ファンタジー 魔眼小説一覧

カテゴリ ファンタジー
タグ 魔眼×
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ファンタジー 連載中 長編 R15
前世で家族に恵まれなかった山田幸作。 不憫に思った異世界の神が自らの世界に招いてくれる。 そこは剣と魔法と『魔眼』の世界。 与えられたのは特別な魔眼。 求めたのは彼を大事に思ってくれる家族。 異世界でアレクシスとして生を受けた彼は、白紙の魔眼という眼をもって生まれる。 それはなんの力も持たない魔眼だと言われていた。 家族はそれでも彼を劣っているとは思わない。 彼も神を信じ、いつか覚醒する日が来ると信じ眼に魔力を流し続けていく。 数年後、ついに特別な力に目覚めていく。 全ての魔眼を使う白紙の魔眼! ──世界に一人だけの魔眼で最強の道を行く!
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小説 4,980 位 / 84,518件 ファンタジー 1,268 位 / 24,526件
文字数 139,953 最終更新日 2019.12.09 登録日 2019.11.08
「お前が、魔眼の持ち主だと聞いていたが………なんなんだ!その役立たずの目!!お前はこのパーティーにいらない!」 ある日、パーティーを追い出された。 自分は魔眼の持ち主で、とてつもなく強い。 だが、強すぎて力を使う時、仲間まで影響を及ぼすために使わなかった。 それが、いけなかったのかなんなのかで勇者達のパーティーを追い出されたというわけだ。 元々、勇者が無理やりだったので別にいいかとは思っていた。 一人でクエストを受け続けていると、ランクがSSSSまで上がってしまった。 前代未聞だと騒がれ、そしてあの勇者パーティーにまた入ってくれと頼まれたが……!?
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小説 5,980 位 / 84,518件 ファンタジー 1,457 位 / 24,526件
文字数 1,189 最終更新日 2020.10.14 登録日 2020.10.14
12歳の時、交通事故で家族全員と右眼を失った高校2年生橘蓮(たちばな れん)。 親戚に引き取られた後、平凡な生活を送っていたが、ある日通り魔に刺され命を落としてしまう。 しかし目が覚めるとそこはモンスターあふれる異世界で彼は半分竜人半分人間の半竜人の赤子として生を受けていた。 異世界の両親と一緒に辺境の村で暮らしていた彼だが、この世界を知るため村を出る決意をする。 これはそんな彼と彼の仲間達が織り成す 物語。
24hポイント 28pt
小説 12,502 位 / 84,518件 ファンタジー 2,713 位 / 24,526件
文字数 65,383 最終更新日 2020.02.03 登録日 2019.05.09
 辺境の村で平和に過ごしていた村娘、セリア・アレースは、15歳の誕生日に全種族から恐れられる『魔眼』の後継者となってしまった。  本人の意志と関係なく人の敵となってしまったセリアは、忠誠心の高い従者二人と共に世界に立ち向か………わずに迷宮でダラダラと引きこもり生活を満喫する。  それを邪魔するように迷宮へと侵入してくる冒険者や王国の騎士団連中。ついでになぜか魔王もやって来て、今日も迷宮内は大忙し。 「私の平穏ライフはどこじゃい!」  文句を言いながら働くセリアに、希望に満ちた未来はあるのか……!
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小説 17,055 位 / 84,518件 ファンタジー 3,660 位 / 24,526件
文字数 156,285 最終更新日 2019.06.22 登録日 2019.06.01
 捨て子として孤児院で育ったミトラには夢がある。  生まれも育ちも関係なく、そこに暮らす誰もが自分の能力を活かし幸せに暮らす街を作ること。  孤児が街づくりなど夢のまた夢。  しかしミトラには熱意と信念と、そして【才能】があった。  魔力を込めると見た人の才能と能力が分かる【銀の魔眼】、そして様々な長所を伸ばすことが出来る【補助魔法】。  ミトラは決して夢を諦めない。 「ねぇ。君、才能あるよ。これを目指したらどうかな?」 「俺が盾士だって? なんか誰かを護るってかっこいいな!」 「え? 僕に神官の才能が? うーん。信じられないけど、頑張ってやってみるよ!」  才能を見出した仲間と共に、ミトラは夢の実現へと精を出す。  今日もまた多大な才能を見つけた人物に声をかける。  この物語は、ミトラと様々な才能を開花させた仲間たちが織り成す、理想郷を築くまでの軌跡である!
