「れ」の検索結果
全体で194,386件見つかりました。
以下の内容をよくお読みいただき、ご同意の上、依頼記録をお読みください。これは弊社、何でも屋の依頼記録であり、依頼相談から依頼終了までの依頼人の音声記録を文字に起こしたものです。依頼人の個人情報の取り扱いには十分注意して、許可を取った上で掲載しております。弊社スタッフの音声は意図的にカットしているため、多少内容の流れがわかりづらい箇所がありますがご了承ください。また、依頼内容によってはショッキングな内容や反倫理的な内容が含まれる場合がありますがご了承ください。依頼記録の内容に関しての質問はお答え致しかねます。また、依頼記録に関する苦情などは一切受け付けておりませんのでご了承ください。最後に、弊社は依頼料と依頼記録の広告料で運営しております。
文字数 24,582
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.04.08
【注意】
◆R18作品です。18歳未満の方はお控えください。
◆BLです。本当にお気をつけください。
◆4話まで予定しています。
【あらすじ】
ちょっとしたことでも大袈裟なくらいくすぐったがる拓海を見て、奏のイタズラ心に火が点き⋯⋯。
王道です。
【要素】
◆くすぐり
◆寸止め
◆亀頭責め(ちょっと)
【本文抜粋】
(こんな感じで書いてあります)
奏は俺の肩に顔を近づけ、耳元で言う。そしてそのまま俺の首に唇を這わせた。いつの間にか奏の両手は俺の腰に巻きつき、ぎゅっと抱きしめられている。
「ちょっ、まじでくすぐったいんだって」
俺は首を動かし、奏から逃れようとした。しかし奏は
「耳も? 拓海お耳好きだもんね?」
と言いながら、今度は耳に唇を寄せた。
「んっ⋯⋯だから、やめ⋯⋯」
文字数 5,531
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.19
エリオノールが目覚めると、隣にいたのは幼なじみのランバートだった!「思いのほか可愛くて、ついムラムラと」したランバートに、昨夜夜会で酔っぱらったエリオノールは純潔を奪われたのだという。エリオノールには記憶はないが、全身の体の痛みと体中に残る赤い花からもそれが真実だと告げている。
純潔を失ったエリオノールは、このままではまともな結婚はできない。この国では婚約者に限り婚前交渉が認められているため、やむなくランバートの求婚を受け入れたエリオノール。
だがそれは全てランバートの策略で……?
盗作、オマージュ固く禁じます。
清白妙様、砂月美乃様共催「嫌いアンソロ」に参加しています。ムーンライトノベルズでも公開しております。
文字数 34,599
最終更新日 2024.04.12
登録日 2019.02.24
地球上にダンジョンが突如出現してから、約100年。
7歳の時にスタンビートに巻き込まれたおれは今、あの時喰われた左腕と潰された左目を治す為、エリクサーを手に入れる為に探索者となっていた。
しかしある日に下手を打ち、危機的状況に陥ってしまう。
そんなおれを助けてくれたのは、おれが憧れていた、探索者。
しかもなんとその人が、おれの事を口説いてきて―――
毎週月曜日に更新 予定。
文字数 97,989
最終更新日 2026.07.06
登録日 2025.10.13
前世は病弱で普通の暮らしができなかった・・異世界転生を熱望して乙女ゲームの世界に神様が転生させてくれた。
なのに、転生したのは悪役令嬢ミシェルでさらに罪は犯したあと。断罪不可避の婚約破棄&断罪シーンからのスタート。
そしたらなんとストーリーでは登場もしなかった帝国の王にミシェルがツガイ・番であると言われ、絡め取られる。
別名冷酷王。大人の色気ダダ漏れの王が初心なミシェルに迫り、溺愛ハッピーエンドの物語です。
文字数 27,770
最終更新日 2024.02.17
登録日 2023.09.23
証人の並びが、十年前と同じだった。
社交界の隅で「あの記録係」と呼ばれるだけの下級令嬢、ニナ・ファルクス。
王宮典礼局の記録補佐として、席次表、招待者名簿、贈答品台帳、証人名簿を扱う彼女は、誰の恋物語にも巻き込まれないよう、ただ目立たず生きてきた。
十年前、姉リゼは“聖女を虐げた悪役令嬢”として断罪され、護送中の事故で死んだ。
そして今、ニナは気づく。
聖女候補の早すぎる涙。
王太子の用意された怒り。
婚約者の不自然な沈黙。
震える侍女の証言。
そのすべてが、姉を殺した断罪劇と同じ順番で進んでいる。
さらに記録室の廃棄箱には、まだ起きていない毒害未遂の証人名簿が残されていた。
逃げるだけでは終わらせない。
姉を悪女にした者たち。
聖女という物語のために女たちの名前を消してきた者たち。
そして、ニナを次の悪役令嬢に仕立てようとした者たち。
すべての名前を記録に残す。
そして、台本を書いた者たちを、証拠の上で破滅させる。
文字数 260,634
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.03
不本意なのに気持ちよくなっちゃう受けや、特殊性癖な子が大好物です。これから短編をちまちま書いていこうと思ってます!
挿入シーンがあるものは☆つけてます!
