恋愛 小説一覧
18,681
gear 〜それぞれの思い〜
高校1年の春、彼らは出会う。
個性豊かな6人は高校生らしく、純粋に恋をしていた。
だがある日を境に綺麗に噛み合っていた歯車が徐々に狂い始めていく。
互いの過去を隠しながら恋とはなにか、生きる意味を探し求めてそれぞれもがいていく。
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文字数 3,347
最終更新日 2018.09.19
登録日 2018.09.18
18,682
「聲」イントロダクション
この作品は、戯曲「聲」ショートバージョン(序文のみ)
桜咲く。桜散る。桜の木の根を掘ってごらん。
…(声を押し殺して囁く)ほぉら、幼いわが子の屍に出会えるよ。
汚れきった過去があんたにはお似合いさ。
桜咲く。桜散る。消されぬ罪の記憶が今、踊りだす。
_______________
過激な表現がありますので、お気をつけください。
この作品は、戯曲「聲」ショートverです。(序文のみ)
完成しているロングver(完結済み:別の形式で公開済み)が別にありますが、
そちらに関しては公開未定です。
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文字数 1,899
最終更新日 2018.10.17
登録日 2018.10.17
18,683
リズムが合わない2人はワルツを踊れるか。
白春さゆ(しらはるさゆ)は思った、この男と話しているだけで自分のリズムが崩壊する。ならば話さなければ良いのだが、何故か、どう頑張っても、私はまた今日もこの男と話している。
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文字数 17,167
最終更新日 2020.04.13
登録日 2019.03.20
18,684
gift
『ギフト』
それは政府公認の裏組織。人捜しから人殺しまで、ありとあらゆるミッションをこなす秘密組織。
頭の切れる金色ブレーン『ゴールドブレッド』
冷静沈着早撃ちガンマン『ラピッド』
毒の支配者『毒姫』
ずば抜けた身体能力の『灰猫』
四人がこなすミッションと組織の行く末とは。そしてミッションを通じて芽生える感情とは。
※別名義で一度別所に投稿していた作品を編集し投稿させていただいております。別所に投稿していたものは削除しております。
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文字数 13,372
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.09.25
18,685
婚約破棄された男爵令嬢〜盤面のラブゲーム
チェスター王国のポーンドット男爵家に生を受けたローレライ・ポーンドット十五歳。
彼女は決して高位とは言えない身分の中でありながらも父の言いつけを守り貴族たる誇りを持って、近々サーキスタ子爵令息のアシュトレイ・サーキスタ卿と結婚する予定だった。
だが、とある公爵家にて行われた盛大な茶会の会場で彼女は突然、サーキスタ卿から婚約破棄を突きつけられてしまう。
突然の出来事に理解が出来ず慌てるローレライだったが、その婚約破棄を皮切りに更なる困難が彼女を苦しめていく。
貴族たる誇りを持って生きるとは何なのか。
人間らしく生きるとは何なのか。
今、壮絶な悪意が彼女に牙を剥く。
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文字数 212,352
最終更新日 2020.04.11
登録日 2019.12.20
18,686
灰色の世界の天上の青
【アーレスと呼ばれる世界のお話】
1.灰色の世界の天上の青
「天上の青を持つお前にこの身を預けよう」
一方的に宣言されて若い娘に押しかけられた戦神教会の司祭が、娘さんに取り憑いた悪魔をどうにかしようと右往左往する話。
(二十四話+二話)
2.天上の青持つ最愛の君
どうにも魅せられて恋に落ちたヘタレ君が、ようやく想いを遂げるまでの話
(六話)
全三十二話となります
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文字数 132,951
最終更新日 2020.01.27
登録日 2020.01.13
18,687
千万ドルの笑顔
この笑顔を僕のものにするためには……
感想数 0
文字数 3,298
最終更新日 2020.05.17
登録日 2020.05.17
18,688
好感度ロールプレイング 〜モテモテ先祖のとばっちりで女に嫌われた超絶イケメンは、好感度上昇アイテムで這い上がる。 メンタルを犠牲にして〜
超絶イケメンに生まれた秋山涼真。 高身長でスタイルも抜群の彼は、当然モテモテの人生の筈が何故か全く女の子にモテない。
