「第」の検索結果
全体で22,631件見つかりました。
私、飯塚未来はある理由で家を出る。目的もなくいったその場所で、親切な人に拾われた私は、その日からもう一人の私の夢をみる。
そして、出てくる人たちは現実と全く同じなのに、がらりと変わってしまっている環境に私は次第に翻弄されていく。
※途中から、二つの世界を行き来します。便宜上、母親が夏海の世界をmarineside、母親が志穂の世界をChiffonsideとします。予めご了承ください。
「Parallel」の続編として書いたこの作品ですが、今回「ドリーム大賞」に参加するにあたり、単独でも読めるように加筆改稿することにしました。
文字数 87,334
最終更新日 2017.05.31
登録日 2017.04.22
ある小国の第一王女、フィリアーナ・レイクローは毎日楽しく過ごしていた。そう、とっても楽しく。それに振り回される人々と、それを暖かい目で見守る人々。天才王女が仲間と共にドンチャン騒ぎ!(王女は天才だけどお馬鹿です。)シリアスとコメディどっちもあります。
文字数 3,023
最終更新日 2017.08.18
登録日 2017.07.22
目標は第100弾まで!【なずみのホラー便】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
ヒロ子さん、最後の台詞は”自己紹介”ですよね!?
【あらすじ】
いつも通り仕事を終えたヒロ子は、荷物を置いているロッカー(鍵付きではない)へと向かった。
自分のトートバッグを手に取った時、バッグの中に自分のものではない財布が入っていることヒロ子はに気づいた。
「?」と見覚えのない財布をトートバッグからヒロ子が取り出したその時、パシャリとスマホの音が!!
「あ、人の財布、盗りましたね。泥棒♪」
決定的瞬間を撮影したスマホをちらつかせたガメ子が、罠にかかった獲物をさらに追い詰めるべくニヤニヤしながら、ヒロ子へと近づいてきた……
【登場人物】
ヒロ子 …… 主人公(ヒロイン)。30才。会社員。
ガメ子 …… ヒロ子の同僚。29才。
セン美 …… ヒロ子の同僚。37才。女性社員たちのリーダー格。
パイ江 …… ヒロ子の同僚。35才。 ※無駄にセクシーな名前になってしまったが、特に意味はない
文字数 4,630
最終更新日 2018.08.22
登録日 2018.08.22
【10万PV感謝です!!】
うちの名前?? アメリア。
女ヤンキーだったけど卒業して、研究者という仕事をちゃんとして、毎日を過ごしていたはずなんだが…。
なぜか、デブい末っ子王女になってるし。(いわゆる転生ってヤツだな)
6人中BSな姉が3人もいるし、兄貴はなんかうちのこと甘やかしてくるし。(BSはぶっ飛んだSISTERの略だ)
でも、この世界を見たことがある気がする。
お茶会で出会った美少年王子といい、うちの親父(国王)といい、なんか見たことあるんだよな。
そして、うちに狼らしき動物がなつくという事態。
うちはそれでもこの楽しい魔法世界を楽しみたい!! (訳:魔法を研究したい!!)
では、厄介者はこのバットでさようなら☆
前世元ヤン女研究者が末っ子デブ王女に転生!? 自分の夢のために奮闘します!!
2019年8月18日から毎日更新を開始しています。
ファイル1(第1章)、ファイル2(第2章)、ファイル3(第3章)、ファイル4(第4章)終了、ファイル5(第5章)終了、ファイル6(第6章) 2/15から開始
★ファイル1 前世が中高校の時元ヤンで大学卒業後研究者として働いていたが転生し、末っ子デブ王女に転生したアメリア。姉に振り回されつつも隣国の王子や海賊たちと出会う。研究をしたいアメリアは親父(国王)に研究大国の学園に入学したいとお願いをするが、その条件として出されたのが……。
★ファイル2 無事?入学できたアメリアだが、さっそくメインキャラたちに絡まれる。研究だけをしていたいアメリアは弟のみまともに関わろうとするが、やはりアメリアの死神メインキャラたちがついてくる。できるだけ避けようとしていたアメリアだが……。
★ファイル3 仕方なく王子と婚約したアメリア。婚約後は令嬢たちに嫌がらせされると思いきや何もされることなく平穏に研究していたが……。
※新感覚な小説です。
たまに休みます。
応援よろしくお願いします。
登録日 2019.07.18
イリト王国では王国を東エリアと南エリアに分けた騎士団があり、その中でも騎士団を束ねる2人の最強の騎士団長がそれぞれ所属していた。
1人はしなやかな動きで、相手の隙を突いて攻撃して戦に勝利をする貴公子と名高い副団長と、今回の主人公――ガエル・セルジュ・リュック・アザール騎士団長と、イリト王国の第一王女のレティシア・モニク・オルガ・モルコを成人する前まで護衛していたわがままな王女とのお話。
こちらのお話は「小説家になろう」にも掲載されています。
文字数 16,695
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.06.04
飛び抜けて闇魔法の素質を持つ少年、クラウスは国立魔法学園への入学を果たす。
彼はこれから始まる桃色の学園生活に胸を膨らましていたの。
