小説一覧
181,121
アリスの夢
なんとなく思いつきで書こうと思いました。
もしかしたら、END…?
感想数 0
文字数 8,964
最終更新日 2019.09.05
登録日 2019.09.02
181,122
最強おっさん魔人の生態 ~魔界編~
かつて最強と謳われた魔人の戦士は、今やだらしないおっさんとなっていた。
何もしない、何も生まない、ただ生きるだけ。
しかしそんな彼の無意味な生活にも、転機が訪れる。
だがおっさんには関係ない。
チャンスを前にしても動かないからおっさんなのだ。
彼は今日も動かない。
今なお最強であるという事実を隠して、今日も不動を貫く。
感想数 0
文字数 4,244
最終更新日 2019.09.12
登録日 2019.09.03
181,123
『~POISON GIRL~』
感想数 0
文字数 14,274
最終更新日 2020.03.05
登録日 2019.09.30
181,124
悪役令嬢として処刑された英雄の息子、最強真祖の眷属となって復讐する
大陸統一を掲げるグンジ帝国で『最強の貴族令嬢』と呼ばれたシーニアは、帝国が力を入れる非道な魔術実験を止めよとして、逆に実験の主犯にされ処刑されてしまう。
目の前で母を殺されたロマは帝国への復讐を誓うが、相手は大陸最強の軍事国家。力を欲したロマは今や伝説上の生物である吸血鬼、その真祖へと頭を下げる。
「僕を貴方の眷属にしてください」
そしてこの日から、最強真祖の眷属となった少年の復讐が始まった。
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文字数 70,428
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.10.20
181,125
知らぬが花
短編読みきりです。
感想数 0
文字数 1,320
最終更新日 2019.10.31
登録日 2019.10.31
181,126
僕と四郎〜ごんぎつねの先の物語〜
感想数 0
文字数 1,431
最終更新日 2019.12.06
登録日 2019.12.06
181,127
夏に降る雪に溺れるような恋を
幼稚園、小学校、中学校、高校と同じ道を歩んできた幼馴染の『史也』と『琴音』。
周りからは、付き合ってるのではないかと噂をされるほど仲の良かった二人。
しかしある日、一緒に帰っていた二人。
「また明日」と手を振り別れた直後、聞こえた爆音に琴音は目を疑う。
史也がいたはずの場所に見えるトラック、粉々になった壁、立ち上る煙。
史也は不慮の事故で亡くなった。
失ったものを埋めることはもちろんできない。
前を向いて歩んでいくしかない。
しかし琴音はそこまで強くなかった。
一人の少女『琴音』が幼馴染の死を超え、
未来へ向かって歩んでいく二つ目の日常とは。
感想数 0
文字数 2,402
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.12.12
181,128
ダブル転生の同居令嬢は婚約破棄したい(したくない!)
