「あの」の検索結果
全体で8,076件見つかりました。
「もっと、スケベがしたかった……」
変態少女がスライムなイチモツで男達をメスイキさせ、アンアン啼かせてかわいがるお話。
帰宅中の事故で死亡した28歳会社員の喪女、伊佐治すず。
死ぬ間際、結婚もして、もっとエロいことをいろいろ試したかった……と後悔しながら死んだところ、女神様に同情されて性的にいろいろできるスライム化の能力をもらって異世界へと転生した。
長年抑制された分、性や快感への興味は人一倍。そっち方面の知識だけは無駄に豊富な喪女(痴女)が結婚を目指しつつ、冒険したり、性的好奇心も満たしながら家族を作っていく。そんなお話。
変態成分は多め。基本的には優しい世界。頭のネジをゆるめてお楽しみください。
濡れ場の♡あえぎは無し。
濡れ場の話には※マークあり。
一部に軽いBL表現あり。
かなり先で男性×女性の予定もありますが、精神的には女性上位のままで逆転無しです。
突っ込む方がどっちであろうと、基本女性攻め、男性受けです。
ムーンライトノベルズにも掲載中。
文字数 416,434
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.03.30
オズワルド・チャールトンは前世日本人男性の転生者である。異世界転生をして、しかも今世はとんでもない美少年!素晴らしい人生を歩めるのでは‥‥と思ったのだが、オズは気がついてしまった。ここが前世死ぬ直前まで読んでいたBL小説の中の世界であると。
オズはなんと物語の当て馬的登場人物の一人である推し、アルバートの兄の婚約者だった。物語ではアルバートの兄、ヒューバートは様々な出来事によって闇堕ちする予定で、闇堕ちした兄の死によりアルバートもどんどん病んでいく。小説の主人公に恋人が出来てからは更に、推しはもう物凄くやつれていってしまうのだ。主人公があの美形で文武両道な公爵家の男とくっつくのはどうしようもないとして、兄の闇堕ちが防げれば、アルバートがあそこまでやつれるのは止められるかもしれない。
ならば、オズは婚約者候補であるヒューバートの闇落ちイベントを潰さなければ。
しかしあの小説の感じだと、このままヒューバートの婚約者になって仕舞えばオズも巻き込まれ彼と一緒に死んでしまう。それは嫌なので、なんとかヒューバートの婚約者にならずに、彼を闇落ちイベントから救うことが出来れば‥‥!
闇堕ちスイッチ多め美形×裏表激しめ美少年
文字数 192,886
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.01.12
家政婦として紹介されたのは、かつて愛し合った“元カノ”だった――。
一度は別れたはずの二人が、同じ屋根の下で再会する。
無関心を装う彼女の表情の裏に、あの夜の記憶が滲むたび、理性は少しずつ崩れていく。
「触れない方が楽なのに、どうして今さら……」
禁断の距離に揺れる、大人の官能ラブストーリー。
文字数 2,627
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.12
婚約破棄されましたが生まれつき備わっていた魔力を使って世界を統一するまでになりました。あの時小さなことにこだわらなくて良かったです。
文字数 1,019
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.01
夏の祭礼の終盤、私は婚約者である王子のエーリスに婚約破棄を言い渡されて、私が"精霊の愛し子"であることも「嘘だ」と断じられた。
何も言えないまま、私は国に送り返されることになり、馬車に乗ろうとした時だった。
「見つけた、カリサ」
どこかで見たことがあるような気がする男性に、私は攫われたのだった。
***全四話。毎日投稿予定。四話だけ視点が変わります。一話当たりの文字数は多めです。一話完結の予定が、思ったより長くなってしまったため、分けています。設定は深く考えていませんので、サラッとお読み頂けると嬉しいです。
文字数 17,114
最終更新日 2024.08.01
登録日 2024.07.30
魔王を討伐したギルド<宵闇の竜>随一の支援魔法士ルークは、
「もうこのギルドは最強。支援魔法は要らない」
と言われて追放される。
これが喜劇の始まりだった。
ギルドを出ると倒した魔王と正面衝突。
事情を聞くと、実は討伐したのは魔王ではなく、魔王の椅子に座って遊んでいたため追放された悪魔イブリースであったらしい。
人間と魔族。
決して交わることのない種族の2人は、イブリースがちゃっかり悪魔契約を交わしたことでお互いに魂まで束縛され、共に生きていくことに。
「はーっはっはっは! 私は魔王と間違われた程の実力ですよ! 畏れなさい! 崇めなさい! さぁ、さぁさぁ!」
「お前……言ってて辛くないか?」
