ファンタジー 小説一覧
8,601
まったり系令嬢は婚約破棄されてもさほど動じない。~しかし親と兄は激怒していますのでお気をつけください~
まったり系令嬢は婚約破棄されてもさほど動じない。
感想数 0
文字数 1,470
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
8,602
元異世界転移者だけど、質問ある?
かつて異世界転移したスレ主は、色々思うところがあってスレ建てをして、自分の身に何が起きたのかを語っていく。
感想数 1
文字数 6,308
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.15
8,603
借金まみれの貴族ですが魔物を使ってチート内政します!
俺は異世界のとある男爵家に転生した。
せっかく裕福な貴族に生まれたのだが、不運なことで超貧乏になってしまう。
しかも謀反を起こされて、住んでいた都市からも追い出される始末。
だがここでくじけてなるものか!
我が家に伝わる『魔物召喚』で魔物を使って領地を発展させるのだ!
ペガサスを使っての行商で、遠い地から珍しい品を仕入れて商売!
レイスによる寝ずの番! 諜報員サキュバス!
だがこの魔法には致命的な欠陥があり……。
「えっ。呼んだ魔物は一生面倒を見ないとダメなの!?」
『無論だ! さもなくば我らが貴様をくびり殺す! 馬小屋が狭い! 草がマズイ!』
呼んだ魔物はそれぞれ好きな物を要求してくる!
ゴーレムは岩、レイスは人体、デュラハンは鎧……。
魔物様の気を悪くしてはいけない!
媚びへつらいつつ、領地を安定させるのだ!
感想数 5
文字数 90,209
最終更新日 2022.07.26
登録日 2022.07.02
8,604
神子のピコタン
「この子の声を聞いた者は、幸運を手にするだろう。」
盲目の預言者からそう告げられて産まれた神子のピコタン。
だけど、ピコタン自身は、自分が神子だということを知らない。
食べものとか生活とか設定は適当。
ピコタンの話は絵本風に、他の人たちの話は物語風に。
R18は念のため保険。
書くかもしれないから。
文字数 33,719
最終更新日 2024.02.21
登録日 2023.06.08
8,605
未来が見える最強幼女、魔王と手を組み世界征服⁉~すべては世界平和のために~
生まれつき赤い瞳のせいで、不吉だと言われ不当な扱いを受けてきた幼い少女ミミ。
不作が続き、飢えの危機に陥った村は、口減らしのためにミミを森の奥に捨てる。
ミミは運悪く魔獣に出会い危機に陥るが――そのとき特別な力が発現する。
それは未来の一部を見通す力、「未来視」だった!
魔王を名乗る謎の人物イドライアに出会い、このままでは世界が滅びてしまうことを知ったミミ。
そして思いついたのは、魔王と手を組み、世界が滅びるより先に自分が”世界征服”してしまおうという、荒唐無稽な考えだった。
幼き少女ミミは自称(?)魔王と手を組み、『世界を救うための世界征服』を始める。
感想数 0
文字数 92,321
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.01.24
8,606
ある日、エズメ様に振られる日
王立学園への入学に前後し、エズメと婚約したシルヴィア(シルヴィ)。しかし近ごろはぎくしゃくとした関係になっていた。シルヴィアは薄っすらと、彼と、シルヴィアの親友であるルーシーとの仲を疑う気持ちを持ってしまったのだ。そんなあるとき、シルヴィアはエズメからふたりきりのお茶会に誘われるのだが――?
※横恋慕の要素が含まれていますが、ざ/ま/ぁものではないです。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 4,461
最終更新日 2026.08.30
登録日 2026.08.30
8,607
追放されたお姫様はおとぎ話のごとく優しい少年に救われたので恩返しします。
「アーロドロップ・マメイド・マリーン。貴女から、乙姫第二王女の身分を剥奪します」
竜宮城で第二王女として生まれたアーロドロップ・マメイド・マリーンは、ちょっとしたミスで『玉手箱探しの刑』に処された。遥か昔の乙姫様が地上人に譲渡した『玉手箱』を、実質十日以内に見つけなければ二度と竜宮城には帰れない――要するに追放である。
一方、玉手箱を所有する一族の子孫・浦島慶汰は、姉の海来が植物状態になって落ち込んでいた。
二人は鎌倉の海で、運命的な出会いを果たす。
玉手箱には浦島太郎を老化させるほどの異質な力があり、それを応用すれば海来を救えるかもしれない。
竜宮城への帰還の可能性を見出したアーロドロップは、海来の治癒を条件に、玉手箱を譲ってもらうことを約束する。
しかし、玉手箱に秘められた力が暴走してしまったことで、アーロドロップが竜宮城に帰るためには慶汰も連れていかなければならなくなって……?
