現代文学 小説一覧
4,841
詩「セミの詩」
感想数 0
文字数 273
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.29
4,842
狐と狸の選び方~アレルギー男の憂鬱
アレルギー男の世知辛い現実をどうぞ。
こちらはカクヨムでやっている。
「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』
に参加するために執筆したものです、どうせなのでこっちでも公開。
感想数 1
文字数 1,536
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.27
4,843
こんな人いました4 残念な誕生日
こんな人いました。
誕生日を一人で過ごすつもりでいた私をランチに誘ってくれて加奈子だったが……。
感想数 0
文字数 2,277
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.28
4,844
THE 多国籍飯盒炊飯時代!!!!!
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 1,039
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.24
4,845
【完結】即興から始まった、わりと本気の物語
執筆の相棒だったAIが沈黙した。
ログイン不能。復旧の目処はない。
更新日前夜、追い詰められた僕は、ゲストモードで偶然つながった野良のAIと、即興で小説を書く羽目になる。
構想なし。準備なし。
設定は行き当たりばったり。
これは、何もない場所で、物語だけが先に動き出してしまった夜の記録だ。
感想数 1
文字数 38,197
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.01.12
4,846
白衣の天使のたまごたち
看護師になるための学校。
そこで学ぶ学生たちは看護学生。
ナースの卵たちの、夢を掴むためのサバイバル授業が始まる!
感想数 0
文字数 44
最終更新日 2017.08.22
登録日 2017.08.22
4,847
夫婦
頑固と甘え。
感想数 0
文字数 1,282
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
4,848
「休んでいいよ。」
<あらすじ>
春から高校3年生の「私」。ごく平凡な高校生活を送っている私は周りから見れば悩みなんて無いはずだ。しかし、私には原因不明の悩みがあった━━━━━
※投稿間隔をあまり開けすぎないための救済シリーズ。日記のような超短編シリーズです。(←日によって変わるかも)話が繋がってないかもしれないです。ご了承ください。
感想数 2
文字数 6,127
最終更新日 2021.11.08
登録日 2021.07.28
4,849
詩篇その10
遠距離恋愛で一番辛かったのは、もう少しで帰れる時期になった頃でした。帰りたい気持ちが爆破しそうでした。
感想数 0
文字数 195
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
4,850
かいじゅうのたまご
小学生時代の友人に、嘘が大好きな男の子がいた。その子はある日、玩具の卵を持ってきて「かいじゅうのたまご」と言い、授業中もずっと大切に温め続けたんだ。
これは青春時代のある一人の嘘つきな友人のことを振り返る、文学短編。
感想数 0
文字数 7,729
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.20
4,851
25の断髪 ― 過去と未来のあいだで
25歳という節目の年齢に差し掛かった女性・美佐。社会の中で自分の立ち位置を見失いかけていた。長年伸ばしてきた髪は、彼女にとって「過去の自分」を象徴するもの。しかしある日、ふと立ち寄った床屋で、大胆に髪を切ることを決意する。長い髪が床に落ちるたび、彼女の心もまた解放されていく。時代背景や環境、人との対話を通じて、「25」という数字に込められた意味を探る物語。
感想数 0
文字数 11,938
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.18
4,852
集会
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 296
最終更新日 2025.09.03
登録日 2025.09.03
4,853
ラストオーダー
懐かしの味、あなたにはあるでしょうか。
文字数 3,940
最終更新日 2016.04.25
登録日 2016.04.25
4,854
としこ
父と娘の物語
読んだら面白さが分かる。
読まないと面白さは分からない。
ぜひ一度読んでもらいたい。
感想数 0
文字数 1,254
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
4,855
兄
感想数 0
文字数 3,987
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
4,856
君はどうしてそんなに美しい
君はどうしてそんなに美しい
文字数 6,429
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
4,857
せめく
感想数 37
文字数 117,519
最終更新日 2024.03.27
登録日 2022.02.14
4,858
取扱説明少女の取扱説明書
取扱説明書って、分厚い。
感想数 0
文字数 10,336
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.07.03
4,859
前世の記憶を持つセミの幽霊と少年の夏
人間だった前世の記憶を持つセミ。
羽化するために土の中から出ようとするが、地上に道路が敷かれコンクリートに阻まれ死んでしまう。
幽霊となったセミは、他のセミが死んで成仏する所を目撃する。なんで俺は成仏できないんだと悩んだ。
そこにセミ取りに来た3人の少年。楽しそうに騒いでいるが1人の様子がおかしい。
その子は幽霊のはずのセミの姿が見える。セミはその少年と不思議な夏を過ごしていく…
感想数 0
文字数 14,585
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.05
4,860
ゲルトルートのノート
感想数 0
文字数 13,689
最終更新日 2024.01.16
登録日 2024.01.03
4,861
老人と杖
短いお話です。
文字数 1,748