それも、ただモテない、というレベルではなく、近寄るだけで吐き気がする程に嫌がられる始末。
原因不明、灰色の学生時代を送った涼真は、二十歳になった今、既に女性を諦めていた。
だがある日、頭の中に呼び掛けてくる声が聴こえる。 それは、死んだ遠縁の御先祖様だった。
そして、涼真は先祖から驚愕の事実を知り、先祖にキレ、色々あって謎のアイテム『好感度の種』を手に入れる。
この物語は、呪いにより好感度絶望のイケメンが、先祖が神様からパクってきたアイテムを使い、フラれて傷つきながら好感度を上げていくメンタルHP大量消費の物語だ。
※ この作品は他サイトでも掲載されています。
感想数 0
文字数 16,647
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.29
18,689
鴉の花嫁となった少女は、溺愛される
あなたになら喰らわれても構わないと、そう、思った。
黛(まゆみ)は、今日で十六を迎える。そんな今日。黛の近所の神社では、夏祭りが行われる。
夏祭りは年に一度の特別な日。
あちらとこちらが繋がる日だから。
黛は、いつも門の先で黛を見つめているその妖が気になりながらも、踏みとどまっていた。
けれど。『子供』として過ごす、最後の数時間。黛は、石に躓き、門のなかへと入ってしまう。
──焦がれてはいけないと知りながら。
──触れてはならないと知りながら。
それでも。
手を、伸ばした。
感想数 1
文字数 584
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
18,690
還り着く場所~騎士と聖女のオラトリオ~
──時は15世紀。百年戦争終末期のフランス。 相次ぐ国難の末、落ちぶれ果てた王国の宮廷に、奇跡の少女が現れた時、フランスと一人の男の運命を変えた── 広大な所領を持つ大貴族である青年ジルと、神の声を聴く聖女ジャンヌ。二人はやがて互いに認め合い、惹かれ合うようになるが、新たな時代の流れは大きなうねりと化して、容赦なく彼等を飲み込んでゆく。 人の願い神の気まぐれが紡ぐ歴史の行き着く先、二人が見た世界。それは。 ──陰謀と愛憎蠢く幻想伝奇。騎士よ、運命と殴り合え。
サイトとPixivにて公開中のかなり独自解釈要素が強いジル・ド・レ元帥とジャンヌ・ダルクをモチーフにした恋愛ファンタジーです。作者の手癖で『萌え』よりも『燃え』重視の展開ではあるものの、割と糖度もエロスも高めです。
設定の都合上(ぬるいですが)BL要素・および残酷描写有。
感想数 0
文字数 221,821
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.01.27
18,691
女王の箱庭
序章1
今から5年前の夏
それは、あまりに突然な知らせだった
茹だる様な暑い夏のある日、そう、それはよりによって私の誕生日にやってきた。
「お姉ちゃんが……死んだ……?」
「はい。神田麻依さんはお亡くなりになりました。死因は交通事故です。」
信じられなかった。いや、信じたくなかったのかも知れない。かけがえのない家族が、一人で逝ったなど…信じたくなかった。
黒いスーツと黒ネクタイをした初老の男性は、淡々と事務的に、姉の死を告げる。
真っ黒な、まるで深い闇の中のようなサングラスの奥にある目を伺う事も出来なかったので、男が嘘をついているかもわからない。
ただこれ以上男が姉の事を聞いても何も答えないと言う事は、父にも私にも分かっていた。否、そうせざるを得ないような圧力を男から感じたのだ。
そして男は、革製の鞄から小さな一つの箱を取り出すと「これが麻依さんの遺品になります」と言って、一枚の写真と共にテーブルの上に置いた。制服を身に纏い、左薬指に指輪をはめて微笑む姉の姿が映っていて、箱を開くと写真に映る指輪が静かに眠っていた。
そして男は口を開く
「これは麻依さんが在学中常に身につけていたものです。生前麻依さんは、この指輪をそれはもう大切にしていました。事故当時この指輪が現場近くで発見され、今日お持ちした次第です。」
「あ、あの……この指輪以外に…娘の遺品はないのでしょうか?」
父親が震える声で尋ねる。
「ありません。こちらのみです。」
「そう……ですか…」
男は言い切った。突き放すような、これ以上有無を言わせないとも取れる程に冷たい言葉で。真っ黒なサングラスの向こう側の目は、隠れて見えない筈なのに、鋭い視線を向け、まるで動けば殺すと言っているような….そんな感覚すら覚えた。
男は去っていった。
「お父さん…私、流神(リュウジン)学園に行く」
その一言に父がどんな顔をしたか、はっきりとは憶えていなかった
でも、好きにしなさいと言う父の声は凄く優しかった気がしたのだけは、はっきりと覚えている
姉さん、本当に死んでしまったの?
