「アイリ」の検索結果
全体で618件見つかりました。
2025年 第18回ファンタジー小説大賞で【ヒロイン賞】を受賞しました☆☆☆
【第一部 幼少期編 完結】
【第二部 リルベルッティ大陸編 完結】
【第三部 スタート】
とある世界で目覚めたのは、原作を知らない一人の少女
産まれた時点で本来あるべき道筋を外れてしまっていた彼女は、この世界でどう生き抜くのか。
母の愛情、突然の別れ、事故からの死亡扱いで目覚めた場所はゴミ捨て場
捨てる神あれば拾う神あり?
人の温かさに触れて成長する少女に再び訪れる試練。
『ダレカタスケテ』
少女の悲痛な叫びは届くのか………。
そして、本来のヒロインが存在しない世界ではどんな未来が訪れるのか。
主人公が7歳になる頃までは平和、ホノボノが続きます。
※閑話は ダークモードが多いですので 苦手な方は読み飛ばして頂いても 主人公の物語には 然程影響がありません。
主人公と両親に関わる周囲の話となりますので 後でまとめ読みでもOK。
ホノボノモードとのギャップが激しめですので お気を付けくださいませ('◇')ゞ
※注※
主人公が『原作』を知らないため『本編(原作)』描写はほとんど出ません。
関係者による『原作』のお話が出るのは第三部以降となります。
ダークファンタジーになる予定でしたが、主人公ヴィオの天真爛漫キャラに 本編のダーク要素は少な目。
同作品を『小説を読もう』『カクヨム』でも配信中。カクヨム先行となっております。
作者 非常に豆腐マインドですので、悪意あるコメントは削除しますので悪しからず。
※登場人物、地図情報など、設定集を別途投稿いたしました。
※主人公の母アイリスなどのショートストーリーを別途投稿いたしました。
文字数 2,189,567
最終更新日 2026.08.20
登録日 2025.02.28
見た目だけなら、どう見ても最強。
二メートル近い巨体。顔には大きな傷。鋭い眼光。
誰もが恐れるその男――戦士ガルドは、残念ながら本当に無能だった。
剣は当たらない。盾役もできない。ドラゴン戦では開始早々に気絶。
ついにはS級パーティから追放されてしまう。
だが、そんなガルドにも、たった一つだけ人より得意なことがあった。
絵を描くこと。
本人はただの趣味だと思っているが、その才能は規格外。
彼が何気なく描いた風景や人々は、やがて多くの者の心を動かしていく。
そして、ガルドの周りには三人の少女が集まった。
方向音痴の神官オルフィナ。
小柄な天才魔術師リゼット。
そして、幼馴染にして剣聖のアイリス。
性格も生き方もまるで違う三人は、ガルドと旅をし、笑い、助け合ううちに、いつしか互いにかけがえのない友人になっていく。
やがて三人には、それぞれ輝かしい未来へ進む道が示される。
一方のガルドにも、幼い頃から抱いていた夢があった。
世界中を旅して、まだ見たことのない景色を描くこと。
これは、見掛け倒しの無能戦士が、剣ではなく絵筆で自分の人生を見つける物語。
そして――
一人の男を好きになった三人の少女が、恋敵でありながら親友になっていく物語。
文字数 63,028
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.08.11
伯爵令嬢アイリーンの婚約者であるセシルの隣には『妹のような幼馴染み』愛らしい容姿のデイジーが居て、身分差で結婚出来ない二人が結ばれるためのお飾り妻にされてしまうことが耐えられなかった。
そして、二人がふざけて婚姻届を書いている光景を見て、アイリーンは自分の我慢が限界に達そうとしているのを感じていた……のだけど!?
文字数 16,350
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.24
「そうですか。では出て行きます」
婚約者である王太子のイーサンから謝罪を要求され、従わないなら国外追放だと脅された公爵令嬢のアイリスは、平然とこう言い放った。
そもそもが冤罪を着せられた上、婚約破棄までされた相手に敬意を表す必要など無いし、そんな王太子が治める国に未練などなかったからだ。
脅しが空振りに終わったイーサンは狼狽えるが、最早後の祭りだった。なんと娘可愛さに公爵自身もまた爵位を返上して国を出ると言い出したのだ。
王国のTOPに位置する公爵家が無くなるなどあってはならないことだ。イーサンは慌てて引き止めるがもう遅かった。
文字数 6,254
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.17
父の死後、伯爵家を継いだ令嬢アイリス・フォンティーヌのもとへ、援助を求めて来た親子。
女は自らをアイリスの義母と主張するが、父はその女と結婚などしていなかった。
亡き父が交わしていたのは、戦死した親友の妻子を娘が12歳になるまで援助するという契約だけ。
それにもかかわらず、伯爵夫人だと思い込み、散々援助を受けながら感謝もせず、娘を甘やかし続けた女。
そんな彼女たちに対し、アイリスが用意した「最後の情け」とは。
※複数のサイトに投稿しています。
文字数 3,599
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.22
とある王国の暫定王太子、アングは自身の通う王立アカデミー高等科の卒業記念式典で高らかに吠えた。
「クラウディア・グランナよ、そなたとの婚約を破棄する。
そなたは王国の王妃としてふさわしくない!