農民として半生を送ってきたクラウスは女子と触れ合う機会に飢えていたのである。
一日に何人もの少女たちから愛の告白をされたり、下駄箱の中にラブレターが詰まっていたり、何なら女の子が下駄箱の中から出て来たり、自分の取り合いで殴り合いの喧嘩が始まったり、お弁当を作ってくれる子がいたり、弁当の取り合いで殴り合いの喧嘩が始まったり、部屋に帰ると自分の枕を齧っている子がいたり、枕の取り合いで齧り合いの喧嘩が始まったり、自分を好きすぎるあまりに腕毛をむしってくる子がいたりするのではないか、と入学するまでの彼は都合の良い妄想に駆り立てられていた。
しかし彼を待っていたのは残念ながら腕毛を毟ってくる少女ではなく、陰湿なイジメであった。何とか耐えていたクラウスだったが、ある日、身に覚えのない罪を被せられ、とうとう退学に追い込まれてしまう。
失意の中故郷に帰ろうとしていたクラウスだったが、世界一巨大な魔法学園から転校の打診を受ける。
「悔しくないのか?」
その一言でクラウスの心は決まった。
「俺は世界一の闇魔道士になる。そして絶対にクラスメイト達を見返して見せる」
こうして固い決意とともに始まるクラウス第二の学園生活だったが、巨乳の同級生や、幼女の姿をした500歳超えの魔女、そして裸のおっさんとの出会いでとんでもない事件に巻き込まれてしまい……。
果たしてクラウスは世界一の闇魔道士になることが出来るのか!?
文字数 217,429
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.07.11
目次:
第一章: 出逢いの瞬間
第二章: 不思議な縁
第三章: 秘密のメッセージ
第四章: 星空の下の告白
第五章: 離れていても
第六章: 心の迷い
第七章: 運命の交差点
第八章: 約束の場所
第九章: 涙の真実
第十章: 恋の決断
最終章: 星降る夜の奇跡
『星空の下の約束 ― よしゆきとあいの不思議な恋』は、24歳の男性よしゆきと21歳の女性あいを中心に展開するロマンチックな恋愛物語です。
彼らの出会いは偶然でありながらも、運命的なものであることを感じさせる物語は、東京の喧騒と穏やかな日常を背景に繰り広げられます。
この物語は、二人が最初に出会った魔法のような夜から始まります。
彼らはそれぞれの夢と日々の生活の中で成長し、多くの試練と喜びを共有していきます。
よしゆきとあいは、お互いのキャリアと愛情の間でバランスを取りながら、自分たちの関係を深めていきます。
彼らの物語は、仕事のプレッシャーや人生の選択といった現実的な挑戦を描きながら、二人がいかにしてお互いを支え合い、愛を育んでいくかを描いています。
よしゆきの海外赴任やあいのキャリアアップなど、彼らの人生は多くの変化を経験しますが、彼らの愛はそれらを乗り越え、さらに強固なものとなります。
物語のクライマックスは、よしゆきによる感動的なプロポーズと、二人の結婚に至るまでの心温まる展開です。
最終章では、彼らが星降る夜に未来への希望と夢を語り合い、お互いへの深い愛を確認するシーンが描かれます。
『星空の下の約束』は、運命的な出会い、共に成長する過程、そして変わらない愛を描いた物語であり、読者に愛の真の意味を問いかけるロマンチックな物語です。
文字数 16,852
最終更新日 2023.11.20
登録日 2023.11.20
「——彼女は、この紛い物のみたいな僕の人生に現れた、たった一つの光なんです!——」
「——君はね、私にはなーんの影響も及ぼさない。でも、そこが君の良さだよ!——」
自身への影響を第一に考える二人が出会ったのは、まるで絵に書いたような理想のパートナーだった。
紛い物の日々と作り物の事実を求めて、二人の関係は発展してゆく——
これはtrueENDを目指す、世にありふれた物語。
文字数 25,915
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.14
俺はルーディック。名前は伏せて、名乗っていない。俺の仕事は、金儲けに目が眩んだカモを睡眠薬で眠らせて指定の場所まで運ぶ事。まごう事なき犯罪だ。俺は借金により、昨年からこの仕事をしている。ある夜、顔の良い男を攫った。翌日顔を出してみると男の意識はあり、この国の第三王子であると知れる。俺はやっていられないと逃げだそうとするが捕まり、犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 7,376
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.30
旧タイトル”いやいや、チートとか勘弁してくださいね? ~転生魔王の俺が、召喚勇者たちをひたすら邪魔して邪魔する毎日~”
※※第四章 連載中※※
異世界で魔族に生まれ変わり、いつしか魔王と呼ばれるに至った男。その後紆余曲折を経て、魔族を敵視する人族国家で貴族にまで叙された彼の目的は、魔族と人族の決定的な戦争を人知れず回避することだった。
素性を隠し奮闘する彼の元に、ある日驚くべき知らせが舞い込む。それは、彼と故郷を共にする4人の勇者がこの世界に召喚されたということ。……だが彼は勇者たちを歓迎しない。はよ帰れくらい思ってる。
