「溺愛」の検索結果
全体で19,429件見つかりました。
ヴィオラ・ランバート伯爵令嬢は、生まれつき『万毒無効・薬理の舌』という特殊な異能を持つ宮廷筆頭毒味役。
七年間、王家の食卓を毒から守り続けてきた彼女だったが、婚約者ジュリアンからは「お前は頑丈だから放っておいても平気だろう」と軽んじられ、いつも病弱な幼馴染ロザリーばかりを優先されていた。
そんなある日、ジュリアンは国家指定の貴重な解毒霊薬までロザリーに渡せと要求する。
ヴィオラが規則を理由に拒否すると、彼が口にしたのは――婚約破棄だった。
ならば、もう結構です。
ヴィオラは婚約解消を受け入れ、十年間勤めた宮廷からも退くことを告げる。
ようやく自由になった彼女を待っていたのは、甘いものを好きなだけ食べられる穏やかな日々。
そして、かつてヴィオラに命を救われた「冷酷大公」シリウスからの、長年秘め続けてきた想いだった。
一方、ヴィオラを失った王宮では問題が次々と表面化し、ジュリアンとロザリーが隠していた不正も明るみに出ていく。
「もう二度と、君に毒など口にさせない」
頑丈だからと大切にされなかった毒味役令嬢が、自分を何より大切にしてくれる大公に見つけられ、甘く幸せになっていくお話。
文字数 14,448
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.09.16
文字数 20,591
最終更新日 2026.10.22
登録日 2026.10.18
農家の長男でオメガの穣(みのる)にとって、定期的にやってくるヒートは農作業の邪魔になるだけの厄介な生理現象でしかない。
そんなヒートの処理を高校時代から手伝ってくれているのは、幼馴染でアルファの整備士・建人(けんと)。
穣が採れたて野菜で作る美味い手料理と引き換えに、建人が身体を貸して熱を散らす。そこに甘い恋愛感情などは一切なく、ただ互いの需要と供給を満たすだけの色気ゼロな「超・実用的関係」だった。
ところがある日、実家の親から「オメガの身体(=畑)には『消費期限』がある! 旬が過ぎる前に、優秀なアルファの種を貰え!」と、エリートアルファたちとのお見合い写真を大量に押し付けられてしまう。
農業の知識もゼロな都会の男になんて嫁ぎたくない……。ウンザリした穣が、いつものように建人に愚痴をこぼすと――。
「見ず知らずの男に畑荒らされるのが嫌なら、俺を使え」
「――は?」
「お前の言う『消費期限』が来る前に、俺が極上の跡取りを仕込んでやる」
ただの便利な幼馴染だと思っていた建人が、突如アルファの本性を剥き出しにして強引に組み敷いてきて!?
運命の番? 甘いロマンス? そんなものより今日のメシと明日の畑!
恋愛フラグをへし折り続ける実利主義な鈍感オメガと、実は長年じっと外堀を埋め続けていた“重愛”幼馴染アルファの、ドタバタ種付けラブコメディ!
文字数 37,098
最終更新日 2026.09.30
登録日 2026.09.26
「クエス様好きです!」婚約者が隣にいるのに告白する令嬢に唖然とするシスティアとクエスフィール。
告白してきた令嬢アリサは見目の良い高位貴族の子息ばかり粉をかけて回っていると有名な人物だった。
しかも「イベント」「システム」など訳が分からない事を言っているらしい。
そう、アリサは転生者。ここが乙女ゲームの世界で自分はヒロインだと思っている。
しかし彼女は知らない。他にも転生者がいることを。
※不定期連載です。毎日投稿する時もあれば日が開く事もあります。
文字数 35,041
最終更新日 2025.12.16
登録日 2023.11.16
高校時代、同級生のハルに告白され、振った。
数年後。付き合っていた彼女に振られ、家まで追い出された僕は、行くあてもなく途方に暮れていた。
そんな僕を拾ってくれたのは、かつて振ったはずのハルだった。
「━━━ずっと、待ってたんだよ?」
溢れるほどの優しさと、甘い言葉に包まれ、僕は彼の温もりに溺れていく。
……そう思っていた。
次第にメッキが剥がれていくハルの愛。