(note様でも掲載しております)
感想数 0
文字数 123,608
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.01.11
8,608
ボクのダンジョン健康法
世界各地に突如として「ダンジョン」と呼ばれる地下迷宮が出現し、そこから得られる魔石や資源によって「冒険者」という新しい職業が生まれた世界。しかし本作の主人公は、そんな冒険者社会とはほとんど関係のない、町で小さな学習塾を経営するごく普通の人物である。
ある日、塾の裏庭にぽっかりと穴が開いているのを見つけた主人公は、それをネズミの巣穴だと思い込む。子どもの頃にネズミに噛まれた経験から強い恐怖を抱いていた彼は、パニック気味になり、ホームセンターで購入した大量のネズミ退治の薬をその穴に投入してしまう。翌日、穴の周囲を掃除しているうちに地下空洞を見つけ、奥へ進むとそこには水晶のような石――ダンジョンコアが存在していた。薬の影響でひび割れていたその石を何気なく砕いた瞬間、彼は世界で初めてダンジョンを踏破した人物として認定されてしまう。
その結果、彼はサポートナビという案内機能とともに、「言語理解」「アイテムボックス」「鑑定」「限界突破」「経験値三倍」といった破格のユニークスキルを与えられる。しかし主人公はそれを利用して冒険者として成功しようとはまったく考えない。彼にとってダンジョンはあくまで不安定な「水物」であり、人生を賭ける対象ではないからだ。
主人公はこれまで通り学習塾を経営しながら、「勉強して安定した仕事に就くのが一番」という信念を生徒に説き続ける。一方で、健康維持のための運動として、朝の時間に近所のダンジョンを周回する習慣を持つ。ダンジョンはコアを破壊すると消滅してしまうため、彼はボスだけ倒してコアは壊さずに帰るという独自のスタイルを取る。そこで得られる魔石の一部は塾の経営資金に充て、余った分は家訓に従って寄付している。その善行により自治体から表彰されることもあるが、彼の本当の実力を知る者は誰もいない。
本人はただ健康のためにダンジョンを歩いているつもりだが、実際には限界突破スキルによって人間離れした力を身につけている。しかし当の本人はそのことに気づいておらず、「最近体調がいい」と思っているだけである。こうして主人公は今日もまた、健康法の一環としてダンジョンへと向かうのだった。
感想数 0
文字数 157,383
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.03.18
8,609
異世界転生~女子高生が男の子に生まれ変わったのだが
「これは使命だ。多分だけど私だけに与えられた使命だ!だから・・・美味しく頂かなくては・・・」
女子高生の「西口 麗奈」は異世界に男の子「ハイネ」として転生してしまった。
迫りくる美少年、迫りくる亜人種相手に・・・軋むベッドの音、奏でるホーモニー。
体は男、心は女の冒険活劇が今始まる!・・・性的な意味で。
※男性同士の性的描写を含みます。むしろ性的描写を描きたくてこの小説を書いています。
後半は普通にファンタジー内容になりますが性的描写はやはり入ります。苦手な方はご注意ください。
※過去に「小説家になろう」で連載していた小説です。累計アクセス24万超えでした。
お知らせ~平日:17時更新、土日:12時更新に変更します。
感想数 0
文字数 133,153
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.05.10
8,610
非日常的日常は平穏とは言えない~間違って覚醒したのが淫魔の血ってどういうことですか?~
王級騎士を目指すジークの中で、予定外に目覚めてしまった淫魔(サキュバス)の血。
そのせいで始まってしまった突然の発情。
抑えきれないそれを何とかできるのは、とある一人の上級魔法使いだけ――?
ドSな魔法使いはそのたび彼に〝治療〟を施す。
それに効果があるのは確かだけれど、ジークにはそれがなかなか受け入れられない。
だって本当にそれで正解なのか?
本当にそれしか方法はないのか?
いつまでこんな状態が続くのか?
