「水」の検索結果
全体で8,752件見つかりました。
屋上から飛び降りようとするクラスメイトを止めるもそれは水樹の勘違いでーー「じゃあ俺と付き合って」となぜか変な提案をされてしまい??
「楽しい毎日あるんだったら俺に教えて?」24時間くっついていたい愛情重い系攻×流され系鈍い受「キミも一緒にぬいの服作ろうよ!」……一緒にいるだけで楽しい、そんな関係絶対に嫌だ。
文字数 11,378
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.11.30
親が決めた婚約を破棄したお嬢様 桃瀬 美桜。だが、親の束縛には逆らえない日々。私は籠の鳥…。ある日ひょんなことから不良男子 葡波 翔と出会う。なぜか親近感がわくがなんだか訳ありのようで…。お嬢様扱いしない態度にすれ違いながらも惹かれていく。そんな時、美桜にお見合い話が…。不器用なお嬢様とちょっと訳あり不良男子の恋の行方は!
婚約破棄に至る経緯は、「幼馴染と恋の方程式」にて書かれていますのでよかったらそちらもどうぞ!
今回は「幼馴染と恋の方程式」からの第3弾!第2弾「お前に嘘はつけない」ではイケメン高梨 蓮の心の糸がほぐれたので、次は美桜お嬢様の恋模様を描いてみました。
お嬢様の心情は頑固で複雑。そんなお嬢様を理解し助けだせる相手は…?
お嬢様の複雑な背景と新たな登場人物の背景も描きたかったので、今回は全5話完結のオリジナル作品となってます。
よかったらお立ち寄り下さい!
文字数 9,270
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
海を漂流して流れ着いた島は異世界だった?
まずは生きる為に水の確保と火をおこそう!と思ったら、ちょっ、え?!指から火が出てるんですけどー!
水!水かけて火を消さな、と思ったらこっちは指から水が出たー(汗)
あそこに居る青色のプルプルしたのってスライムとちゃう?
じゃあここ異世界?!
異世界に転位したのに緊張感の薄い桜井美智瑠と加藤菜穂の2人は、突然使えるようになった魔法と謎の便利機能を使い異世界で無人島生活をする事に?
たとえ異世界に来たとしても、好きな人と一緒なら問題無し!
ゆる百合ラブコメ物語、ここに開幕!
(加筆修正、version2023)
※エロ描写がありますので苦手な方は御遠慮下さい。
文字数 87,359
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.01.19
世界に一つの最強スキル――ただし名前が最悪だった。
魔物の脅威に晒される最前線、暗黒の森に隣接した戦士の村――イトラーク村。
村を治める名門騎士爵家の次男、ヒルマ・イトラークは、10歳を迎え、人生を左右する「スキル鑑定の儀」に臨む。
剣豪の父、魔法剣を操る兄。
誰もが認める英雄の血筋に生まれたヒルマは、自身もまた強力なスキルを授かると信じて疑わなかった。
しかし鑑定の水晶が告げたのは、世界に一つだけのユニークスキル――
その名も 《チクビーム》。
失望、嘲笑。
誇り高き戦士の村で、そのスキル名は致命的だった。
人知れず、オークの群れから村を守るため、チクビームを放つも、誰にも信じてもらえず、ヒルマは陰湿ないじめを受けるようになる。
5年後、ビームに頼らず強くなることを決意したヒルマは、いじめっ子への復讐を果たし、自らの意思で村を去る。
これは、
「ユニークスキルのせいで人生が地獄になった少年」が、強さを求め、
やがて世界の常識をひっくり返していく物語。
文字数 155,328
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.03
妹に殺された主人公ダイスケは、気が付いたら前日にクリアしたゲームの魔王になっていた。そこは勇者が魔王を封印してから百年後の世界だった。
ダイスケは魔王を倒すための必須アイテムがあったことを思い出し、そのアイテムを壊すために勇者の生まれた村へ行くことにする。
転移した先には淡い水色の髪の女の子、ベルがいた。
ベルは勇者となり、ケイダスと名を変えた主人公に「ついて来てほしい」と頼む。
ケイダスは魔王の身でありながら、ベルと共に旅をすることになるのだった。
※某国民的RPGを想起させる表現がありますが、本作とは一切関係ありません。
※シリアスではなくほぼコメディ、恋愛成分多めです。
※序盤で登場人物が大ケガをする描写があります。
文字数 44,443
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.27
