「切」の検索結果
全体で23,313件見つかりました。
『今回』は大切にする? そもそも『前回』を存じませんので結構です!
冤罪による凄惨な死を与えられた、アードラー王国の公爵令嬢ガブリエルは、死の間際に女神に祈った。願いを聞き届けた女神アルティナは、世界にやり直しを命じる。
目覚めた人々は、過去の過ちを悔いて言動を改めた。異世界から来た聖女への盲信を捨て、王族に疑いの目を向ける。取り繕おうとする彼らの足元が崩れる中、ガブリエルだけが『前回』を覚えていなかった。
守ろうとする周囲、取り込もうと画策する王家。ロイスナー公爵家は独立を選び、記憶を持たない娘の幸せを模索する。
ハッピーエンド確定(ロイスナー公爵家側)
【同時掲載】小説家になろう、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ
2025/12/29……小柄になろう、[四半期]ヒューマンドラマ〔文芸〕 1位
2025/10/17……小説家になろう、日間ハイファンタジー連載 3位
2025/10/17……エブリスタ、トレンド#ファンタジー 1位
2025/10/17……アルファポリス、HOT女性向け 12位
2025/10/16……連載開始
文字数 328,117
最終更新日 2026.07.18
登録日 2025.10.16
彼を解放してあげてください!お金で縛り付けるなんて最低です!
そう、いきなり目の前の少女に叫ばれたルーナ。
婚約者がこの婚約に不満を感じているのは知っていた。
ルーナにはお金はあるが、婚約者への愛は無い。
その名前だけで黄金と同価値と言われるほどのルーナの家との繋がりを切ってでも愛を選びたいと言うのなら、別に構わなかった。
彼をお金で買ったというのは、まあ事実と言えるだろう。だからルーナは買ってあげた婚約者を返品することにした。
※勢いだけでざまぁが書きたかっただけの話
ざまぁ要素薄め、恋愛要素も薄め
文字数 16,116
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.04
義母と異母妹に虐げられながら生きてきた子爵令嬢セシリアは、ある日突然、“氷の侯爵”と恐れられる辺境侯爵レオンハルトへ嫁ぐことになる。
それは愛のない政略結婚——のはずだった。
けれど侯爵家で待っていたのは、冷たい侯爵ではなく、母を亡くして寂しさを抱えた幼い姉妹だった。
「……おかあさま、いなくならない?」
夜泣きをする次女ミーナ。
無理に大人びようとする長女リリア。
セシリアは戸惑いながらも、温かな食事を作り、小さな手を握り、少しずつ姉妹との距離を縮めていく。
やがて冷え切っていた侯爵家に、笑顔とぬくもりが戻り始める。
しかしその裏では、亡き前妻の死にまつわる秘密と、侯爵家を狙う陰謀が静かに動き出していた——。
これは、“お飾りの継母”として嫁いだ女性が、不器用な侯爵と幼い姉妹に愛されながら、本当の家族になっていく物語。
文字数 95,390
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.05.17
この小説は近未来に於ける日本の中央銀行である日本銀行の物語である。
西暦20XX年。
突如、秋山首相が全国民向けにメッセージを発した。
「日本銀行は破綻しました。新たな日本の中央銀行を設立します。今後の事については、後日、新しく設立した令和中央銀行総裁よりご説明があります。
なお、現在迄累積していた国の借金は凡て精算します。
その原資は全国民の皆さんに新たに発行する令和中央銀行券を購入して頂きそれを原資に全額返済するものです。
これらのスキームは凡て新たに設立する令和中央銀行が実施します。
このテレビニュースやネットニュース等を視聴した国民は驚きと不安に満ちたのであった。
この小説はフィクションです。
この小説に登場する人物、団体等実在していても一切関係がありません。
それでは、この小説を最後迄お楽しみ下さい。
皆様の何かのお役に立つことが出来れば幸いです。
蔵屋日唱
文字数 87,698
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.10
綺麗で整った顔立ちが「怖い」とされ、美醜が逆転したアルテラ王国。地味で冴えない女だと婚約者に虐げられてきた子爵令嬢エリーナは、幻の『月下の花』の前で一人の男性と出会う。それは、あまりの端正さゆえに国中から恐れられるエリオット侯爵令息だった。「君は、僕が怖くないのか?」――切なく微笑む美しき彼に、エリーナは真っ直ぐに告げる。「私の目には、ただ美しく映るだけです」。歪んだ世界で紡がれる、優しき二人の逆転シンデレラストーリー。完結確約
