恋愛 近親相姦要素あり 小説一覧
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61件
1
【R18】サヴァラン公爵家の異常な慈愛 〜これが貴族の家族の挨拶だなんて、嘘ですよね? 淫らなマナーを教え込まれる私の、歪な淑女教育〜
たくさんの応援ありがとうございます!
【小説家になろう(ムーンライト)女性向け連載四半期ランキング3位獲得!】
【あらすじ】
借金に溺れた実父により、売られることになった男爵令嬢・シャティアネ。
絶望の底にいた彼女を救い上げたのは、圧倒的な富と権力を持つサヴァラン公爵・アルベルトだった。
救世主である義父を「神様」のように仰ぎ、一刻も早く立派な公爵令嬢になろうと健気に努力する彼女を待っていたのは、見目麗しい男たちによる、常軌を逸した「淫らな英才教育」だった。
「恥ずかしがることはない。高貴な令嬢は、身体の細部まで全て家族や執事に管理されるのが都会の絶対の常識だよ」
「これが格式高い『家族の挨拶』だ。お前も、兄と絆を深めなさい」
馬車の中で、夜の寝室で、衣服の奥へと容赦なく滑り込んでくる大人の男たちの指先。
恥ずかしさに涙を流しながらも、
(これが都会の令嬢たちの当たり前の花嫁修業なんだわ……! お父様たちのために頑張らなきゃ!)
と、純粋すぎるがゆえに健気に身体を開拓されていくシャティー。
それは、彼女を自分たちだけのものにしたい義父と義兄、そして冷徹な執事や護衛騎士たちが一族総出で吐いた、甘く残酷な『嘘』。
自分の身体がどれほど淫らに仕上がっているかも知らず、無自覚なまま美しい男たちに「完璧な淑女」へと蕩かされてゆく極甘な毎日。
健気な令嬢×嘘の常識を教え込む絶倫溺愛公爵家、開幕。
2
【R18G】姦淫病棟(パンドラシリーズ掲載作品)
人類存続計画として母体と選ばれたのが運の尽き。強制的に快楽を仕込まれ、永遠に冷めない凌辱の世界に堕とされる。そんなお話です。この作品は過激なため、クッションページを挟んでいます。
「可哀想な女の子ほど可愛い」という歪んだ思考の元、世の中の善悪を何も考えずに、衝動のまま書き上げた狂った物語たちの巣窟パンドラシリーズ掲載作品。
》》パンドラシリーズ詳細は、こちら
https://fancyfield.net/main/pandora/
3
うちの娘と(Rー18)
完全に冷え切った夫婦関係。
だが、そんな関係とは反比例するように娘との関係が・・・
・・・そして蠢くあのお方。
R18
近親相姦有
ファンタジー要素有
4
血の底で解ける糸『母子の沼 —遠い絆、深き背徳—』
「母親」から「一人の女」へ、そして「専属女優」へと塗り替えられていく恐怖と背徳の日々。
歪んだ愛と狂気に侵食されていく家族の姿。
5
56歳の母を「陽子」と呼んだ夜 ―血の檻、蜜の鎖 ―
血の繋がりは、最高のスパイスか。それとも、逃げられない呪いか。
「世界中で、お母さんが一番愛しているのは満男だけだよ」
幼少期から向けられた母の異常な執着は、僕の中に歪な「マザコン」の芽を育てていた。
社会人となり、自立したフリをしていた僕の前に現れたのは、母を呼び捨てにする年下の青年。
母が「女」として他人に染まっていく。その絶望が、僕の中に眠っていた支配欲を呼び覚ます。
ハプニングバー、SNSでの露出、そして見知らぬ男への「共有」……。
エスカレートする欲望の果てに待ち受けていたのは、凄惨な事件と、皮肉にもより強固になった二人の絆だった。
血が繋がっているからこそ、この愛は決して切れない。
危うい絆の上で、今を抱きしめ合う親子(ふたり)の、背徳と再生の記録。
6
『一線の残響』名前のない肉体(母親)
その従順は、僕への愛ではなく、母の死に顔だった…
名前で呼ぶたびに、家族の絆が血を流して崩れていく。
