「さ」の検索結果
全体で145,523件見つかりました。
雨の夜に出会ったのは、14歳年上の、
世界一無愛想で世界一優しい救世主。
傷つき擦り切れていた子犬系Ωが、冷徹
な建築家社長αに身も心もとろとろに
溶かされ、極上の巣で生涯溺愛される、
ストレスフリー&ハッピー度1000%の
極甘BL!
文字数 11,126
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.07.29
剣道男子の大輔はあるとき異世界に召喚されたものの、彼がそこに召喚されたこと自体が手違いだった。
異世界人達が召喚したかったのはそもそもヒトでは無かった。
「自分なんかが出てきちゃってすんません」と思って居たが、召喚の儀式の中心人物だったエレオノール王子は逆に彼を巻き込んでしまったことに責任を感じて・・・
1話目の最初の方、表現はザックリ目ですが男女の濡れ場が有りますので、お嫌いな方は避けてください。
主に攻め視点。攻め視点話の率が少なめに感じたので自力供給する事にしました。
攻めは最初性の知識がほとんどありません。でもきっと立派にやり遂げます。
作者は基本甘々およびスパダリ、そしてちょっと残念な子が好きです。
色々と初心者です。
R-18にしてありますが、どのレベルからがR-15なのか、どこからがR-18なのか、いまいちよくわかってないのですが、一応それかなと思ったら表示入れておきます。
あと、バトル描写の部分で、もしかすると人によってはグロいと感じる人が居るかも知れません。血とか内臓とか欠損とか苦手な方はご注意ください。魔獣なら大丈夫だけど対人間だと苦手だという方もご注意ください。ただ、作者自身は結構マイルドな表現にしているつもりではあります。
更新は不定期です。本業が忙しくなると暫くあいだがあいてしまいます。
一話一話が文字数多くてスミマセン。スマホだと大変かと思いますがこれが作者のペースなもんで。
文字数 902,217
最終更新日 2025.06.21
登録日 2020.06.30
ウェンディ子爵令嬢とアルス伯爵令息はとても相性がいいカップル。二人とも互いを思いやり温かい心を持っている爽やかな男女。
寝ても起きてもいつも相手のことを恋しく思い一緒にいて話をしているのが心地良く自然な流れで婚約した。
妊娠したことが分かり新しい命が宿ったウェンディは少し照れながら彼に伝えると、歓声を上げて喜んでくれて二人は抱き合い嬉しさではしゃいだ。
そんな幸せなある日に手紙が届く。差出人は彼の幼馴染のエリーゼ。なんでも完治するのに一筋縄でいかない難病にかかり毎日ベットに横たわり辛いと言う。婚約破棄になるのか?
文字数 24,492
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.05.19
三度の飯より昼寝が好きな公爵令嬢ミランダは、王太子のイーサンに婚約破棄され、北の修道院へと入った。
ひょんなことからミランダは修道院の近くの塔に幽閉されている、王族のオルトを救い出したのだが、彼にとても気に入られ――!?
文字数 12,865
最終更新日 2025.09.24
登録日 2025.09.24
クマのクママのパン屋さんの店長・クママとニンゲンの女の子・ミノルが、パンを飛ばしたい、という夢を叶えるための冒険へ――!
🍞2026/08/06完結
*あらすじ(結末含む)*
パン屋のクママは、いつも手伝ってくれるミノルから、パンが空を飛んでいる夢を見たと言われたことをきっかけに、本当に空を飛ぶパンを作ることはできないのか、と考え始める。
お店の常連である象のエレンに空を飛ぶパンの話をしてみたら、エレンの知り合いのマキさんならパンを飛ばすことができるかもしれないと、マキさんの家までの地図を書いてくれた。
クママとミノルはマキさんのところへ冒険に出るが、森には不気味な生き物や毒を持った蛇など、危険がいっぱい。渡された地図の通りに進むつもりだったけれど、追われて逃げたら湖に落ちて地図を失う。地図はビーバーのガジィが拾ってくれたが、もう使い物になる状態ではなかった。
ガジィの知り合いであるカモのカモダを案内役に、地図なしでマキさんの家を目指す。と、クママとミノルとカモダは罠らしい穴にはまってしまう。カモダは翼を使って脱出できたが、クママとミノルは逃げられない。罠を仕掛けたのだろう誰かの声が迫ってくる中、その声の主に近づけば逃げ道があるのでは? と閃いて、穴の底で暴れ、さらに深い場所を目指す。
落ちた先にはネッシーのような巨大生物がいた。ゴッジーというらしいその生物は、マキさんのところまで案内してくれるという。土の壁に穴を開けるなど、魔法のような力を使いながら洞窟を進む。そうして、クママとミノルはマキさんのところへたどり着いた。
マキさんは食材に言葉で指示を出し、料理をした。そんなマキさんと力を合わせて、クママとミノルは二人が乗れるほど大きな飛行機パンを作り上げる。だが、滑走路がないこともあり、上手く風に乗れない。悩んでいると、ワシのワシダがカモダを連れて飛んできた。飛行機パンはワシダの協力によって風に乗り、空を飛ぶ。
パンに乗って飛んで帰ったクママとミノルは、いつもの街で新しい夢を膨らませる。
文字数 54,272
最終更新日 2026.08.06
登録日 2026.07.14
私、柊七瀬は普通の新入OLだった。
「聖女ナナセ!お前はクビだ!」
ナンカのパーティで壇上から叫ぶ王太子ウィル様。その横には一緒に召喚された、鈴木愛理さんがいる。
はあ また始まったよ、私はため息をつくしかないんだけど。え?いいの?そんなことして?大丈夫?鈴木さん、ちゃんと浄化したんでしょうね??
