児童書・童話 小説一覧
961
ちょうちょのブーケ
お花畑にかわいいちょうちょがいたんだよ。
そのお話をしたらママがね……。
感想数 2
文字数 491
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.26
962
すきなもの
わたしのすきなものを書きました。
岡山弁のおはなしです。
感想数 0
文字数 229
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.21
963
コジ君と私
女の子と二羽ののウサギたちの切なく心溢れる物語です
感想数 0
文字数 37,913
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.14
964
ある競走馬の物語
大好きな馬の話を絵本や童話のような感じで書かせて頂きました(^^)
【第1話〜シラヒメ編〜あらすじ】
小さな牧場で生まれた真っ白な子馬シラヒメは、優しくお世話をしてくれる牧場のみんなが大好き。
速く走ると喜んでくれる笑顔を見るのが大好き。
成長するにつれて新たにたくさんの出会いがあり、大好きな人が増えていくシラヒメはもっとみんなが笑顔になるよう頑張り続けます。
しかし、大事なレースを前にシラヒメは自分の脚に違和感があるのを感じます。
自分が走らないとみんなが悲しむと思ったシラヒメは、
もう少しだけーー。
と、願い、脚を庇いながらもレースに挑みます。
大好きな人を笑顔にする為に走り続けるシラヒメを、どうぞ見てやって下さいm(_ _)m
2021.11.27(土)
他サイトにて公開・完結
※表紙絵画像は自分で撮影して加工したものになります。無断で保存や使用はお控え下さい。
感想数 0
文字数 6,041
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.07.31
965
宿題いやだな
はるくんは、宿題をするのに、だらだらだらだら時間がかかりすぎます。
感想数 0
文字数 1,072
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.05.11
966
小さな世界の微かな謎
気にしなければなんでもない
でも気づいてしまうと小さな謎
そんな謎が世の中には溢れている
なぜ先生はいつも自分のチョークを持ってくるのか
なぜ隣の席のあの子は筆箱に毎日違う花びらを潜めているのか
なぜ?
なぜ?
どうでもいいと思えばそれまでだけど
考えるから面白い
分かるから楽しい
それが小さな世界の微かな謎
感想数 0
文字数 506
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.06
967
Magic Of Things!〜古道具の世界へようこそ〜
弟ばかり気にかけられて「私はもう大人」と強がる小学5年生の歌音。ある日、弟と閉じ込められた祖母の家の蔵で、忘れられた道具たちが暮らす魔法の世界に迷い込む。壊れた道具を直す「道具のお医者さん」をしていた祖父の後継として、金継ぎや活版印刷など昔の技を学びながら奮闘するうち、姉弟の間にすれ違っていた本当の気持ちが見えてくる——。
感想数 0
文字数 30,124
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.23
968
ワガママぼうずの小さな冒険
『こども』が『おとな』へと成長する小さな一歩
この子にとってその一歩にどんなストーリーがあったのか
皆様の目でお確かめください♪
文字数 11,397
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.02.20
969
ブルーベリーちゃん
夏の暑さにまいっているおばあちゃんを心配している庭の鉢植えのブルーベリーの木。
おばあちゃんを元気にしたくて……。
感想数 1
文字数 535
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.07.16
970
幽霊倶楽部メルティキッスにようこそ