外へと繋がるドアは塞がれ、スマホも奪われ、いつしか僕はハルの部屋から出られなくなっていた。
逃げることすら許されない狭い世界で、僕の精神は少しずつ「ハルのもの」へと書き換えられていく━━━。
3話から性描写が細かくエグくなります。
監禁、拘束、失禁、尿道責め、4p描写あり。
無理やり多め。
元題名
・ハルとロン
・溺愛攻めが、性格悪い受けのせいで鬼畜攻めになった話
【主要キャラ】
ハル(攻め)
イエベ春
全体的に色素が薄い。
甘いマスクのイケメン、
ワンコ溺愛攻め→鬼畜攻めに変化。
ロンの泣き顔が好きになり、支配欲の虜になる。
ロン(受け)
嫌なことから兎に角逃げてきた人生。
小学生の頃、夏休みの宿題は最後の日になっても出来なかった。
人の気持ちがわからないことがある。
文字数 167,128
最終更新日 2026.10.13
登録日 2020.11.20
いつだってそうだ。
食べたいおかずやおやつは弟に取られる。
服はいつもおさがり。
優秀な兄や天使のような容姿の弟を両親は可愛がる。
僕は兄ほど頭は良くないし、弟より可愛くない。
何をやらせてもミソッカスな僕。
だから、何もかもを諦めた。
またしても突発的な思いつきによる投稿です。
楽しくお読みいただけたら嬉しいです。
投稿ペースはのんびりです。
誤字脱字等で文章を突然改稿するかもです。誤字脱字のご報告をいただけるとありがたいです。
文字数 89,189
最終更新日 2026.10.14
登録日 2026.04.25
「……それでは、クラウディア。君とはあと、三ヶ月で離縁しようと思う」
一年前に結婚した夫ジャレッドからの言葉に、私はまったく驚かなかった。
彼はずっと半分しか貴族の血を持たぬ私に対し冷たく、いつかは離婚するだろうと思っていたからだ。
それでは、離婚までに新しい夫を見付けねばとやって来た夜会に、夫ジャレッドが居て!?
文字数 10,081
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.17
「お前の代わりなんて、いくらでもいる」
借金のかたに侯爵家嫡男オスカーと婚約し、帳簿仕事を押しつけられてきた子爵令嬢マルグリット。夜会の晩、妹コレットとの仲を見せつけられ、家族にまで見捨てられて婚約破棄を告げられる。
そこへ現れたのは、竜人国の公爵カイゼル。
「ようやく見つけた、我が番」
二百年番を探し続けた紅の竜に連れ去られ、宝物のように溺愛される日々が始まる。一方、彼女を捨てた者たちには竜の怒りが――。
「代わりなんて、どこにもいない。君は俺の、たった一つの宝物だ」
(全16話完結)
※この作品は、外部サイトでも掲載しております。
文字数 35,265
最終更新日 2026.10.09
登録日 2026.10.09
前世で過労死した社畜OLの私が転生したのは、乙女ゲームの悪役令嬢エレナ。
「今世こそ絶対に働きたくない!」
固く誓った私の目標はただ一つ。ヒロインをいじめて王太子から婚約破棄され、たっぷりの慰謝料をもらって田舎でパン屋を開き、一生ぐうたら寝て暮らすこと。
そのために完璧な「悪役令嬢」を演じている……はずなのに、なぜか全てが明後日の方向へ転がっていく。
ヒロインに嫌がらせのワインをかければ「毒虫から命を救ってくれた!」と涙ながらに崇拝され。
王太子の政務の邪魔をして書類を破り捨てれば、「不正条約から国を救うため、自ら泥を被ってくれた!」と激重な愛情を向けられ。
適当に放った魔法で天才魔術師から土下座され、気づけば冷徹な宰相にまで執着される始末。
「違うの、私はただ早く帰ってフカフカのベッドで寝たいだけなの!」
悲痛な叫びも虚しく、私の悪意(のつもり)はすべて奇跡的な確率で「尊き自己犠牲」へと変換され、勝手に悪人が自滅し、好感度はカンスト状態へ。ついに国中から「生きた聖女」として崇められるようになってしまい……!?
意図せず悪を討つ爽快な「無自覚ざまぁ」と、周囲の重すぎる愛が交差するアンジャッシュ的すれ違いコメディ。
果たしてエレナは、念願のぐうたらスローライフを手に入れることができるのか?