他投稿サイトにも配信中
文字数 41,175
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.12
側妃は捨てられましたので
レンタル有り「この国に側妃など要らないのではないか?」
現王、ランドルフが呟いた言葉。
周囲の人間は内心に怒りを抱きつつ、聞き耳を立てる。
ランドルフは、彼のために人生を捧げて王妃となったクリスティーナ妃を側妃に変え。
別の女性を正妃として迎え入れた。
裏切りに近い行為は彼女の心を確かに傷付け、癒えてもいない内に廃妃にすると宣言したのだ。
あまりの横暴、人道を無視した非道な行い。
だが、彼を止める事は誰にも出来ず。
廃妃となった事実を知らされたクリスティーナは、涙で瞳を潤ませながら「分かりました」とだけ答えた。
王妃として教育を受けて、側妃にされ
廃妃となった彼女。
その半生をランドルフのために捧げ、彼のために献身した事実さえも軽んじられる。
実の両親さえ……彼女を慰めてくれずに『捨てられた女性に価値はない』と非難した。
それらの行為に……彼女の心が吹っ切れた。
屋敷を飛び出し、一人で生きていく事を選択した。
ただコソコソと身を隠すつもりはない。
私を軽んじて。
捨てた彼らに自身の価値を示すため。
捨てられたのは、どちらか……。
後悔するのはどちらかを示すために。
文字数 157,434
最終更新日 2024.02.29
登録日 2022.11.19
フィービーの婚約者ミゲルには大切な幼馴染がいる。病弱な幼馴染をいつも優先するミゲルや母が亡くなって以降溝が出来てしまった父と兄との関係にフィービーは疲れていた。
デートの約束をしてもいつも直前になって幼馴染を理由にキャンセルされ、幼馴染にしか感情を見せないミゲルを、フィービーを見ようとしない父や兄を捨てる決心をしたフィービーは侍女や執事の手を借りて家出を決行した。
自分を誰も知らない遠い場所へ行ったフィービーは、新しい人生の幕開けに期待に胸を躍らせた。
※なろうさんにも公開しています。
文字数 209,882
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.02.24
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
文字数 22,480
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
夫の葬儀に、私以外の「妻」が五人現れた。
人気弁護士・九条直人の正妻として、十七年間彼を支えてきた九条環。
夫の不倫には薄々気づいていた。それでも生活を失うのが怖くて、何も知らないふりを続けてきた。
ところが葬儀の最中、見知らぬ若い女が立ち上がる。
「その人の妻は、私です」
女の指には、環と同じ結婚指輪があった。
続いて名乗り出たのは、子どもを連れた看護師、裕福な女性経営者、夫を崇拝する元依頼人――そして、環が二十年以上信じてきた親友だった。
五人全員が夫から結婚を約束され、全員が自分こそ本当に愛された妻だと信じていた。
騒然とする葬儀の夜、六人のもとへ死んだ夫から同じメールが届く。
『僕を殺した女へ。四十九日までに、全員の嘘を暴け』
添付されていた映像には、ホテルの階段下で瀕死の夫を見下ろす六人の姿が、時間をずらして記録されていた。
六人全員が、夫が死にかけていることを知っていた。
そして誰一人、救急車を呼ばなかった。
夫は女性を救う弁護士として名声を得る一方、弱みを握った女性たちを利用し、借金と秘密で支配していた。
その悪事を知っていた義母。
証拠を消した親族。
夫から金を受け取っていた環の実母。
そして環自身もまた、家庭を守るため、助けを求めてきた一人の女性を追い返した過去を抱えていた。
被害者であることと、無実であることは同じではない。
誰が一番愛されていたのか。
誰が一番傷つけられたのか。
誰の罪なら許されるのか。
六人の女たちは手を組み、裏切り、互いの傷を抉りながら、死んだ夫とその家族が築いた偽善の帝国を崩し始める。
だが復讐を進めるほど、環は夫と同じように、人の弱みを利用することを覚えていく。
「あなた、直人さんより怖いですよ」
そう告げられた環は、静かに微笑んだ。
「そうでしょうね。あの人を十七年も支えたのは、私だもの」
これは、誰の人生でも脇役だった女が、自分の罪まで復讐の道具に変え、すべてを道連れにするまでの物語。
文字数 426,233