文字数 15,029
最終更新日 2025.09.22
登録日 2023.12.20
ライヘンバッハの滝でシャーロック・ホームズと決着をつけたモリアーティは三十年前に逆行していた。
そこで火事で家族を失った七歳のシャーロック・ホームズと出会う。
悩んだ末にホームズの養親になることを決めたモリアーティだが…。
これは運命の宿敵が家族になるまでの物語。
※最終話まで毎日更新。
文字数 42,645
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.13
「無能め……剣聖の息子ともあろう者が、こんな外れスキルを授かるとはな!」
ゼノン・グレイヴァンは敵国から国境を守っている辺境伯家の長男であるモブ貴族。
彼は15歳の誕生日に、神より【超回復】のスキルを授かった。
その効果は、『回復魔法が使えるようになること。回復効果が高まること』。
しかし、この世界には回復魔法という概念が存在せず、剣聖である父親から外れスキルと決めつけられて無能扱いされてしまう。
だが、その瞬間、ゼノンはここが自分が前世でやり込んでいた乙女ゲームの世界であり、【超回復】がゲームバランスをぶっ壊す最強スキルであることを悟った。
「って、待てよ、俺の家は……序盤で帝国に滅ぼされるグレイヴァン辺境伯家じゃないか!?」
さらにゼノンはゲームシナリオを思い出し、このままでは自分は破滅することを知る。
確かこの後、自分の元に聖女のライバルキャラである悪役令嬢ヴァレリアが、王太子から婚約破棄されて嫁いで来るのだ。
その後、すぐにこの土地は帝国軍に攻撃されて、ゼノンとヴァレリアは殺されてしまう。
「そんな破滅の未来は俺が覆してやる!」
ゼノンは稀代の悪女と言われたヴァレリアと手を結び、ゲーム知識を活かして、迫りくる敵軍を撃退することを誓う。
やがて、ヴァレリアが悪女と言われて断罪された背景には、ゲームでは語られていない理由があったことを知ることになるのだった。
文字数 232,027
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.17
文字数 5,799
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.06.07
ある日裏世界の主要人物が集まる会議をしていた時、王宮の衛兵が入ってきて捕らえられた。話を聞くと国王がうちの者に一目惚れしたからだった。そこで全員が表世界の主要人物に各々気に入られ脅されて無理矢理、性奴隷の契約をすることになる。
他の作品と並行してやるため文字数少なめ&投稿頻度不定期です。あらすじ書くの苦手です
文字数 3,231
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.11.06
王妃が死んだ。
冷遇していた夫の国王は今更ながら愛していたのにと後悔をしている。
実の娘を生け贄にしようとした国王。それを庇い代わりに生け贄として源泉に身を投げ死んでいった王妃。
生け贄を勧めた宰相は王妃を愛していた。
娘を殺した夫と離縁するだろうと考えた宰相は、王妃であるセリーヌを我が物にしようと画策したのだった。
セリーヌが愛した娘のクリスティーナはその時の記憶をなくしてしまった。大好きだった母のこともそして目の前で自分を庇って死んだことも。
全てを忘れて生きてきた。
その生活は地獄のような日々だった。
そんなクリスティーナを陰から支えるのは王妃の幼馴染で近衛騎士のヴィルだった。
ヴィルの初恋はセリーヌだった。と言っても少年の頃の淡い初恋。
そしてクリスティーナの初恋はヴィルだった。
彼が自分を愛してくれることなどないとわかっているのに……それでも諦められないクリスティーナ……
文字数 90,528
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.10.01
引きこもりの少年が、強靭な肉体と天才的な頭脳を持つ殺人鬼に目を付けられ……そこから始まる恐怖の日々を描いた物語です。幽霊やゾンビや奇妙な現象はありませんが、グロい描写や不快な描写、残虐な描写はあります。苦手な人はご注意ください。
文字数 112,142
最終更新日 2021.02.11
登録日 2021.01.18
「こんなところにいたのね!」
王国騎士団長レオルド・シュバルツァーは、王子暗殺を防いだ英雄だった。だが暗殺者の罠により顔を焼かれ、元々コワモテだった容貌は、さらに人々から恐れられるものになってしまう。そんな彼に、王子は禁術に近い魔法整形の秘術を与える。他人の顔を写し取るその術により、レオルドは見違えるほどの美貌を得るが、国をまたいだ社交パーティーで、悪評だらけの隣国令嬢セレスティアに突然詰め寄られる。
この作品は小説家になろうでも投稿しております。
文字数 9,841
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
バカ王子の名をほしいままにしていたロベルティア王国のぽっちゃり王子テオドール。
あまりのわがままぶりに父王にとうとう激怒され、城の裏手にある館で謹慎していたある日。
突然、全く違う世界の日本人の記憶が自身の中に現れてしまった。
何が何だか分からないけど、どうやらそれは前世の自分の記憶のようで……?
人格も二人分が混ざり合い、不思議な現象に戸惑うも、一つだけ確かなことがある。
僕って最低最悪な王子じゃん!?
このままだと、破滅的未来しか残ってないし!
心を入れ替えてダイエットに勉強にと忙しい王子に、何やらきな臭い陰謀の影が見えはじめ――!?
これはもう、謹慎前にののしりまくって拒絶した専属護衛騎士に守ってもらうしかないじゃない!?
前世の記憶がよみがえった横暴王子の危機一髪な人生やりなおしストーリー!
騎士×王子の王道カップリングでお送りします。
第9回BL小説大賞の奨励賞をいただきました。
本当にありがとうございます!!
※本作に20歳未満の飲酒シーンが含まれます。作中の世界では飲酒可能年齢であるという設定で描写しております。実際の20歳未満による飲酒を推奨・容認する意図は全くありません。
文字数 213,938
最終更新日 2023.09.16
登録日 2021.10.15