友人の何気ない一言から、実の母・真千子を「女」として意識し始めた慶太。
ネットの闇に背中を押され、彼はついに禁断の扉をこじ開ける。
「真千子、俺の女になれよ」
逃げ場のない密室で繰り返される過激な要求。しかし、母が完全に屈服し、一人の女として「従順な抜け殻」になったとき、慶太の独占欲は予期せぬ虚無に突き当たる――。
禁忌に溺れた親子の、美しくも醜い破滅の記録。
7
どうやら私はバッドエンドに辿りつくようです。
婚約者であるギスランは、他の男と喋っていただけで「閉じ込めたい」という怖い男。こんな男と結婚したくないと思っていたが、ある時、命を狙われてしまった。そこから、ギスランの行動はどんどんと常軌を逸脱し、エスカレートしていく。
自己中悪役系お姫様カルディアとヤンデレ尽くし系貴族ギスランが喧嘩っぷるしながらメリバへ突き進む話。
(1章まではなろう様に同じものがあります。また現在3章までをムーンノベルズ様で投稿しています。年末頃まで更新をお休みさせていただきます。よろしくお願いします)
8
【R-18】死神侯爵と黄泉帰りの花嫁~記憶喪失令嬢の精神調教~【挿絵付】
コレットは死にゆこうとしていた。だが気が付けば彼女は温かな寝床におり、ジスランという男性の介護を受けていた。次第に元気を取り戻したコレットだが、彼女は自分が何者であるかまったく覚えていない。それでもジスランに恩返しをしたいと願うコレットは、彼の愛人となる事を受け入れた。熱っぽい目で見つめられ、毎度熱い精を注がれる。だがジスランはキスだけは決してしてくれなかった。いつかこの関係にも終わりが来るのかと思っていた時、コレットを知る人物が城を訪れ始める。徐々に明かされる自身の過去と対峙した時、コレットの身に襲いかかったのは――。
※ドロドロなダークシリアスです。直接的な描写はそれほどありませんが、血生臭かったりがっつり近親相姦などがあります。タグに気を付けてお読みください。
※ムーンライトノベルズ様にも投稿しています。
※表紙は自作イラストに、かんたん表紙メーカーでロゴつけ、自分でもロゴつけしました
9
ピンサロの母、客の僕。
【母×息子×ピンクサロン】
「光を求めて彷徨ったトンネルの先で、息子という名の飼い主が待っていた。」
騙され、奪われ、汚された母。
嫉妬し、支配し、愛し抜く息子。
世間から見れば、それは地獄への片道切符。しかし、絶望の淵にいた早紀にとって、誠司の差し伸べた「支配」の手は、どんな倫理よりも甘美な救済だった。
「私たちは普通じゃない。でも、これでいいの。」
倫理も常識も剥がれ落ちたその先で、二人が辿り着いた「逆転の浄化」とは。
10
【R18】僕の家族は、大変な変態かもしれない!?
僕は高校3年の高坂真司(こうさか しんじ)。今は、母 紗友里(さゆり)と大学生の姉 由美(ゆみ)の3人で暮らしている。
父さんは、僕たち3人に手を挙げるDV気質のある人だった。
父と母は、1年前に離婚が成立し、現在は母の実家だった田舎の家で、3人つつましやかに暮らしている。
僕は思春期真っ只中、性に関する興味は尽きない、受験勉強をしなければいけないのに、いつもエッチな妄想に浸っている。
僕には一つの抑えられない感情に、今満たされている。
それは、母や姉とエッチしてみたいといういけない欲望だ。
僕は父と母が離婚する前に見てしまったのだ、暴力的な父に凌辱される母 紗友里と姉 由美の姿を。。。
それを見てからというもの、僕には駄目だとわかっているのに、母や姉とエッチをしたいと考えている。この抑えられない気持ちどうしよう。
そこから始まる、歪んだ家族愛を描くエロ小説かもしれない(笑)
そんな感じのところを妄想している、おじさんが書いたエロ小説です。
タイトルに*ある話には挿絵入れてます。
目指せ週1更新、プロローグ以降、本編全話エロを盛り込む!