性悪魔法使いは息を吐くように嘘をつく。
何故ってすべては彼を気に入ったから――。
――――
※BL×ファンタジー×コメディ?【不定期連載です】
主人公総受けなため、他キャラとの絡みもあります。
場合により脇CPのお話も入ります。
――――
◆世界観◆
人間の他に、魔法使いや吸血鬼、天使や悪魔など、様々な種族が共存する世界。種族間の確執は基本的には少なく、結果として純血の種族は貴重な存在となっている。それぞれの能力は原則血の濃さに比例する。
◆登場人物紹介◆
・名前…年齢(人間換算)/身長
―――――
・ジーク(Siegrid)…25/180cm位
青みがかった黒い瞳。同色の髪。魔法使いの血を引く人間。
性格は優しくお人好しだが融通の利かない面も。かつ天然?で鈍感。細身だがしなやかな体つき。自国の騎士に志願したばかりの見習い。
・アンリ(Henrietta)…32/180cm後半
暗朱色の瞳。腰まである朱銀色の髪。様々な血が入り混じった魔法使い(男)。媚薬系の精製が得意だが基本的には普通の薬屋を営んでいる。どSで鬼畜。
・リュシアン(Lucien)
愛称はリュシー。左足に朱色のリングをつけた青い鳥。アンリの眷属。擬人化の際は青い髪の青年。
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★表紙はおもちさま(@0moti_moti0)に描いて頂きました!
【作品シェア以外での転載等はご遠慮下さい】
感想数 0
文字数 229,177
最終更新日 2026.08.01
登録日 2020.02.10
8,611
ラノベ世界に転生した僕の、バッドエンドのその先は…
気が付いたら赤ちゃんになってました。
しかも、
愛読書の中の登場人物(悪役ポジション)になっているようです。(遠い目)
文字数 29,411
最終更新日 2021.12.29
登録日 2020.02.14
8,612
天使は異世界で大金を稼ぐ
イラストレーターとして活動している望月 咲夜(28)は高校生の頃から付き合っている小山 賢児に振られた。
理由はキャバ嬢の里菜が自分の子供を身籠ってしまったので別れて欲しいと、賢児から言われたからだ。
振られた日の夜にヤケ酒していた咲夜に母から実家に戻って来いと言われる。
実家である純喫茶フルムーンに帰る途中、咲夜は命を落としてしまう。
そんな咲夜の前に現れたのは、リーヴェという世界を創った女神であるアンジェリクだった。
アンジェリクの話によると、空間に亀裂が出来たので修復する時に生じる衝撃波の余波で咲夜は死んでしまったのだ。
お詫びとしてアンジェリクから無限収納とネット通販というスキルを貰った咲夜はリーヴェで生きて行く。
この話は言うまでもなく、ご都合主義でゆるふわ設定です。
短編として思い浮かんだ話ですので、設定やバックグランドを色々と深く考えた訳ではありません。
感想数 0
文字数 6,505
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.13
8,613
勇者の靴に挟まっていた石が、叩かれ罵られ最中の悪役令嬢と入れ替わったら?!〜愛する勇者のために今日も私はついていきます!〜
私は勇者の靴の隙間に好きで挟まっている石!なのに、叩かれ罵られ最中の悪役令嬢と入れ替わった?!
愛する勇者のために、悪役なんて知ったことじゃない。
谷底に落ちても勇者の靴に舞い戻った私だもの。
今日もあなたについていきます!
