青春 完結 小説一覧

197件
1

女子に間違えられました、、

1:文化祭で女装コンテストに強制的に出場させられた有川 日向。コンテスト終了後、日向を可愛い女子だと間違えた1年先輩の朝日 滉太から告白を受ける。猛アピールをしてくる滉太に仕方なくOKしてしまう日向。 果たして2人の運命とは? 2:そこから数ヶ月。また新たなスタートをきった日向たち。が、そこに新たな人物が!? そして周りの人物達が引き起こすハチャメチャストーリーとは! ちょっと不思議なヒューマンラブコメディー。 ※この物語はフィクション作品です。個名、団体などは現実世界において一切関係ありません。
2

終業式で友人がもじもじしてるんですが...

高2の終業式、一輝、森田、須谷はいつも通りにしている。 終業式の最中、須谷がやけにもじもじし始めたが誰も気付かなくて...
3

修行のため、女装して高校に通っています

沢村由紀也の家は大衆演劇を営んでいて、由紀也はそこの看板女形だ。 人気もそこそこあるし、由紀也自身も自分の女形の出来にはある程度自信を持っていたのだが……。 団長である父親は、由紀也の女形の出来がどうしても気に入らなかったらしく、とんでもない要求を由紀也によこす。 それは修行のために、女装して高校に通えという事だった。 女装した美少年が美少女に変身したために起こる、楽しくてちょっぴり迷惑な物語♪(ちゃんと修行もしています) ※以前他サイトに投稿していた作品です。現在は下げており、タイトルも変えています。
4

【完結】何の仕事の話か分かるかい!?~絶対に読まれるの少ないけど書きたくなった~

 ※何の仕事の話か、考えながら読んでお楽しみください。   答えはラストに出ます。  
5

あなたは私の一等星

夜空を割いて無数の星が降り落ちた日。 世界の終わりの日。 あなたなら何をする? 美味しいものを食べる? 豪遊する? 大切な人と過ごす? 私はそのどれでもなく──「あの子」の最後のライブを見ていた。 国民的アイドルになった、私の幼なじみのあの子の。 ※小説家になろう・エブリスタにも掲載しています。
6

青の季節

兄尚緒(なお)妹綾夏(あやか) 両親を事故で亡くし2人で暮らす しかし2人の暮らしがある時をさかいに急変? 尚緒と綾夏が見た青の季節は 間違いなく澄んでいた―――…
7

(完結)橘の木の下で  【R18】

先輩、同級生、後輩の間を、真実の恋を探していく。 橘 圭市、沙綾、啓史、三兄弟の成長物語を、ぬるく見守ってくれると嬉しいです。 R18ですが、ストーリーの展開上必要な場面でしか出てきません。 作中の人物、団体名、全てが想像上のお話です。 扉絵は、ミスカケ様のフリー素材をお借りしています。 イメージは粟田璃乃です。
8

先生と私

掌編小説(約1200文字)。とある書道部でのお話。
9

家路

主人公が青春時代に偶然出会った三人の女の子との思い出話。
10

最期の夏、始める為の終わり

この物語は終わる物語。 少年が青年になり、もう一度立ち上がる。 その前に一度膝を屈する物語。 世代ナンバーワン投手と呼ばれた千葉新。 彼の高校最後の夏、彼にいったい何があったのか、なぜ彼はプロ野球選手としての 将来を嘱望されながら舞台から消えたのか。 この物語が終わる時、もう一度物語の歯車は動き出す。 もう一度言おう、これは終わりの物語、そしてこの物語の続きは ――――再び立ち上がる物語だ。 本作品は「半身転生」の前日譚に当たります。 小説家になろう、カクヨムで掲載しておりますがこの後アルファポリスでも掲載開始いたします。 そちらの方も是非合わせてお読みください。
11

My Diary.