いや、そんなはずはない!
だっていつだって強い人だったから
だから、私が必ず見つけ出すんだ
突き止めるんだ!姉さんがどうなったのか
序章2へ続く
感想数 0
文字数 2,033
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.13
18,692
【完結】フルール・メイカーのざまぁなる街道まっしぐら思考。
フルールは裕福な男爵家の一人娘。全てが自分の思い通りになると信じていた。
欲しいもの、好きになれば手に入る。その財力も甘える可愛らしさもあった。
それは最高学年になっても変わる事ない悪癖だった。
他人の婚約者でも、運命は私の元に彼を連れてきてくれる。そう信じて疑わない。
感想数 0
文字数 622
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
18,693
夜海
暗い夜の海は好きですか?
これは、ある小さな島の
ちょっと情けないけど勇気ある優しい男の子の物語。
感想数 2
文字数 9,360
最終更新日 2021.10.08
登録日 2021.09.03
18,694
信じられるのは誰?
完璧な婚約者であるアルフレッド様。
彼には美しすぎる妹がいて――
誰が嘘をついているの?
文字数 4,862
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
18,695
【完結】失くした記憶と愛の紋章
見習い魔法使いロゼッタは森で怪我をし倒れたいた青年を助ける。魔法使いにとって特別な『契約の紋章』を持つその青年はなんと記憶喪失だった!
命の恩人であるロゼッタを慕う忠犬のような青年。けれどもロゼッタにはどうしても彼を拒絶しなければいけない理由があった。
「離せっ! この浮気男――――ッ!」
紋章を持つ者は既婚者なのだ。真実の愛を忘れてしまった青年(既婚者?)と、絶対にほだされないと誓う少女の攻防が始まる。ついでに国家を揺るがす陰謀に巻き込まれ、いろんな意味で大ピンチのロゼッタが選ぶ未来は?
※なろう・カクヨムにも掲載。
感想数 2
文字数 105,585
最終更新日 2021.10.26
登録日 2021.10.25
18,696
【完結】山猿?いえいえ立派な淑女ですわよ。
侯爵令嬢クラリスは、リアム王子の心ない一言で傷ついた。私は彼の婚約者候補筆頭のはずなのに。絶対に立派な淑女になって見直してもらうんだから。
感想数 1
文字数 27,300
最終更新日 2022.02.21
登録日 2022.02.04
18,697
【完結】賢者ではありませんが、私でいいのでしょうか?
ツムギは独り、森を彷徨っていた。
途方に暮れていると、意識を失っている人をみつけ、介抱する。そして一緒に旅するうちに、知らない国へ来てしまった。
その国で、ツムギは賢者と間違われ…
感想数 0
文字数 54,949
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.02.22
18,698
オタクに優しいギャルが「ほれほれ膝枕だぞ~」と太ももを見せつけて誘ってくる
オタクに優しいギャルなんて、幻想だと思っていた
感想数 0
文字数 1,130
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
18,699
指さし婚約者はいつの間にか、皇子に溺愛されていました。
目立たず、目立たなすぎず。
容姿端麗、国事も完璧にこなす皇子様に女性が群がるのならば志麻子も前に習えっというように従う。
郷に入っては郷に従え。
出る杭は打たれる。
そんな彼女は周囲の女の子と同化して皇子にきゃーきゃー言っていた時。
「てめぇでいい」
取り巻きがめんどくさい皇子は志麻子を見ずに指さし婚約者に指名。
まぁ、使えるものは皇子でも使うかと志麻子は領地繁栄に婚約者という立場を利用することを決めるといつのまにか皇子が溺愛していた。
けれども、婚約者は数週間から数か月で解任さた数は数十人。
鈍感な彼女が溺愛されていることに気が付くまでの物語。
感想数 4
文字数 35,601
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.06.19
18,700
やっぱり貴族なんてのはクソだった。唯一の宝物を壊された平民は、彼等の真実を公にする。
理由があっても立場が己より上の人にであろうとも虐めはダメ絶対
とはいえ性悪にはそれなりの目にあってもらうお話。小説家になろう様でも投稿してます。
感想数 2
文字数 11,981
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.08
18,701
【完結】殿下! それは恋ではありません、悪役令嬢の呪いです。
───婚約破棄されて追放される運命の悪役令嬢に転生ですって!?
そんなのどんな手を使っても回避させて貰うわよ!