現世で結ばれないのなら……。
わたしと彼は、ふたりで身を投げました。
感想数 1
文字数 1,493
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
181,129
あなたが好きです。
感想数 0
文字数 25,154
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
181,130
勇者様の専属料理人
俺の名前はガク。元冒険者で今は料理人をしている。
怪我をして冒険者を引退した俺は、手に入れた【異世界食材アイテムボックス】を使って異世界料理を出す店を営んでいる。
なかなか受け入れられず、繁盛とは程遠い状況の中、異世界からの勇者様が来店した。
ここからいろんなことが回り始めたわけだ。
感想数 1
文字数 15,188
最終更新日 2021.07.23
登録日 2020.06.13
181,131
月見里さん家の十人兄妹
月見里家は町内でも有名な一家だ。父親である月見里一希は大企業の社長、母親である月見里望雨は有名な弁護士。そんな二人には十人の子どもがいる。
長男の夕吏、二男の詠、三男の詩、四男の雫、五男の霜、六男の星那、七男の琥珀、八男の三夜、九男のほたる、長女の千夜。
両親は仕事が忙しく家にはほとんど居ない。兄妹仲良く暮らしてはいる、たまに喧嘩はするけど。
これはそんな兄妹の仲良く暮らしているという事を話すだけの物語である。
by長男(๑•̀ㅂ•́)و✧
感想数 1
文字数 5,670
最終更新日 2020.03.14
登録日 2020.02.25
181,132
悪役令息は魔王の腕(かいな)に囚われる
現世で暖かい家族に包まれて穏やかに暮らしていた俺は気が付くと見知らぬ場所にいた。
鏡を見るとそこには見覚えのある姿をした男が一人佇んでいる。黒衣に銀色の半仮面。
この姿はどこかで……俺が思い出したのは妹が寝る間も惜しんでやっていた乙女ゲーム「聖†乙女~恋愛迷宮(ラビリンス)~」に登場するキャラクター。
しかも攻略対象ではなく、悪役令嬢の兄の……
「これはまさか俺なのか……? そうだ、『私』はルイ・ベルンシュタイン」
後に悪役令嬢である妹と共に破滅(死亡)を迎える悪の貴族と呼ばれる男。
前世の記憶を取り戻した『私』は破滅エンドを避ける為目立たず静かに生きようと田舎の別宅へと居を移した。
だが一戦から引いてもなお次々と襲い掛かってくる破滅フラグ。
それを回避していくうちに攻略対象者達の様子が何だかおかしくなってきて。
更には魔王から求婚され!?
****
書き慣れていないので文章力には自信がありません。
修正があることも多いかと思いますが、暖かい目で見守ってくださると嬉しいです。
R-18など大人向けのシーンがある項では*マークなどを付けていますので苦手な方はご注意ください。
感想数 1
文字数 2,782
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.02.26
181,133
婚約者が週に一度婚約破棄を宣言してくるのですが……
公爵令嬢ジュディスの婚約者は、黄金の髪と新緑の瞳をもつ美しき王太子オーベール。
ジュディスはオーベールと結婚し、やがては王妃になるのだと信じて疑わなかった……
感想数 1
文字数 5,126
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.03
181,134
あやかし店主の寄り道カフェへようこそ!
人を寄せ付けないイケメンクラスメイトは、実は漆黒の狼のあやかしだった。
ひょんなことからその事実を知った高校二年生の綾乃は、あやかし店主の経営する“寄り道カフェ”でバイトをすることになって──!?
人間もあやかしもわけ隔てなく迎え入れる、寄り道カフェには、今日もここを必要とするお客さまが訪れます……!
初回公開*2019.08.07
アルファポリスでの公開日*2020.12.31
*表紙イラストは、たっくん様に描いていただきました。
感想数 0
文字数 106,176
最終更新日 2021.01.16
登録日 2020.12.31
181,135
世界樹の対、黒晶の魔樹
世界中の穢れた魔素を体内に取り込み、穢れを浄化し魔素を世界に戻す。
それが魔樹として生まれた巨木の役割だった。
魔樹は自我があった。それもかつて、日本という国で一般的に生活していたサラリーマンとしての記憶を残した魂が宿っていたのだ。
このお話は、魔樹として転生した日本人の話である。
感想数 1
文字数 438
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.04.18
181,136
追放令嬢は幼馴染王子殿下に救われる~無償の愛とは正にこのこと~
北方王国の伯爵令嬢、アブリールは婚約者に言われぬ汚名を着せられ国外追放の罰を受けることになった。
しかし、その直前、西方王国のカムイ王子殿下に救われる。
「彼女を追放するのであれば、私が引き取ります。構いませんね?」
これはアブリールとカムイ王子の10年越しの恋の物語。二人は幼少の頃、お互いを好き合っていた関係なのだ。
北方王国の人気貴族でもあったアブリール……彼女の追放は国家の盛衰に影響することはまだわかっていない……。
感想数 0
文字数 5,141
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.20
181,137
【完結済み】当主代理ですが、実父に会った記憶がありません。
貴族の家に生まれたからには、その責務を全うしなければならない。そう子供心に誓ったセリュートは、実の父が戻らない中“当主代理”として仕事をしていた。6歳にやれることなど微々たるものだったが、会ったことのない実父より、家の者を護りたいという気持ちで仕事に臨む。せめて、当主が戻るまで。
そうして何年も誤魔化して過ごしたが、自分の成長に変化をせざるおえなくなっていく。
1〜5 赤子から幼少
6、7 成長し、貴族の義務としての結婚を意識。
8〜10 貴族の子息として認識され
11〜14 真実がバレるのは時間の問題。
あとがき
強かに成長し、セリとしての生活を望むも
セリュートであることも捨てられない。
当主不在のままでは、家は断絶。使用人たちもバラバラになる。
当主を探して欲しいと『竜の翼』に依頼を出したいが?