11
神の愛し子と、悪魔の鎖
神に愛された子のお話。
ネタバレ防止の為、あらすじが書けません(笑)
※エロ描写は近親相姦となります。(弟×姉)
※最後までお読み頂くと、近親相姦が無理な方でも大丈夫な仕様になっています。多分。
ダーク /シリアス/ 女主人公 /現代 /メリバ /日常/ ヤンデレ /近親相姦/ 処女 /ある意味超一途 /仄めかし→調教/ 仄めかし→監禁 執着
12
狂愛に縛られて
一生懸命血の繋がらない小さな子供を育てたカンナ。気付けばその子供‥‥響は、社会人になった。
途端に始まった、監禁と陵辱の日々。
響の狂愛を受けながらも、幸せを見つけるカンナの話。
※他サイトにも掲載しています。
13
淫らなお姫様とイケメン騎士達のエロスな夜伽物語
17才になった皇女サーシャは、国のしきたりに従い、6人の騎士たちを従えて、遥か彼方の霊峰へと旅立ちます。
長い道中、姫を警護する騎士たちの体力を回復する方法は、ズバリ、キスとH!
途中、魔物に襲われたり、姫の寵愛を競い合う騎士たちの様々な恋の駆け引きもあったりと、お姫様の旅はなかなか困難なのです?!
14
領主に伽を強要された妹は、帰ってきた時意思をなくしていた。
これから家族は元通りに戻れるのだろうか?
内輪で『リィリの~』の家族は何をやってるのか聞かれたので。これをアレンジをしました。
タイトル通り前半はアレで後半は吐瀉物系とか近親相姦ぎみとかなので苦手な方はお気をつけ下さい。
近親相姦ってタグ弾かれたんだけど……レーティング上げた方がいい? そもそもどこまでやれば近親相姦になる?(追記、「近親相姦あり」とか「近親相姦要素あり」とかならいけるようです、その微妙な差がどこまで重要なのかはわかんないけど。とりあえず幅が広そうな要素ありの方で行きます。)
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
パソコンの周辺機器が一つ壊れました、新しいのまだ来てません。
周辺機器なので作業自体はできるのですが、ちまちまと遅延してたまると思うので、ポイント足りなくても停止に手が回らなかったり、完結にするのが遅れたりした場合は適当に察して下さい。
長め(文字数じゃなくページ数が……つまり細切れだな)の場合ポイント四桁以下止めより『悪役令嬢が~』でやったしおりが一定数ついたら次予約の方がいいかねぇ……今は時間ないから定期的にチェックできないかもしれないけど、下書きまで済んでいるものの中では優先するとか、最初に止まる前だったら予約取り消さないとか……悩む。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
15
実の兄にロックオンされたので逃げるために婚約者を決めようと思います
私には五歳上の兄がいた。
頭が良くてスポーツも得意な兄は両親の自慢だった。
私にとっても自慢の兄だった。けれど、兄は徐々に狂って私を監禁するに至り、私は短い生涯を地下室で終えた。今世は優しい家族と使用人達に囲まれて、幸福な公爵令嬢として暮らしていたはず、だったのだけど……
*8月中にもう少しストックの予定でしたが手の負傷により遅れ気味です。結末までプロットは上がっています*
16
永遠のための宝石
昔、とある国に美しい令嬢がおりました。
その叔父は姪を呆れるほど溺愛しておりました。
『ユリウスの絵の具』で出した宝石病を使った話。……今更だけど宝石病って特にフィクションだと似たようなのありそうな気がするんだけど大丈夫だろーか? それ以外にもいろいろヤバそうだけど。
ですます調ファンタジーダメなのは直ってないけど、一応児童書が付いたカテで近親相姦要素(身体的接触は多分ハグ程度までだろうけど、それも画面外だし。期待してた人いたらスマン)はそれ以上に気軽にはダメなようで……微妙な抵抗で恋愛カテで。恋愛? 基本構造が『来ない王子が望むこと』と同じであっちが恋愛だから……向こうも悩んでたなそういや。
本来ならここに読む気が起こらなくなるぐだぐたと定型文を書くわけですが……なんかサイトで投稿用に使ってるスクリプトが一部動かなくなってね。最近のいろいろについて行けない上、昔のいろいろも忘れてるので簡単には直せない。なので単独で読めるのはとりあえずここに上げることにしました。
というわけで、期間未定で「自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでた」(現状だと「自サイト用想定で書いたけどこっちにまわせるかどうか悩んでた」だがな)がなくなります。ずっと目をそらしていましたが今後状況がよくなる目処も立たない事もあり、この機会に定型文を外すことにしました。誤字脱字等は直りません。
書き上がったらここでもありかなしかの問題だけど、書いてる間は内輪想定で書く方が気楽なので正直今キツい。そんなに悪質かね?