父の母校である白珪学園に入学した皆野宝は、どのクラブに入部するかを悩んでいた。
この学校ではクラブ加入が絶対条件なので、どこかに入らなくてはいけない…。
締め切り間近になっても、まだクラブが決まっていなかった宝と、クラスメイトの倶利伽羅くんは、クラブ巡りをすることにした。
そこで二人は思わぬ勧誘にあい、勧められるままに入部を決めてしまった。
幽霊倶楽部メルティキッスに…
※エブリスタ様にも投稿してます。
感想数 0
文字数 69,268
最終更新日 2026.08.23
登録日 2025.07.12
971
勉強ってゲームだった。(資格に恋した小学生)
小学3年生の矢吹遥人は、ごく普通の男の子。
ある日、お父さんが持っていた国家資格の問題集を何気なく開いたことから、彼の日常は少しずつ変わり始める。
「勉強って、ゲームみたいに楽しいかもしれない。」
1問解けるたびにレベルアップし、新しい知識を手に入れるたびに新しい世界が広がっていく。そんな"学ぶ楽しさ"に気づいた遥人は、年齢に関係なく挑戦できる資格試験へ一歩を踏み出す。
受験会場で出会うのは、高校生や社会人、おじいさんまで、さまざまな世代の受験生たち。そして学校では、同じように「学ぶことが好き」という仲間たちとの出会いが待っていた。
中学受験を目指す友達。
それぞれ違う夢を追いかける6人の仲間。
合格の喜びと、不合格の悔しさ。
「悔しいと思えるのは、それだけ頑張った証拠。」
励まし合い、教え合い、ときには支え合いながら、小学生たちは自分だけの「学び方」を見つけていく。
これは、資格を集める物語ではない。
「勉強って、本当はこんなに面白いんだ。」
そんな気づきをくれる、小学生6人の学びと友情の物語。
感想数 0
文字数 30,000
最終更新日 2026.07.31
登録日 2026.07.24
972
762
ある日、治文は公園で遊んでいると、何かを見つける。
感想数 0
文字数 2,872
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.08.02
973
Dream of a Cradle外伝 導きの牛
牛飼いの少年が住む鈴の丘のふもとの村ではとある異変が起きていた。
買い出しに村へと降りた少年はそこで神隠しが起こっていることを知った。
昔作ったDream of a CradleのGAME内で読むことが出来る外伝。
GAMEに登場する導き牛カウベル君の誕生秘話。
※ゲーム本編とは関係のない内容になっています。
気軽にお読みいただければ幸いです。
この作品は「小説家になろう」及び「nono&mimiのお部屋」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 4,705
最終更新日 2017.09.13
登録日 2017.09.13
974
色のない世界で
色を失った世界で出会った人間と妖精の話
妖精がいなくなり、色を失った世界で、出会ったクルトという少年と一人の妖精が色を取り戻すための冒険をする。
そろそろ抱えている話の数がやばいので、「悪役たちの鎮魂歌」が終わってから続きを書きます。
感想数 0
文字数 3,202
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.21
975
龍神沼秘話「バイクに跨ったバッタ」
年寄りだらけに成った西宮鉄道の作った、東京の西の外れの団地ナマ「丹生タウン」今ではおとりお年寄りだけの限界集落並の団地に成ってしまった。そこでは現役を退いた一流、二流企業を退職した年金受給者が暮らしている、老人ホームに入る人、趣味に生きる人、人生100年時代の残り40年をそれぞれが楽しんでいる。昆虫好きだった天文学者蟆博士は趣味の昆虫写真に余生を費やしている。これから紡ぐ話しは団地の奥に僅かに残る多摩湿地帯の保全に生きる博士の奮闘記である。
感想数 0
文字数 355
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
976
椎名家の未確認ファイル
あなたは、図鑑にいない生物に出会ったことは…ありますか?
