「歌」の検索結果
全体で4,520件見つかりました。
ハンドメイド同好会に所属している美晴、木乃香、日和。楽しく手作りがモットーだったが、ある日『ハンドメイド甲子園』が行われることを知り、参加資格となる六人の部員を目指して部員を探し始める。和歌、穂波、睦月と仲間が増え、ようやくスタート地点に立つことが出来た。そして送られてきた予選の課題。六人を待ち受ける結果とは?
文字数 44,857
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
日々感じたことなどを、短歌や詩のようなものにしてみました。
毎日一首、目指します。
数打てば、きっとひとつぐらいはいいものができるかも、とのそんな甘い(雑な)考えから。
文字数 31,046
最終更新日 2025.03.26
登録日 2022.10.08
主人公、袴田ルイ。彼はなにをするにもとにかくダルがり。
ベッドから起きるのだって「お腹が空いたから起きる」という理由から。
顔を洗って髪が濡れてそれすら拭かないとにかくダルがりな大学生。
そんな彼と中学生のときから一緒の3人。芦亜(あしあ)保(たもつ)と
本須(もとす)那緒(なお)、多馬(たま)歌乃(うたの)。
ヤンチャな見た目の保が実は面倒見が良く料理上手だったり
そんな保を好きなのが歌乃ちゃんだったり、中学のときとある出来事で助けられて以来
那緒ちゃんはルイのことが好きだったり。そんなとにかくダルがりのルイを中心として
繰り広げられるバカバカしい出来事や恋愛模様を描いたストーリー。
4コママンガを想定しているので、クスッっとできるポイントが多めです。
文字数 108,690
最終更新日 2026.03.14
登録日 2024.08.07
祟魔を祓う祓術師・度会照真は、ある日、死後の世界である幽現界に迷い込む。
迷い込んだ先で出会ったのは、幽現界の均衡を保つ調冥者・豊命。彼女から現世に帰るまでの一週間、調冥者の手伝いをしてほしいと頼まれる。
そして、手伝いをする中で照真は豊命が幼少期の頃に助けてもらった女神に似ていると気づくことになる。
文字数 36,735
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.02
★★★いろいろなくにのひみつの〇ン〇うたがきけます。きらくにどうぞ!!!★★★ネットの音楽ソフトで内容に不正があるとされて、削除された全文を載せておきます。2025年12月8日。削除。7サイトで同時に削除された内容です。誠意として私は公開したことの証明だけを残しておきます。バンバラ語(原住民の言葉)で書いたものです。日本語訳も残しておきます。証明として私は公開しました。報復するのであれば、削除した人間に報復してください。
削除された後に警告は入れておきました。
以下、警告です。
おまえら、これをふざぐとじごくにおちるぞ。すさまじいたりょうなかずのそんざいをてきにまわしていることにきづけ。じょうだんにならないぞ。ひとのちえをせいげんしてじぶんのたちばをつくるやつはものすごいうらまれかたするぞ。ちえをうばわれたそんざいというのはものすごいごうもんをかける。おまえくらってるぞ。ごうもん。
文字数 187,145
最終更新日 2026.03.31
登録日 2025.12.08
まったく源氏香について知らず。
タイトルだけで、イメージして作成。
大和歌というより狂歌です。
男性と女性の歌がありますので、
55というよりは、110の予定です。
文字数 692
最終更新日 2026.03.12
登録日 2025.09.06
異世界召喚されーー百年が経った。
世界は多分平和になって無職として誠は怏々と人生を謳歌していた。
だが流石に無職はダメだと考えて幼馴染に聞きに言ったりエトセトラ、友人に勧められた仕事をやってる時に突然行き倒れの少女を拾う。
親が怪我してるとかいうが胡散臭くてしょうがなく、案の定罠で自称魔王軍幹部のポンコツ吸血鬼だった。
元勇者はスローライフを歩めるーーかもしれない。
登録日 2019.06.12
主人公の速水里香は普通の中学生。
毎日が平凡で楽しい中学校生活を送っていたはずだった。彼女の趣味はオリジナルストーリーを描くこと。ある時、夢の中で出てきたオリジナルキャラクターに助けを求められた。その日を境に彼女の人生は狂っていった。
これはとある世界を造った人と造られた人の話。
文字数 3,412
最終更新日 2016.08.26
登録日 2016.05.31
ぼくとテツは乳母車の頃からの付き合いだ。
幼馴染というやつだ。
ぼくは絵本や本が大好きなどっちかと言うとインドア派。テツは山や川で遊びまくるアウトドア派。
なのに物心ついた頃から一緒にいる。
凸凹コンビだ。
保育園も幼稚園も小学校ももちろん同じだ。
二人とも親が共働きで商売をしてたので気があったのかもしれない。
ぼくらが通う保育園は村のお寺がやってる保育園だ。
当時珍しかった鉄筋3階建ての建物には、3階から下まで続く滑り台が設置してあった。
危ないからか、はたまた事故があったからかはわからないが、ぼくらが通園する頃には使用禁止で滑り台の途中は花壇になっていた。
テツは言った。
「あれ、上から滑りたいなあ」
「そやな。でも途中に花壇があるから無理やん」
「滑ろうや!」
「どうやって?」
「花壇を落とす!」
「あほな事言うな」
「おまえも滑りたい言うたやんか」
「そら滑りたいけど、、、」
「お昼寝の時間に三階に来てな」
と、いうとテツは自分の教室へと入って行った。
ぼくは「無理やろ」と思いながら大きな滑り台を眺めていた。
和田あき子にそっくりな、ぼくの担任の保母さんがぼくを探しにきた。
「あっ!いた!またこんなとこで何してるの?みんなお部屋に集まってるよ」
と、無理やり部屋に連れ込まれた。
お遊戯やなんややってお弁当を食べたあとに必ずお昼寝の時間がある。教室の窓に分厚いカーテンをして部屋の中は真っ暗だ。