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/451701488
17
来ない王子が望むこと
王子さまが迎えに来ることを信じていた友人がある日自殺した。
願ったとおり自分の王子さまが出来たのだとばかり思っていたのに振られたのだろうか?
タグに近親相姦要素ありはつけましたが期待してる人には物足りないヤツです。カテゴリどうなんだろこれ。
結構前に書いた話なので元々は会って飲んでましたが、宅飲みしている相手に電話したという話になりました。葬式は大丈夫なんだろーか? 気になる方はご注意下さい。
18
羅刹
これで何かが変わるかもしれない。
私は目の前のモノを切断しようと決めた!!
19
短編小説 ドジっ子さちこが義母だったら。。。
さちこは後妻で、夫には大学生になる息子がいた。その息子が夏休みに帰省した。久しぶりに会う息子は心も体ももう立派な大人になっていた。あどけなさを武器に迫る息子にさちこは義母の威厳を保てるのか。。。ちょっと危うい親子関係をお楽しみください♪
20
【R18】狂愛の獣は没落令嬢の愛を貪る
時は大正。
華族令嬢・猪股椿は、婚約破棄され見捨てられ、没落寸前まで追い詰められていた。
元婚約者・桜庭忍に娼館に売られる寸前、椿を助けに現れたのは、かつての従者であり大富豪に昇り詰めた男・藤島清一郎だった。
清一郎のおかげで娼館行きを免れた椿。復讐が目的だと言い張る清一郎が椿に望んだ対価は、彼女自身――。
倒錯する想い。
彼の本当の目的は、ただの復讐か、身体目当てか……それとも――?
※設定はふんわりしていますので、ご了承いただける方のみお読みください。
※読者様によってはメリバだと思うかもしれません。ヤンデレ・サイコパス・近親相姦要素ありが無理な人はブラウザバックをオススメします。
21
匿名家族(プリウスとベルの葬列)
「お母さん」を脱いだ彼女は、一人の「女」だった。
「その指先が、僕を産んだ。その唇が、僕を狂わせた。」
就職活動に身が入らない大学生の一真(かずま)は、孤独を埋めるようにマッチングアプリで「ベル」という名の年上の女性と出会う。
画面越しに紡がれる、知的で献身的な言葉。顔も知らない彼女に、一真はいつしか救いを見出していく。
しかし、初めての密会で現れたのは、毎朝「おはよう」と微笑み、温かい味噌汁を作ってくれる、実の母・良枝(よしえ)だった。
絶望に震える二人。だが、一度暴走した孤独は、血縁という鎖さえも焼き切っていく。
母としての慈愛か、女としての本能か。
息子としての敬愛か、男としての情欲か。
家の中では「完璧な親子」、密室では「狂おしい恋人」。
二つの顔を使い分け、加速する背徳の坂道を転げ落ちる二人の先にあるのは、楽園か、それとも破滅か――。
22
腹違いの兄との息子に18年後さらに襲われる女オメガの話
罪と知りながら禁忌を犯すことを前提とした話です。ヒーローは人の形をした悪魔というイメージで書いているので性格が悪く、ヒロインにもズルさと弱さがあります。
とても非道徳的な話なので、倫理観が強い方はお気をつけください(このお話はムーンライトノベルズにも投稿しています)。
以下、注意事項。
・オメガバース風の世界観ですが、独自設定が多いです。
・息子が出て来るまでの前置きが長く、他の男性との性描写があります。
・近親相姦という題材的にR18にしましたが、直接的な性描写はありません。
23
プラティアカゲージ~四知の籠~
兄に溺愛されて育った令嬢が、
兄の親友である幼馴染の軍人と婚姻を結ぶ。
だが初夜、
花嫁を待っていたのは夫だけではなかった。
兄と夫。
二人に囲まれ、導かれ、解かれていく身体と理性。
それは調教か、共犯か、
それとも閉じた愛の完成形か。
三人だけの“籠”の中で紡がれる、
背徳と執着の物語。
※本作には実の兄妹間の強い執着表現、
三者間の関係性、倫理観の揺らぐ描写が含まれます。
苦手な方はご注意ください。
24
防遏の恋──ぼうあつのこい──
防遏【ぼうあつ】──侵入や拡大を防ぐこと。
※ 歪んだ愛なので苦手な方はご遠慮ください。
R18でもあります。
この恋は秘密。
弟の海都を好きな湖都子。
絶対に表に出さなかった筈なのに海都の友人のハルに気付かれてしまう。
脅しと癒しを与えるハルと付き合う湖都子に心の変化が現れる頃──
海都も姉への慕情に苦しんでいた。
姉と弟、その友人。
その恋心は次第に湖都子を追い詰めていく。
家族と恋愛、社会と制約の中で湖都子は苦悩する。
25
【R18】パートタイム・ラブアフェア ~女に還る秋~
自分を取り戻したいと思い働きだした、二児の母・平尾沙貴恵。
彼女がパート先で出会ったミュージシャン志望の青年・畑中葉治。
共に働く時間を重ねていく中、畑中からの好意を察する沙貴恵。
家族を思いつつも、くすぶっていた自身の "女" に惑う。
ふたりの想いは重なるのか?
