「動」の検索結果
全体で23,454件見つかりました。
鬼頭零音がマンホールで死んで異世界転生!?
そして男の娘や女の子になれる世界樹になった零音が自分のために好きなことをしながら放浪します。
異世界でどんな騒動に巻き込まれるのか。
いろいろ変わります。
テンプレにはならないようにします。処女作です。
登録日 2016.05.15
【第1回新エンタメ小説大賞 サイコパス×ギャル 応募作】
「童貞絶対殺す地雷系ギャル × 留年ネトストサイコパス魔王 VS ヤリサーの陽キャ大学生集団 (VS 裏社会?)」
名門K大学に入学を果たした地雷系ギャル輝月うみには、とある野望があった。それは、姉を殺した大学サークルに復讐を果たすこと。
サークル活動を憎み書庫奥地に潜む「魔王レヴィアタン」(除籍間近の多留生山田築)を掘り起こし、2人は大学サークルを転々としながら、行く先々で人間関係をぶち壊していく――。一方その裏で、闇社会で暗躍する巨悪たちがなぜかとばっちりを受け、霧散していくのだった――。
文字数 44,114
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.08
ご覧いただきありがとうございます!作者の星乃 優です!!!
この作品は森林木高校に通う曾魔、犬岡、牛崎の3人は部活動に所属しないいわゆる帰宅部である。
しかし帰宅部だからって毎日毎日何事もなく過ぎ去っていくことはなく、変わった日常を送っている。
そんな3人にスポットライトを当てて、男子高校生って実にくだらないことで盛り上がっていいよねっていうテーマで1つの話が1~2話で完結するの短編型の物語を書いていきます!
キャラ文芸大賞応募につき応援よろしくお願いします!
文字数 10,400
最終更新日 2017.11.27
登録日 2017.11.26
WORLD✳MEMORIES。
自分で手に入れたり作ったCPを入れた7人パーティのバトルを繰り広げ、実際の世界と連動した場所も存在し、ゲームとしてある意味なんでも出来るバーチャルゲーム。今、世界各国で流行っている。
その中には、家族のみのプレイヤーで構成されたギルドが存在した。そのギルドプレイヤーは、数々の称号などを持ったチート級なパーティ。世界トップクラスにも入るプレイヤー達だ。
しかし、ある日壮大なアップデートが起きた。世界がゲームの世界と一体化し、現実の世界へと変わったのだ…
文字数 7,127
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.17
李 春麗(リー・チュンリー)は田舎で機織りを生業にする家の娘で、自身も器用さを生かし機織りや針仕事で家を助ける孝行娘。
しかし、チュンリーも年頃になり嫁に行かねばそろそろ不味いお年頃。
父はせめて良き出会いに恵まれるようにと、ツテをたよって後宮の女中のお仕事を取ってきてしまった。
実家でこのままでもいいやとのんびりしていたチュンリーに、強制的な環境の変化が訪れる。
さて、器用だけが取り柄の機織り娘の行先はどうなる?
どこに行っても変わらず手先を動かすチュンリーに春は訪れるのでしょうか?
「別にこのまま女中で働くのも悪くないよね」
あっさりでこだわりのないチュンリーに唐突に現れる、恋のお相手とは?
中華風ラブファンタジーです
中華風です。
ざっくりとしていますので、これはファンタジーと思ってお読みいただければと思います。
文字数 37,591
最終更新日 2020.03.22
登録日 2019.08.10
小国の王女、エルザ・カストルそれが
今の私!
前世、藤井 美奈(16)で死に
異世界転生しました!
えっ?乙女ゲームに似た世界!?
何ですかそれ??知りませんよ!
私、悪役王女なんてなりません!
破滅フラグを回避して婚約者様に
溺愛されて?
なんて、話じゃありませんから!
だって・・・・
嫌だぁーーーー!
王子好みじゃねーーーーー!!!
キラキライケメンなんていりません!
なのでヒロイン様に奪ってもらって
婚約破棄だ!!と色々動いていた
のですが・・・
気付けば、こうなっておりました・・・
何故だ!!!