穏やかで、好意を向けられる冒険者たちとの生活。
セリとして生きられる道はあるのか?
<注意>幼い頃から話が始まるので、10歳ごろまで愛情を求めない感じで。
恋愛要素は11〜の登場人物からの予定です。
「もう貴族の子息としていらないみたいだ」疲れ切った子供が、ある冒険者と出会うまで。
※『番と言われましたが…』のセリュート、ロード他『竜の翼』が後半で出てきます。
平行世界として読んでいただけると良いかもと思い、不遇なセリュートの成長を書いていきます。
『[R18] オレ達と番の女は、巣篭もりで愛欲に溺れる。』短編完結済み
『番と言われましたが、冒険者として精進してます。』 完結済み
『[R18]運命の相手とベッドの上で体を重ねる』 完結
『俺たちと番の女のハネムーン[R18]』 ぼちぼち投稿中
感想数 0
文字数 127,265
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.05.22
181,138
最後の缶コーヒー
僕からの、最後の缶コーヒーになるけれど……
感想数 0
文字数 2,865
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
181,139
王太子から婚約破棄されて三年、今更何の用ですか?!
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
「やはり君しかいない、君こそ私が真に愛する人だ、どうか戻って来て欲しい」ある日突然ユリアの営む薬屋にリンド王国の王太子イェルクがやってきてよりを戻したいという。
だが今更そんな身勝手な話はない。
婚約者だったユリアを裏切り、不義密通していたユリアの妹と謀ってユリアを国外追放したのはイェルク自身なのっだ。
それに今のユリアは一緒についてきてくれた守護騎士ケヴィンと結婚して、妊娠までしているのだ!
感想数 2
文字数 8,034
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.06.07
181,140
ニュンフェの男
ある冬の日の酒飲みを中心に繰り広げられる、すこし不思議な話です。
短編なので、気楽に読んでください。
感想数 0
文字数 18,984
最終更新日 2020.07.09
登録日 2020.07.09
181,141
精霊の聖女を王太子が口汚く侮辱し、婚約破棄を宣言してしまいました。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
オレゴン公爵家は精霊に愛されていた。オレゴン公爵家のあるカリフロ王国は、オレゴン公爵家にる精霊の聖女のお陰で、ギリギリ砂漠化を免れて存続していた。だが愚かなカリフロ王国の王太子は、精霊を蔑み忌み嫌っていた。精霊の聖女と結婚させられる事も恥辱だと考えていた。オレゴン公爵家など王国軍で攻め滅ぼし、精霊は捕獲して使役させればいいと考えていた。だから、婚約披露パーティーで精霊の聖女を罵り、婚約破棄を宣下してしまった。
感想数 1
文字数 6,939
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.17
181,142
白黒ハッピー・ハロウィーン
もうすぐハロウィーン。高3になった内藤は、弟・洋介のためにするかどうかを悩んでいるが……。
内藤が「トリック・オア・トリート!」と言ったら佐竹は……? なお話。
佐竹と内藤はすでにおつきあい中です。ほぼ完全なプラトニック。
よろしかったらどうぞ!
