「"」の検索結果
全体で2,554件見つかりました。
とある現代都市風異世界で世界の治安を護る
大規模異能隊として活躍する♂BL(ほぼML)な隊員たち♂の
“とある日”のワンシーンをお届けする
《4コマ的チャットストーリー📚サクッと読める読切✨極短小説集》
📚 ストーリー傾向 📚
基本、「雑多」ですが、ほぼほぼ「日常コメディ」
※R指定設定は、必要になった際に変更します。
📚 ノベル形態 📚
基本、「チャットノベル(会話型小説)」形式
※現時点では、作品冒頭のキャラ紹介画がキャラアイコンがわりですが、
キャラアイコン画像の作成が完了し次第、本文もアイコン付で再編集予定です。
📚 各ストーリーの内容量(文字量) 📚
基本、「極短(=1,000字未満)」でサクサク読める「読切単話」
📚 配信スケジュール 📚
基本、「不定期」な「気まぐれ配信」
⚠️投稿作品についてのお願いと注意事項⚠️
※当方が制作するすべての創作作品・物語・用語・情報等は、作者の想像からの完全なるフィクションです。
例え作中に実在の人物・団体・事件・地名等と重なるものがあっても、それらとは一切の関係がありません。
また、作中における全ての表現は、
犯罪行為及び刑罰法令に抵触するすべての行為へ誘引・助長・ほう助する為のものではありません。
※当方が投稿する全ての創作物(イラスト・文章など)の
無断記載・転載・転用・複製(模写トレス含)・保存(スクショ含)・二次配布
自作発現・商品化・創作作品の二次創作・二次利用(アイコン・ヘッダー・壁紙利用、AI学習利用など)
は、いかなる場合も一切禁止です。
※オリジナルキャラのファンアートなども、様々な事情から"描く前"に必ずご連絡を頂けますようお願いしております。
申し訳ございませんが、許可なく描かれる事はご遠慮ください。ご協力をお願いいたします。
※Note on All My Original Works※
→ Do not re-upload , copy , secondary use.
文字数 585
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
縁結びの神様を祀る神社の娘"朝霧 結佳"、彼女には人と人とを繋ぐ縁を視ることが出来る不思議な力を持っていた。そんなある日、自分の小指に赤い糸がついている事に気が付いて...
文字数 4,330
最終更新日 2017.11.12
登録日 2016.12.01
登録日 2021.06.11
この廃ペンションには、霊が出る。
事の始まりは二年前。オーナー夫妻が不審な死を遂げたその日から、このペンションではそんな噂がまことしやかに囁かれるようになった。
そして先日、ついにこの場所で男が死んだ。自らの喉を切り裂いて、"女"の声で叫び声をあげながら―
*
大学生の早坂奏太は、人には言えないアルバイトをしている。
時に廃墟、時に事故物件、様々な場所に赴き、人ならざる怪異を祓う霊媒師……の、助手だ。
怪異を以て怪異を祓う、奇妙な霊媒師・井ノ原圭と、その助手・早坂奏太。
これはそんな二人が出会う、普通から少し外れた世界の話だ。
文字数 117,548
最終更新日 2022.02.25
登録日 2021.12.03
「ロリーシァ、そろそろ一人で外交デビューしなさい」
サキュバスプリンセスであるロリーシァは、女王よりN国への外遊を命じられるが、幼馴染&従者であるネウマ・ザータと2人だけでという条件をつける。
初めての外遊は順調に進み、大好きなネウマとのデートも楽しく過ごせていたが、最終日夜の立食パーティーで事件が発生してしまう。
(この女またやらかしやがった……!)
そして、純白パンティーから始まった事件は、国を巻き込む大騒動へと発展していく。
「……ネウマ、このまま"開通の儀"しちゃおっか?」
――この物語は二人の愛と決死の逃亡劇である
文字数 20,119
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
佐藤 隼人(さとう はやと)は異世界に召喚された。
だが召喚されたその場所は城では無くて……オンボロ倉庫!?