文字数 19,321
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.01
「はぁ〜…あち〜」
何もかも溶かしてしまいそうな暑さの中、時々なぜこんなところではたらいているのだろうと思う時がある。
昔から人の言われたことを聞くことが苦手だった俺は、親だけならまだしも小中と学校の大人達の話もろくに聞かずに自分勝手に生きていた。
そんな人生を歩んでいたら中学を卒業した途端、親から勘当され中卒で肉体労働の仕事に就くことになった。
あいにく力には自信があったため最初の方はそこまできつくはなかったが、さすがにこの暑さには弱音が出る。
正直、今からでも逃げ出したい。
そんなことを考えていたら休憩の時間になった。
金がない俺でもスマホくらいは持っている。
休憩時間は体力の回復さえはできるが、なにかと暇だ。
なので俺はスマホを開く。
すると見覚えのないアドレスからメールが送られてきた。
どうせいつものよく分からない商売メールだろうが、なにせ暇なためちょっとそのメールを開いてみることにした。
「余命宣告についてのお知らせ」
「?」
意味のわからない文字の羅列に久しぶりに体より先に頭が動いた。
そもそも俺は余命宣告を受けるほどの病気なんて患ってないと言うか患ったことがない。
とりあえず内容を読んでみた。
「おめでとうございます!!
こちらのサイトは世界で10人の方にしか送ら
れない超貴重なサイトとなっております。
内容としては、下記のURLを開くことでこの
スマホの持ち主の方の余命がわかるものとな
っております。尚、余命を知ったことによる
精神変化や体調不良などは一切責任を負いか
ねます。自己責任でお願いします。」
そしてその下にURLがある
「…ハァーハッハッハッハハッハッハッハ!!」
内容が最初から最後まで胡散臭すぎて思わず笑ってしまった。
更にもう結果はわかっていた。
どうせ下記のURLを押したら詐欺まがいのページに飛ばされるのだ。
こんなの騙される方が悪いような気もする。
ふとスマホに表示されている時計に目を移すと、もうすぐ休憩が終わりそうだ。
俺は外の暑さに覚悟を決めて仕事場に戻った。
5時間後
暑さの原因だった日もそろそろ沈む頃になってきて、やっと今日の仕事は終わった。
俺の家はこの仕事場の隣町にあるため電車を使う。最近ではスマホの中にSuicaを入れる人もいる。
俺もその1人だ。
改札を通るためにスマホを取り出す。
その時ふと昼に届いたメールのことを思い出した。
文字数 3,432
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.11
◆吐き通せなかった嘘を後悔しない/死者にもifはない/でも他に理由はない◆
キャリア機捜隊長×年下刑事のバディシリーズPart6[全72話]
県警SAT唯一の狙撃手だった刑事・京哉に仲間が増えた。キャリアでもあるその男は機動捜査隊副隊長に就任し、スナイパー仲間の京哉に誘いをかけては機捜隊長で京哉のパートナーの霧島を苛立たせる。それだけでなく麻薬に関わる疑惑があり、京哉は内偵を依頼されるが、それが何故か暴力団への潜入捜査になってしまい……。
▼▼▼
【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイにR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 170,623
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.03.03
空飛ぶことを夢見るペンギンが居ました。そのペンギンは自分にハネがあるのに、どうして空が飛べないのか分からず、色んな動物に問いました。でも返ってくるのは否定だけで、ペンギンは自分の夢が叶わないのではないかと思ってしまうのです。しかし、それでも諦めきれないペンギンは、上だけを向いてハネを動かし……やがて掴み取る。
文字数 1,178
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.21
メイアはSランクの冒険者けど、あの典型的なヒーロータイプじゃない。むしろ、アレルギーで花粉症に悩む、寝ているか文句を言っていることが多い、やる気ゼロのエルフだ。ある日、黒竜神が村を脅かすことになるけど、彼女がしたいのはその「英雄的行動」なんて全く無い。
でも、まぁ…疲れたエルフだってヒロインになれるのかも…自分のペースでね。
文字数 6,002
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
都に鬼が現れ始めた夜、
未来から送られたアンドロイド、一寸法師が起動する。