文字数 6,253
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.12.02
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第15回ファンタジー小説大賞 奨励賞&投票4位 ありがとうございます♪
◇ ◇ ◇
婚約者、護衛騎士・・・周りにいる男性達が聖女に惹かれて行く・・・私よりも聖女が大切ならもう要らない。
【一章】婚約者編
【二章】幼馴染の護衛騎士編
【閑話】お兄様視点
【三章】第二王子殿下編
【閑話】聖女視点(ざまぁ展開)
【四章】森でスローライフ
【閑話】彼らの今
【五章】ヒーロー考え中←決定(ご協力ありがとうございます!)
主人公が新しい生活を始めるのは四章からです。
スローライフな内容がすぐ読みたい人は四章から読むのをおすすめします。
スローライフの相棒は、もふもふ。
各男性陣の視点は、適宜飛ばしてくださいね。
◇ ◇ ◇
【あらすじ】
平民の娘が、聖属性魔法に目覚めた。聖女として教会に預けられることになった。
聖女は平民にしては珍しい淡い桃色の瞳と髪をしていた。
主人公のメルティアナは、聖女と友人になる。
そして、聖女の面倒を見ている第二王子殿下と聖女とメルティアナの婚約者であるルシアンと共に、昼食を取る様になる。
良好だった関係は、徐々に崩れていく。
婚約者を蔑ろにする男も、護衛対象より聖女を優先する護衛騎士も要らない。
自分の身は自分で守れるわ。
主人公の伯爵令嬢が、男達に別れを告げて、好きに生きるお話。
※ちょっと男性陣が可哀想かも
※設定ふんわり
※ご都合主義
※独自設定あり
文字数 347,793
最終更新日 2025.04.21
登録日 2022.08.27
「ブライト。今日は聖なるクリスマス。街でデートしましょう♪ショッピングして、最後に今、話題のライトアップを見に…」
「すまないカトリーヌ。メルシアが熱を出したと知らせが来てね、今から見舞いに行ってくる。」
「…そう。行く前に聞きたいのだけれど、ブライトは私とメルシアさんと、どちらが優先順位が高いのかしら?」
「そんなの決められる訳ないだろう?君は僕の婚約者で、メルシアは大事な幼馴染なんだ。」
「そう。じゃあ私とメルシアさんが同時に熱を出したら、どちらを先に見舞うのかしら?」
私の問いに黙ってしまったブライト。
文字数 1,894
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.25
アムール王国――愛と美を司る女神の加護を受けた国。
その加護の象徴として、“聖女”は神殿に仕える。選ばれるのはただひとり、清く、優しく、そして愛を知る者。
前聖女クラリスは、神託によって追放された。
新たに聖女となったのは、王太子のそばにいた少女。
誰もが手のひらを返し、クラリスを「愛を失った者」と嘲った。
だが、それは仕組まれた裏切りだった。
聖女に恋をしてはならない。
愛を向けてはならない相手がいた。
「君を守るために、手放した」
そんな言い訳を聞くために、私は“聖女”だったわけじゃない。
――だったら、奪われた“私”は、私自身の手で取り戻す。
たとえ神に見捨てられても。
私は、私を裏切らない。
文字数 17,115
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.06.24
俺はその日、全てを思い出した。
「御館様ぁ!大変です大変です!御館様の未来のお嫁さんが現れましたぁ!!!」
「……はあ?」
そう、ここが前世でやり込んだ18禁BLゲーム「花嫁探し」の世界だということを!!なんで思い出したかって?その主人公が現れたからさ!!これはぜひとも御館様ルートに入ってきゃっきゃうふふの人生を間近で見たい!!生で見たい!スチル見たい!!
御館様!任せてください!俺絶対貴方と主人公君くっ付けますから!!
ーーーー
妖和風ファンタジー。設定はふわっとしてますのであしからず。
第7回BL大賞参加中です!
よろしくお願いします!