神が罪を犯す時、それはいつも愛から始まる。
月を崇めるルナリア皇国。この国に数百年に一度生まれるという奇跡の存在、「明けの明星」。
朱金の髪に紫水晶の瞳を持つ皇子シエルレインは、その類稀な美しさゆえに幼い頃から無数の欲望と陰謀に晒されてきた。
十三歳のある日、シエルレインは事故に遭い、瀕死の重傷を負う。目覚めた時、彼がいたのは現実ではなく——自分の精神が作り出した夢の世界だった。
三年間、夢の中でシエルレインの傍に寄り添ったのは、黒い大きな猫の姿をした謎の男、暁月。治癒術と魔術を操り、現実でシエルレインの身体を治療しながら、夢の中では師として、守護者として、彼を支え続けた。
やがてシエルレインは目覚める。変わり果てた自分の身体と、仮面の向こう側に残った美しさを抱えて。
そして明かされる、暁月の正体と、シエルレインに隠された運命。
彼はただの皇子ではない。千年前から続く呪われた宿命の中心に、「明けの明星」はいる。
成人の義が近づくにつれ、世界を覆い始める異変。幼馴染のセシリアが胸に秘める罪と誓い。妹メルウィントが抱える、言葉にできない感情。
そして——シエルレインを「リリスの器」と呼ぶ者たちが、静かに動き始める。
千年の時を越えて交わされた約束は、果たして報われるのか。
神と人の境が曖昧だった時代の神話が、今、再び動き出す。
これは星を愛した月の物語。
文字数 52,636
最終更新日 2026.04.05
登録日 2021.10.07
エレベーターを抜けるとそこは…………雪国だった。
「……は?」
妻子持ちのビジネスパーソンは出勤途中、気づけば一面の銀世界に一人立っていた、しかも全裸で。
「……は?」
目の前にはオーク的な奴とゴブリン的な奴が「ブモブモ」「グギャグギャ」やっていた。
「……は?」
【魂の操作盤(ソウルボード)】という特殊固有スキルを駆使して、よくわからない世界で生き抜くユキア・ベオルーク15歳(となった元ビジネスパーソン)。なぜか絶世の美少年として、大聖魔雪山に降り立った彼は、氷の滑り台ですぐに下界へ。魔素文明華咲くこの世界で、原初の力『聖霊族』に愛され力を手にした彼は、迷宮都市ルーベリスにたどり着く。
『水聖の魔女』との出会い、様々な大人たちとの出会い。そして奴隷館での聖霊族に穢された少女ミリィとの出会い。奴隷の『魂の力』を駆使できることに気づいたユキアはある生存戦略を立てる……
家族への思いを捨てきれない元ビジネスパーソンが、特殊固有スキル【魂の操作盤(ソウルボード)】と【聖霊族の力】、そして今まで磨いてきた【ビジネススキル】で異世界を生き抜く!!
だがこの世界、どこか懐かしさを覚えるのはなぜ……?
異世界転生……なにそれ?? そんな時代の異世界転生ものが読みたいあなたに。真面目?な王道設定の話を読みたくなったので、書いてみました。主人公は若干『癖(へき)』が……だけど。チートだけどチート過ぎず、一気には強くなれませんが、成長を楽しむ物語。タイトル回収はだいぶ先のお話です。
(※早い段階でチートでヒャッハー、短絡的にエクスタシー!! をお求めの方にはお勧めしません。予めご了承ください!!)
そして意外に整った国の統治機構に好き勝手暴れまわり無双することもできないリアル。そんな中で彼が取った生存戦略とは……?
全く知らぬ異世界に迷い込んだと思っていたら、実は連綿と続く壮大な歴史物語の一幕だったりするとか……しないとか……?
そんな物語(どんな物語!?)が幕を開ける……!!
文字数 84,323
最終更新日 2026.04.21
登録日 2025.11.15
【更新はまちまちだと思う。BL書きが書いてるけど、BLではない。でも男ばっかり出てくるよ】
陰キャな大学生の青年・宵谷 暁は、ある日、大学のキャンパス内で、えらそうなフクロウ……森の神フォレスがあけた召喚穴から、万物の宿る地ガイアへやって来た。
兄妹喧嘩のとばっちりを受け、神庭(カムナ)が枯れてしまい、フォレスは弱っているのだという。
元の世界に戻りたければ、神庭の復活を手助けするように言われ、神庭の番人(カムナ・ガード)として、暁はいやいやながらスローライフを送ることに。
しかし、木を復活させてフォレスにエネルギーが戻ると、魔法のアイテムを得られるとわかり、楽に暮らしたい暁はやる気を出す。
影が薄すぎるエルフ少年・エジという友達もできて、それなりに楽しくなり始めた頃。
近くで戦が勃発し、復活しかけた神庭が火の神の炎で燃え盛り⁉
暁はフォレスを助けるため、エジとともに水の神を探しに行くことに。
しかし、人見知りとコミュ症、影が薄すぎるという二人の旅は、普通よりも上手くいかず!