感情を持たず、使命だけに従い、
彼は姫を守り、鬼を排除する。
なぜ姫が狙われるのか。
使命の終わりに、彼は何を失うのか。
昔話「一寸法師」を基にした、
静かなSFヒーロー譚。
文字数 863
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.13
女になって一年。
中山貴子、二十六歳。
ガールズバーの更衣室で、手慣れた動きでメイクを仕上げる。
「貴子ちゃん今日指名多いよ〜」
「はーい」
ヒールにも慣れた。
ナプキンの種類も完璧に把握している。
酔っ払いの扱いも、セクハラのかわし方も覚えた。
男だった頃、
“女は楽”と言っていた自分が、今は少し滑稽に思える。
でも――
楽じゃないからって、不幸とも限らない。
貴子は鏡の中の自分に小さく笑う。
「まぁ、悪くない人生だな」
店のドアが開く音がする。
「いらっしゃいませー」
その声とともに、フロアのざわめきが広がる。
貴子は最後にリップをひと塗りして立ち上がった。
「よし、仕事するか」
――性別で楽とか得とか、そんな単純な話じゃない。
逃げる理由を探すより、
今と向き合うこと。
今をちゃんと生きること。
それが一番大事だと、
女になって一年で、ようやくわかった。
文字数 89,346
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.02.23
地球滅亡の直前、超知性宇宙生命体〈神さま〉によって見知らぬ惑星に転生させられた「僕」ことガハラ・リュージは、転生時に神さまより授かったサポート・ロイド「テータ・79575-33331/BLUE-ガハラ」と共に移動式ルート探索住居に乗って、見知らぬ惑星を放浪する。
長編連載の形を取っていますが、一話完結の連作短編集です。
基本的に、何も起きません。
主人公と「サポート・ロイド」テータのリア充生活をながめ続ける、ただ、それだけの物語です。
登録日 2015.07.08
いつものように学校に行き、いつものように家に帰り、いつものように部屋に篭もる。
それだけの生活を過ごしていた城井 一華はある日突然に首を絞められ殺されそうになる。
逃げる気力もない一華はされるがままになって居たが、意識を失った次の瞬間、見知らぬ場所に居た。
これは孤独から逃げたいのに逃げることを許されない(と思い込んでる)少年と、その少年の周りを彩る人達が作り出す物語。
毎日更新が出来ない作者の衝動書きです
後悔も何もしてません。
ほんとに亀更新です。週に2話は更新出来れば…(多分無理…)
2020/06/02 執筆開始
文字数 9,509
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.06.02
ミステリー好きの集まる都立曙橋高校の推理小説研究部(通称:すいけん)。
今日は、いつものように、各自好きに読書をして過ごすのではなく、今年の文化祭での研究発表テーマを決めていた。
今年は毎年恒例の「すいけん部員オヌヌメのミステリー」と、「日常の謎」を紹介することに。
各部員があげた「普段気にも留めていなかった日常の中の謎」をみんなで解決して発表しようというもの。しかし、各自があげた「日常の謎」を順に解いていくうちに、なんだかおかしな方向へ……。
仮入部のボクっ娘と個性的な四人の先輩たちが織りなすゆる〜い文化部活動のひとコマ。特に謎も謎解きも事件も起こりません(たぶん)。
肩の力を抜いてリラックスしてお楽しみください。
文字数 29,937
最終更新日 2020.12.20
登録日 2020.12.15
「出ていけ!お前はもうここにいる資格はない!」
有名パーティで奴隷のようにこき使われていた主人公(アーリス)は、ある日あらぬ誤解を受けてパーティを追放されてしまう。
寒空の中、途方に暮れていたアーリスだったかが、剣士育成学校に所属していた時の同級生であり、現在、騎士団で最強ランクの実力を持つ(エルミス)と再開する。
エルミスは自信を無くしてしまったアーリスをなんとか立ち直らせようと決闘を申し込み、わざと負けようとしていたのだが――
「早くなってるし、威力も上がってるけど、その動きはもう、初めて君と剣を混じえた時に学習済みだ!」
アーリスはエルミスの予想を遥かに超える天才だった。
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4月3日
1章、2章のタイトルを変更致しました。
文字数 58,759
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.03.13