ここに書かれている内容は、私の作品の【鳴りやまないのは】を見てくださるとよくわかるので まだ見ていない方はそちらを先に読んでみてください。
12

決別

1st Full Album収録曲「決別」の詩世界をノベライズ。 叶わなかった想いと、その想いを向けた女性との別れを描く。
13

河童の川流れ

主人公の「俺」はある朝、自殺をするために橋の上から濁流に飛び込もうとしていた。しかし、自殺を躊躇する彼の目の前に、なんと関西弁を流暢に話す河童が現れた。 「一日だけ付き合ってくれへん?」 河童は真面目に「俺」の自殺を止めようとするが、当の本人は何故か河童のギャップにツボってしまい…… 河童の魅力と力強さに惹かれた、ある少年のお話。
14

透明なトライアングル

 私達は双子だからお互いの事を知り過ぎているの。  辛い事があっても、二人だから乗り越えてきた。けれど中学一年の冬に、双子の姉、響は突然この世から去った……。   何でも知っていると思っていた、響には私の知らない初恋の相手がいた。    響が何故私に好きな人がいる事を隠していたのか?  それは私を守るためだった──   詩歌は、優等生の双子の姉、響がこの世を去ってから、精神的に病んでしまった母を一人で支えていた。  母の為に、優等生だった響のように振る舞い、自分を押し殺す日々だが、偶然知り合った伊織という男子に救われながら、本来の自分を取り戻していく。   そっと手のひらに書いた文字はあなたしか知らない──
15

ベンチのとなりの人

冬の終わり、町の公園のベンチに毎日のように座っている青年・健太は、誰とも話さず、ただ空を見上げて過ごしていた。彼は会社を辞めてから、人と関わるのが怖くなっていたのだ。 ある日、いつも同じベンチの端に腰を下ろすおばあさんが現れる。手には紙袋いっぱいの焼き芋。おばあさんはにこやかに「余っちゃったから」とひとつ差し出してくる。健太は戸惑いながらも受け取り、少し会話を交わす。 次の日も、その次の日も、おばあさんはやってくる。焼き芋の日もあれば、飴玉の日もある。健太は少しずつ、自分の話をするようになる。仕事のこと、うまくいかなかった人間関係のこと、そして自分の未来への不安。 ある日、おばあさんは来なかった。気になった健太は、公園の管理人に尋ねると、おばあさんは近くの老人ホームに入ったと聞く。 健太は迷った末、焼き芋を手に老人ホームを訪れる。そこでおばあさんは驚いた顔をして言う。 「まあ…来てくれたの。あなた、笑うとほんとにいい顔ね」 健太はその日、久しぶりに心の底から笑った。帰り道、空は春の色に変わり始めていた。
16

人助けの本質は

「おれさ、死ぬなら死ぬで人助けとかして死にたいんだよね」 冒頭のセリフは作者が実際に耳にした会話です。 自転車に乗った男子高校生が友達と話しながら帰宅していたようで、なぜかこのフレーズだけはっきりと聞こえました。一瞬「どういう事?」となりましたが、彼の真意を探るべくこのお話を書いてみました。
17

しろ。

自分の人生に不満を抱く高校2年生の木村 青空(きむら そら)。 ある日の帰り道に交通事故で記憶を失ってしまう。自分が誰で、どんな人間で、そしてどう生きていたのかを恋人、友人、仲間、家族。色々な人から自分という存在を教えてもらう。 果たして青空の記憶は戻るのか、それとも..... そして、自分を知った青空は、、 ※この物語はフィクション作品です。個名、団体などは現実世界において一切関係ありません。
18

【完結】ゼンタイレスラーとしてデビューしたけど、それで?

 プロレスというスポーツはレオタードかタイツのような水着を着用するはずなのに!  門を叩いた団体のユニフォームですって、これが? マスクだけでなく全身に着るのですか? それって変態じゃん! そう思ったけど後の祭りだった!  これは、全身を特殊スーツで覆い戦う、特殊コスチューム系団体に入ってしまった少女の戦いの記録である。
19

【6/5完結】バンドマンと学園クイーンはいつまでもジレジレしてないでさっさとくっつけばいいと思うよ

モブキャラ気取ってるくせにバンドをやってる時は輝いてる楠木君。そんな彼と仲良くなりたいと何かと絡んでくる学園一の美少女羽深さんは、知れば知るほど残念感が漂う女の子。楠木君は羽深さんのことが大好きなのにそこはプロのDT力のなせるワザ。二人の仲をそうそう簡単には進展させてくれません。チョロいくせに卑屈で自信のないプロのDT楠木君と、スクールカーストのトップに君臨するクイーンなのにどこか残念感漂う羽深さん。そんな二人のじれったい恋路を描く青春ラブコメ、ここに爆誕!?
20