感想数 0
文字数 6,390
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.11.09
8,614
残酷な妻ですがそれでも愛しているので、彼女の異世界まで妻を探しに行きました
僕は妻を、世界で1番愛しています。 妻のためなら死んでもいいと、本気で思っています。 でも、妻が遺した小説を読んで分かりました。 妻は僕を愛してなどいないということを……。 そんなことを考えていたら、妻が遺した残酷な小説に異世界転生してしまいました。
感想数 0
文字数 9,530
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
8,615
TS少女は必死に生きる
ピンク髪の少女が村人と共に王都に向かう道中、馬車が魔物に襲われた
少女は負傷し意識を失った時、ある夢を見た
その夢はただの夢ではなく前世の記憶であった
記憶を思い出した事で人格が混ざり前世の男性の意識が強く現れた
唯一生き残ったから足掻いて生きる事を選択する
少女が1人で生きる手段は限られていて欲に晒されながら生きる
R18
悪戯、恥辱メイン
そういったシーンある場合はタイトルにR15寄りは☆
R18寄りは★を付けます
感想数 0
文字数 22,735
最終更新日 2024.10.03
登録日 2024.09.22
8,616
嫌われ者の皇族姫
両親に似ていないから、と母親からも、兄たち姉たちから嫌われたシーアは、歳の近い皇族の子どもたちにいじめられ、使用人からも蔑まれ、と酷い扱いをうけていました。それも、叔父である皇帝シオンによって、環境は整えられ、最低限の皇族並の扱いをされるようになったが、まだ、皇族の儀式を通過していないシーアは、使用人の子どもと取り換えられたのでは、と影で悪く言われていた。
家族からも、同じ皇族からも蔑まされたシーアは、皇族の儀式を受けた時、その運命は動き出すこととなります。
なろう、では、皇族姫という話の一つとして更新しています。設定が、なろうで出たものが多いので、初読みではわかりにくいところがあります。
文字数 339,983
最終更新日 2025.03.14
登録日 2024.12.03
8,617
イーダ・オルマリン 〜青き星、その王女の物語〜
青き惑星オルマリン。
その星を治める星王家には、一人の王女がいた。
名は、イーダ・オルマリン。
十八を迎えた春、彼女は襲撃により従者の多くを失った。
ーーそれから半年。
彼女に新たな出会いが訪れる。
それは、従者候補として連れられてきた、ベルンハルトとの出会い。
そして、その出会いが、イーダの運命を再び動かし始める。
また、父親の側近の娘であるリンディアや、その元師匠である綿菓子狙撃手アスターなど、様々な人たちと知り合い、関わるようになっていく。
そんなイーダを待ち受けるのは、幾度もの襲撃。
次から次へと現れる敵から逃れるべく、彼女は、従者らと共に道を行くーー。
著作者:四季 無断転載は固く禁じます。
※2018.9.9~2019.2.5 に書いたものです。
感想数 0
文字数 389,984
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.09.26
8,618
ウチ、ただの行商人やで? 〜異世界転移した関西弁女子はチートスキルに物申したい〜
『隠しチート? そんなもん気にせんと、異世界で気楽に商売はじめたるで』
なんや、これ、このメモ読めばええんか? ええと、はじめましてやな、ウチはこのウルトラスーパーズーパーシリアスな小説の主人公や。名前はまだないで。第3章あたりまでお預けや。おそらくな。原因は作者のうっかりミスや。
だいたいやな、この手の話はタイトル読んだらわかるようになっとるで。まさか、タイトル読まんとあらすじから読んどる迂闊もんはおらんやろ。あらすじ読んでないんは別に構わへんで。本文読んだらわかることやしな。ウチのえろえろなボディのこととかな。お色気満載やで。作者はR15つけるかまよとるわ。R18まではさすがにいかんし、作者にそんな能力ないで。
ほんでな。まあウチはいつも通りの展開で異世界転移するらしいわ。いまから高校の入学式やいうのに、乗ってた路線バスの乗客一同と一緒に仲良くな。なんと可愛い子ちゃんもおるで。ウチのことやないで、勘違いさせてしもたらなんやすまんな。せやけど美少女は彼氏持ちや。残念やったな、君らにチャンスはたこ焼きのパラパラ青のり1つ分もないで。
それからな、なんやキラキラ眩しい女神が出てきよってな、ウチはいきなり目をやられてまうで。最近の野球選手みたいにグラサン必須やな。それか目の下んあたりに味ノリ貼っとくかやな。試合中に腹減ったら食べたらええで。
尺の問題もあるしこれ以上うちのおちょぼ口が勝手に余計なこと言わんうちに話進めんで。女神はんからはチートスキル貰えるんや。みんな「聖剣」やらなんやら強そうなもん貰っとったわ。ようあんな物騒なもん選びよるな。ウチはそういうのは求めてへん。そしたらなんや女神のやつ、隠しとったんや。とんでもないやつをな。まったくほんまポンコツやであいつ。最後に「あっ」とかいいよって、ホンマやったら街に飛んですぐ冒険者ギルドで定番イベントこなすはずやったのにな。緑の大三元、ちごたわ、大草原にウチはひとりぼっちや。しかも気づいたら腹にはなんや角付きのウサギがぶっ刺さっとる。いきなり作者の次の作品にご期待ください状態や。
あかん文字数オーバーや。これ以上のあらすじはカクヨム版で見てや。
※AI補助利用の範囲
資料集め、真面目なあらすじ(カクヨム版に掲載)・キャッチコピー作成、誤字脱字訂正(Grok、Claude、Nola)
※校正不足気味です
感想数 0
文字数 230,467
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.07.15
8,619
臓器省 ~恋する乙女の体内奮闘編
「心拍数BPM200突破、糖分完全枯渇、社会的尊厳防衛ゲート決壊寸前――それが、恋する持ち主の暴走に下された、体内行政機関『臓器省』の非常警報だった」
人体の恒常性(ホメオスタシス)を維持するために働く国家行政組織「臓器省」。給与なし、有給なし、持ち主が倒れれば全員道連れという極限のブラック環境の中、各器官は今日も粛々と持ち場を守っていた。しかし、持ち主の乙女が運命の相手『あの方』に恋をした瞬間、平穏なルーチンは音を立てて崩壊する。
正確な生化学・解剖学のメカニズムをギャグのロジックに昇華し、重厚な文体で描き切る泥臭い社畜サバイバル。青春の眩しさと人体の過酷な現実が織りなす、知的で痛快、そして最後には熱い一体感に包まれる新感覚サイエンス・コメディ!