私はアイリス・アンタン男爵令嬢と真実の愛に目覚めたのだ」
証拠を突き付け、クラウデイァを断罪しようとするアングだったが、どうも微妙にうまく事が運ばない。
果たして彼は、無事目的を達成することができるだろうか!
というお話です。
あまり深く考えてないふわっとした作品なので、そういうものと思ってお楽しみください。
この手の話はほんと気楽に書けるから楽しい。
文字数 9,384
最終更新日 2026.02.21
登録日 2026.02.21
声を出すこともなく、ふたりを見つめていた。
わたしにとって、恋人と親友だったふたりだ。
今日まで身近だったふたりは。
今日から一番遠いふたりになった。
*****
伯爵家の後継者シンシアは、友人アイリスから交際相手としてお薦めだと、幼馴染みの侯爵令息キャメロンを紹介された。
徐々に親しくなっていくシンシアとキャメロンに婚約の話がまとまり掛ける。
シンシアの誕生日の婚約披露パーティーが近付いた夏休み前のある日、シンシアは急ぐキャメロンを見掛けて彼の後を追い、そして見てしまった。
お互いにただの幼馴染みだと口にしていた恋人と親友の口づけを……
* 無自覚の上から目線
* 幼馴染みという特別感
* 失くしてからの後悔
幼馴染みカップルの当て馬にされてしまった伯爵令嬢、してしまった親友視点のお話です。
中盤は略奪した親友側の視点が続きますが、当て馬令嬢がヒロインです。
本編完結後に、力量不足故の幕間を書き加えており、最終話と重複しています。
ご了承下さいませ。
他サイトにも公開中です
文字数 74,790
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.03.15
加護の力を上手く制御できないアイリアは婚約者から馬鹿にされ妹からも馬鹿にされた。
事実に反論できないアイリアは出ていけと言われたので本当に出ていくことにした。
そして一人の出会いが彼女の運命を大きく変えることになったのだった…。
文字数 10,279
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.11
帝国辺境でただ静かに生き延びたいだけの少年・ヴァン。
彼に正義感はない。あるのは、母が遺したノートに記された、物理法則を応用した「高圧魔力」の理論と、徹底した費用対効果至上主義だけだ。
敵国三千の精鋭が灰燼城に迫る絶望的状況。ヴァンは剣を振るわず、心理戦と補給線攪乱だけで、たった三日で敵軍を撤退させる。
この効率的すぎる勝利は帝国の中枢に届き、彼は最高峰の帝国軍事学院への招待状を手に入れる。
「英雄になりたいわけじゃない。ただ、母の死の真相と父の秘密を知るため、生き残らなきゃならないだけだ」
無口最強の仮面メイド・シンカク、命を取引に差し出した狼耳少女・アイリ。彼は常にコスパの高い道を選び、母の遺したノートの謎、そして生まれて一度も会ったことのない父・帝国大元帥のいる帝都の闇へと踏み込んでいく。
正義も英雄も、損をするなら意味がない。合理主義が英雄譚を侵食していく、反英雄ミリタリー学園ファンタジー。
文字数 436,594
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.02.04
侯爵家令嬢アイリーン・エヴァンスは遠縁の伯爵家令息のシリル・マイソンと婚約している。
ある日、シリルの恋人と名乗る女性・エイダ・バーク男爵家令嬢がエヴァンス侯爵邸を訪れた。
なんでも彼の子供が出来たから、シリルと別れてくれとのこと。
アイリーンはそれを承諾し、二人を追い返そうとするが、シリルとエイダはこの子を侯爵家の跡取りにして、アイリーンは侯爵家から出て行けというとんでもないことを主張する。
※設定は緩いので物語としてお楽しみ頂けたらと思います
☆HOTランキング20位(2021.6.21)
感謝です*.*
HOTランキング5位(2021.6.22)
文字数 10,953
最終更新日 2021.06.25
登録日 2021.06.20