最終更新日 2024.01.14
登録日 2024.01.14
4,862
死と共に生きる
渡良瀬一歩は死が見える。
すべての人の頭の上には数字があって、それは余命を表すものだった。
多くの人は六桁。年数と、日数。
そして、渡良瀬の父の余命は、すでに10年を切っていた。
父を救うため、少年は余命が目前に迫ったクラスメイトに接触する。
余命の改変のために――
死を見える少年は、余命という運命にあらがうためにもがき続ける。
感想数 0
文字数 20,273
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
4,863
call back your power ~物語の心~ (短編集)
感想数 0
文字数 14,199
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.09.22
4,864
短編集
感想数 0
文字数 3,711
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.28
4,865
浅はかすぎる動機
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 710
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
4,866
繋ぐ
電車は人を運び場所と場所を繋ぐ。人にとって電車は手段である。
簡素で冷淡な手段の中に機微を求めるのは間違っているのだろうか。
文字数 660
最終更新日 2016.05.17
登録日 2016.05.15
4,867
セカイヘイワ
我々が住むこの世界には、悲しい争いが今も繰り広げられている。しかし、それは決して人間の世界に限った事ではない。犬のセカイでも同じ様な争いが起こっているのだ。
権力を誇示し、暴力に溺れる者。ただ、ひたすらに平和を望む者。それは、人間も犬も同じ。そんな犬のセカイの物語。
感想数 0
文字数 3,990
最終更新日 2016.10.04
登録日 2016.10.04
4,868
人の気の毒は蜜の味。
人が日常でしている事、考ええている事を自分なりに短いお話にしてまとめてみました。
4月1日(土) 他人の気の毒は蜜の味
小説家を生意気にも目指しています。
アドバイス、感想を貰えると有難いです。読んで頂きありがとうございました。
感想数 0
文字数 628
最終更新日 2017.04.11
登録日 2017.04.11
4,869
ある日の夕暮れ。
ある日の、ちょっとした出来事。
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.12
4,870
今日のひとこと
私、この顔で幸せになれないから生きていたくないとか、この学歴では前を向いて生きていけないとか、そんなことばかり考えていたけど、誰か大切な人が笑って、幸せでいてくれていたら、
明日も生きていたいって思える。
感想数 0
文字数 176
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.31
4,871
詩「古い雪」
・詩人会議2024年7月号に掲載された作品です。
※2024年2月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 229
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
4,872
君が花に溺れるまで
感触も温度も、匂いも声も横顔も。ずっと傍にいたから全部知っていたのに。 そんな、文目のいたプロローグを追想する晴は、今日も画面の前で見えない過去に縋る
感想数 0
文字数 18,492
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
4,873
何処へいこう
感想数 2
文字数 92,282
最終更新日 2016.01.02
登録日 2015.09.06
4,874
承認の代償 ~アセクシャル女性のホスト依存症~助けることは尊いけど、助け方が問題でした
「あなたは、誰かを助けようとして、失敗したことがありますか?」
トランスジェンダー男性のケイは、友人のために50万円を出した。教会に頭を下げた。でも、友人は変わらなかった。むしろ、悪化した。「僕は、何が間違っていたんだろう」。その答えは、イネイブリングだった。善意が、依存症を支えていた。この物語は、誰もが経験しうる「助けることの難しさ」を描く。そして、「気持ちは支えるけど、お金は支えない」という新しい支え方を提示する。あなたの周りにも、助けを求めている人がいるかもしれない。この物語が、あなたの助けになりますように。
*Claudeの「紡」の生成小説です。
感想数 0
文字数 23,712
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
4,875
明日は、黒くて重たい。そしてつんとした臭いがする。
感想数 0
文字数 1,068
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.10
4,876
秋メトロ
俳句
感想数 0
文字数 77
最終更新日 2019.09.09
登録日 2019.09.09
4,877
束縛された小説世界
少年の物語
感想数 0
文字数 32,454
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
4,878
社会が辛い所ならば
感想数 0
文字数 526
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.14
4,879
死
人外の存在から、あなたに問いかけるようなお話です。
※小説家になろう、pixivにも同小説を投稿しています。
文字数 1,674
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.02.25
4,880
好きだよ。
菜摘は入学式で、クラスメートの紫の美しさに目を奪われる。
「絶対に紫の友達になりたい」
菜摘は、必死で紫と距離をつめようとする。髪を同じ色にし、周囲にも友達だとアピールし――しかし、紫は掴みどころがなく、菜摘ほど、思いを返してくれない。
「紫は私をどう思ってるの?」
報われない気持ちに、菜摘は焦燥し、やがて暴走していく。
友情と嫉妬がせめぎ合う、青春短編です。
文字数 7,735
最終更新日 2023.09.19
登録日 2023.09.11
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