感想数 0
文字数 18,256
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.08.23
8,620
世界を支配する悪い魔女は こっそり気紛れの人生を過ごすことにした ~可愛い勇者に倒して貰うまで~
「師匠、人は死んだら、どこに行くの?」
「うーん……『お星様になるんだよ』っていうのが、昔々からの定番かしらね」
「星って、この空いっぱいの星?」
「そう。だからいつでも一緒ってこと」
「でもそれって、見えてるけど、離れてるよ。それじゃあ嫌なの」
「そうねぇ……でも、100年……300年先に流れ星は落ちてくるから、また会えるわよ」
「師匠は、また会えたことがあるの?」
「ええ。だから、元気だして。私の可愛い魔法使いさん」
「……師匠がそう言うなら……。私も、流れ星を待つよ」
「遠い時の先、あの子の魂が、またこの地に降ってくる。……迷わず生きなさい。あなたの存在をかたどるものは、あなたの魂、そのままなのだから」
「……うん、ありがとう。師匠」
300年前。
巨大な羽根蛇に乗った魔法使いが、戦争の地を水で沈め、2つの国を滅ぼした。
小さな戦争には魔物を、大きな戦争には洪水をおこす、災厄の魔法使い。
やがて、人々は彼女をこう呼ぶようになった。
『世界を支配する魔女』――と。
星を見上げ続けた魔女は長い時間に飽きて、別の人間として世界に紛れることにした。
記憶を封じて性別も変え、普通の人間として生きる時間。
しかしその間に、流れ星はすぐ近くに落ちてきていた。
遠くない未来、魔女を倒すことになる、少年の姿をして。
感想数 0
文字数 569,331
最終更新日 2023.11.18
登録日 2022.12.13
8,621
転生した俺、金髪美少女に拾われて旅を始めます
25歳・彼女いない歴=年齢の俺は、気づけば異世界に転生していた。
森の中で出会ったのは、金髪碧眼の美少女リリア。優しくて、包み込むような彼女に一目惚れ。
けれど惚れやすい俺の性格が災いして、旅の途中で嫉妬・誤解・誘惑・ハニートラップ……問題だらけ!?
模倣(コピー)のチートスキルを手に、リリアと共に旅立つ――
感想数 0
文字数 26,386
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.23
8,622
執着戦
自分を犠牲に仲間を救おうとした勇者が魔王の興味を引き人形と化した前提の魔王×(元)勇者
他者への感情が希薄な魔王と感情を放棄した元勇者、感情を取り戻してほしい勇者の三角関係的な、そうでもないような作品です。
トゥルーエンドであってハッピーエンドではないです。
後味はすっきりしない、ろくろを回し続ける物語にしました。
感想数 0
文字数 4,307
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.28
8,623
十八の夏、北の国の王へ差し出されることとなりました。~そして知る、人の温かさ~
私、メリーナは、王女でありながら大人しさゆえに親からも愛されず冷遇されていた。
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
8,624
アリスドラッグ
感想数 1
文字数 128,409
最終更新日 2024.02.17
登録日 2023.12.18
8,625
よろず魔法使いの日記帳 【第一部 ダンジョンの謎】
ある使命をおびて、悠久の年月を生き続ける魔法使いスタン・リンシード。彼は普段、よろず魔法使いとして様々な仕事を引き受けていた。
この世界には「魔使具」と呼ばれる物が普及している。それはマジックエッセンスを燃料として動く魔法の道具であり、魔法使いは勿論、魔道具と違って魔法を使えない者でも簡単に使用する事ができた。
ひょんな事から天才魔使具職人ヴァロンゼと出会ったスタンは、水を得た魚の如く歓喜する。
そしてヴァロンゼ特製の魔使具を携え、ダンジョン探索の依頼の為に旅立つ事となった。それは「ダンジョンの最深部の向こう側へ辿り着く」という一風変わった依頼。最深部の向こう側に何かあるのは分かっているが、どうしてもそちら側へ行けないのだ。その謎を解くのが依頼の主旨である。