「あーっはっはっは! あの、泣いてもいいですか?」
「好きにしろ」
これは、そんな2人がギルドを創り、やがて世界を掴むお話。
※最初の2週間は毎日投稿しますが、それ以降はマイペースに投稿する予定です。
★修正情報★
2018年8月6日7時57分
「狙った獲物は美味しいです」
にイブリースの反応を追記しました。
文字数 47,631
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.08.02
ほぅ……(溜息)
前世で夢中になってプレイしておりました乙ゲーの中で、わたくしは男爵の娘に婚約者である皇太子さまを奪われそうになって、あらゆる手を使って彼女を虐め抜く悪役令嬢でございました。
ですのに、どういうことでございましょう。
現実の世…と申していいのかわかりませぬが、この世におきましては、皇太子さまにそのような恋人は未だに全く存在していないのでございます。
皇太子さまも乙ゲーの彼と違って、わたくしに大変にお優しいですし、第一わたくし、皇太子さまに恋人ができましても、その方を虐め抜いたりするような下品な品性など持ち合わせてはおりませんの。潔く身を引かせていただくだけでございますわ。
ですけど、もし本当にあの乙ゲーのようなエンディングがあるのでしたら、わたくしそれを切に望んでしまうのです。婚約破棄されてしまえば、わたくしは晴れて自由の身なのですもの。もうこれまで辿ってきた帝王教育三昧の辛いイバラの道ともおさらばになるのですわ。ああなんて素晴らしき第二の人生となりますことでしょう。
ですから、わたくし決めました。あの乙ゲーをこの世界で実現すると。
そうです。いまヒロインが不在なら、わたくしが用意してしまえばよろしいのですわ。そして皇太子さまと恋仲になっていただいて、わたくしは彼女にお茶などをちょっとひっかけて差し上げたりすればいいのですよね。
さあ始めますわよ。
婚約破棄をめざして、人生最後のイバラの道行きを。
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
ヒロインサイドストーリー始めました
『めんどくさいが口ぐせになった公爵令嬢とお友達になりたいんですが。』
↑ 統合しました
文字数 45,249
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.05.23
「お前は弱い。だから、追放する」
パーティリーダーからそう言われ、追放されてしまったアルガ。
彼は魔法の才能はあったのだが、残念なことにそれは世界的には上の下程度。当然ながら、上には上がいる。
パーティメンバーの面々は数々の迷宮を攻略する内に、アルガ程度の実力では満足できなくなってしまったのだ。
パーティから追放されて10年が経ち、アルガはかつて自分を追放した連中が世界最難関の迷宮を攻略したことを知る。
世界最難関の迷宮を攻略した彼らは、英傑として扱われ、武勇伝が語り継がれ、あらゆる人々が彼らを称えた。
彼らの話を聞かない日はなかった。
アルガは自分が惨めで仕方なかった。
そして、深い憎しみを抱いていた。
あの日追放されなければ、自分も数々の栄光を欲しいままにできたのに。
自分を追放しておいて、数々の名誉や伝説を欲しいままにする彼らのことが、どうしても許せなかったのだ。
それから数百年後、アルガは時間を操る『時魔法』を開発した。
この魔法を使用して、アルガは過去に戻った。
自分が追放される以前に、いや……それよりもさらに過去に。
パーティに勧誘されるよりも以前の過去に、アルガは回帰したのだ。
世界最難関の迷宮の『初めての踏破者』になるために。
得られるハズだった栄光を得るために。
自分を追放した連中の名誉を、全て奪うために。
もう二度と、『弱い』などと言われないために。
……世界最強になって、見返してやるために。
数々の思いを胸に秘め、アルガは回帰する。
数百年前の過去、18歳だったあの頃に。
文字数 82,062
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.01
事故で死んだ戸隠 虎は、夢を叶えるため異世界への転生を選択する。 与えられたモンスターテイムの力で、モンスターを仲間にしながら夢を叶えるため生きていく。
文字数 161,599
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.04.05
初夏のすがすがしい朝――。おれは爆死した。
おれはあの世に召された。天国はいい所だと聞く。早死には残念だが、アーリーリタイアも悪くはない。
巷では流行ってるだろ、FIREってヤツが……。
しかし、天使がいい渡したことにおれは耳を疑った
天国の受け入れ準備ができてないだと? 準備ができるまでもう一度、人生をやり直してこいだと?