※本編「白き鎧 黒き鎧」と、後日談「秋暮れて」をお読みの方向けですが、読んでおられなくてもある程度分かるようには書いております。アルファポリスでは本編がまだ途中で、申し訳ありません(大汗)改稿してからあげているもので…。
※小説家になろう・カクヨムにても同時連載。
感想数 0
文字数 7,445
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.22
181,143
男色(疑惑)の王子様に、何故か溺愛されてます!?
ローズマリーが淡い憧れを寄せる第二騎士団団長のエイブラム。だが、見学に行くと幼馴染の第二王子オズワルドがいつも邪魔をしに来る。ある日、いつものように見学に訪れたローズマリーは、オズワルドがエイブラムに向ける熱い視線に気が付いてしまった。まさか、オズワルドはエイブラムに恋してる?しかし、オズワルドの部屋に招かれたローズマリーは、彼からキスされた現場を見つかり結婚することに。隠れ蓑の妻だとばかり思っていたけど、オズワルドは甘く優しくローズマリーを溺愛してきて…?
感想数 25
文字数 161,687
最終更新日 2021.06.16
登録日 2020.09.23
181,144
王国の『元』天才騎士様はやる気がない。−異世界×ロボットの操縦士−
あらすじ
王国騎士のアレンはかつて天才と呼ばれていた。ナイトメイルという機械人形(ロボット)の操縦技術で自分に勝る者はいないと信じていたのだ。でもある日、思ってしまった。それにいったい何の意味があるのだろう? やる気を失った彼はただ平穏に生きることを望むようになる。
……はずだったけれど。
銀髪青眼の美少女エンジニアが彼の前に現れたことで、計画が狂い始める。
☆☆☆
塩漬けかも。
感想数 0
文字数 19,171
最終更新日 2020.10.28
登録日 2020.10.10
181,145
個性があったっていいんじゃない?
感想数 0
文字数 6,218
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.10
181,146
父の想い
父が亡くなって10年になる、死因は溺死だった。父は何を想って亡くなったのだろう。私の記憶から父の想いを紐解く物語たり。
感想数 0
文字数 715
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
181,147
ひいじいちゃんのかき
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.11.02
181,148
雨の相乗効果
私は大学3年生。周りは就職先を決め始めてるのに、中々やりたいことがなくて焦っていた。気分転換に公園に行ったら雨に。動こうとしない私を見かねて助けてくれたのは北斗(21)で・・・?
ミステリアスな彼と恋愛経験1回のホワホワラブストーリー
感想数 1
文字数 1,251
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.12.02
181,149
大兇の妻
宇音美大郎女のもとに急な知らせが入る ―― 夫である蘇我入鹿が亡くなったという。
それが、『女王への反逆』の罪で誅殺されたと聞き、大郎女は屋敷を飛び出し、夫の屋敷へと駆け付けるのだが………………
―― 645年、古代史上の大悪人である蘇我入鹿が、中大兄皇子と中臣鎌足によって誅殺され、大化改新の先駆けとなった。
だが、入鹿は本当に大悪人だったのか?