これは、私と私の家族が体験したお話。
─みんなは、信じる?信じない?─
感想数 0
文字数 32,687
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.09
977
はじめて言葉を話した青年
感想数 0
文字数 500
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.03.04
978
この家の、あかり
五匹の猫とひとつの家族が紡ぐ、静かであたたかな物語です。
語り手は猫たち。そして、彼らと過ごす家族。
それぞれの視点から語られる日々は、時に切なく、時に可笑しく、そしてどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。
家に満ちる気配。
玄関を開けた瞬間のあかり。
猫たちが見てきた家族の姿。
そのすべてが、そっと読者の胸に灯るように描かれています。
猫と暮らすということは、ただ一緒にいるだけではなく、
“その家に流れる時間を分け合うこと”なのだと、気づかせてくれる物語です。
読み終えたあと、あなたの家にも、きっと小さな“あかり”が灯るはずです。
感想数 0
文字数 113,419
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.24
979
Autumnに逢(お)うた日
感想数 0
文字数 285
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.09.19
980
ロップちゃんのハロウィンポーチ
今年もあと何日かでハロウィンの日。
でも今年で5歳になるロップちゃんはゆううつでした。
彼女はとっても人見知りがひどくて、まだ1人のお友達もいないからです。
そんなある日。
おばあちゃんのお仕事を手伝ったごほうびに
おばあちゃんからカボチャの形をしたポーチをもらいました。
感想数 0
文字数 59,092
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
981
クマさんと仲間たち
橋の上を渡っていたクマさん。ふと橋の下の川に目をやるとそこには大きな宝箱が!
はたしてクマさんは宝箱を引き上げる事ができるのか?
感想数 0
文字数 802
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
982
やどかりさん
やどかりさん
おうちをせおって
てくてく おさんぽ
感想数 0
文字数 162
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.09
983
ドラゴンの愛
一話完結の短編集です。
おやすみなさいのその前に、一話ずつ読んで夢の中。目を閉じて、幸せな続きを空想しましょ。
たとえ種族は違っても、大切に思う気持ちは変わらない。そんなドラゴンたちの愛や恋の物語です。
感想数 5
文字数 25,868
最終更新日 2019.12.05
登録日 2019.11.30
984
良い子の児童文学
人生に正解はございません
感想数 0
文字数 803
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.10
985
舞い降りた天使
その年老いた女性は今日も公園のベンチに座り、肩を落として考え事をしていた。
ふと見ると見知らぬ女の子がスケッチブックを持って年老いた女性の前に立っていた。
これは、家族の在り方を考えるヒューマンハートフルストーリー
感想数 0
文字数 2,586
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
986
てんさいかがくしゃとまほうのくすり(仮題)
イベント用に考えました。部分部分を考えられるように説明部分をぼかし簡潔に書いてみました。そしたら思った以上に悲しい話になりました。
感想数 1
文字数 1,132
最終更新日 2017.10.03
登録日 2017.10.03
987
シンデレラ バリエーション
童話「シンデレラ」を題材にした もしも 物語です。
感想数 1
文字数 5,168
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.05.30
988
うたかたのシーラ〜虐げられてきた少女は異世界で愛される〜
中学二年生の主人公「星沢詩萊(しいら)」は、母親の違う妹「聖萊(せいら)」を始め両親やクラスメイトから酷い扱いを受ける日々を送っていた。
そんなある日、聖萊に無理矢理連れて行かれた曰く付きの場所から聖萊と一緒に異世界「アザーアース」へと召喚されてしまう。
その世界で一番の大国「ノーブルヴェイン」で聖女候補として迎え入れられた二人だが、詩萊は聖萊と違い光魔法の才能がないとして黒い霧に覆われた隣国の奥地へと追放されるのであった。
ずっと吸い込んでいると死んでしまうと言われている黒い霧に怯えながら、聖萊から唯一取り上げられなかった大切な「歌」を歌って何とか恐怖を紛らわせようとする詩萊。
すると、不思議なことに濃くかかっていた黒い霧が見る見る晴れていき、詩萊の周りを暖かい光が取り囲んだ。
本当の聖女は、実は聖萊ではなく詩萊だったのだ。
その後隣国の人達に助けられ、暖かく迎えられた詩萊は、自分の力で優しくしてくれた人達のふるさとを守ると決意する。
追放された先で出会った、大切な人達。彼等のために、詩萊は歌う――!