拒否権はなかった。おれは天使にケツを蹴り飛ばされ『なろう小説』に出てくるような典型的な異世界に叩き落とされたのだ。
なんの|インチキ 《チート》能力も与えられなかったおれはさんざん苦労した上、ついに性格は悪いが金持ちのお嬢さまフォルザのヒモの座を手に入れた。
これでのんびり余生を過ごせると思ったが、そうは問屋が卸さない。
火事は起こる。お嬢さまは結婚する。と思ったら旦那は死ぬ。お嬢さまが|癇癪《かんしゃく》を起し、戦争が|勃発《ぼっぱつ》する。
気付くとおれはお嬢さまフォルザが雇った赤毛の美人将軍とともに侵略軍の先兵となり、あちこちで破壊行為を重ねることに――。
そこに運悪く現れるは、マッタリアとかいう聞いたこともない国の王と王太子。
威信を高めるチャンスとばかりに、フォルザは国王連中にケンカを売る。
両者は|餓鬼《ガキ》みたいな意地の張り合いから、すすんで矛を交える。
最新兵器と謀略を用い優勢に戦いを進めるのはフォルザ軍。
しかし、王太子の姦計により形勢は逆転し――。
そして美貌の将軍が口を開いた。
フォルザ軍の最終兵器は『このおれさま』ですって――。
――んなこと聞いてねえぞ。
ついに転生者『おれ』に課せられた任務が明らかになる――。
ただひたすらに無法と暴力が交錯する異世界で、無力の転生者は永遠の愛と平穏を手に入れる――か。
文字数 312,220
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.06.30
大陸一の軍事大国フレイローズ。
二十番目の末姫ルコットは、十六歳の誕生日に、「冥府の悪魔」と恐れられる陸軍大将、ホルガー=ベルツとの結婚を命じられる。
政治のせの字も知らない。
容姿が美しいわけでもない。
「何故あの子が!?」と周囲が気を揉む中、当の本人は、「そんなことより、今日のおやつは何にしようかしら?」とおやつの心配をしていた。
のほほんとした箱入りおっとり姫と、最強の軍人。
出会うはずのなかった二人は、互いに恋に落ちるも、始まりが政略結婚であるばかりに、見事にすれ違っていく。
これは、両片想いをこじらせた大陸最強夫婦が、マイペースに国を立て直していくお話。
(※小説家になろうにも掲載しています)
文字数 385,305
最終更新日 2023.05.14
登録日 2022.08.06
【私。この『なんでも屋』で高級ラディッシュになります(?)】
「今日であなたはクビです。今までフローレンス王宮の宮廷魔法士としてお勤めご苦労様でした。」
アイリーン=アドネスは宮廷魔法士を束ねている筆頭魔法士のシャーロット=マリーゴールド女史にそう言われる。
理由は国の禁書庫の古代文献を持ち出したという。そんな嘘をエレイナとアストンという2人の貴族出身の宮廷魔法士に告げ口される。この2人は平民出身で王立学院を首席で卒業、そしてフローレンス王国の第一王女クリスティーナの親友という存在のアイリーンのことをよく思っていなかった。
もちろん周りの同僚の魔法士たちも平民出身の魔法士などいても邪魔にしかならない、誰もアイリーンを助けてくれない。
自分は何もしてない、しかも突然辞めろと言われ、挙句の果てにはエレイナに平手で殴られる始末。
王国を追放され、すべてを失ったアイリーンは途方に暮れあてもなく歩いていると森の中へ。そこで悔しさから下を向き泣いていると
「どうしたのお姉さん?そんな収穫3日後のラディッシュみたいな顔しちゃって?」
オレンジ色の髪のおさげの少女エイミーと出会う。彼女は自分の仕事にアイリーンを雇ってあげるといい、山奥の農村ピースフルに連れていく。そのエイミーの仕事とは「なんでも屋」だと言うのだが……
アイリーンは新規一転、自分の魔法能力を使い、エイミーや仲間と共にこの山奥の農村ピースフルの「なんでも屋」で働くことになる。
そして今日も大きなあの声が聞こえる。
「いらっしゃいませ!なんでも屋へようこそ!」
と
文字数 75,238
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.08.29
日ノ本が小さな四つの国、中ツ国に成り果てた時代。
どこからともなく現れれた鬼、そしてそれらに抗う人々の物語の片隅で紡がれる小さな恋の物語。
十数年前に北の地にて、燃え盛る業火が上がった。その炎から逃れた揚篠鴉は長い年月を経て、東の国を治める徳川家の忍者となっていた。
亡くなった肉親、仲間の仇を討つべく、北の地に訪れて元凶である松永の血を継ぐ男、鈴佐遠流を捜す。
だが、飄々としたその男はかつてあの業火に呑まれた屋敷で共に育った鈴之助だと知る。
互いに呪われた運命を歩みながら人類の為に、そして復讐の為に相容れない道は交差していく……。
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2025年7月3日より、新たなに書き直すべくタイトルを『名軍師様の尿道プレイ』から『鴉の鈴遊び』に変更しました。
予定では週一話ずつ更新予定です(夏季の間は体調が優れない事が多い為、遅れる事が多いと思われます)