一の夢、人の夢、他人の夢

人は生きている限り何らかの生きる希望すなわち夢を抱いて生きているそう信じていたけど現実はそんな甘くないことに絶望する毎日。そんな中ある日突然人生の転機が訪れる。ありそうでなかった生きとし生けるもの全てに捧げる「光」となるそんな物語である。
21

晴天に輝く

幼いころから人には見えないものが見えていた晴天(はるたか)。 周りから気味悪がられ孤独な日々を送っていたが、クラスメイトの輝(あきら)に誘われサッカーを始めたことで環境が一変する。
22

踏切少女は、線香花火を灯す

僕の中の夏らしさを詰め込んでみました。 生きていると、隣を歩いている人が増えたり減ったりしますよね。 もう二度と隣を歩けない人を想うことは、その人への弔いであり祈りであるのです。 だから、私はこの小説が好きです。 この物語には祈りがあります。
23

十三回忌

私の誕生を誰よりも願ったのは姉だった。でも私は、誰よりも姉の死を望んでいた―― 12年前、生まれ持った疾患の為に姉が亡くなった。その姉の残した最期の言葉は、呪いのように妹を苦しめている。十三回忌の前日、母と祖母の諍いをきっかけに、妹はその呪いに向き合うのだった。
24

夏の思い出

僕はとても綺麗な女の人を見つけた。 その人はいつも同じ格好で同じ場所にいる。 気になった僕は……。
25

碧春

 碧色(へきいろ)。それは表面は澄んでいながら最奥までは見通すことのできない深い碧。毎日のように級友たちと顔を合わせているにも拘わらず、気心の知れた友達ですら、その心の奥底までは見透かすことができない。でも一瞬だけ、ほんの一瞬だけ、それは深海の底から沸き上がる気泡のように目視できることがある。主人公わたしは電車内で不意に唇を奪われた。それも同じ学校の女生徒に。彼女の名前は瀬名舞子。今日転校してきたばかりの同級生。それ以後、わたしの受験生としての日常は彼女に翻弄されることになる。碧春(へきしゅん)。それはきらめく青春の断片。碧春。それは誰もが抱く永遠の思い出の欠片。
26

普通のあり方

 普通とはなんなのか。ただそれだけのことを模索する少女と少年の物語。 他にも短編ポコポコあげていこうと思っているのでよろしくです( ・`д・´)
27

ぼくのともだち 【軍神マルスの娘と呼ばれた女 番外編 その1】 北の野蛮人の息子、帝都に立つ

「アサシン・ヤヨイ」シリーズの番外編。北の野蛮人ヤーノフの息子とヤヨイの養子タオとの友情を描きます。
28

黄昏時帰郷物語

あの時を覚えているだろうか、そう、あの時である。 貴方という人がどこかへ消えて無くなってしまった時である。 私はずっと覚えている。なぜなのかは分からないけど、分からないけど、ずっと忘れられない。 そんなお話
29

私が幸せな理由

《幸せになりたいなら犬と生きろ》 「犬が欲しい」 始まりは、ただそれだけだった。 お世話は母に任せて、私は遊んで、おやつをあげるだけ。 そんな私が、一匹の犬との出会いをきっかけに少しずつ変わっていった。 学校生活、人間関係、恋愛、仕事。 楽しいことばかりではなかった私の人生のそばには、いつも愛犬がいた。 泣いている私の顔を舐めて笑わせてくれた日。 初めて「この子を守りたい」と思った日。 そして、新しい家族との出会い。 何気ない愛犬たちとの日常から、クスッと笑える出来事、命と向き合った経験まで。 これは犬を育てているつもりだった私が、 犬たちに育てられながら大人になっていく物語。 愛犬との出会いと日常、そして24歳になるまでの私の生き様を綴った実話エッセイ。
30