それでも気を取り戻し最初は『僕が勇者だ!』と意気揚々と戦闘に赴いたのだが、どうしようもない現実にぶち当たり心無い言葉を掛けられる。
「ハヤトさんは運動音痴なんだな……」
そう隼人はこれまで運動なんてほとんどしてこなかったし、運動音痴だったのだ。
幾ら勇者として活躍することを夢見ても、想いに体が思いについていかない。
この言葉を切っ掛けに、隼人は決断する。
「僕は戦わずして魔王を倒す!」
運動は出来ないけど、頭を使うことは出来る。
自ら戦い魔王を倒すことは諦めたけど、生産職そして商人として成り上がる物語。
※商人としての成り上がりまでを予定しており、魔王討伐まで書くのかは未定
~side 商人~
("勇者に付き合いきれなくなったので、パーティーを抜けて魔王を倒したい。"より時間軸は少し昔になります)
なろう、カクヨムでも掲載しています。
文字数 116,170
最終更新日 2019.05.27
登録日 2018.07.01
この短編集に登場するのは、「気づいてしまった者たち」 である。
誰もいないはずの部屋に届く手紙。
鏡の中で先に笑う「もうひとりの自分」。
数え間違えたはずの足音。
夜のバスで揺れる「灰色の手」。
撮ったはずのない「3枚目の写真」。
どの話にも共通するのは、「この世に残るべきでない存在」 の気配。
それは時に、死者の残した痕跡であり、時に、境界を越えてしまった者の行き場のない魂でもある。
だが、"それ"に気づいた者は、もう後戻りができない。
見てはいけないものを見た者は、見られる側に回るのだから。
そして、最終話「最期のページ」。
読み進めることで、読者は気づくことになる。
なぜ、この短編集のタイトルが『視える棺』なのか。
なぜ、彼らは"見えてしまった"のか。
そして、最後のページに書かれていたのは——
「そして、彼が振り返った瞬間——」
その瞬間、あなたは気づくだろう。
この物語の本当の意味に。
文字数 17,150
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
"負ける馬"を1頭だけ、100%当てる予想屋 死神。
彼を取り巻くギャンブラー達が織りなすドラマを描く競馬短編小説。
フィクションです 実在の人物や団体などとは関係 ありません。
正直なところ、単にむこうぶちネタをやりたかっただけな小説。
参考文献『むこうぶち 高レート裏麻雀列伝』
文字数 22,835
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.20
主人公マラはレオナ王国の姫。
マラは幼い頃亡き母、ミラノに読んでもらっていた大好きな絵本があった。
"二つの世界"という絵本だった。
その本にはかつて世界は二つに分かれていて全面戦争を四人の戦士が救い再び平和を取り戻すという話。
マラはその話が大好きだった。そして絵本通りに毎日国には笑顔が溢れ平和に暮らしていた。だが、ある日不可解な事件が起こる。
ー国の子供たちが消えていくー
何が起きているのかは誰にもわからない。ただ日が昇るにつれて子供が1人、また1人と消えていくのである。
国は大混乱に陥り国王のジルも兄のイアル、ハルトも解決策が見つからず困り果てていた。
するとある日マラの部屋に一つの小さな小包が届く。中にはマラの大好きな絵本と続きが…。
絵本の続きはあの全面戦争の直後当時の国王ギルが謎の死を遂げ4人の戦士(レオナを救った者達)が王を暗殺したと疑いをかけられた。もちろん彼らは否定したが誰も信じはしなかった。そして彼らは自分たちが助けた民たちにより東西南北の牢に閉じ込められたという…。
(国を助けたのに何故…)
その日の夜マラの夢に母ミラノが現れ、
「マラ、ごめんなさい。あの絵本は私が事実をすり替えたものなの。あなたが読んだ続き、あれは過去に実際に起きたもの。そして今国は大混乱に陥っているでしょう?あれはリオナ王国の仕業。かつて封印したリオナが…4人の戦士が弱っているせいで復活しつつあるの。」
「え、それって…。」
「そう。彼らはまだ生きているのよ。今もどこかに閉じ込められているけれど4人とも生きているわ。だから…マラ。4人を探し出すのです。そして再びこの国に平和を取り戻して…」
ミラノはそう言い残し暗闇の中に消えていった。
「お母さん…。」
翌朝マラは決心する。
4人を必ず見つけ出しこの国レオナ、この世界にまた平和を取り戻すと。
まだたった17の娘の冒険が今始まろうとしている。
文字数 5,405
最終更新日 2017.01.20
登録日 2017.01.10
少女が迷い込んだのは"迷暗の森"
この森は入り込んだ者を絶望させる"生きた森"である
そこで少女はひとりの少年と出会う
この出会いこと少女の運命を大きく変えたのだ
少女の名はヘレン=ミューラ
のちに"箱庭の巫女"となり"氷柱"となる生贄の少女であった
すべては遠い昔から始まっていた
登場人物
ヘレン=ミューラ
金髪の髪を持つ少女
ある日"箱庭の巫女"に選ばれる
一部記憶が欠けている
ビルム=ウィシュネ
"招かざる客人"の異名を持つ少年
300年前、"アリス"を逃がした罪により"箱庭"から追放された
いつも"懐中時計"を身につけている