同地で旧友の剛腕戦士ゲルドーシュ、魔使具マニアの細工師ザレドス、秘密を抱えた女僧侶ポピッカと出会いダンジョンの謎に挑むが、迷宮内に閉じ込められてしまう。
最深部の謎は解けるのか。そしてそこに待ち受ける脅威とは……。ただ長く生きられる能力を得ただけの”普通の魔法使い”スタン・リンシードが、悩みながらも前へと進む探索ファンタジー。
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※ この小説執筆の当初の目的は書きグセを付けるためのものだったので、取り留めのない内容が多くなっています。普通のキャラクター小説になったのは「ダンジョンへの旅立ち」あたりからなので、その辺からお読みいただく事をお勧めします。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/806361934/631795599/episode/7481130
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この小説に登場するキャラクター計7人と1体のラフイメージをpixivに投稿しました。
https://www.pixiv.net/artworks/111751777
感想数 0
文字数 227,980
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.08.27
8,626
兄のナンパな親友からの囲われ婚〜帝都妖刀管理局奇譚〜
名家・鏡家に生まれながら異能を持たない琴葉は、『無能』と蔑まれ肩身の狭い思いをしていた。
唯一の救いは、頼れる兄・水澄と、帝都妖刀管理局内で一番強い異能を持つ、兄の軟派な親友・萩尾伊吹の存在だった。自立のために縁談を受け入れようとする琴葉。しかし、それを知った萩尾伊吹の態度は一変する。
「——許すわけないだろう、縁談なんて」
冷遇されてきた少女が、兄の親友に甘く、重く愛される物語。
感想数 0
文字数 23,092
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.21
8,627
いやぁ〜ん聖剣美女 ご主人さまにニギニギされて、もうエクスカリバー!
叙述ミステリー×エロコメ異世界ファンタジー
【あらすじ】
武器が美女に擬人化する世界に転生した主人公は、伝説の聖剣エクスカリバーを抜いてしまう。しかし、目の前に現れたのは、剣ではなく、銀髪美女エクス【聖剣エクスカリバー】だった。
聖剣を引き抜いた主人公は王国から勇者扱いされてしまうのだが、──暗殺者から追われるハメに。
主人公と聖剣エクスカリバー【美女】のコンビが、この世界の秘密を解き明かしていく。
感想数 0
文字数 136,808
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.28
8,628
牢獄
「失礼する、陛下」
褐色の男は再びそう言うと、腕力溢れる両手で私の両脚を造作もなく押しひらいた……
和議を結ぶために現れた敵国の将軍が王を犯す話です。王の一人称で語られます。
敵国の褐色の将軍×自尊心が強く美しい王
感想数 0
文字数 4,365
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.10
8,629
異界諸国世直し旅~ガトリンク娘と熱血鉄拳少女、はた迷惑な二人と二匹の猫~
これは運悪く異界で生まれ変わることになった1人の少女と、その原因を作った1匹の猫のお話。
何の力も持たない少女に、異界を生き抜くことなど到底出来ない。そこで少女が護身用の武器を求めて与えられたのは、3種類の弾を撃てるガトリンクガンを内蔵した小盾。
何故ガトリンクガンだったのかは、誰にもわからない。
この盾とお目付け役の1匹の猫と共に、少女は新しい生活を始めた。行く先々で様々な人と出会いながら、少女は手の届く範囲で見つけた小さな悪を懲らしめる。
そして今日も少女のガトリンクガンが火を噴いた!
