそのハンデを乗り越えていた。
二期生になるころ、自分よりさらに優秀な後輩・山神海斗(やまがみ かいと)が生徒会に入ってきた。
優秀すぎて、一期生ながら、生徒会長に選ばれるほどだった。
嫉妬、劣等感、屈辱感、困惑。
そんなものでいっぱいになってしまって、海斗をカツアゲしていじめてをしまう。
たが、海斗には秘密がバレてしまって、2人っきりになると…。
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▶︎毎日更新頑張ります!
気ままに筆を走らせるので、いつもより少し長くなりそうですが、最後まで応援していただけると励みになります(作品時間で一年を書きたい)。
▶︎更新不定期になりました。近況については近況ボード「2022年8月の更新について」にて、確認していただけると幸いです。長らくお待たせしてしまい、申し訳ありません。
めちゃハッピーエンドな年下攻めになる予定です!
▶︎海斗が優秀すぎて作者も上手くいじめれてません。もっといじめられっ子感が欲しかったのに、なんかスパダリ気味です。
▶︎▶︎r18表現が含まれます※◀︎◀︎
お好きなところから◎
文字数 42,932
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.10
最近、色々とあったシュリティ・バッタチャルジーは何事もなかったように話しかけてくる幼なじみとその兄に面倒をかけられながら、一番手にしたかったもののために奮闘し続けた。
シュリティがほしかったものを幼なじみがもっていて、ずっと羨ましくて仕方がなかったことに気づいている者はわずかしかいなかった。
文字数 19,521
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.11.09
私ことアレクトロン皇国の公爵令嬢、グレイス=アルティメシアは婚約者であるグラインシュバイツ皇太子殿下に呼び出され、平民の中で【聖女】と呼ばれているクラリスという女性との「真実の愛」について長々と聞かされた挙句、婚約破棄を迫られました。
この国では有責側から婚約破棄することが出来ないと理性的に話をしましたが、頭がお花畑の皇太子は激高し、私を悪女扱いして制裁を加えると宣い、あげく暴力を奮ってきたのです。
この瞬間、私は決意しました。必ずや強い女になり、この男にどちらが制裁を受ける側なのか教えようということを――。
一人娘の私は今まで自由に生きたいという感情を殺して家のために、良い縁談を得る為にひたすら努力をして生きていました。
それが無駄に終わった今日からは自分の為に戦いましょう。どちらかが灰になるまで――。
しかし、頭の悪い皇太子はともかく誰からも愛され、都合の良い展開に持っていく、まるで【物語のヒロイン】のような体質をもったクラリスは思った以上の強敵だったのです。
文字数 50,669
最終更新日 2019.05.18
登録日 2019.04.27
魔族がしばしば街を襲うこの世界では、約20年ごとに勇者がその身をもって魔王を封印することで平和を保っていた。
そして今回の勇者、ユーキも魔王を封印するために、自身を犠牲にする覚悟で魔王城に突入した。そして対峙した魔王に、いきなり呪いをかけられる。それは、他者の精を受け入れずにはいられない呪い――――
前後編予定。前編はシリアス気味ですが、後編は割りとふざけた話になりそうです。魔王はちょっとアホの子です。
CP固定ですが、解釈によってはNTRに見えるかもしれません。魔王は攻めではありません。
※追記:男性妊娠可能な表現があります(出産、子育て描写はなし)
他サイトにも掲載。
文字数 7,821
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.11.13
農業法人に出向していたカズマ(名前だけはカッコいい。)は、しょぼくれた定年間際のおっさんだった。
ある日、トラクターに乗っていると、橋から落ちてしまう。
気がつけば、変な森の中。
カズマの冒険が始まる。
「なろう」で、二年に渡って書いて来ましたが、ちょっとはしょりすぎな気がしましたので、さらに加筆修正してリメイクいたしました。
あらすじではない話にしたかったです。
もっと心の動きとか、書き込みたいと思っています。
気がついたら、なろうの小説が削除されてしまいました。
ただいま、さらなるリメイクを始めました。
文字数 891,479
最終更新日 2021.09.25
登録日 2018.10.14
メイナード殿下はわたくしの婚約者でしたのに、他に好きな方がおられました。
王都から追放…?聞き捨てならないお二人の会話にわたくしのとった行動は…それなら前もって準備をしておく事にしました
文字数 87,799
最終更新日 2021.06.14
登録日 2021.05.22
ツンデレ最強福の神×心優しい陰キャ鬼
短くて小さなツノしか持っていない陰キャな鬼は、周囲の鬼達にバカにされながらも、都内に住む優しい一人暮らしのおばあさんの家を間借りしながらのんびりと生きていた。
コッソリとおばあさんのお手伝いをしつつ、のびのびと暮らしていた鬼だったが、突然その家に最強の力を持つ「福の神」が爆誕!