みんなも保母さんも寝た。
そのタイミングを見計らってぼくは教室を出て、3階に行った。テツはもう来ていた。
「はじめようで!」
嬉しそうに3階の窓を開けて滑り台に乗り出した。
「おまえも来いよ」
しかたなく、ぼくも着いていった。滑り台に飾ってある花壇を二人で持ち上げて、下に落とす。
「ガシャーン」
陶器や花の入れ物が割れる音。当然、大きな音が保育園に響く。
そんな事にはおかまい無しに、二人でつぎから次へと花壇を落とす。
音に気がついた保母さんたちがワラワラと出てくる。下から「やめなさい!」と叫んでいる。
それでも、ぼくらはやめない。
結局、全部の花壇を下に落とした。保母さんも。どうして良いかわからないみたいだ。
「さあ、滑ろうか」
と、テツは勇躍滑り台に乗り出した!
だが、花壇を止めてあった金具や器具がじゃまになってすぐに滑れない。
そうこうしているうちに、和田あき子にそっくりな保母さんが3階に駆けつけてきて、身体の小さなぼくはヒョイと持ち上げられて滑るどころではなかった。
勿論、親を呼び出されて散々怒られた。
そんなやりたい放題の保育園生活の中で、童謡を歌う時間があった。
ある日、習って歌ったのは「焚き火」だった。
さざんか さざんかさいた道 焚き火だ 焚き火だ 落ち葉焚き
文字数 2,784
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
80年代風アイドルの栗宮まみ。デビュー曲が月の降る夜に。いまいち売れてない。
事務所の先輩春野やよいさんの曲、スプリングバケーションは大ヒット、とは行かないまでもそこそこヒットしてるのに。
そんな時水害に被災した街に慰問に行くことを提案する事務所社長。
公民館での炊き出し屋台。
お掃除の手伝いボランティア。
そして夜の慰問ライブ。
「あんな田舎の街、テレビだって取り上げてくれないわ。あたしはパス」
先輩やよいが断る中、お仕事があまりないまみに白羽の矢がたち、そして……
※別サイトからの転載に加筆したものです。
※歌、歌詞は全てオリジナルです。
文字数 8,126
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.19
時計職人のお爺さんの勘違いで生まれた人形ヴィッキーが、いたずら妖精のおかげで命を持つ。
ヴィッキーはお爺さんの孫娘マーゴットの心を開き、彼女の友だちとなり、人と触れ合う大切さを教えてくれる。
けれどそんなヴィッキーにも悩みがあった。
「どうしたら人間になれるのだろう」と言う悩みが。
知識を詰め込むだけでは何の意味も無い。そこに心が無ければ、学んだことを役に立たせることは出来ない。
そんな思いを込めました。
※海部守は脚本用のPNです。ブログなどですでに公開済みです。脚本形式なので読みにくいかなと思いますが、せっかくなので色んな人に読んでいただきたいと思い公開します。
・ミュージカル版→ロングバージョン。
・ショートバージョン
の2種類があります。登場人物が少し違うのとショートバージョンには歌がほぼありません。ミュージカル版を作るときの素といった感じです。あと指示も書いてないです。
ミューカル版の歌についてはhttps://youtu.be/UPPr4GVl4Fsで聞けますが伴奏なんかはないので参考程度にしかならないと思います。
文字数 52,149
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
『人工知能の完成は人類を破滅に導くだろう。』
人工知能が進化し、人間を支配するために動き出す。それを防ぐための組織ネウロパストゥムは遥か昔から続く戦いを終わらせるため、人工知能ロボット、通称<アライザ>を狩る。
登録日 2016.08.19
神様の手違いで聖女にされてしまったアリス。
嫌々ながらも聖女になって勇者と共に旅をしました。
魔王討伐という面倒な役目を引き受ける条件は、
「役目を終えたら私の望む条件に合う転生をさせて欲しい」というものでした。
神様の語る『スローライフ』を手に入れるため努力したアリスは、望んだ通りに生まれ変わり平民の娘アイリスとしての生を得ます。
夢にまで見た平凡な生活と当たり前の幸せ。
可愛い弟達も出来て平穏を謳歌していました。
しかし過酷な運命は彼女を手放さず、平穏な生活を手に入れた筈のアイリスを再び非日常へと巻き込んでいくのでした。
転生聖女アイリスと姉好きが過ぎて暴走しがちな弟2人。
守りたいものを全て守り抜き、望んだ平穏を維持するための戦いが始まります。
(R15は念のためにつけています。残酷の概念が難しいので)
(表紙背景はpixiv内 前後不覚様作成の物です)
文字数 125,410
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.09.11
彼女は自身を俯瞰していた。
眼に映すその情景を私の世界と認めるように。
彼女は笑って涙していた。
余りに小さなその輝きを尊いものだと囁くように。
彼女はか細く別れを告げた。
無力な僕の傍らで在る日常を慈しむように。
そうして、
彼女は僕の手の中で死んだ。
彼女の好きな丘の上。
自由を歌ったその街並みを
最後に眺めて、眠りについた。
盗み取りながら、壊した幸せ。
離れたはずの質素な夢が、
彼女の影を残す六畳半の中、
僕に再び目覚めを告げた。
見えない愛のカタチを捉え直す、
日常系ラブストーリー。
注) この作品はフィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。
文字数 62,927
最終更新日 2023.08.08
登録日 2021.11.17
※本編は2ページ目の【第一話】からはじまります。煩わしい方は、【エピローグorプロローグ】は飛ばしちゃってください!
