「味」の検索結果
全体で20,868件見つかりました。
世界は未来となって
未来は色々な都市があった
その中にレトロ・メトロ・シティが存在した
そこでは、アイドルになった者や古くなった者 色々いた
そこでは忘却と暴言が繰り返されていた
しかしそんな言葉など人々は微塵も興味が無かった
興味になるのはロジクトから見える景色だけであった
ライは昔の動画によってブレイクした事でアイドルとして人気を馳せた
そしてレトロオブザイヤーで優勝者として掲げられたライ
汎用人工知能アリスに感謝して
ライは第二の人生を歩もうとしていた
文字数 28,890
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.11
※ボーイズラブ小説です!
イデオンは血の繋がらない10歳年上の兄のオリヴェルが大好きだ。
しかし、イデオンの両親は家を乗っ取りたいがためにオリヴェルを亡き者にしようとしている。
オリヴェルは病弱で不治の病だと嘘を言う両親。
「おにーたん、すちの。とーたま、かーたま、わるいの」
イデオンは大好きなオリヴェルを救うために、妹のファンヌと協力して両親を追い詰めていく。
賢いけれど幼くか弱い弟が、血の繋がらない兄を幸せにするために両親をザマァする物語。
※一章はざまぁです。二章以降はほのぼのです。
※地味に子どもがチートです。
※イデオンと、血の繋がらない兄のオリヴェルの二人のボーイズラブ要素が九章以降に出てきます!
※びっくりするくらいイデオンがゆっくりしか育たないので、なかなか恋愛に辿り着きません。
※ほぼ子育てです。
登録日 2021.08.05
ある日、私は夢を見た。薄い青の地に、黄色の水玉模様のワンピースを着た少女は、何を意味する? 少しずつ思い出す自分の気持ち。
文字数 3,059
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
pixivと同時投稿になります。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16725805
人さらいの一味であるならず者浪人が、神隠し事件を解決しようとのこのこやってきた飛んで火に入る夏の虫状態の医者を捕まえて、調教する話
浪人×医者(美人)
江戸時代イメージ。
有名時代劇ドラマをイメージしました。
相変わらず、導入が長いです。
エロは次から入ります。
文字数 11,911
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
不良高として有名な高校に通う浅井はその中でもワル達ばかりが集まるクラスの1人だ。気の短かった浅井は毎日のように喧嘩に明け暮れるのだが決して根っからのワルと言う訳ではない。あまりの容姿の良さから不良たちに妬まれ絡まれる事が多く、喧嘩を売られその喧嘩を買った結果、不良としてのレッテルを貼られしまったのだ。そんな浅井のクラスの担任は今まで何人も変わり長続きしないのが当たり前。そんなある日、浅井が登校すると担任がいつの間にか退職しており新しい担任が赴任してくるというウワサ話を耳にする。どうせまた長続きしないのだろうと思っていた浅井の前に現れたのは今までの担任とは雰囲気の違う、不思議な空気を漂わせる美術教師の月島だった。不良達ばかりのクラスだというのに色眼鏡で生徒を見ることなく、物怖じせず接するその姿をみた浅井は名前に興味を示す。そして、クラスで恒例となっている赴任してきたばかりの担任いびりを見た浅井は耐えきれず月島を助ける。そんな浅井の中に芽生えたはじめての気持ち。その気持ちは担任教師という立場の月島へ向けられたもので浅井は戸惑う。しかし、不良だったはずのクラスメイト達も次第に月島に心を開いていき、浅井はさらに月島に心惹かれていく。そんな中、浅井の絵の才能を見抜いた月島は浅井に絵のコンテストに出ないかと提案する。浅井は真面目に取り組む姿をクラスメイトに見せるのは恥ずかしいと思い月島の提案を一度は断る。しかし、そのコンテストが1泊2日で行われ、月島が引率でついて行くと知った浅井は月島とお泊まりが出来ると知り下心でコンテストの参加を決めるのだが……。思春期真っ只中の浅井の片想いの結末は?