「田舎育ちだから、オレは知ってるんだ。スローライフは、体力があって、コミュニケーションスキルの高い奴ができるんだよ。俺を見てみろよ! 体力はない、コミュ力はない、ついでに人見知りの三重苦だぞ!」
「自分で言うか?」
これは「スローライフなんか大嫌い!」な青年が、フクロウな神と、いやいやスローライフを送る話である。
どっちかというとギャグ(コメディー?)多め。
女性も出てきますけど、主人公との恋愛要素は皆無です。
感想、開けておきますけど、たまにしか書かないと思うので、続きのさいそくはしないでくださいね; マイペース更新です。
文字数 53,942
最終更新日 2024.10.03
登録日 2020.01.23
「もう!ばかっ!」ついブチ切れ水をぶっかけてしまった。好きなのに何でこんなことになったんだ。付き合っていると思っていたのは僕だけなの?来るもの拒まず…それなら誰でもよかったの?じゃあ僕も違う人を探してみようかな……言葉が足りなくて遠回りしながら本当の気持ちを知るまで。魔法使い見習いの、ゆるふわ魔法が使える世界観。
文字数 12,584
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.06.05
VRニューエイジの中で自分の思いを遂げるのは至難の業だった。
何故ならこの世界を形成しているベースとなっているのが僕自身の潜在意識だからだ。
現実の僕は木立(コダチ)が好きなのだ。それは友情だと思っていたけど無意識下では彼を性的にも振り向かせたいと願っている。
友情以上の関係を望んでいるのだ。
矢嶋風夏(ヤジマフウカ)は僕にまったく興味がない。彼女にとって僕はただの年下の同僚だ。
ところがVRの中では妙に僕を意識し反発してくる。
僕の事が好きなのかナ?それともただの性的好奇心?
玉木さんに関しては僕は安心し切っている。
カッコいいけど性の対象としては見ていないのだ。彼がどんなに僕を口説こうとしても無理だ。きっとタイプじゃないんだ。
ミルドレッドのクールさは未来永劫縮まらないであろう二人の距離を暗示している。
どちらにせよ、ニューエイジが僕の潜在意識(無意識)を反映しているという意味なのだろう。
そして、無意識をコントロールするのは不可能に近い…
〜前作本文(61話)より引用
文字数 85,199
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.11.03
修学旅行のバスで浮かれていた高校生たちがトンネルを抜けると、そこに広がったのは広大な空であった──。
彼らを待っていたのは魔法と幻想のファンタジー異世界。しかし彼らに与えられたギフトであるスキルは軒並みハズレを超えてゴミ。
『一センチのみの瞬間移動』
『水の中で三分間だけ息を止められる』
『触れた場所に髪を生やせる』
──これでどうやって生きていけと言うのか。
魔法も力も知識もない。頼れるのは常人以下のスキルと数少ない現代知識のみ。
そんなハードモードな異世界の様々な情勢に振り回されながらも少年少女たちは時として勇敢に戦い、時としてアホで馬鹿なことをしながら奔走する。
目指すは「クラスメイト全員の合流」と「元世界への帰還」。はたして彼らは全員合流し、元の世界へと帰れるのか。
長くも奇妙な命懸けの修学旅行が今始まる──。
文字数 149,171
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.03.01
ここはコンステンサ帝国の東端の街ムガル。
ムガルの山を一つ越えればもう隣のエストラード皇国になるという国境沿いの小さな街だ。
そんな街の森の奥に小さな家があった。
森は鬱蒼とした茂みに覆われここを訪れる人はよほどの事情がない限りは近寄らない場所だった。
そこにはカロリーナという魔女が住んでいるという話はこの辺りの人間なら誰でも知っている事だった。
コンステンサ帝国は周りの国より特に発展した大きな国で異国の色々な情報がいちばん先に入って来るいわば最先端の国だった。
現在の帝王はクレティオス帝で、カロリーナは先々代のアウストリア帝の娘で、エストラード皇国の初代の皇王ジョセフコールの聖女となりその後妻になった女性だった。
代々コンステンサ帝国の王族は魔力がありカロリーナも例外ではなかった。