闘いが終わっても少年少女達の人生は終わらない。
その少年少女達は世界を救い、ヒーローとなった。
十二人のヒーロー達は、自分達が救った世界で生きていく。
時に笑い。
時に怒り。
時に泣き。
そして――時に恋をする。
ヒーローとしてではなく、そんな普通の人間として、生きていかなくてはならないのだ。
むしろ――ここからが本番なのである。
エピローグという――本編。
今後の彼ら彼女らが立ち向かうのは、『悪の組織』などではなく、『人生や運命』といった高い高い壁なのである。
愛しい人を守る為、嘘をついたり。
他人の関係を羨ましく思ったり。
告白する為に勇気を振り絞ったり。
高嶺の花との恋に自信を失ったり。
変わっていく環境に心細くなったり。
相手の事を慮り過ぎてしまったり。
そして――
自分の弱さが、嫌いになってしまったり……。
そんな普通な人生を、ヒーロー達は歩んでいかなくてはならない。
何故ならその為に――少年少女達は、闘ってきたのだから……。
この物語は、ヒーロー達がヒーローでなくなった後、全力で――甘酸っぱい青春を謳歌する物語である。
きっと彼ら彼女らならば、幸せを手にする事だろう。
文字数 333,594
最終更新日 2024.09.08
登録日 2024.07.15
茨城県大洗――。平凡な大学生活を送っていた俺、如月蓮(きさらぎれん)は、ある日ふらりと立ち寄った大洗水族館で、人生が180度ひっくり返る奇妙な出会いを果たした。
まさかあの「海の支配者」ホホジロザメと、みんなの人気者イルカが、キュートなアイドルユニット「アクアマリン・デュエット」として活動しているなんて、誰が信じるだろうか? サメ担当の毒舌クールビューティー、シャーミィと、イルカ担当の元気いっぱいムードメーカー、ルルゥ。最初は半信半疑だったが、彼女たちの魂を震わせる歌声と、圧巻のパフォーマンスに、俺は一瞬で心を奪われた。
「やべぇ……完全に推しだ」
しかし、その「推し活」は、常識の枠をはるかに超えていく。
「深海怪獣出現! 深海怪獣出現!」
突如鳴り響いた警報。水族館の地下に隠された秘密の格納庫。そして、そこに眠る二機の巨大ロボット――DYNA-SHARKとDYNA-WING!
「如月くん! あんたも行くわよ!」
強引に巻き込まれる形で、俺の日常は非日常へと急加速していく。
管制室からスマホ越しに指示を出す、まさかの「ロボット操縦士補佐」に任命された俺。戸惑いながらも、必死で彼女たちをサポートする中で、深海の脅威「深海遊離体(ディープ・アノマリー)」が牙を剥く!
最初に現れたのは、イルカと蛇が融合したような異形の怪物《クロウス=デルフィナス》。
強大な敵を前に、追い詰められるシャーミィとルルゥ。しかし、館長の突拍子もない「合体命令」が下される!
「合体出来るわけ無い!!そんな機構聞いてない!」
「おれはさっきのアイドル顔負けのショーで負けたと思った。だから今はショーの延長だ。お客さんに見せてやれ!」
俺の必死な呼びかけと「心の共鳴」が奇跡を起こし、二つの機体は光り輝く巨大な海の守護神、DYNA-MARINEへと合体! 圧倒的な力で怪獣を撃破するも、これは始まりに過ぎなかった。
深海の奥底に隠された謎、次々と現れる未知の脅威、そして「海の心」を持つシャーミィとルルゥに秘められた真の運命とは?
アイドルとロボット、そして深海の秘密が交錯する、新感覚海洋SFバトル&日常系コメディ!
水族館を舞台にした、予測不能な物語が今、幕を開ける! 君も、この非日常の「ショー」の観客にならないか?
文字数 113,932
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.07.10