また、以前の話数は修正前として残しておりますが修正が出来次第、削除する予定です。
しおり、感想などありがとうございました。
これからはもっと頑張っていきますので今後とも応援、よろしくお願いいたします。
文字数 34,758
最終更新日 2025.09.05
登録日 2023.03.16
俺は、見合い結婚をした妻のことが嫌いな訳ではない。
けれど今まで、妻に何ひとつ自分の気持ちを伝えてこなかった。多分妻は、俺のことを妻に興味のない、とても冷たい夫だと思っているだろう。
でも、それは違うんだ。
世界が終わってしまう前に、これだけは伝えておかなければ。
俺は、ずっと前から君のことがーー
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すっかり冷え切ってしまった夫婦。
今日で世界が終わると知って、夫が関係修復の為にあがきます。
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オマケは、彼らのその後の話です。
もしもあの日、世界が終わらなかったら。
文字数 24,928
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.08.21
あらすじ
大好きなお兄ちゃんとは高校生の頃から社会人になった今でも身体の関係が続いていた。
だけど、ある日彼氏を連れてきてもうエッチは出来ないと言われてしまう。大好きなお兄ちゃんを取り戻す為に妹が兄彼に仕返しをしようとすると逆に調教されるお話です。逆ざまぁになります。
文字数 8,463
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.07.01
あの日、お母様は婚約破棄を破棄するって言われたの。
そしてお父様に出会ったのよ──。
文字数 1,656
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
ある日、真面目な中年男畑野勘太郎は混み合った電車の中で、二十歳前後の女性・恵美に痴漢をしてしまう。
空手の有段者だった美人の女性・恵美は過去何度となく手を出してきた痴漢男を持ち前の武術によって現行犯逮捕してきた。それなのに、あの日に限って痴漢男を撃退するどころか身も心も許してしまった。恵美はどうして痴漢男を今までどおりねじ伏せられなかったか、どうして黙って大人しく体中を触られることを許していたのか、自分の行動が不可解だった。あのときに限って嫌ではなかった。自分の気持ちに魔が差した。彼女には母や自分を苦しめていた人でなしの実父と養父を殺した過去があった。母は実父と養父が訪ねてくると大人しく体を許し弄ばれていた。あろうことか歓喜の声を上げていた。それは自分の生い立ちと何か関係があるのかと恵美は過去を思い返した。
翌日、彼女は痴漢男を特定する行動に出た。もしかすると、痴漢男は自分の将来に何か大きく関わってくることになるかもしれない、という期待を抱いた。
3ヶ月後、勘太郎に浩志がガールフレンドを紹介すると言ってきた。
1週間後、勘太郎は浩志が連れてきた女性を見て驚いた。3ヶ月前、電車内で痴漢行為をした女性だった。
女性は男のことに気が付かないわけはない。女性は田所恵美と名乗った。浩志と恵美は順調に交際が進み、半年後、二人は大学を卒業し結婚することになった。
文字数 107,338
最終更新日 2025.03.29
登録日 2023.10.29
この関係に終止符を打とうと思い続けて、日々が過ぎて行く。胸の内を吐露しても真剣に受け取ってもらえない。不満を抱いたまま新汰との関係を切れない実の前に、片想いのまま絶縁していた哲朗が現れる。あの晩のキスの意味は? 問えないままに、二人の距離は縮まって行く。〈40代×30代のメンズラブ〉
文字数 67,727
最終更新日 2018.01.21
登録日 2017.12.24
貧乏伯爵令嬢のルチアは、一度も会った事がない金持ち侯爵のレオポルトに求婚された。
お父様、騙されてませんか?
疑問に思ったものの、援助と引き換えに彼が提案してきたのは一年間の『期間限定の妻』だった。
援助によって持ち直した伯爵家、ルチアにとってレオポルトは大恩人になった。
大恩人レオポルトの為に、『期間限定の妻』を頑張る決意をする。
例え、彼に秘密の恋人がいたとしても、彼に片想いをしてたとしても、あの人の為に結婚を決めたとしても…。
注意:同性愛を匂わす表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。
※なろうさんでも掲載しています。
無断転載禁止です。
前作『二度目の人生は、幸せに』の番外編を追加しました。登録作品から見れますので、暇つぶしにでもどうぞ!!
文字数 116,979
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.06.14