君が幸せでありますように…あなたが幸せでありますように…あの夜、天の川の中を駆けていく流れ星に願ったふたりの想いは果たして叶うのだろうか…?教師×教え子の甘く切ない禁断の青春ラブストーリー。
文字数 72,981
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.12.03
甲斐田茉莉花、中学一年生。
黒縁の眼鏡に、腰まである長い髪を三つ編みに結って、スカートは当然ひざ下だ。
周りからは陰で地味子とか幽霊と呼ばれている、存在感ゼロの女の子。
そんな茉莉花には、誰にも知られたくない秘密がある。
それは、自身が元天才子役の樫木茉莉花であるということ。
このまま、地味に存在感なく生きていくんだ。
茉莉花がそう心に決めたのには、理由があって――……
第3回きずな児童書大賞奨励賞授賞しました。ありがとうございます!
文字数 17,815
最終更新日 2026.01.12
登録日 2024.10.02
閉ざされた館、嵐の夜、そして一族に課された死の試練――
山奥の豪邸「クラヴェン館」に集まった一族は、資産家クラレンス・クラヴェンの遺言公開を前に、彼の突然の死に直面する。その死因は毒殺の可能性が高く、一族全員が容疑者となった。
クラレンスの遺言書には、一族の「罪」を暴き出すための複雑な試練が仕掛けられていた。その鍵となるのは、不気味な「時計仕掛けの装置」。遺産を手にするためには、この装置が示す謎を解き、家族の中に潜む犯人を明らかにしなければならない。
名探偵ジュリアン・モークが真相を追う中で暴かれるのは、一族それぞれが隠してきた過去と、クラヴェン家にまつわる恐ろしい秘密。時計が刻む時とともに、一族の絆は崩れ、隠された真実が姿を現す――。
最後に明らかになるのは、犯人か、それともさらなる闇か?
嵐の夜、時計仕掛けが動き出す。
文字数 34,731
最終更新日 2025.05.24
登録日 2024.12.10
犯罪都市ロックレオン。そこに突如降り立った日本人、直美。
アウトローしかいない街で、言語の違いに苦労しながらも、彼女は自らの異能を駆使して立ち回る。
その異能に目をつけたのは、マフィアのボス、アダム。
恋愛感情ではない、打算から直美にちょっかいをかける。
正体不明の白衣(しろぎぬ)の異能者に、真意の読めない黒衣の無頼漢。
果たして彼らの行きつく先は?
※性描写有りは★マークです。
※息抜き趣味作品につき、不定期更新、エタる可能性あり。
・作者も英語弱いので翻訳とかでなんとかしてます。精査しないでください。
・こまけ~こた~いいんだよ~な人向け。エロまで遠いかも。
・その場で「どちらの言語がメインで話されているか」でカギカッコを使い分けています。(でないと英語に切り替わった時、全ての会話が『』になるので。)そのため英語が「」の時と『』の時がありますが、ミスではありません。
文字数 43,220
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.04.12
文字数 1,872
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.16
【登場人物】
・高梁 宗次郎(タカハシ ソウジロウ)
→甘味処で働く大学三年生。ヘリウム並に軽い。
・一条寺 朔夜(イチジョウジ サヨ)
→このあたりで有名な進学校に通う高校三年生。美少年。
【あらすじ】
都会でも田舎でもないゆったりとした時間の流れる町の甘味処「晴風」でアルバイトをしている大学生の高梁宗次郎。
ある雨の日、甘味処の軒下で一人の少年を拾う。
次の日から少年は甘味処の常連客となった。
少年の名前は一条寺朔夜。
誰もが見惚れるほどの美貌の中に時々隠れる寂しげな雰囲気が宗次郎の幼い頃を彷彿とさせる。
独りぼっちの少年と(元)独りぼっちの青年のお話。
文字数 3,442
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.15
魔王と呼ばれ、誰からも見向きもされず、自分の存在意義すら見失い、これからの未来に何の期待もしていない少女が、自分の命、友達、家族と向き合い、自分が生きている意味を考え、人のために何かをしようとする事の大切さを実感し、前向きに生きていこうとするお話です。