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.19
「静かで、退屈な婚約者だった」
婚約破棄のその日、王太子は広間でそう言い捨てた。
三年間、失言を隠し、場を整え、黙って支えてきたのに。
どうやら私に必要だったのは婚約者ではなく、“便利な人”という役割だけだったらしい。
しかも隣には、つい三日前まで殿下の従兄に求婚していた令嬢まで立っていて――。
ならばもう、黙っている理由はない。
これは、最後まで笑って終わるつもりだった令嬢が、自分の声を取り戻す話。
文字数 4,753
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
エルフ×異世界転移人 ある日突然異世界に転移し、奴隷オークションにかけられてしまう。人間がよわよわで愛玩奴隷やペットとして扱われる世界で、怯える彼女を落札したのは、美しいエルフの貴族セイラスだった。そんな彼に性的にいっぱい可愛がられる。
「な、なんで……私を買ったんですか?」
恐る恐る尋ねる。女性に困っていなそうな男が、わざわざ私を買うなんて、よっぽど特殊な趣味でもあるのだろうか。
「そうだな。まぁ……一目惚れだ。あの汚らわしい連中の前で、涙ぐみながら強がる君の姿が、酷く愛らしくてね。私だけのものにして、暴きたくなった」
奴隷として酷い扱いを受けると覚悟していたメイカだったが、屋敷で待っていたのは異常なほどの過保護と甘やかしの嵐!その後、恐ろしかった彼に優しく初めてを奪われ、 嫉妬されお仕置きエッチしたり、イチャラブ仲直りエッチ♡するお話。
ハッピーエンド保証!甘い執着心と独占欲の含んだ愛でヒロインを包み込む …… エロ多めの愛されTL
◇人物紹介
メイカ(ヒロイン)
「最初はあんなに怖かったのに……こんな束縛を可愛いと思ってしまうなんて、私ってチョロいのかな」
異世界に転生した途端、奴○として売りに出されてしまった不遇のヒロイン。
最初は言葉数が少なく無表情なセイラスの威圧感に怯えていたが、彼から与えられる不器用な優しさと、魔力による圧倒的な快感に抗えず、次第に彼なしでは生きられない心と身体へと蕩かされていく。
セイラス(ヒーロー)
「お前を一生離さない。私のすべてを懸けて、永遠にお前だけを愛し、甘やかしてやる」
圧倒的な魔力と富を持つ美しいエルフの貴族。
他者に一切の関心を抱かず、近づく者に容赦のないため白銀のセイラスと畏怖されている。
しかし競売でメイカを一目見た瞬間一目惚れし、激しい執着と独占欲が爆発。規格外の巨根と魔力でメイカを翻弄する。最初は人間への接し方がわからずメイカを怖がらせてしまうが、結ばれてからは四六時中くっついて離れない過保護な甘えたがりに。
文字数 30,927
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.17
侯爵令嬢のエルザは、王宮魔導騎士団長である婚約者レオンを愛し、予算管理や物資調達などすべての裏方業務を完璧にこなして彼を支え続けてきた。
しかし、騎士団にとって最も重要な祝賀会の直前。レオンは幼なじみの魔導士リリィの些細な体調不良を優先し、「彼女は君とは違う、特別な存在だ」とエルザを一人残して会場を去ってしまう。
長年の献身が全く報われないことを悟ったエルザは、静かに彼への愛を捨てた。
婚約指輪を置き、騎士団への支援をすべて打ち切った彼女は、自身の類まれなる「実務能力」を武器に、新たな舞台である商業ギルドへと歩み出す。
文字数 25,278
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
求められれば、断る理由がないから身体を許してしまう。
けれど、そのあとに男たちが浮かべる「傷ついた顔」の理由が、わからなかった。
保坂(ほさか)なおは、「好き」が理解できない。 大切にされる資格なんてない。
断る理由も、見つけられない。
そうやって境界線を引かないまま、覚悟を持って触れてきた友だちだった人たちを泣かせ、失ってきた。
ただひとり、中学時代からの親友――“あきくん”こと日高千秋(ひだかちあき)だけを残して。
高校の冬、初めて身体を重ねた日からおよそ半年後。
彼の腕の中、告げられた「好き」の意味がわからず「なにが」と返した瞬間、彼は静かに涙をこぼした。
あの日から、彼は触れてこない。
それでも、当たり前のように隣に居続ける。
「5年後、10年後、隣にいて欲しいのは?」
欠陥だらけの自分が“女の幸せ”は望めない。
結婚も、子どもも望まないと微笑む彼は、本当にそれで幸せ……?