現実世界で普通の高校生として過ごしていた「白崎レナ」は謎の空間の亀裂に飲み込まれ、狭間の世界と呼ばれる空間に移動していた。彼はそこで世界の「管理者」と名乗る女性と出会い、彼女と何時でも交信できる能力を授かり、異世界に転生される。
次に彼が意識を取り戻した時には見知らぬ女性と男性が激しく口論しており、会話の内容から自分達から誕生した赤子は呪われた子供であり、王位を継ぐ権利はないと男性が怒鳴り散らしている事を知る。そして子供というのが自分自身である事にレナは気付き、彼は母親と供に追い出された。
時は流れ、成長したレナは自分がこの世界では不遇職として扱われている「支援魔術師」と「錬金術師」の職業を習得している事が判明し、更に彼は一般的には扱われていないスキルばかり習得してしまう。多くの人間から見下され、実の姉弟からも馬鹿にされてしまうが、彼は決して挫けずに自分の能力を信じて生き抜く――
――後にレナは自分の得た職業とスキルの真の力を「世界の管理者」を名乗る女性のアイリスに伝えられ、自分を見下していた人間から逆に見上げられる立場になる事を彼は知らない。
※タイトルを変更しました。(旧題:不遇職に役立たずスキルと馬鹿にされましたが、実際はそれほど悪くはありません)。書籍化に伴い、一部の話を取り下げました。また、近い内に大幅な取り下げが行われます。
※11月22日に第一巻が発売されます!!また、書籍版では主人公の名前が「レナ」→「レイト」に変更しています。
文字数 5,149,201
最終更新日 2026.05.08
登録日 2018.06.08
伯爵令息のフランと、侯爵令嬢のメリンダは婚約関係にある。
しかし二人がどこかへ出かけようとするたび病弱な義妹のアイリーンが体調を崩し、心配したフランが付き添いを申し出てメリンダとの約束を反故にする日々が続いていた。
当然メリンダの怒りや不満は、いつも真っ直ぐにアイリーンへと注がれる。
そんなこともお構いなしに、空気を読まずただひたすら優しい義兄でいようとするフラン。
本来ならアイリーンが二人の間を取り持つべきなのだろうが、メリンダの前でフランの面子を潰すような発言は許されないし、何より話す気力も起きない。
なぜならアイリーンは、常に体調が悪く息をすることもままならない、治癒士が何度治しても完治することのない身体だからだ。
幼い頃、森の中でひとり迷子になっていたアイリーンを見つけてくれたフランや、そのままアイリーンを養子にしてくれた伯爵家には、恩がある。
だからアイリーンは、ずっと我慢していた。
――「心から迷惑しています」と、口にすることを。
全八話、完結済。
文字数 11,602
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.06.19
『世界を制するのは『愛』か『支配』か!?』 現実界からやってきて、世界を救った魔法使いのすぐるが、幻想界のスピネル王国の宮廷魔導士になった後のお話です。アイリス女王から、幻想界にとって最も良き時代『ゴールデン・エイジ』と、その時代に存在し、巨万の富を与える『財宝』の話を聞き、パートナーのリリスと共に『財宝』を探し出す旅に出かけます。スピネル王国に存在する7つの宝をめぐりつつ、亡き祖父の足跡を追う王道冒険ファンタジーで、この作品は前回、発表した小説をさらに加筆修正したものです。世の中を少しだけ良くする王道ファンタジー『三賢者と虹色の夜明け』の正統な続編、『その後のセプトクルール』シリーズの第1弾です!
文字数 78,096
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.06.21
どこにでもいる平民のミリーはアイリスお嬢様にお仕えしている使用人。
優しくてきれいなアイリスお嬢様のことが大好きで、常にお嬢様の幸せのことを考えて生きている。
そんなお嬢様は婚約者の王太子に婚約破棄を突き付けられ、ミリーが望む幸せとは逆の方向へ落ちていく……。
お嬢様の為にミリーは何度も繰り返す。
_(┐「ε:)_エントリーし忘れた……。
タグ設定だけだと勘違いしたんだなぁ……。
_(:3 」∠)_短めなので最後までちゃっと行きます……。
_(┐「ε:)_やっちまったなぁ!