これは、敗れた者と、その家族の物語である………………
文字数 23,352
最終更新日 2021.01.18
登録日 2021.01.18
181,150
異端の末裔
感想数 0
文字数 35,207
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.01.18
181,151
ラブコメ主人公になりきれないラブコメ主人公
中二のときに、人生で初めて彼女が出来た宝生英一郎。
この彼女は一生大事にしようと決めていたのに......。
ものの二週間で別れてしまった。
真の恋愛学生生活を求めて
高校に入学したがそこに待ち受けていた現実は...。
彼女を作るどころか、女子一人とも喋れずに、気付けば高二の秋。
そんな人生を変えるべく、英一郎は行動に出るがそこに現れるヒロインたちは変な性癖があった。
頭のおかしい奴しかいなかった。
英一郎にありのままの自分を見せつけすぎてなかなか距離の縮まらないヒロインたちのラブコメディー。
感想数 0
文字数 8,255
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.06
181,152
彼女の独白
彼女の心を知る者はいない。
感想数 0
文字数 237
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
181,153
俺にとっての『エロとろボイス♡』♡♡♡
声優界一の『エロとろボイス♡』と言われる、現在超絶大人気のイケメン男性声優・さっくーよりも、その事務所の後輩にあたる、まだまだ新人の無名男性声優・りっきーの方が、自分にとっての『エロとろボイス♡』だと、声しか知らない彼に夢中になっていくノンケなはずのオタクなスーパーの店員こと、ふうたくんのお話。
完結とはとても思えない「どう考えたって続くだろっ!?」…な部分で一旦終了してしまいますので、先にその旨をお伝えさせていただきます、本当すみませんです。
一応続きは考えているので、いつか書けたらな~と思っております。
今回部分では、受けくんが攻めくんの声を聴きながらオナニーしちゃうだけなので、攻めくんの出演は声のみになっております。
『R-18』と『♡喘ぎ』タグを付けてますが、その部分はほとんど最後の方だけなのでご了承くださいませ。
それでもオッケーという方は、よければ暇つぶしに読んでやってくださいな!
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
※ 2021/03/15 一応今回でお話完結となりました。ここまで読んでいただきどうもありがとうございました!
感想数 1
文字数 12,813
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.14
181,154
蝋燭
感想数 0
文字数 337
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.04.11
181,155
あくま姫と天使王子
あくまの世界のお姫様が天使の国の王子を愛してしまう
感想数 0
文字数 1,260
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.23
181,156
kowai
kowai
感想数 0
文字数 2,185
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.15
181,157
婚約破棄されましたが…親友のおかげで馬鹿王子だとわかりました
小さな頃から許嫁として王太妃教育を受けてきたカノン・カーチェスト。
ある日突然、婚約者アキレウス・ロルナンドに婚約破棄を告げられてしまう。
ショックを隠せないカノンは、親友の登場により冷静になることができたのだが―――
ゆるゆる設定です。
感想数 0
文字数 23,827
最終更新日 2022.06.13
登録日 2021.06.06
181,158
ガラス越しに見える世界
ガラス越しに見える世界、という詩です。
2020.4.29
感想数 0
文字数 269
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
181,159
多無沙屋七兵衛の落語小説
学生の時分から落語にハマり勢いで噺家になった七兵衛はそれから10年とトントン拍子に真打まで登り積めるが面白くない。
自分のやりたかった落語とは本当にこれであるのか、これから先もこれで良いのかと悩みに悩んだ末に七兵衛は古典落語に"もし"を加えて話すことを決断した。
しかし周りからの風当たりは強く肩身も狭くなっていく一方、なるほどこれがなかなか面白いと評判になりこれを「小説落語」と自ら謳い話す。
そんな1人の男の物語でございます。
どうか御一席お付き合いのほどよろしくお願いします。
感想数 0
文字数 5,101
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
181,160
【完結】TSF蠱惑のダンジョン 〜魔王幹部末席追放の蟲使いが目論む下克上。勇者TS肉体改変洗脳支配計画〜
♂→♀、蝕む淫蟲。駆け出し勇者は抗えない。
魔王幹部の末席、コアーク。彼は酷く矮小な蟲使いであり、敵だけで無く味方からも疎まれ、蔑まれる立場にあった。
そんな彼だがある時、成果不足を理由に辺境の村近くのダンジョンへと左遷されてしまう。散々の嘆願も聞き入れて貰えず、虫の居所の悪い彼は下克上へ向け力を蓄える事にした。
しかし辺境故魔物の数も少なく、力も弱い故計画は難航。どうしたものかと手を拱いていた所、何と駆け出し勇者パーティーの来訪というまたとない機会が訪れた。
「これ以上無い幸運ッ! 僥倖ッ……! まさか、こんなに早く挽回の機会が得られようとは……! いや、これは! これなら……!」
感想数 3
文字数 93,057
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.05