文字数 318,910
最終更新日 2026.10.25
登録日 2026.09.10
公爵令嬢リリアーヌは、妹に婚約者を奪われた。
「お姉様はしっかりしているもの」
「君には華がない」
家族も元婚約者も妹を選び、リリアーヌは何もかも譲ることになる。
けれど、泣きながら屋敷の厨房で焼いた最後の蜂蜜クッキーを、使用人たちは涙ぐみながら食べてくれた。
「お嬢様のお菓子が食べられなくなるのが、一番つらいです」
その一言で、リリアーヌは決める。
貴族令嬢として必要とされないなら、自分の手で誰かを幸せにしよう、と。
屋敷を出たリリアーヌは、王都の片隅で小さな焼き菓子屋「月うさぎの焼き菓子店」を開く。
最初は誰も来ない小さな店だったが、泣き虫令嬢の焼く素朴なお菓子は、疲れた騎士、悩める侍女、恋に傷ついた令嬢たちの心を少しずつ癒やしていく。
やがて店を訪れたのは、冷徹王弟と恐れられるレオンハルト殿下。
「この菓子を作ったのは誰だ」
「わ、私です。お口に合いませんでしたか?」
「……合いすぎて困っている」
リリアーヌの焼き菓子は、王弟の孤独まで溶かしてしまう。
一方、リリアーヌを追い出した実家と元婚約者は、彼女が陰で支えていた社交、贈答、屋敷運営を失い、少しずつ崩れていく。
でも、もうリリアーヌは戻らない。
彼女には、甘い香りのする新しい居場所がある。
これは、婚約者も家も妹に譲った泣き虫令嬢が、王都の小さな焼き菓子屋から幸せを焼き上げ、冷徹王弟と国中の胃袋をつかんでしまう、明るい再出発の物語。
文字数 2,142,454
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.06.21
エリサンドル王国に公爵家として生まれた主人公、アリシア・グレイセス。
幼少期は内気で大人しい性格だったアリシアは王子であるクリス・デルノンの婚約者だったが、クリスが内気で大人しい性格を嫌っていた事もあって自分を変えようとツンツンとした性格に成長し、ツンデレの概念がないこの世界では辛辣令嬢なんていうあだ名まで付いてしまう。
16歳の王国主催のパーティーでアリシアは王子のクリスに婚約破棄を言いつけられる。そのショックから森の中に迷い込んでしまったアリシアを幼い頃に森の中で出会った隣国の王子であるアレク・ノーゼスと再会する。アリシアは新たにアレクの国で幸せになる為に新しい生活を開始する。
※小説家になろうでも出しています。そちらのタイトルは『王子の好みに合わせ内気を隠すためにツンデレになった私ですが、王子様に婚約破棄されたら隣国の王子に求婚されました。~隣国に嫁に行く事になったので自分らしく幸せになろうと思います。~』と同じ内容になります。※
文字数 102,812
最終更新日 2026.10.30
登録日 2025.11.02
勤続十年の超お局女官クララは、風の妖精王から「美醜を操る扇」と「姿を消す隠れ蓑」を押し付けられる。魔道具を駆使し、宮廷の悪質な横領を画策する貴族一派を成敗したクララ。だが、妖精王のお節介で強制退職の危機に! 窮地を救った悪友キースから、社員食堂の伸びたパスタ越しに「辺境砦へついてきてくれ」と求婚され受けて立つことに。酸いも甘いも噛み分けた大人の痛快お仕事&じれ甘ラブコメディ!
文字数 12,915
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.26
高所恐怖症の青年カッツ・ジャバウォックは、竜騎士養成学校セント・マタル学園に入学する。行方不明の父オリバー(伝説のドラゴンライダー)の手がかりを求める彼が組むことになったのは、『竜の国』を追放された誇り高きドラゴン・レヴィアタン。互いの利害が一致しただけの関係として始まるが、飛行訓練や竜の生き血を狙う「竜攫い」事件、フライトテストなど数々の困難を共に乗り越えるうちに、レヴィがカッツを"つがい"として深く想う本物の愛情へと変わっていく。友人トールとその相棒ニーズホッグとも絆を深めながら、カッツは少しずつ高所恐怖症を克服していく。
やがて2人は『竜の国』へ渡り、父オリバーを幽閉していた竜王ファフニールの陰謀と対峙する。竜王城で真実を暴き、父を救出したカッツとレヴィは、竜王の座を蹴り捨てて故郷へと帰還。父と母の再会を見届け、学園生活への復帰を経て、2人の絆はさらに深まっていく――。
高所恐怖症の人間と、誇り高き竜王の息子が紡ぐ、成長と絆の物語。
文字数 8,562
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.30
悪役令嬢は推しカプのために婚約破棄されたい 〜好感度モニターが壊れて全人類から溺愛されてます〜
「もっとゲームがしたかった……!」 そんな切実な未練を残し、山積みの積ゲーと重量級の設定資料集に埋もれて物理的に「尊死」した限界オタクの私。
目が覚めると、そこは大好きな乙女ゲーム『幻想のルミナス』の世界。しかも、推しカプ(王子×聖女)を邪魔して最後には無残に断罪される悪役令嬢・リリアーナに転生していた!
普通なら破滅フラグ回避に走るところだけど、オタクの私は一味違う。 「断罪イベントを特等席(悪役席)で見られるなんて……これって最高のご褒美じゃない!?」
完璧な婚約破棄を勝ち取り、二人の愛の軌跡を「生」で拝むため、私は悪役として嫌われる努力を開始する。さらに、転生特典(?)で手に入れた**『好感度モニター』**を駆使して、二人の愛の数値をニヤニヤ見守るはずだった。
――なのに、視界に映る現実はバグだらけ。
「嫌われようと冷たくしたのに、王子の好感度が**【100(カンスト)】を超えてエラーを吐き出してるんですけど!? というか、肝心のヒロインまで私を姉様と慕って【200(唯一無二)】**ってどういうこと!?」
推しカプの二人は私を見るばかりで、お互いへの好感度は一向に上がらない。 果たしてリリアーナは、重すぎる全方位からの溺愛をはねのけ、理想の「婚約破棄」に辿り着けるのか?