そして、その想いの行きつく先は?
これはそんな大人のメロドラマ。
26
気づいたら異世界で、第二の人生始まりそうです
私、橋本凛花は、昼は大学生。夜はキャバ嬢をし、母親の借金の返済をすべく、仕事一筋、恋愛もしないで、一生懸命働いていた。
帰り道、事故に遭い、目を覚ますと、まるで中世の屋敷のような場所にいて、漫画で見たような異世界へと飛ばされてしまったようだ。
加えて、突然現れた見知らぬイケメンは私の父親だという。
父親はある有名な公爵貴族であり、私はずっと前にいなくなった娘に瓜二つのようで、人違いだと言っても全く信じてもらえない、、、!
そこからは、なんだかんだ丸め込まれ公爵令嬢リリーとして過ごすこととなった。
不思議なことに、私は10歳の時に一度行方不明になったことがあり、加えて、公爵令嬢であったリリーも10歳の誕生日を迎えた朝、屋敷から忽然といなくなったという。
しかも異世界に来てから、度々何かの記憶が頭の中に流れる。それは、まるでリリーの記憶のようで、私とリリーにはどのようなの関係があるのか。
そして、信じられないことに父によると私には婚約者がいるそうで、大混乱。仕事として男性と喋ることはあっても、恋愛をしたことのない私に突然婚約者だなんて絶対無理!
でも、父は婚約者に合わせる気がなく、理由も、「あいつはリリーに会ったら絶対に暴走する。危険だから絶対に会わせない。」と言っていて、意味はわからないが、会わないならそれはそれでラッキー!
しかも、この世界は一妻多夫制であり、リリーはその容貌から多くの人に求婚されていたそう!というか、一妻多夫なんて、前の世界でも聞いたことないですが?!
そこから多くのハプニングに巻き込まれ、その都度魅力的なイケメン達に出会い、この世界で第二の人生を送ることとなる。
私の第二の人生、どうなるの????
27
懺悔したいことはない?
「ニーニャ。君は何をしたか、分かっているのかい」
そういって彼女の部屋に乗り込んできた婚約者のスチュアート王子。彼が言うにはリリディアーヌという令嬢をニーニャがいじめているらしい。
(小説家になろう様にも投稿しています)
28
哭骸(なきがら)の巫女 ~座敷牢の娘は海の主に溺愛されて魔を孕む~
海の怪異への生贄として育てられてきた美少女・夏鈴。 しかし怪異は夏鈴に心奪われ……。
※♥喘ぎ、淫語表現があります。
※ボテ腹、近親相姦描写があります。
29
【完結】ハーフ☆ブラザー 突然出てきた弟に溺愛を通り越してストーカーされてます!