だが、ジョセフコールが殺されて国交は断絶した。
だがエストラード皇国の先代のコステラート皇王の代になると、彼がとても温厚な人間だと知りクレティオス帝もエストラード皇国の資源が欲しかったため国交を復活させる。
友好の証としてクレティオス帝の側妃の娘アドリエーヌ王女を聖女としてエストラード皇国に行かせることに。
エストラード皇国は火の出る水、石炭、鉄鉱石と資源の豊かな国でとてもいい貿易相手だった。
だが、アドリエーヌが護衛兵カールと恋に落ちてしまう。純潔を失ったら聖女ではいられなくなる。
その時アドリエーヌは妊娠していて投獄されて子供を産むとすぐに亡くなってしまう。
その子供がシャルロットだった。
シャルロットはカロリーナが育てる事になる。
カロリーナはその時もう100歳にもなっていて魔女となり薬を作りながらシャルロットを育てる事に。
アドリエーヌの最後の願いをかなえて恨みを捨てシャルロットを育てる事にすべてを注ごうとした。
そして現在、森の奥深くに住む120歳の魔女の所には、医者に見放された病、恨みを抱えた人など魔女を頼る人が後を絶たなかった。
だが、カロリーナが助けるのは絶対に善良な人たちだけ、決して悪い行いはしなかった。
そう、彼女は別名白き魔女とも呼ばれていた。
そしてカロリーナのところに若い娘が一緒に暮らしていることはほとんど知るものはいなかった。
その女性の名前はシャルロット。
魔力を封印された見習いの魔女だった。
℞18での再投稿です。お話は全てフィクションです。
文字数 176,047
最終更新日 2024.02.17
登録日 2024.01.17
【途中で完結となっております。詳細に関しては近況ボードに書かせて頂いております】
ある日、とあるニュースが世界を激震させた。
東京郊外の木が生い茂る小さな山が忽然と姿を消したのだ。
日本の専門家だけではなく海外の専門家がその地に訪れて調べたが特に痕跡も見当たらず、ただただ平らな大地が広がっていた。
この事に世界中のオカルトマニアがSNSやら掲示板やらで『宇宙人が攻めてくる前兆だ』だとか『ラグナロクが迫っている』だとか騒ぎに騒ぎまくった。
そして、もう一つそのニュースを大きくさせる事実が明らかになった。
山が消えた日の前日、ある二人の男女がその山でキャンプをしていたのだ。そしてその二人も一緒に消えた。
この原因不明の事態に日本人のみならず海外の人々をも驚嘆させた。
これはその男女二人の事件後の物語である。
文字数 63,865
最終更新日 2019.02.01
登録日 2018.12.13
「決めましたわ。若宮様の人生、私が責任を取ります!」
非モテのおっさん(四十歳)の若宮英二は、セレブJKの四条綾華を助ける。英二に惚れた綾華は女性不信の英二にいきなりプロポーズ。英二は断ろうとするが、綾華の親まで交際してくれと頼み込まれ、止むえず条件付きで交際を受ける英二。
徐々に心を通わせるが英二は綾華とは住む世界が違うと痛感する。さらに綾華の友人も上流階級ばかりで、英二の容貌と年を嘲笑う。これは身分差・年齢差でもがく英二と綾華の若干ラブコメ調物語。
文字数 87,638
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.02
ある日を境に、MMORPGで使っていたアバターの姿で異世界転移してしまった仲良しな三人。
しかしその外見は何故か年齢が増えており、つまりはイケオジになっていた!
出来上がったのは、水色猫獣人褐色チャライケオジ吟遊詩人。
「猫耳は想定外っすわ」
白髪白肌黒ツノワイルドダンディ龍人騎士(超天然)
「ねーねー、しっぽ掴んでいい?」
金髪青眼可愛い系食いしん坊眼鏡エルフイケオジ(殴りヒーラー)
「おなか空きましたね」
元女子だった彼らは、王道ファンタジーな異世界でどう生きていくのか……!
(出来ればスローライフしたい)
「ねー、自分らさー、もう女子って年齢じゃなくね?」
「しーッ!」
「おだまり!」
個性的なイケオジ達が送る異世界ライフ、開幕───!
※オジサマ好きのオジサマ好きによる、オジサマ好きが書いた自己満足小説でありますので、読むのは基本自己責任でお願いします。
(小説家になろうさまにもいます)
文字数 234,039
最終更新日 2026.01.15
登録日 2022.04.30