文字数 21,642
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.06.30
明日の正午、元王太子ルシアンは王都の広場で処刑される。罪状は、聖女候補アイリスに心を奪われ、十年来の婚約者セレスティアへ無実の罪を着せ、卒業記念舞踏会で婚約破棄を言い渡したこと。だがルシアンだけは知っている。セレスティアは無実ではなく、アイリスを傷つけたのも、彼が見つけた証拠も、舞踏会での逆転さえも、すべて彼女が仕組んだものだった。正義を信じる王子の性格を十年かけて読み切った悪役令嬢は、彼に自ら剣を抜かせ、王太子の座も民衆が信じる物語も奪っていく。処刑前夜、セレスティアが明かす真の目的とは。これは、断罪されるはずの悪役令嬢が、断罪の舞台を自らの戴冠式へ変えた物語。
文字数 15,957
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.08.03
眉目秀麗で芸術的才能もある第一王子に比べ、内気で冴えない第二王子に嫁いだアイリス。周囲にはその立場を憐れまれ、第一王子妃には冷たく当たられる。しかし誰に何と言われようとも、アイリスには関係ない。アイリスのすべきことはただ一つ、第二王子を支えることだけ。
その結果誰もが羨む王太子妃という立場になろうとも、彼女は何も変わらない。王太子妃に興味はないのだ。アイリスが興味があるものは、ただ一つだけ。
文字数 26,736
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.05
十三歳の少女アイリス・アルベールは、人生を決める「祝福の儀」で“ゴミスキル”と蔑まれる《アイテムボックス》を授かってしまう。戦えず、稼げず、価値もない――そう断じた家族は、彼女を役立たずとして家から追放する。さらに、優秀なスキルであれば貴族に売り渡すつもりだったという冷酷な真実まで明かされ、アイリスはすべてを失う。
だが絶望の中、彼女は気付く。この世界が、自分がかつてやり込んだVRMMORPG『メデア』そのものであることに。
そして思い出す――
《アイテムボックス》には、ある“致命的なバグ”が存在することを。
市場で偶然を装いながらアイテムを出し入れし、タイミングをずらすことで発生する“複製バグ”。それは、あらゆる物資を無限に増やす禁断の裏技だった。
食料も、装備も、資金も――すべてが無限。
最底辺から一転、誰にも真似できないチートを手にしたアイリスは、冒険者として歩み始める。だがその力はやがて、経済を歪め、権力者の目に留まり、そして世界の“仕様そのもの”に干渉していくことになる。
これは――
ゴミと呼ばれた少女が、“世界の裏側”を掌握する物語。
文字数 122,919
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.03.23
王妃アイリーンは国王エルファードに離婚を告げられる。
「お前のような醜い女はいらん!今すぐに出て行け!」
しかしアイリーンは追い出していい人物ではなかった。アイリーンが去った国と迎え入れた国の明暗。
完結致しました(2022/06/28完結表記)
GWだから見切り発車した作品ですが、完結まで辿り着きました。
★お礼★
たくさんのご感想、お気に入り登録、しおり等ありがとうございます!
中々、感想にお返事を書くことが出来なくてとても心苦しく思っています(;´Д`)全部読ませていただいており、とても嬉しいです!!内容に反映したりしなかったりあると思います。ありがとうございます~!
文字数 107,411
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.05.04
美形家族の中で唯一、地味顔で存在感のないアイリーン。婚約者を探そうとしても、失敗ばかり。お見合いをしたところで、しょせん相手の狙いはイケメンで有名な兄弟を紹介してもらうことだと思い知った彼女は、結婚を諦め薬師として生きることを決める。
働き始めた彼女は、職場の同僚からアプローチを受けていた。イケメンのお世辞を本気にしてはいけないと思いつつ、彼に惹かれていく。しかし彼がとある貴族令嬢に想いを寄せ、あまつさえ求婚していたことを知り……。
初恋から逃げ出そうとする自信のないヒロインと、大好きな彼女の側にいるためなら王子の地位など喜んで捨ててしまう一途なヒーローの恋物語。ハッピーエンドです。
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
扉絵はあっきコタロウさまに描いていただきました。
文字数 7,980
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
「私のようなもので良ければ、エスコートでもいたしましょうか?」
──ルイス・ハワード
上品な微笑みの生徒会長 × 笑顔で逃げ道を塞ぐ腹黒貴公子
「ただ俺が、アイリス嬢といたいだけ。ほら一人より二人の方がきっと楽しいよ」
──ジーク・ナイトフォール
色気のある甘いフェイスで社交的 × 秘密を抱く一途な青年
★魔法オタクなモブ令嬢の《愛されラブストーリー》
乙女ゲームの世界に転生してしまった『アイリス・メルヴィル』。
しかし彼女が転生したのは、ヒロインでもなければ悪役令嬢でもないーー
ただの『モブ令嬢』!?
「ってことは……修羅場に巻き込まれることなく、憧れの魔法を満喫できるってこと!?」
平穏を夢見てモブとして乙女ゲームの舞台となる魔法学園に入学したアイリスだったがーー
身分を隠した王子と再会してしまい!?
王子の側近である生徒会長や騎士、
影を持った青年たちから護衛を受けることに!
「私はただ大好きな魔法を学びながら、平穏な学園生活を謳歌したいだけなんです……!!」
文字数 18,274
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.08.07