私は子供が嫌いだ

子供が嫌いな小学生と子供が苦手な大人の話です 誤字脱字などあるかもしれません
31

カラフル

「松島愛莉ちゃん」は私の憧れだ。  みんなの人気者で過度に媚びず、見え透いたお世辞は言わない。それで反感を買ったら堂々と立ち向かう。  地味な私が化粧品を選ぶ姿を、「似合っていないのに」とバカにしたりもしない。 美容については自分の方が詳しいなどと、人を下に見るような真似もしない。  ある日、私は、愛莉ちゃんが気に入ったマニキュアに一目ぼれをしてしまう。 憧れの女の子に一歩でも近づけたらいいのにと、同じものを購入しようとするけれど……。 「どうして私達はこの狭い教室内でしか判断材料がないのに、その人の性格をひとつの色に当てはめたがるのだろう。教室の外に出たら、もっと素敵な彩を放つ人かも知れないのに。」 「その人“らしい”って、何だろう。外側から見たその人のイメージは単一かもしれないけど、本当はもっと多彩で当たり前だと思うんだ。人ってきっと、すっごくカラフルな生き物なんだよ。」
32

キミとふたり、ときはの恋。【立葵に、想いをのせて】

『キミとふたり、ときはの恋。【 君と歩く、翡翠の道】』の続編。 【独占欲強め眼鏡男子と、純真天然女子の初恋物語】 女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。 付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。 恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。 ☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆ 『君と歩く、翡翠の道』の続編です。 ◆本文、画像の無断転載禁止◆ No reproduction or republication without written permission. 表紙:香咲まりさん作画
33

ギャルゲーをしていたら、本物のギャルに絡まれた話

赤木斗真は、どこにでもいる平凡な男子高校生。クラスに馴染めず、授業をサボっては図書室でひっそりとギャルゲーを楽しむ日々を送っていた。そんな彼の前に現れたのは、金髪ギャルの星野紗奈。同じく授業をサボって図書室にやってきた彼女は、斗真がギャルゲーをしている現場を目撃し、それをネタに執拗に絡んでくる。 「なにそれウケる! 赤木くんって、女の子攻略とかしてるんだ~?」 彼女の挑発に翻弄されながらも、胸を押し当ててきたり、手を握ってきたり、妙に距離が近い彼女に斗真はドギマギが止まらない。一方で、最初はただ面白がっていた紗奈も、斗真の純粋な性格や優しさに触れ、少しずつ自分の中に芽生える感情に戸惑い始める。 果たして、図書室での奇妙なサボり仲間関係は、どんな結末を迎えるのか?お互いの「素顔」を知った先に待っているのは、恋の始まり——それとも、ただのいたずら? 青春と笑いが交錯する、不器用で純粋な二人。
34

僕の仲間は永遠に

主人公 拓磨目線で描いた学生時代の「青春」をテーマにした日常ストーリーです。 青春クラブという部活動のメンバーとの日常を描いています。
35

キミの隣で

***** 春は嫌いだ。 眠いし花粉は飛んでるし、虫も出てくるし。 だけど一番の理由は キミが少し遠い存在になっちゃう事が寂しいから…… H31.4/16~公開 *****
36

lemon

米津玄師さんのlemonを自己解釈してできた小説です。 本来の意味と違うストーリーの可能性もありますが、そのところ了承してください。
37

規律違反

世の中に蔓延る規律。 僕は決して屈しない。決して……。
38

十二月六日

――情けね。……なんで泣きそうになってんだ、俺。 令和元年、十二月六日。 高校一年生の冬――俺にとって今年もまた、一年で一番憂鬱な日がやってきた。 クリスマス一色で、浮かれ切った世間。ビカビカ光る町の風景とは裏腹に、今日も俺は一人暮らしの家に帰る。 けれど予想とは裏腹に、今年は少しだけ違う結末が待っていた。
39

キミとふたり、ときはの恋。【Summer Breeze】

『キミとふたり、ときはの恋。【立葵に、想いをのせて】』の続編。 【独占欲強め眼鏡男子と、純真天然女子の初恋物語】 女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。 付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。 恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。 ☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆ 『花霞にたゆたう君に』の続編です。 ◆本文、画像の無断転載禁止◆ No reproduction or republication without written permission. 表紙:香咲まりさん作画
40

いやああ。今日、ヨレたセーターで来ちゃったうわああん

創作に行き詰まった文芸部の少女は、ヨレたセーターを着てコンビニへ。 完全無防備状態で立ち読みしていると、想い人である先輩に声をかけられてしまう。 ピクシブお題「セーター」から。
197件

アルファポリスの青春小説のご紹介

アルファポリスの青春小説の一覧ページです。
学園ものにラブコメなど、ハートウォーミングで爽やかな青春小説が満載です。
「日常」 「学園」 「ラブコメ」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。