勇者として呼び出された4人のうち1人。美が付かない系少女と話をするうちに、彼は自分の願いを口にした。あるがままの世界を守る。俺TUEEEも、NAISEIも、技術革命も、文化侵食もやらせない。
そしてオッサンと少女の、世界の裏側でうろちょろする日々が始まった。
基本的に一日一話、更新予定
4/26 タイトル変更しました
文字数 174,129
最終更新日 2016.05.01
登録日 2016.04.21
代々、氷の魔法を受け継ぐフローズン王国。
第一王女リッカは、十八歳の成人の儀で“継承者ではない”と判明した瞬間、すべてを失った。
婚約は破棄され、王女の座も奪われ、存在そのものを否定されて雪山へ追放。
氷の国で生まれながら、居場所はどこにもなかった。
命尽きかけたその時──
彼女を救ったのは、炎の国フレアの王子・レオ。
冷たい世界しか知らなかったリッカは、初めて向けられる無条件の優しさに心を揺らされる。
そして「愛」を知った瞬間、彼女の中で眠っていた氷の魔力が目を覚まし始めた。
これは、氷に閉ざされた王女が、
冷徹すぎるほど過保護な王子に溺愛されながら、
世界を覆すほどの“真の力”に目覚めていく物語。
──氷の王女は、もう笑わない。
そう思っていたのに。
文字数 36,145
最終更新日 2026.08.30
登録日 2026.08.29
はい。乗りで始まってしまった第三シリーズ
ただし裏で没になったのが4シリーズ...
とりあえず簡単にあらすじ的なの
「退屈だ...」
俺は産まれた時から才能があった。
産まれてから少ししたら喋る事が出来、
親もVRMMORPGを販売している大手会社の社長で英才教育も受けられ
その他にも様々な功績を残し様々な伝手や知り合いがいる。
そんな俺は褒められてばかりの日常には飽き飽きし普通というのを知りたかった。そしてそんな時窓から外を見て気づいた。
「そうだ...高校に行こう...」
文字数 3,720
最終更新日 2017.12.15
登録日 2017.12.04
〈佳作〉神に仕えるキャラが登場するファンタジーコンテスト【エブリスタ】
十三歳の誕生日に魔女の疑いをかけられ、故郷ヴァロニア王国を追われた羊飼いの少女ジェード。
両親に言われるまま聖地を目指したジェードは、そこでファールーク皇国の第二皇子ハリーファと出会う。しかし二人は兵士に捕らえられ、ジェードは皇宮でハリーファの奴隷として仕えることになる。
皇子でありながら、不遇で不自由な生活を送るハリーファ。ジェードは異国の文化に触れ、奴隷たちと交流するうちに、ハリーファが抱える重大な秘密と、皇国を揺るがす王位と信仰の争いへ巻き込まれていく。
一方、ヴァロニアに残された双子の弟ホープは、ジェードにかけられた魔女疑惑を晴らすため、引きこもりの領主ヴィンセントを訪ねる。
だが、王太子ギリアンに助けを求めたことで、ホープ自身もまた、王位継承と魔女狩りをめぐる争いから逃れられなくなっていく。
異国で皇子と生き延びようとするジェード。
故郷で姉の帰る場所を守ろうとするホープ。
二人の選択は、やがて二つの国の存亡と、二百年前から続く因縁を大きく揺るがしていく。
政治と陰謀、恋愛と戦争が絡み合う、重厚な恋愛大河ファンタジー。
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※本作には、架空の世界における人種・髪色・出自・信仰・性別・身分などを理由とした差別や迫害、奴隷制度、魔女狩り、宗教的抑圧、戦争、処刑に関する描写が含まれます。
これらは、登場人物が生きる時代や社会、その中で生まれる対立と選択を描くための表現であり、現実の差別や暴力、不当な扱いを肯定または推奨する意図はありません。
※2020年10月にエブリスタの「神に仕えるキャラが登場するファンタジー」佳作受賞しました。
※こちらの作品のAI補助利用について
第五章「無主の入り江にて」まではAIは全く使っておりません。結末も最初から考えていたので、終章もほとんど使っておりません。
2010年から書き始め、何度も休止ましたが、2025年に復帰できそうでしたので、過去の書いた部分(約36万字)をまとめさせて、人物・勢力や細かい伏線などの確認を行いました。
文章力も低下していますので、推敲と考察、契約書等の書面などの調べものにも使用しています。
文字数 533,025
最終更新日 2026.08.10
登録日 2018.08.13
俺は、大木靖(おおきやすし)。
趣味は、”ドライブ!”だと、言っている。
隠れた趣味として、ラノベを読むが好きだ。それも、アニメやコミカライズされるような有名な物ではなく、書籍化未満の作品を読むのが好きだ。
職業は、トラックの運転手をしてる。この業界では珍しい”フリー”でやっている。電話一本で全国を飛び回っている。愛車のトラクタと、道路さえ繋がっていれば、どんな所にも出向いた。魔改造したトラクタで、トレーラを引っ張って、いろんな物を運んだ。ラッピングトレーラで、都内を走った事もある。
道?と思われる場所も走った事がある。
今後ろに積んでいる荷物は、よく見かける”グリフォン”だ。今日は生きたまま運んで欲しいと言われている。
え?”グリフォン”なんて、どこに居るのかって?