どうやら、心優しいおばあさんの「徳」が具現化し、最強の福の神を産んでしまったらしい。
追い出されたくない一心で「何でも言う事を聞きます!」と言った事で、それまでの鬼の暮らしは一変する。
「おらっ!もっとシて欲しいって言え!この底辺鬼が!」
「ひんっ!」
嫌がらせのように福の神に抱き潰される日々を過ごす中、鬼は節分の日、突然やってきたおばあさんの孫に「鬼は外!!!」と豆をぶつけられてしまい――!!
攻めから受けを取り上げて、最終的には攻めがバブバブ言いながら受けに甘え散らかすただのアホエロ小説です◎
※【本編】完結済。【番外編】更新中!
文字数 48,285
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.08
獣人解放のため革命を起こした獣人リーダー攻め×転生特殊能力持ちで亡国の騎士団長受け
※みさくら語喘ぎ注意
文字数 13,637
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.02.23
もっと距離を縮めたい
ノアと付き合って3ヶ月が経ったヴァレリアは、自分ばかりが「ノア」と下の名前で呼んでいることに少しばかり不満を抱いていた。
しかしノアと2人でいるだけで幸せなんだ、と自分に言い聞かせきた。
が、ある日。
"いま同じこと思ってた。同じだ"
柔和な笑顔を向けるノアを前にしたらーーノアの手を握っていた。のだけど、
「……っ!」
ノアはヴァレリアに掴まれた手を見た途端にその手を振り解き、
「もういい」
振り解かれたヴァレリアは走り去ってしまって。
心を通わせながらも、すれ違うふたり。好きなのに近づけない――そんな不器用な想いが交差するとき、ふたりが選ぶ答えとは?
文字数 6,175
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.20
気づけば、断罪エンド目前の悪役令嬢ミレイユ! このままじゃ破滅まっしぐら……! でも、ヒロインをいじめる気も、王子に執着する気もサラサラない。だって私には、もっと大切な夢があるから! ――そう、それは、憧れの王立図書館で司書になること! 運良く(?)採用されたものの、元・悪役令嬢の噂はすぐに広まり、好奇の目に晒される日々。さらに、なぜか元攻略対象の騎士様や、秘密を探る治安隊長がやたらと関わってきて……。 お願い、放っておいてください! 私はただ、静かに本が読みたいだけなんです! 本好き元悪役令嬢の、平穏とは程遠い(?)お仕事&ゆる恋(未満?)奮闘記!
文字数 125,864
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.04.30
ヨモリギ王国
国民の半数以上が魔法使いという特徴をもった、平和な島国での物語。
孤児の小間使いリコはひょんなことから、恐ろしい異端の魔法使いヨルア・ルウの元に嫁ぐことになった。
執拗なほど愛情を注いでくるヨルアに戸惑いながらも、少しずつリコは心を開いていく。
文字数 26,162
最終更新日 2022.02.26
登録日 2022.02.17
「リリアーヌ・セリーニャ嬢。貴女との婚約は、本日をもって破棄させていただく!」
煌びやかな舞踏会の最中、王太子ユリウスが高らかにそう告げたとき、会場の空気は一瞬で凍りついた。
その視線の先には、琥珀の瞳を驚きの色に染めた、金髪の令嬢――私、リリアーヌが立っていた。
「……理由を、お伺いしてもよろしいですか、殿下?」
周囲が息を飲む中、私は静かに問い返した。取り乱すことも、涙を流すこともない。けれど、胸の奥がひどく痛む。
「君は冷酷で、他人を見下し、思いやりに欠ける。今日ここにいるみんなが、そのことを知っている」
文字数 12,844
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
チート転生者は、双子の弟でした!
レンタル有り幼い頃に双子の弟と死に別れ、今また両親を事故で喪った千陽。
何もする気になれなくなった彼女は、ある日異世界召喚される。
彼女を召喚したのは、チート転生を果たした弟だった。
「お姉ちゃんは、僕が生涯をかけて幸せにするからね! 一緒に幸せになろう!」
まるでプロポーズみたいなセリフを吐く弟に、千陽は呆然とする。
これは、異世界召喚された双子の姉が、弟の周囲の王子や騎士、そして弟と未来に向かって生きる、ドタバタラブコメディ。
3月3日現在、アルファポリス様より書籍化のお話が進んでおります。
つきましては、3月9日(金)をもって、このお話を非公開とさせていただくことになりました。
長らくお読みいただき、応援いただいたことに、心から感謝申し上げます。
書籍化にあたっては、加筆や改良を行っております。
書籍版のこのお話も、応援いただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
本当に、ありがとうございました!