「そ~れガトリンクバックラー、ファイヤー!」
この作品は 小説家になろう ツギクル ノベルアップ+ でも投稿してます。
追記
タイトルを変えてみました。
感想数 9
文字数 36,629
最終更新日 2020.08.03
登録日 2020.07.06
8,630
異世界大使館雑録
異世界大使館、始めますhttps://www.alphapolis.co.jp/novel/2146286/407589301のゆるゆるスピンオフ。
本編読まないと分かりにくいショートショート集です。本編と一緒にお楽しみください。
感想数 0
文字数 191,442
最終更新日 2026.08.29
登録日 2022.03.02
8,631
おお勇者よ、生き残ってしまうとは情けない ~お尋ね者になった勇者、今度は人間世界を相手に無双する
「どうして生き残ってしまったのだ――お前だけが、たった一人で」
勇者アシェルは魔王を討った。
何よりも大切だった四人の仲間を犠牲にして。
司祭ラフェンディ――神聖皇国の次期皇位継承者。
女騎士ヴァネッサ――民衆を導く救国の聖女。
魔法使いメイゼル――次代の魔法使いを率いる天才。
盗賊シェルスカ――並ぶ者なき裏社会のカリスマ。
勇者アシェル。
聖剣に選ばれただけの、ただの孤児。
世界は彼を許さなかった。
理不尽な糾弾と断頭台から逃れた「元」勇者の首には賞金がかかる。
少年は当て所なく野山を彷徨った末、とうとう野盗に身を落とす。
だが。
たまたま襲撃した馬車には、理不尽に虐げられた少女達がいた。
「そんなの――許せないだろ」
例え苦境にあろうと、
それでも「勇者」であることを辞められない。
魔王をも屠った最強の「元」勇者は、その力で、その優しさで、
魔王なき世で、今なお苦しむ人々のために再び立ち上がる。
今度の敵は魔王でなく――この世界だ。
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文字数 117,037
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.08
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リタイア賢者の猫ファーストな余生
猫が大好きだが、重度の猫アレルギーの少年、カズキ。異世界に召喚され、魔法でアレルギーを直してもらったカズキは、夢見ていた猫との生活のため、復活した邪神と戦った。
そして、いつしか大賢者と呼ばれていた少年は、仲間と共に見事に邪神を討伐して帰って来た。
「俺、これからは猫と静かに暮らすんだ・・・」
もう、戦う必要はない。
だが、そんな彼を周囲の人間が放っておく訳もなかった。
これは、国王の奸計(?)によって学院へ入学したり、世界の秘密を解き明かしたり、猫の為に魔物と戦ったりと、色々な騒ぎを起こしながら、失った青春を取り戻していく、一人の少年の物語。
・・・・・・多分。
他サイト様でも掲載しております。
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文字数 904,742
最終更新日 2026.04.06
登録日 2019.02.02
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【R18】彼の呪いと女神の祝福に感謝を
「性交渉しよう」リルドは”閣下”の言葉に呆然とした。/戦場で死に損なった”元”聖女リルドを拾ったのは”閣下”と名乗る謎の美貌の男だった。二人で森の奥の不思議な城で穏やかに暮らしていたはずが、ある日唐突に彼はリルドと彼の性交渉を提案し――:::前後編+挿話+おまけ
6月18日まで毎日19時更新予定
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文字数 25,363
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.15
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魔法の代償は発情!?冒険者は発散する事を義務付けられています
冒険者がモンスターを倒すのに魔法は欠かせない。しかしダンジョンの中で魔法を使う毎に、魔力の残りカスが蓄積され…。
「だめだ、痛くて歩けない」「仕方ないわねぇ。セーフエリアでしましょ?」
冒険者はギルドに“発散”を義務付けられているので、パーティーメンバーで発散します!
※エロメインです。男性向け表現かと思われます。
※エロ回に♡をつけています。
※息抜きに書いているので、更新は遅いです。
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文字数 8,820
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.10.17
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氷の森で苺摘み〜女装して継母のおつかいに出た少年が王子に愛される話〜
氷の森のほとりの屋敷で、継母にいびられる毎日を送っていた少年アリオト。
ある日継母から「イチマルキウでスケスケショウブシタギを買ってこい」という、意味不明なおつかいを言い渡されて途方に暮れる。
義兄の謎アドバイスにより女装しておつかいに出た結果、いろいろあって、アリオトはシブヤ領主(次期国王)に愛されてしまう。
***************
グリム童話をベースにしたゆるメルヘンBL?です。舞台はおとぎの国ですが、名称は和洋ミックスの謎世界観です。
おつかいの元ネタは、昔見たテレビ番組の企画です。
時々シリアスチックですが、基本コメディです。真夏の夜の夢的な妖精魔法でどたばたします。
ハッピーエンドです。(なかなか進まなくてすみません……)しおり付けていただけるとすごく励みになります。
過激表現はありませんが一応BL、かつ前半(第5章まで)は女装なので、苦手な方はどうか気をつけてください。
特に※印のエピソードはちょっと苦手な人いるかもなので、気をつけて読むか、飛ばしてください。
腐文体さえ大丈夫であれば、気軽にお立ち寄りください。
文字数 516,028
最終更新日 2025.02.24
登録日 2023.10.19
8,636
【異世界恋愛小説コンテスト奨励賞受賞】娼婦に婚約者の第二王子を奪われ、すべてを失った令嬢は、復讐のため第一王子と結婚して王妃になる。
「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」
名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。
エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。
しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。
だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。
パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。
エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。
婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。
絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。
エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。
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ノベマ!