そんな事、俺が知るわけがない。俺は依頼された荷物を、依頼された場所に、依頼された日時までに運ぶのが仕事だ。
日本に居た時には、つまらない法令なんて物があったが、今では、なんでも運べる。
え?”日本”じゃないのかって?
拠点にしているのは、バッケスホーフ王国にある。ユーラットという港町だ。そこから、10kmくらい山に向かえば、俺の拠点がある。拠点に行けば、トラックの整備ができるからな。整備だけじゃなくて、改造もできる。
え?バッケスホーフ王国なんて知らない?
そう言われてもな。俺も、そういう物だと受け入れているだけだからな。
え?地球じゃないのかって?
言っていなかったか?俺が今居るのは、異世界だぞ。
俺は、異世界のトラック運転手だ!
なぜか俺が知っているトレーラを製造できる。万能工房。ガソリンが無くならない謎の状況。なぜか使えるナビシステム。そして、なぜか読める異世界の文字。何故か通じる日本語!
故障したりしても、止めて休ませれば、新品同然に直ってくる親切設計。
俺が望んだ装備が実装され続ける不思議なトラクタ。必要な備品が補充される謎設定。
ご都合主義てんこ盛りの世界だ。
そんな相棒とともに、制限速度がなく、俺以外トラックなんて持っていない。
俺は、異世界=レールテを気ままに爆走する。
レールテの物流は俺に任せろ!
注)作者が楽しむ為に書いています。
作者はトラック運転手ではありません。描写・名称などおかしな所があると思います。ご容赦下さい。
誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第、直していきますが、更新はまとめてになると思います。
誤字脱字、表現がおかしいなどのご指摘はすごく嬉しいです。
アルファポリスで先行(数話)で公開していきます。
文字数 1,009,914
最終更新日 2024.07.04
登録日 2019.08.01
その女がやってきて、ペネロペはすべてを失った。片田舎で見つかった、異世界からの渡り人・アンナ。彼女の力は聖乙女であったペネロペを遥かに上回るものであった。ゆえにペネロペは失脚し、第七王子との婚約もなかったことに。さらに聖乙女から魔法女へと降格され、隠遁生活を送ることを余儀なくされる。すべてを失ったペネロペは、獣人奴隷のテオを連れ、「クソみたいな環境からおさらばして悠々自適の年金生活を送る」と己を奮い立たせて神殿を後にする。それが負け惜しみだということをだれよりも理解しながら。
※あらすじにある通り主人公が奴隷を使役しています。また、差別的な発言をするキャラクターが登場しますが、それらの行為を礼賛・推奨・助長する意図は一切ありません。
文字数 123,315
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.02.06
世界最大の王国、アリメンバー王国の国王より魔王討伐を請け負った勇者ギルガルド。
主人公のフローレンスも世界を救いたいと思い、ギルガルドのパーティーに参加し、見事魔王討伐を果たした。故国であるアリメンバー王国に凱旋するフローレンスたち。
国を挙げての祝祭が行われ、アリメンバー王国の国王クウリーンは演説で、功労者であるギルガルドのメンバーを読み上げていくが、そこにはフローレンスの名前が無かった。クウリーンにとってフローレンスの価値は皆無だったようだ。
※※
第2回次世代ファンタジーカップに出たいと思いつつも、女主人公で書きたいので、エントリーしません。
ファンタジー要素強めの恋愛小説です。
裏番組的な感じで、ヒロインの活躍が見たい人はこっちで一緒に盛り上がりましょう。なんちゃって(笑)
設定の情報量で過不足あるかもしれませんが、ご容赦ください。
文字数 15,181
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.04.29