文字数 171,241
最終更新日 2018.04.02
登録日 2017.11.17
千年前、大聖女として多くの人々を救った一人の女性がいた。国を蝕む病と一人で戦った彼女は、僅かニ十歳でその生涯を終えてしまう。その原因は、聖女の力を使い過ぎたこと。聖女の力には、使うことで自身の命を削るというリスクがあった。それを知ってからも、彼女は聖女としての使命を果たすべく、人々のために祈り続けた。そして、命が終わる瞬間、彼女は後悔した。もっと多くの人を救えたはずなのに……と。
そんな彼女は、ユリアとして千年後の世界で新たな生を受ける。今度こそ、より多くの人を救いたい。その一心で、彼女は薬剤師になった。万能薬を作ることで、かつて救えなかった人たちの笑顔を守ろうとした。
優しい王子に、元気で真面目な後輩。宮廷での環境にも恵まれ、一歩ずつ万能薬という目標に進んでいく。
しかし、新たな聖女が誕生してしまったことで、彼女の人生は大きく変化する。
文字数 16,775
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.15
療養を終えた王子が都に帰還するのに合わせて開催される「番候補戦」。王子は国の将来を担うのに相応しいアルファであり番といえば当然オメガであるが、貧乏一家の財政難を救うべく、18歳のトキはアルファでありながらオメガのフリをして王子の「番候補戦」に参加する事を決める。一方王子にはとある秘密があって……。雪の積もった日に出会った紅梅色の髪の青年と都で再会を果たしたトキは、彼の助けもあってオメガたちによる候補戦に身を投じる。
舞台は和風×中華風の国セイシンで織りなす、同い年の青年たちによる旅と恋の話です。
文字数 142,588
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.05
許嫁で幼馴染のイクリス・ユースウェルは容姿端麗、寡黙でクールで私にはもったいないくらいの殿方。
そして私、メイ・サンチェスはそんな彼に絶賛片想い中である。
にこやかに挨拶したり、上目遣いで猛アピール!
しかし、私の努力は虚しく彼はあまりなびいてくれていない様子。
しかも許嫁とは名ばかりで、もしどちらかに好きな人が出来たらいつでも婚約破棄していいという緩さ。
こうなったら結婚する前に、ちゃんと両想いにならなくては!
しかしイクリスも実は密かにお嬢様に想いを寄せており…?
鈍感な2人が織りなすすれ違いギャグラブコメディ!
※小説家になろうとカクヨムでも掲載しています。
文字数 20,337
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.02.25
R18、他の方に倣ってタイトルで明記するよう変更しました。
「なろう」系のノクターンに投稿した作品を加筆修正しました。
青形俊也(あおがた しゅんや)は、天才魔導士ルラの転移魔法実験に巻き込まれ、異世界に転移しました。すると、なんということでしょう! 一緒に寝ていた、ペット猫ナイトと合体しました。
そして、な、なんとナイトは妖怪猫「猫又」だったのです!
妖怪猫と合体した結果、俊也は以下の形態に変身するようになりました。
1 人間形態
2 猫又形態
3 獣人形態
4 猫又戦闘形態
5 ただの猫形態
おりしも、俊也の転移先イシュタルトでは、軍部に不穏な動きが。
俊也の特殊能力は、エッチした相手の魔力を、激増させるというチート能力でした。
その能力を知ったルラは、軍のクーデターを阻止するため、魔導軍団を組織します。
そんな感じで物語は始まりますが、手に汗握るバトルは、あまりありません。それに、お色気の方は控えめにしてあります。
もっと濃い作品がお好みなら、「なろう」のノクターンにいくつか掲載しています。
「なろう系」でのペンネームは「猫又にゃん」です。
文字数 513,101
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.10.07
「お前は姉と比べて本当に愚図だね」
天才の姉と比べられて両親から冷遇を受けてきたシェラ。
戦争で故国を失った彼女は敵国の宮殿に売られ虐められていた。
「紅い髪が気持ち悪い」「可愛げがない」「愛想がない」
食事は一日に二回しかないし、腐ったパンと水ばかり。
上司は仕事しない、同僚はサボる、雑用で手のひらも痛い。
そんなある日、彼女はついに脱走を決意するが、あえなく失敗する。
脱走者として処刑されかけた時、『黄獣将軍』と呼ばれる公爵が助けてくれた。
「強気なところがいいな。紅い髪が綺麗だ」
「君ほど優しい女性は見たことがない」
大嫌いなのにぐいぐい溺愛してくる公爵の優しさにだんだんと惹かれていくシェラ。
同時に彼女は自身のある才能を開花させていく。
「君ほどの逸材、この国にはもったいないな」
だが、公爵は一年前、シェラの姉を殺した男だった。
「なんでお姉ちゃんを殺したの……?」
どうやら彼には秘密があるようで──
一方、シェラを虐げていた宮殿では破滅が近づいていた……。
文字数 77,816
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.08.27