感想数 0
文字数 14,659
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.05
989
【日常系短編】リサイクルショップ・はせがわ
感想数 0
文字数 5,383
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.22
990
まなちゃんと蜜蜂
小さな少女の物語【3話完結】
感想数 0
文字数 852
最終更新日 2018.09.30
登録日 2017.03.15
991
新惑星書 四番目の星
太陽の周りを回る惑星に、地球の反対側を回って見えない、地球とそっくりの星がありました。同じように生物がいて、七人のヌシと呼ばれる人たちが支配していました。ヌシは地上の生物を支配していて、ある日、自分たちの姿に似せた人間という生物を創り、地上に住まわせ始めました。そして七つの国に分けてどの国が一番豊かになるか見守ることにしたのですが。
文字数 2,453
最終更新日 2019.04.06
登録日 2019.04.06
992
一人ぼっちの嘘
「すべてまーるい」
そう、おばあちゃんが言っていた。
でも……。
これはぼくの嘘さ。
感想数 0
文字数 518
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.23
993
タヌキはただ、そうしたかった
東北の貧しい農村で起こる、タヌキと優しいお婆さんのお話しです。
村には、小さな里山があり、昔から「変化タヌキ」が出ると言う言い伝えがありました。
その年は、どう言う訳か里山の食べ物が人間によって採りつくされ、タヌキの「穂吉」は、人間に対して大いに不満を抱えていたのでした。
彼は、自分たちの食べ物を奪っていった人間に悪戯をしようと里へ下りたのですが、偶然入った民家には人が居らず、ただ一枚の写真が飾られていました。
人間の事情を知らない野生のタヌキと、タヌキの事情を知らないお婆さんとの短い物語です。
感想数 0
文字数 5,854
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
994
あのね、ハチ
受験生の二瑚の胸には漠然とした不安や焦りや寂しさがある。みんなが当然のように抱き、飼い慣らしている《奴》を二瑚はいつからか持て余すようになっていた。呆然と橋の上から川を覗き込み、死んでしまいたいなどと心にもないことを考える。そんなとき、初恋相手と同じ名前をした、昔飼っていた犬とよく似た一人の少年が現れてーー。
小説家になろう、でも公開中。161回コバルト短編小説新人賞「もう一歩」の作品です。
感想数 2
文字数 10,202
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
995
おじいちゃんと狐
あるところにおじいさんと狐がおりました。互いに言葉を交わせませんが、仲良く毎日縁側に座って過ごしています。しかし、おじいさんの寿命はもう左程長くありません。そんな一人と一匹の最後までの日々。
感想数 0
文字数 1,289
最終更新日 2022.08.10
登録日 2022.08.10
996
ナナシノハナシSideH
名前も家も過去もない旅人ナナシは、自分の名前を探して旅をしていた。
ある日、街中で出会った商人からナナシは「ミガワリ」を譲り受ける。「ミガワリ」は、どんな物でも人でも代わりになることができる。ミガワリの服の一部をお金の代わりにしたが、ナナシは次第に旅の友としてミガワリに情を持ち始めていた。
※2023年9月開催のCOMITIA145で発行しました作品です。
他投稿サイトへ多重投稿を行なっております。
感想数 0
文字数 14,034
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
997
小さな灯台
感想数 0
文字数 1,698
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
998
蝉の声が止んだ時
感想数 0
文字数 1,884
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
999
雨とあじさい
児童向けの童話
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.22
1,000
ボクのオチンチンがオチンチンの国をめざして旅にでちゃったよ
マサル君は小学校2年生の男の子。
夏休みのある日、目を覚ますと、さあ大変、オチンチンがなくなっていました。
「ぼくのおちんちんがない」
そして、そこには手紙があったのです。
「私は、旅に出ます」
オチンチンは旅に出てしまったのです。
ダメです!
ボクの大事なオチンチンなのです!
旅に出たオチンチンをおいかける大冒険がはじまりました。
■イーデスブックスより電子書籍化しています■
感想数 11
文字数 7,849
最終更新日 2016.07.16
登録日 2016.07.10
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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