侯爵令嬢のディアナは、10歳になったばかりのある日、
自分が前世で大好きだった小説の世界の悪役令嬢に転生した事を思い出す。
(殿下が私に冷たいのはそういう事だったのね)
だけど、このままではヒロインに大好きな婚約者である王子を奪われて、婚約破棄される運命……
いいえ! そんな未来は御免よ! 絶対に回避!
(こうなったら殿下には私を好きになって貰うわ!)
しかし、なかなか思う通りにいかないディアナが思いついて取った行動は、
自分磨きをする事でも何でもなく、
自分に冷たい婚約者の王子が自分に夢中になるように“呪う”事だった……!
そして時は経ち、小説の物語のスタートはもう直前に。
呪われた王子と呪った張本人である悪役令嬢の二人の関係はちょっと困った事になっていた……?
感想数 120
文字数 87,066
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.07
18,702
婚約者とその母妹から嫌みなことを言われたうえ婚約破棄されましたが、ガラスの靴を履いて出会った王子と結ばれました。
婚約者とその母妹から嫌みなことを言われたうえ婚約破棄されましたが、ガラスの靴を履いて出会った王子と結ばれました。
感想数 0
文字数 1,118
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
18,703
『Son Of A Preacher Man / 牧師の息子』
文字数 58,888
最終更新日 2024.01.31
登録日 2022.12.29
18,704
うっかり蹴った小石が湖に入ってしまったので心の中で謝ったところ、女神が出てきて驚くほど幸せな未来を贈ってくれました。
うっかり蹴った小石が湖に入ってしまったので心の中で謝ったところ、女神が出てきて驚くほど幸せな未来を贈ってくれました。
感想数 0
文字数 1,132
最終更新日 2023.01.27
登録日 2023.01.27
18,705
朗読台本
ノンフィクション
感想数 0
文字数 1,484
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.03.22
18,706
悪女の私は亡霊騎士に恋焦がれる
双子の姉妹の秘密、幼い頃アリスはエリサになんでも言う事を聞くよう強要されていた。
エリサの命令でアリスは王子サリエルに近づく令嬢達に嫌がらせを続け、最悪の悪女と呼ばれるようになった。愛し合うエリサとサリエル王子。しかし王子が聖女に心変わりしてしまいエリサは聖女の顔を傷つけるようアリスに劇薬を渡した。
(そんなことは絶対に出来ない)
悩むアリスに美しい亡霊の騎士アルが憑りついてアリスは彼に救われるのだった。
だがある日、亡霊騎士アルは消えてしまった。エリサに嵌められて牢獄に囚われたアリスは、亡霊騎士アルに会いたいと思い死を覚悟する。
ハッピーエンドです!サクッと終わります。
感想数 0
文字数 7,938
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.03.25
18,707
「お前は俺に相応しくない」からの婚約破棄!? ~その後二人の道は大きく離れてゆきました~
私たちの道、人生は……
感想数 0
文字数 1,141
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
18,708
二人の夏
この恋愛小説は、青年と女性の出会いから始まり、彼らが互いに惹かれ合っていく過程が描かれます。青年は女性に優しく接し、女性も徐々に青年に心を開いていきます。そして、青年が女性に告白し、二人は幸せな結婚生活を送ることになります。物語の最後には、二人が互いの愛を確かめ合い、未来へと歩みを進めていく様子が描かれ、彼らの愛が永遠に続いていくことが示唆されています。
感想数 0
文字数 1,012
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.05.13
18,709
拾った彼女と拾われた私
キスの日ということで拾われた女の拾った女の一夜の百合話なります。
感想数 0
文字数 3,867
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.23
18,710
でも現実は違ったのね
ーーでも現実は違ったのね。
感想数 0
文字数 462
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.28
18,711
だからこそ 未来を誓い合うような関係になったのでしょう?
だからこそ、未来を誓い合うような関係になったのでしょう?
感想数 0
文字数 629
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.06
18,712
海の女神に誘われて
南の島でバカンスを楽しむシグノは、海の女神と名乗る美しい女性に詰められていた。
海の女神は美しい微笑みでシグノは、海の民と人間の血を引く存在だと語る。
海の女神はシグノを海を守る力を持つ存在だと語られて、シグノは困惑する。
シグノは海の女神の誘いにどう
答えるか
感想数 0
文字数 876
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
18,713
久しぶりに会った幼馴染の溺愛が止まりません!
主人公高木桜良は、両親の交通事故により幼馴染の上原翔悟と一緒に暮らすことになってしまう。久しぶりに会った翔悟は桜良のことを溺愛してきて、毎日大変なことに!