文字数 133,007
最終更新日 2020.01.01
登録日 2019.10.13
イケメンが苦手な私は、会社で付きまとってくるイケメンが1度やった女の子を次の日にはポイッするので有名だという噂を聞き、手っ取り早く抱かれて諦めてもらおうと思い立った。
主人公は隠れビッチですが複数人との関係はありません。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しています。
文字数 16,222
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.26
聖女を輩出する家系の長女として生まれたマリア。両親から期待されていた彼女だが、外れだと馬鹿にされる闇属性の適正だと分かり、家族から嫌われてしまう
使用人以下の生活を強いられる一方、最強の光属性の適性を持つ妹は、両親から溺愛されているのをいいことに、姉であるマリアを虐め始めた。
このままではマズイと感じたマリアは家を捨てることを決心し、国内のエリートが集まる王立魔法学園を受験する。
入学試験の中で闇の聖女だと馬鹿にされていたマリアの真の力が明らかになっていく。この物語は不幸のどん底にいた彼女が価値を認められ、ハッピーエンドを迎えるまでのお話である。
文字数 31,266
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.02.26
家族から虐待され、結婚を機にようやく幸せになれると思った少女、カティア。しかし夫となったレオナルドからは「俺には愛するものがいる。お前を愛することはない。妙な期待はするな」と言われ、新たな家でも冷遇される。これは、夢も希望も砕かれた少女が幸せを求めてもがきながら成長していくお話です。
※本編完結済みです。気ままに番外編を投稿していきます。
文字数 42,534
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.03.13
幼馴染みで許嫁の美人でおっとりな巫女の中に女王様気質のバニーガールが入っている!
刀使いの俺が守ってみせる。
巫女とバニーガールが出てきて交わるR18現代ファンタジー
郊外と山間部の境界線に建つ天宮神社。
千年以上の歴史を持つ古い神社だ。
この神社が古より存続したのは人知れず妖魔討滅のお役目をしてきたため、時の権力者によって保護されたためだ。
そこに養子として入り見習い神職をしている高校生の伊庭一刀もお役目を担う一員で、神主の一人娘で許嫁でもある天宮雅と共に日々妖魔を討滅していた。
そんなある日二人は幼い頃からの感情が爆発して身体を重ねる。
しかし、直後に向かった妖魔討滅で強大な妖魔である玉兎と交戦し二人は窮地に陥る。
雅は一刀を助ける為に妖魔である玉兎を自分の身体の中に取り込み封印しようとする。
身体の中に取り込むことに成功したが、雅は玉兎に意識を乗っ取られて操られてしまう。
そして玉兎は更なる力を手に入れるために一刀の身体、精液を求めていく。
何とか封印するものの雅の身体の中に封印された玉兎が度々現れてきて一刀の身体を求めるようになり、一刀はその度に相手をする事になる。
そして肌を重ねるごとに一刀との関係は、雅と玉兎共に深くなっていく。
一つの身体に二つの意識が入った三角関係R-18小説。
ここに開幕。
登場人物紹介
一刀:天宮神社の見習い神職。剣の腕で妖魔討滅に従事する
天宮雅:天宮神社の見習い巫女。一刀の許嫁。妖魔討滅の相棒でもある
玉兎:古より生きる妖魔だが、二人の討滅を受けた際、雅の身体に入る。普段は封印されているが、時折表層に現れる。一刀の願望を具現化したため、バニーガール姿となる。
ノクターンでも投稿しています
恋愛要素あり
*強姦 陵辱 レイプ 逆レイプ グロ表現あり
文字数 157,637
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.08.27
公爵令嬢のクラウディアは、王太子の婚約者として公務に追われる日々を過ごす。横暴な王太子は、クラウディアへ仕事を押し付け、遊び暮らしている。
ある日、出逢った素敵なイケオジをきっかけに、イケオジ沼に落ちていくクラウディア。そして、王太子の浮気により、婚約破棄を告げられたクラウディアは……。イケオジを愛でる、公爵令嬢のお話。
※本編は全年齢対象ですが、番外編はR-15となっております。苦手な方は本編のみお楽しみください※
文字数 57,791
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.04.09
大恋愛での結婚後、まるまる七年経った某日。
夫は愛人を連れて帰宅した。(その愛人は妊娠中)
笑顔で愛人をわたしに紹介する夫。
え。この人、こんな人だったの(愕然)
やだやだ、気持ち悪い。離婚一択!
※全15話。
※『愚かな夫とそれを見限る妻』というコンセプトで書いた第四弾。
今回の夫婦は子無し。騎士爵(ほぼ平民)。
第一弾『妻の死を人伝てに聞きました。』
第二弾『そういうとこだぞ』
第三弾『妻の死で思い知らされました。』
それぞれ因果関係のない独立したお話です。合わせてお楽しみくださると一興かと。
※この話は小説家になろうにも投稿しています。
※2024.03.28 15話冒頭部分を加筆修正しました。
文字数 33,919
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.03.21
私の母は、私がまだ小さい頃に、病気によって亡くなってしまった。
それによって落ち込んでいた父の前に現れた一人の女性は、父を励まし、いつしか親しくなっていて。気づけば彼女は、私の義母になっていた。
けれど、彼女には、秘密があって……?
文字数 2,757
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.04.17