昔大切な人から貰った贈り物だとか・・・
紅の女王
"箱庭"の中にある紅の領土の女王
自分中心で自分に害をもたらす者は排除する
"アリス"を見つけ出して"氷柱"をやめさせようとしている
白の女王
"純白の女王"の異名を持つ
白の領土の女王
裏の顔は自分中心
紅の女王と同じ性格をしている
"アリス"を見つけ出して"氷柱"になることを阻止しようとしている
箱庭の女王
"箱庭"のすべてを束ねる女王
"アリス"に宿り300年の感覚で"氷柱"となる
文字数 1,476
最終更新日 2018.11.03
登録日 2018.10.18
東京某所で一人暮らしをしている
"綾辻 雅人(あやつじ まさと)"は
ごく普通の高校生である
・・・はずなのだが
ある日、バイトからの帰りに
一人の家出少年を見つけたことで
その生活は"ちょこっと"だけ
変化を遂げる
性格も言動も色々なことが
ほぼ正反対な二人は
一つだけ毎日同じように
やっていることがあった
それは、牛乳を飲むことだ
文字数 3,845
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.04.30
" 櫻羽いろは " は魔法少女だった。
だが彼女が巻き込まれたのは、魔法少女同士が殺し合う惨たらしい世界だった。
一年という時間をかけて戦いに勝ち残ったいろはは、災厄を退け、世界を救い……自分という " 最後の魔法少女 " を始末しようとする。
ところがその瞬間、彼女は異世界に飛ばされてしまう。
混乱しながらも、イロハ・サクラバとして現地の生活に少しずつ適応し、魔法少女の力を隠してひっそりと生きるイロハ。
だが、ひょんなことからかつてこの世界を救った『勇者』に付きまとわれることに。
「俺とパーティーを組んでほしい。頼む!」
「意味わかんないです!」
そんな中で次第に明かされるのは、異世界に降りかかる呪いと、それに関与している魔法少女の力と秘密。
互いの世界を救った " 正義のヒーロー " 同士が、次第に惹かれ合いながら、新たに訪れようとする災いに立ち向かう。
(現在1章まで。書き溜めが貯まり次第、更新再開します)
文字数 141,182
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.14
乗り越えるとは
やり過ごすこと。
やり過ごすために戦略に頭を使う。
戦略を練る。やり方を工夫する。ってことに頭を使う。という戦略。
↓↓
嫌がる自分、苦しがる自分を憎む。と決めてしまう戦略。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやることを目標にする。
・嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶってやる戦略を練る。
↓↓
生死の境という魅惑の別世界。への戦略。
・生死の境という魅惑の別世界。を目標にする。
・それを目指している仲間に思いを巡らす。
・それを目指している別ルートに思いを巡らす。
↓↓
嫌なこと、苦しいことって快感。って決めてしまう戦略。
↓↓
嫌なことには目標にする価値がある。って決めてしまう戦略。
・そうなったら嫌だってことを目標にする。
↓↓
嫌なこと、苦しいこと って快感って言い聞かせる戦略。
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
↓↓
https://ppkki.link/ppc/archives/3801/#%E3%80%8211%E3%80%82
みんなが苦しい状況をやり過ごせる人間になったら
国防も 自分の国の経済も 生活の安定も
"ま、いっか" ってなると思いませんか?
これから戦場が、死刑が、拷問が 待ってる っていう人。
↓↓試してください。
ためらわずに行動できて
苦しい状況をやり過ごせる人間になりたい人。
↓↓試してください。
「"決めてしまう"のカラクリ」
返信メールで配ってます。
boodaa4441@gmail.com
活動支援
↓↓ここからとか
https://note.com/nakayamate/n/n6d68397d96d9
↓↓ここからでも
活動支援 1000円とか
銀行名 三菱UFJ銀行
支店名 中野駅前支店
口座番号 1751727
口座種類 普通
口座名義 ヤマザキケンジ
金融機関コード0005
店番 552
文字数 7,558
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.24
開発に失敗し、取り残されたと言われている街に住む沢田華菜、15歳。
彼女は、兄が通っている高校で、過去に数回起きている暴力事件の真相を解き明かすため、同じ高校に通おうと決意した。
そんな彼女に接触するのは、彼女の兄と同学年の澁澤環と、澁澤環と同学年の姉を持つ美少年、花脇忍。
三人が力を合わせ、真相に近付くにつれ、黒幕と思わしき伝説の女の存在が浮上し…。
小説家になろう、カクヨム、ギャレリアでも投稿しています。
文字数 187,726
最終更新日 2026.05.09
登録日 2023.04.01
<あらすじ>
――目が覚めたら何か色々大変な事になってる!