感想数 0
文字数 2,460
最終更新日 2024.02.25
登録日 2024.02.24
18,714
短編集
仕様変更の波に今さら乗るやつ。
短いお話はこれからこちらに載せてきます。と、思ってます。
変更まえに読んでくださっていた皆さまありがとう。
お気に入り、しおり、コメント、エールなどいつも大変感謝しております♡
①蛇足のお話。
②胸糞なお話。
③不穏なお話。
④復讐のお話。
感想数 0
文字数 13,325
最終更新日 2025.08.13
登録日 2024.03.10
18,715
[完結] 私が何かしましたか?
私が何かしましたか?
私はごくごく普通の会社員の小鳥遊日向(たかなし ひな)です。
ある日、家でくつろいでいたら・・・
はっ異世界!?
帰れない?
どうしたらいいの?
神様、私の日頃の行いってそんなに悪かったですか?
冷酷宰相様との出会いがヒナに幸せをもたらす!
文字数 15,517
最終更新日 2025.02.24
登録日 2025.02.17
18,716
僕の中学校生活がループしているので抜け出したいと思います。
物語はある運命の日から始まる。修了式の日の夜中12時前、突如痛みに襲われた主人公、和田陽介が翌日、目を覚ますと...。――その日は終業式だった。
陽介は3回ループして自分が同じ1年を繰り返していることに気づく。1年生の生活、中学校の生活が繰り返される不思議な現象の中、ある一枚の紙を見つける。それは、小学6年生の時に書いた「中1の目標」の紙だった。あの目標が、陽介を無限のループの中に閉じ込めている理由だと気づき始める。陽介は諦めず、何度も同じ年を繰り返す中で恋愛や部内での様々なことに巻き込まれながらも少しづく成長していく。
果たして、陽介は目標を達成し、無限のループから解放されることができるのか?そして、原因も突き止めることもできるのか?
今、ループから始まる壮大な物語が始まる。
= = = = = = = = = = = =
なろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタでも投稿しています。
感想数 0
文字数 46,213
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.06.24
18,717
「ヤンデレな彼女は3歳年上」
17歳になったばかりの物静かな少年、生江優はここ数週間、常に誰かに監視されているような気がしていた。視線、一人ではないという感覚、時折影から聞こえるささやき声...すべてが彼の想像の産物のように思えたが、ある日の午後、彼はなんとか彼女を見ることができた。黒髪で、恥ずかしそうな表情と鋭い視線を持つ若い女性だった。
感想数 0
文字数 14,039
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.25
18,718
カラスのカァくん、悪役令嬢を救う。国中の民が彼女を裏切り者と言うけれど、俺だけが真の忠臣だと知っている
【テイルズ・トゥ・ティア】は独立戦争から神々との戦いまでを描いた戦略RPGだ。
裏切り者イゾルテにより先王が討たれ、大帝国に併合された半島の地でこのゲームは始まる。
その第一章は暴君と化したイゾルテ総督を相手にした決起の物語だ。悪政をしいたイゾルテは最期は義弟である主人公に討たれ、無惨に散ることになる。
俺はそんな悪の女総督イゾルテの【使い魔のカラス】に転生してしまった。
女総督イゾルテには秘密があった。彼女は圧政をしきながらも、密かに反乱軍を支援していた。
イゾルテは裏切り者どころか、自らの命と名誉を犠牲にして国を救おうとしている、真の忠臣だったのだ。
俺はイゾルテの報われない運命を変えたい。
そこで俺は一巡目の自分が築いた攻略チャートに従って、最強のカラスを目指しつつ、人化の術をもって死を望むイゾルテに愛をささやくことに決めた。
これは破滅の運命を回避したがらない悪役令嬢と、我ながらお節介なカラスの物語だ。
感想数 0
文字数 128,974
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.08.31
18,719
もう一度、鍵盤を…
諦めた夢。諦めた恋。
止まっていた私の心が動き出す。
感想数 0
文字数 3,657
最終更新日 2018.04.02
登録日 2018.03.25
18,720
乙女ゲームみたいな恋愛は結構です
両親が仕事の都合で県外に行くことになった 主人公 間宮 千夏 は 知り合いの人が務めている
学校に行くことになった。目立たない筈の千夏 だけど何故か イケメン達の目に止まって?
ハラハラドキドキ?の乙女ゲーム式ノベル。
感想数 0
文字数 3,036
最終更新日 2019.01.29
登録日 2018.07.17