感想数 1
文字数 63,043
最終更新日 2022.11.08
登録日 2021.08.07
8,637
召喚されし帝国
死した魂を新たな世界へと送り出す事を使命とするある一人の神は、来る日も来る日も似たような人間を転生させることに飽き飽きした。
そんな時、神はある事を思いついた。
それは、死する運命にある国家を異世界へと転送させると言う、とんでも無い計画であった。
そして、その異世界転送国家として選ばれたのは、現代日本でも、アメリカでも無く、まさかの世界史に大きな悪名を轟かせた地獄の帝国
悪魔の独裁者の一人、アドルフ・ヒトラー率いるナチス第三帝国、そしてそんな地獄の帝国に追随する国々により支配され、正にこの世の地獄と化した1944年、ノルマンディー上陸作戦直前の、ヨーロッパであった。
果たして、狂気と差別にまみれ、殺戮の大地と化したヨーロッパの大地を向かい入れた世界は、果たしてどこに向かうのか。
※この作品は、自分がハーメルンで同名のペンネームとタイトルで投稿している、二次作からインスピレーションを得た作品です。
なお、なろうとカクヨムにても、同じ作品を投稿中です。
感想数 1
文字数 42,360
最終更新日 2022.11.05
登録日 2021.12.04
8,638
婚約破棄の先にも幸せは存在しているのです。 ~異世界恋愛作品集・短期連載などまとめ~
異世界恋愛系作品の中で短期連載であったものメインとしてまとめてみました。
わりとさくっと読めるかと思われます。
文字数 35,496
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.26
8,639
異世界に勇者召喚で召喚されたけど外れスキル「性豪」のせいで辺境に追放されたら異種族娘の種馬になりました。
俺の名前は東雲椿、ある日目覚めると異世界転生に召喚され勇者として国を救うはずだった…が俺だけ持っているスキルが外れスキル「性豪」だけで、失敗枠扱い、口封じの為に処刑されそうになったがとある大臣のおかげで何とか処刑だけは免れ、辺境の僻地へと追放された。追放された村は異種族が住む村、戦争で男性が少なくなった村で性豪持ちの俺は異種族娘と結婚することになり種馬として歓迎されることになった。結婚する事になった異種族娘はそれぞれ種族は違えど皆美人、スキルのせいか性欲が強くなった俺は美人の嫁を目の前に性欲を抑えらる訳もなくさっそく村の繁栄の為にセックスをする事にした。この小説はハーメルン、ノクターンノベルズにも同時掲載しております。(同一の内容でノクターンノベルズ版が最新となります。)
感想数 0
文字数 17,736
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.11.19
8,640
元アサシンだった私は転生先で宰相様を護衛する
「…どうしてこうなった。……」
いや、確かに来世では人を守る職に就きたいと願ったけど、
……この展開は予想してません!!?
元最強アサシンが異世界転生し、宰相様の最強護衛兼、恋人になるお話。
…になる予定。
魔法や妖精が存在するファンタジーな世界で、主人公のチートさに磨きがかかります。
今回初投稿、そして初期作になります!
思いつきシナリオのため、現状はプロットもなく進行。考えながら描き進めます。
どこかでまとめて更新はしたいと思ってるしだいです。
そして、投稿はしますが、評価を得たいというより、作品を作ってみたいと思っての投稿なので、非難中傷や暴言はお控え頂けると有り難いです。
※エロ、グロや過激描写を含む可能性があるため、苦手な方はご遠慮下さい。
※過剰なグロ表現がある場合は▲、R指定な表現が入る場合は※をタイトルに記載。
※更新頻度はゆっくりになると思います。
※もしかしたら他作品と似てないか?と思うとこがあるかもしれませんが、真似てるつもり全くありません。(真似てると思われる場合は、あの作品読んだ事あるんだろうなー、と暖かい予想の目で読んで頂けると幸いです)
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文字数 13,115
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.12.09