――僕、魔力を失ってる! 仲間達も異世界に飛ばされてる!
――そうだ異世界へ行こう! 力も取り戻すぞー!
から始まる冒険物語。
みな前世の記憶をもち、魔法や特殊能力をもった仲間たちと、摩訶不思議で楽しい生活を送れると思っていたセリナが目を覚ました場所は、
なぜか天国と地獄の狭間だった。
目の前にいたのは神になったばかりの2人、イングリッドとミネルヴァ。彼らは、魂が唯一この狭間で見つかったセリナを、頑張って起こしてくれた。
彼らはこれまでの出来事を告げる。
なんとセリナの仲間たちは、最後の披露宴パーティで日付けが変わった瞬間、その世界が消滅か何かで魂が散り散りになってしまったのだ。
神々は無事。狭間で倒れていたのは、セリナ1人だけ。
しかも目が覚めたセリナには、幻惑の奇跡「虹色蝶」と、強靭な身体能力以外、すべての魔法や特殊能力が生み出せなくなっていた。
やがてイングリッドとミネルヴァが魔力で探していると、みな1つの"とある世界"に、魂が封印されたクリスタルチャームが「転がっているらしい」との波長が見つかった。
つまりセリナがそこへいって原因を探れば、仲間全員を上界に集められるかもしれない!
自分たち上界の仕事のため、その場を離れられない神々の代わりに、セリナは唯一の生還者として、その幻想的かつ、近代要素が僅かに含まれるオリエンタルワンダーランド「アガーレール」へ行く事になった。
寝ている間に見る「夢」として、2つの世界を行き来し、今回のトラブルが発生した原因に迫る!
※暴力、および残酷な表現が含まれています。ご注意ください。
文字数 106,635
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.04.21
『あなたの知らない未確認生物』――その"目撃"は、本当に偶然だったのか?
山奥に潜む毛むくじゃらの影。
湖面をすべる首の長い巨大生物。
海底から伸びる無数の触手――。
伝説? 幻想? それとも現実か。
この国の山、湖、海には、確かに“何か”がいた。
各地に眠る古い文献、語られる証言、消された記録、そして語り手自身の体験が交錯する時、
読者は「未確認生物」の正体に肉薄する。
――これは、目撃者の記憶をなぞりながら、未だ誰も知らない“生き物たち”の正体に迫る、
一話完結型ドキュメント・フィクション。
読むたびに、足元の世界が少しだけ不気味に感じられる。
「あなたの知らない未確認生物」――真実は、記録された側ではなく、語られなくなった側にある。
文字数 61,065
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.04.17
「この……出来損ないがッ!! あんなふざけた発動もできないスキルを授かりおって」
エバーランド王国、二大公爵家の一つであり、魔法を司るフローレン家の長男として生まれたセノン。
12歳の時に行われる『神与』の儀において、【称号】と【スキル】を授かる。
セノンが授かったのは、称号【精神者】そしてスキル【精神】だった。
発動すらできないスキルであり、魔法のフローレン家としては前代未聞の魔法系統のスキルを授からなかったのだ。
代わりに弟は、称号【魔法帝に選ばれし者】スキル【七大魔法】を授かった。
絶望の中、セノンは15歳の『立志』まで監禁生活を強いられ、日々暴力や罵倒に耐えていた。
そして、15歳になりセノンは追放を言い渡される。
水や食料もない中、セノンはただ歩き続けた。
三日三晩歩き続け、満身創痍な状態で何とか、水までたどり着いたセノンは生きながらえる。
だが、突然セノンは殺人鬼に襲われる。
殺人鬼の血塗られた短剣が、喉元に振り下ろされた時、セノンの頭に言葉が浮かぶ。
『スキル【精神】"恐怖"の値が規定値を超えました。これにより、《恐怖》と《安定》が開放されます』
スキル【精神】は、触れた相手の精神を操り、精神を攻撃できるものだった。
これに気付いたセノンは、ゼノンと名を変え冒険者となった。
「追放したことを必ず、後悔させてやる……!」
そう強く誓い、ゼノンは快進撃を始めるのだった。
文字数 23,638
最終更新日 2022.08.29
登録日 2022.08.26