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小説 20,333 位 / 84,518件 ファンタジー 4,717 位 / 24,526件
文字数 55,790 最終更新日 2020.06.15 登録日 2020.05.25
12歳の時に行う魔眼選定の儀式。同世代から「勇気の魔眼」「聖女の魔眼」「守護の魔眼」「賢者の魔眼」などとても強力な「魔眼」が選定されていた。 だが単なる村人の「ゼロ」は魔眼を得られず、無能の烙印を押された為、家族に捨てられ森をさ迷っていた。 そして、魔物に見つかり死を感じた瞬間。「ゼロ」は真なる「魔眼」に目覚めるのであった!! これは、偶然チートを手に入れた村人の最強でチートな冒険記。
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小説 20,333 位 / 84,518件 ファンタジー 4,717 位 / 24,526件
文字数 13,526 最終更新日 2017.12.21 登録日 2017.11.20
3歳でなんやかんやのショックで昔の記憶を思い出す。(原因はふんわりと)って体(てい)で。 思い出したのは、前世でヴァンパイアの真祖と崇められ世界で怯えられた存在だと。そして、魔眼と言われる真祖にしか扱うことのできない力を持っていること。 これは自分の母親に再開するために夜の街の女を魅了していく主人公の話し。
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小説 84,518 位 / 84,518件 ファンタジー 24,526 位 / 24,526件
文字数 850 最終更新日 2020.06.28 登録日 2020.06.28
 王国で暮らす二十歳を迎えた金髪の青年ローランド・ラ・イクシオンは王子の中でも王位継承権第十位という底辺。幼少期の頃は"神童"と呼ばれたほど身体能力や聡明さを持ち、王国を想う真面目な性格ということもあって次期国王を支える存在として周囲に持て囃された。しかし幼きある日、ローランドは森の中に迷い込むと精霊神と名乗る少女に出逢い『真実の眼』を手に入れる。翌日、倒れていたところを騎士団に保護されたローランド。数日間高熱にうなされるが、その瞳を手に入れた事により環境が一変。あらゆる真偽を暴くことが出来るせいで今まで持て囃してきた人間の中には、自分を利用して甘い汁を啜ろうとする醜い感情が潜んでいる事をローランドはこの時初めて知った。そして彼の性格が決定的な変化を迎えたのは大切な母の死。  ―――それから彼は真面目さを捨て去り、王子という権力と瞳の力を使って自らの欲望を満たす事を決意する。  こうして王子という立場もあり自分勝手で傲慢な性格となったローランド。 「端から王位継承権には興味ないが、しばらくは我が父上(クソ親父)に恩を売っておくのも悪くはないなぁ?」  そうして彼は国王に許可を取ると、王国にとって不穏分子や敵対組織を秘密裏に排除するという名目で『黒影の騎士団』を立ち上げる。  これはオレ様で傲慢なクソ王子が瞳の力を駆使し、彼の魅力に惹かれた美女達に囲まれながらいずれ世界に名を轟かせる物語。 ※隔日更新です。 ※主人公は強いです。
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小説 84,518 位 / 84,518件 ファンタジー 24,526 位 / 24,526件
文字数 110,370 最終更新日 2019.12.01 登録日 2019.10.28
遥か昔に発見された「魔術」は時を経て、人々の生活の中で発展していった。新たな術式や方式、効率が見直されながら、人々の生活のみならずその体自身にも変化を与えていた。 そしてついに「新生代」と呼ばれる魔術に特化した人間が現れる。ほとんどの現17歳以下の少年少女たちに個性的かつ特異な「固有性質」と呼ばれる魔術体質が発言する中、四宮ハルトは同世代でも珍しい無固有者であった。それどころか一般的な魔導士にも劣る能力に周囲の人間から向けられる目は嘲笑や同情ばかりであった。 自身も劣等感にさいなまれながら日常を過ごしていたある日、事件は起きる。魔術とは根本から違う異能の力「古術」と、同様に最古から存在する「奇蹟」の力を持つ集団と衝突するハルト。そしてようやく明らかになる自分の能力の低さの理由。 三つの異能が衝突するとき、果たして何が起こるのか。
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小説 84,518 位 / 84,518件 ファンタジー 24,526 位 / 24,526件
文字数 205,282 最終更新日 2020.03.09 登録日 2019.11.10
喧嘩が強いこと以外は特に特徴もない平凡な高校二年生の少年 酒井 空太の眼には魔眼という異能が突然目覚めてしまう。 魔眼によって空太は他の魔眼所有者に徐々に命を狙われるようになっていく。 魔剣や魔法ではなく「魔眼」 不思議な目を利用して戦う魔眼系バトルファンタジー。
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小説 84,518 位 / 84,518件 ファンタジー 24,526 位 / 24,526件
文字数 2,729 最終更新日 2019.07.26 登録日 2019.07.26
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