僕はなんてことのない一学生に過ぎない。平凡な見た目、169cmの男子なら一度はコンプレックスを抱える微妙な身長、運動神経は軒並み平均以下。冴えない日々を送っている。そんな僕にも、夢がある!それは、カラーボールを投げることだ。なぜあれに惹かれたのかはわからない。でも、でも、投げたいんだ。こんんな気持ち人生で初めてだ。やきそばパンマンを見ても、子供に人気な戦隊モノを見ても、何をしてもハマらず、心ここに在らずだった日々からはおさらばする!でもどうやったら投げられるんだ!「大好き」を知りカラーボールを投げられるまでを描く悶々を乗り越える異色の日々が始まった。
文字数 767
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
究極なまでのブラック企業、アビス株式会社に勤めるプログラマー、下唐湊崇史(しもとそたかし)は、家に帰った時に出迎えてくれる猫のわらび(年齢不詳・メス)だけが心の支えだった。
徹夜で仕事に取り組み、そのままその日の夜まで仕事をし、真夜中によれよれになりながら自宅に帰った崇史は、玄関に出迎えに来てくれたわらびに思わず頬ずりして、キスをしようと顔を近づける。
だがその時、わらびの方から崇史に顔を寄せて口づけをしてきた。普段ならキスなど許してくれないわらび、遂に許してくれた、と崇史が喜んだのもつかの間、わらびは口の中に舌を突っ込み、熱烈なディープキスをしかけてきた。
愛猫とディープキスという異様な状況に崇史が目をつむると、耳に柔らかな女性の声が聞こえてきた。
「やっと『契約』を結ぶことが出来ましたね、ご主人様?」
目を見開くとそこには、すらりとした体格の猫獣人に返信したわらびの姿が。変身した彼女が言うことには、彼女は地球とは別の次元にに住む、高次元の神の遣いなのだとか。
そして彼女たち神の遣いは、これと決めた相手とキスをすることで『契約』を結び、高次元の存在へと引き上げて力を与えることが出来るのだと言う。
わらびと『契約』を結び、生物の本質を見抜く目を手に入れた崇史は、ブラック過ぎて高次元存在から危険視されている、アビス株式会社の実態を知る。
実は高次元の存在そのもので人間ではなかった同僚六反田(ろくたんだ)、異世界の魔物を溺愛する総務部員四十物(あいもの)。
悪霊に取り憑かれている課長小飯塚(こいいづか)、二次元の邪神を崇拝している部長俵積田(たわらつみだ)、神に祟られている社長七五三掛(しめかけ)。
世界の「ひずみ」に満ち溢れた勤め先の人間は、一癖も二癖もある人物ばかり。
そして契約維持のために毎夜わらびとキスを交わしながら、崇史はブラックすぎる会社をよりよい環境にするべく、六反田や四十物と協力しつつ、異次元の力を使いながら動き出すのだった。
※ノベルアップ+様、カクヨム様、エブリスタ様でも並行して公開しています。
https://novelup.plus/story/295356818
https://kakuyomu.jp/works/16816700428218503878
https://estar.jp/novels/25903639
文字数 88,058
最終更新日 2022.07.29
登録日 2021.11.21
[あらすじ:近未来の荒廃した都市、ノヴァシティ。特殊な能力を持つ人々が存在し、「エレメントホルダー」と呼ばれている。彼らは神のような組織によって管理されているが、組織には闇の部分が存在する。
主人公は記憶を失った少年で、ノヴァシティの片隅で孤独に暮らしていた。ある日、彼は自分の名前を求めて旅に出る。途中で彼は記憶を操作する能力を持つ少女、アリスと出会う。
アリスは「シンフォニア」と呼ばれる組織の一員であり、彼女の任務は特殊な能力を持つ人々を見つけ出し、組織に連れ戻すことだった。彼女は主人公に協力を求め、共に行動することを提案する。
旅の中で、主人公とアリスは組織の闇の部分や謎の指導者に迫る。彼らは他のエレメントホルダーたちと出会い、それぞれの過去や思いを知ることで、彼らの内面や苦悩に触れていく。
彼らは力を合わせて組織に立ち向かい、真実を追求していく。だが、組織との戦いの中で、主人公とアリスは道徳的なジレンマに直面する。正義と犠牲の間で葛藤しながら、彼らは自分たちの信念を貫こうとする。
ノヴァシティの外に広がる未知の領域や他の都市を探索しながら、彼らの旅はさらなる展開を迎える。新たな組織やキャラクターとの出会い、音楽の力や道具・技術の活用が物語に絡んでくる。
主人公とアリスは、組織との最終決戦に挑む。エレメントホルダーたちと共に立ち上がり、自身の運命と存在意義を見つけるために奮闘する。彼らの絆と信じる心が、世界を救う力となる。
キャラクターの掘り下げや世界の探索、道具や技術の紹介、モラルディレンマなどを盛り込んだ、読者を悲しみや感動、熱い展開に引き込む荒廃SF小説となる。]
文字数 424,486
最終更新日 2025.06.14
登録日 2024.03.01