勘違いとバグが加速する、異色の溺愛(?)ファンタジー開幕!
文字数 891,802
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.01.25
広いようでどこか窮屈な海辺の田舎町。
家庭の問題でぽっかり空いてしまった心の隙間を埋め合うように、一緒に過ごしてきた幼馴染の高志と亜希。学校生活に文化祭、一緒にご飯を食べたり布団を並べて眠ったり…当たり前の毎日の中で、些細なきっかけから気持ちは変化し始める。
変わっていく愛の形に戸惑いながら、恋を自覚するまでの物語。
未完なので、主人公の友達である海と渚のことも番外編として書きたい…!
【第14回BL大賞】にエントリー中です。初投稿なので、ちょっとでも覗いていただけるとうれしいです!
文字数 25,757
最終更新日 2026.10.31
登録日 2026.10.31
大森林に住むスワロマ族の薬師エルダー(40)は、魔獣から救ってくれた若き魔術師シアンを村へ招待することに。すると、寝床を準備していたら突然「番(つがい)になってくれ」と告白された! しかし、スワロマ族の村には一対一で愛し合い一生を添い遂げる『番』の習慣はなく、子供は村全体で育てるという合理的な掟があった。村の秩序を乱されてはならない。体は気持ち良くてもいいけど心だけは拒否するエルダー。だが、体だけでなく心も懐柔されていき……。
魔術師の人間(23)×薬師の獣人(40)。
※性描写のある話しには米印を付ける予定です。R15(本番なし)、R18(本番あり)
文字数 27,314
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.26
大衆の面前で処刑されたはずの綾瀬紗月は、気が付けば何故か過去へと巻き戻っていた。
結婚式のあの日から、再び始まったのは公爵家次期当主である夫・綾瀬朔との日々だ。処刑の瞬間にも現れなかった彼に、紗月は強い失望を抱いている。——なのに、やり直した世界の彼は、まるで当然のように深い愛情を向けてくる。せいぜい友情の延長だと思っていた関係は、少しずつ形を変え、紗月の知らなかった想いを浮かび上がらせていく。
与えられた猶予は一年。今度こそ、自分の意志で生き残る道を勝ち取る為、紗月は力強い協力者と共に未来を書き換える一歩を踏み出した。
○幼馴染とのやり直し系恋愛小説です。本作も執愛属性持ちっ子がお相手です。
○一部R18シーンがありますので苦手な方はご注意を。
※表紙イラストにのみ、AIを使用しています※
文字数 92,279
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.08.05
世界には二つの災厄が存在する。
すべてを終わらせる《黒の災厄》ノア。
すべてを繋ぐ《赤の災厄》レイン。
二人は世界を守るために生まれた存在だった。
王国の戦争を終わらせた。
魔王を討った。
瘴気を封じた。
それでも人々は彼らを恐れた。
感謝ではなく侮蔑を。 称賛ではなく追放を。
そしてある日、二人は世界から捨てられる。
だが王国は知らない。
二人こそが世界を支えていたことを。
二人が去った日から、結界は崩壊し、魔物は溢れ、世界はゆっくり終わり始める。
一方その頃。
追放された二人は辺境の呪われた島でのんびり暮らしていた。
魚を釣り、畑を耕し、ドラゴンと昼寝をする毎日。
今さら帰ってこいと言われても遅い。
世界を守る理由など、もうどこにもないのだから。
これは世界から恐れられた二人の災厄が、ようやく幸せになる物語。
文字数 41,537
最終更新日 2026.10.30
登録日 2026.10.14
チートな転生農家の息子は悪の公爵を溺愛する
レンタル有り『チートな転生農家の息子は悪の公爵を溺愛する』書籍化となりました。
R6・7.10発売予定です。
お手に取って頂けたらとっても嬉しいです(。>ㅅ<)✩⡱
本編完結。おまけ話更新中。
前世で余りにも人と関わらず、うっかり一人寂しくポックリしちゃった僕。
生まれ変わったこの異世界では転生特典を使って人間らしくやり直すってきめたんだ。
それにはあの子を救わなくっちゃ。
ほっといたらあの子はこの世界を滅ぼしちゃう。
あの子は僕の理想像。
絶対ラスボスになんかさせないんだから!
R18は中盤から
※ R18
飛ばしてもお話はつながる予定です
文字数 851,655
最終更新日 2025.01.01
登録日 2023.02.20