拙い文章ですが、お付き合いいただけたらありがたいです。
文字数 5,486
最終更新日 2016.06.29
登録日 2016.04.17
冴えない青年が異世界に迷い込んで正義の味方を目指します。
始めて異世界召喚、しかも一人称っぽいのにチャレンジしてみました。
思い付きで書き始めたので、不定期投稿になりますが、完結できるように頑張りますのでよろしくお願いします。
※1章と題してはありますが、2章を作る気はありません。
このまま物語の最後まで1章で書くことになるかと思います。
文字数 25,077
最終更新日 2017.06.11
登録日 2016.11.19
高校へと通う久遠新(くどうあらた)は、友達ゼロ、母親からの期待ゼロの中で人生を生きてきた。
彼は、現実逃避するかのように興味があったライトノベルと漫画に没頭していった。
そんな時、一時的にSNS上であるうわさか飛び交っていた。
それは、異世界へ行ける方法だった。その方法を使い神を召喚したのであった。
文章能力には、自信は無いですけど読んでくれたら嬉しいです。
小説家なろうメインに投稿して行こうと思います。
少し内容変わっているかもです。
※まだ投稿してません。そのうちです。
文字数 9,560
最終更新日 2018.03.05
登録日 2018.01.24
勇者テラスパーティーの役立たずとして有名な荷物持ちアイン。
戦闘能力が全くないアインの唯一の長所は「収納魔法」の容量が人より少し大きいというものだった。
普段からパーティーメンバーや冒険者仲間にバカにされて来たが、それでも仲間の為にと予備の装備や回復アイテムを運んでいた。
だが強大な敵と対峙したときテラスたちはアインを囮に逃亡してしまう。
絶望の中、懸命にモンスターと戦うアインはいつの間にかモンスターよりも強くなってしまっていた。
その結果――
「燃やし尽くせ! ファイアボール!」
「収納魔法」
「オ、オレのファイヤーボールが収納された!?」
「どけっ! 我が伝家の宝刀の切れ味を受けてみよ! 一の太刀! 空刃!」
「人のいる場所で剣を振り回すものじゃない。これも収納魔法」
「おぃぃぃいいいいい! 剣返せよ! 伝家の宝刀ぉぉおおおお!」
これは勇者よりも剣聖よりも賢者よりも強くなってしまった、ただの「荷物持ち」の話である。
文字数 1,028
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
エリーゼ・ルンフォルムにはカリーナ・エドレインという友人がいた。
そしてカリーナには、エリック・カーマインという婚約者がいた。
カリーナはエリックが地味で根暗なのが気に入らないらしく、愚痴をこぼす毎日。
そんなある日のこと、カリーナはセシル・ボルボックスという男性を連れて来て、エリックとの婚約を解消してしまう。
落ち込むエリックであったが、エリーゼの優しさに包まれ、そして彼女に好意を抱き素敵な男性に変身していく。
カリーナは変わったエリックを見て、よりを戻してあげるなどと言い出したのだが、エリックの答えはノーだった。
文字数 14,810
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.09.22
赤面したり、理想を叫んだり。この人、王様。名前を聞いていないので、「貴様は甘い!」
と言われた事から、「アマ王」いちごのような色のドレスが綺麗だし。
出された紅茶は美味しい。
異世界召喚。なんで私なのか。でもまあ、問題ない様子。気になるのは、召喚寸前に淹れようとしていたコーヒー。カップを持って来てしまった。
王と話す。今はまだ、お茶友達。
文字数 789
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
趣味バスフィッシングの海人は
異世界転移で特定外来生物と言われ
島流しにされてしまう。
スキル「想像付与」で何とか飢えを凌ぎ
島を探索しに行く。
バス釣り用語がたびたび登場しますが、
意味の解説文等は御座いません。
作者の趣味と異世界ものを混ぜてみた作品
になりますので予めご了承下さい。
文字数 22,336
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.04.01