❖佐木(さき) 舞美(まいみ)29歳
独身。洋菓子店店長。可愛らしい容姿で勤務態度はマジメ。……が、本性はガサツで口が悪い。
❖進藤(しんどう) 大地(だいち)17歳
茶髪に片耳ピアスと一見チャラいイケメン高校生。料理が得意で気遣い上手……なのは、彼の生い立ちのせい。
年の差ひと周り。
異母姉弟という枷も。
溺愛というより、ややストーカー気質な大地の執着愛で乗り越えていく──。
ちょっと(かなり!?)オトナなラブストーリーです。
────あらすじ────
突然《出てきた》異母弟。
「進藤大地っていいます。高校2年、17歳です」
あまりにも、人懐っこくて、さわやかで。
「だったら、僕を……僕自身を嫌いだって、言ってよ」
なのに、私には理解し難い《マイルール》をもっていて。
「あの人は、そういう女(ひと)、だったんだ……」
そして、告げられる悲しい過去……。
半分だけ血の繋がった弟は、私の心も身体も惑わせていく───。
※※※表紙絵はAIイラストです※※※
30
今日貴方を襲います。
日本一の財閥にのお嬢様は叔父様が大好きな姪っ子。しかし難点がありついあんな態度をとってしまいます。
でも叔父様を諦められないお嬢様は叔父様の好みの女性になる為だったら執事とエッチな訓練もしちゃいます。全3部作の前編です。
31
姉弟日和
ーー俺は、姉を愛している。
1人の女として。
32
〖完結〗「お前は俺の最高の番(つがい)だ」「番(つがい)?私の番は別にいる」
獣人グレンはそれなりに名の通ったAランク冒険者だ。顔もよく腕も立ち稼ぎもいい。そんなグレンには毎月会う同じ獣人の女騎士アリエルに求婚することにした。お互いにただ欲求を満たすだけの関係だったはずが、気がつけばどっぷりとアリエルにハマっていた。運命の番だとか、そんなものは信じちゃいないがアリエルとなら上手くやっていけると思ったが、あっさり断られ、しかもアリエルには既に番が居てグレンとはもう会わないと言って出ていってしまった。
抜け殻のようになったグレンはだんだん腹が立ってくる。しかもアリエルとは偽名だったことも分かる。
「番がいんのに何で俺と寝た!?」
番がいるアリエルに恋をしたグレンと、決して結ばれない相手に恋をしたアリエル。
グレンはアリエルを捕まえることが出来るのか。
ツッコミどころ満載につき、優しい目で見て頂けると嬉しいです。
*タグは順次追加していきます。
33
母と男
男にとっての「永遠の女」は母なのだ——
母にさまざまな形で囚われ、愛慕せずにはいられない男たちを生々しく描く短編集。
34
《完結》エフ --俺と妹を巡る物語の後--
ありすと、ある兄弟を巡る物語の2年ほど後の物語どす
エフシリーズの第三弾
しつこくてすみません
35
禁じられた神話
神々の帝王たちの愛憎劇 悲劇は生まれた瞬間に始まっていた?
このシリーズは奏の書くオリジナルの核になるお話です。
本当に核になっているのは、タイトルに迷っている神帝リュシオンが主役のお話ですが。
それを軸とする神界の話だとすると、これは地球を含んだ人界の軸となる至上界のお話です。
そこから地球界「天則の旋律」「一部星の継承者」など。
螺旋界「妖魔の騎士」
世界名は出ていないですが、ほかの世界へと広がっていきます。
リュシオンの治める世界を軸に、こちら側では至上界を中心にパラレルワールドが広がっている。
中心にいるのが至上神と天麗神というわけです。
双子でもある彼らの愛憎劇。
興味を持って頂けたなら読んでもらえたら嬉しいです。
36
愛するが故の壊れ方
この春、中学3年になった直也と中学生になったばかりの妹·悠実は、突然の訃報で愛する両親を失った。双方とも頼れる親戚筋はなく、天涯孤独になったふたりは、児童養護施設へと預けられる事となる。
目の前で両親の無残な死に方を目撃した悠実は、精神を病み軽い失語症になってしまうも、直也は懸命に支る。
少しずつ元気になった悠実は、ある魔の手に襲われてしまい、そのことを兄·直也に相談出来ずにいたが···
37
星の光で傷を灼く
傷の舐め合いなんて生温いから、⚫︎してやった。
(恋に捩れた男女が出会って別れる全8話)
38
春先地獄で賢く君と心中
「あなたの、××が欲しかった」
天才ピアニストの実兄を持つ沙那には、どうしても叶えたい夢があった。
39
《完結) エフ -- 夢見るありすと、ある兄弟の物--
《完結しました》
過去の記憶を失ったおっとり系の少女、
ありすと、
双子の弟、そして兄を巡るお話。
彼女はどうして記憶を失ってしまったのか。
家族の中で交差する想いと、過去の事件を描きます。まどろっこしい展開ですが、ゆっくり読んでいただけたらうれしいです。
小説というより、描写というほうが近いかもしれません。
ほんの少しだけ性描写、暴力描写があります。苦手な方はご注意ください。
40
正解かは分からないけれど
三児の母である奈々子は子供たちのうちの下二人が姉弟以上の関係であると知る。
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