あたしは、彼に何を返してあげられるのだろう。
(※心理描写重視/男目線あり/ハッピーエンド)
文字数 51,809
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.05
現代の紛争地帯で命を落とした凄腕の傭兵、ガッド。
次に彼が目を覚ました時、そこは魔法と迷宮(ダンジョン)が存在する異世界の路地裏で――あろうことか、10歳前後の見すぼらしい黒髪の少女「ラヴィ」へとTS転生していた。
生きるために探索者ギルドへ登録した彼女だったが、判明したステータスは【筋力:F-】【体力:F-】という文字通りの最底辺。
魔法適性も、後方支援の『治癒魔法』のみ。一発逆転のチート能力など何一つ持っていなかった。
「……上等だ。仕事のやり方が、少し変わるだけだ」
貧弱な体を補うのは、前世で培った『卓越した戦闘知識』と『容赦なき殺意』。
まともな剣など振れない彼女は、安物のナイフ、ワイヤー、罠、環境(地形)のすべてを利用して魔物を暗殺し、泥臭く迷宮のアイテムを漁り(ハクスラ)、自身のステータスを底上げしていく。
治癒魔法は、傷を瞬時に塞ぎ「痛みを無視して敵の急所を抉る」ための兵站(ロジスティクス)として悪用。
舐めてかかってくるチンピラ冒険者には、一切の容赦なく関節をへし折り、恐怖で『分からせる』。
これは、最強のチートを持たない元傭兵の少女が、知恵と装備と無慈悲な戦術で強敵を喰らい、迷宮都市で「絶対に死なない猟犬」として成り上がっていく、血と泥に塗れたハクスラ探索録。
文字数 87,547
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.11
五年間婚約していたジョゼフ様に、学園の中庭に呼び出され婚約破棄を告げられた。その隣でなぜか私に怯える義姉のバーバラの姿があった。
バーバラは私にいじめられたと嘘をつき、婚約者を奪った。
五年も婚約していたのに、私ではなく、バーバラの嘘を信じた婚約者。学園の生徒達も彼女の嘘を信じ、親友だと思っていた人にまで裏切られた。
バーバラの目的は、ワイヤット侯爵家を継ぐことのようだ。
だが、彼女には絶対に継ぐことは出来ない。
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
感想の返信が出来ず、申し訳ありません。
文字数 56,812
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.02.24
「私に興味がない? 好きに暮らしていい? ……それって最高の結婚生活じゃない!」
貧乏貴族令嬢のルチナ・マガーリッジ。
社交界では「贅沢三昧のルチナのせいでマガーリッジ子爵家が傾きかけた」と噂されている……が、その実態は真逆。
彼女こそが、家を立て直してきた敏腕経営者なのである。
そんな彼女に届いたのは、国一番のイケメン伯爵からの求婚。
しかし、初対面でいきなり「この結婚に興味がない。好きに暮らせ」と言われてしまう。
普通の令嬢ならショックを受けるその台詞。
だが、ルチナにとってはただのご褒美宣言であった!
あっという間に使用人達の心を掴んで屋敷を仕切り、女主人として屋敷の改革を始めたルチナ。
しばらく家を空けていた伯爵は、帰ってきて変わり果てた屋敷に驚く。
しかも、ある一言で自分に興味がない有能妻をうっかり好きになってしまった!
だがしかし、第一印象は最悪!
なんとか好感度を上げようと奮闘するも、空回りばかりな不器用イケメン伯爵の恋は実るのか!?
文字数 38,384
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.08
気が付いたら転生していました。
でも王族なのに、離宮に閉じ込められたまま。学校も行けず、家庭教師もつけてもらえず、世話もされず。社交にも出られず。
何故なら、今の王様は急逝した先代の陛下……僕の父の弟だから。
王様夫婦には王子様がいて、その子が次期王太子として学校も行って、社交もしている。
僕は邪魔なんだよね。分かってる。
先代の王の子を大切に育てたけど、体が弱い出来損ないだからそのまま自分の子が跡を継ぎますってしたいんだよね。
そんなに頑張らなくても僕、王位なんていらないのに~。
だって、いつも誰かに見られていて、自分の好きなことできないんでしょ。
僕は僕の好きなことをやって生きていきたい。
従兄弟の王太子襲名の式典の日に、殺されちゃうことになったから、国を出ることにした僕。
だけど、みんな知らなかったんだ。
僕がいなくなったら困るってこと…。
帰ってきてくれって言われても、今更無理です。
2026.03.30 内容紹介一部修正
2026.04.29 内容一部修正(序盤に書いたヒロインの髪色が違うため。)
2026.05.07 思いついてしまったので完了解除
ハッカの子に転生してしまった不遇の子の話
文字数 97,447
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.03.27