心霊 小説一覧

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おねえちゃん

子供が何かを見ている
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寺生まれのTさん(♀)はやっぱり凄い

職場の先輩・タツコさんは、いつも僕のピンチに駆けつけてくれる。
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凸撃!ガチでヤバい心霊スポット【登録者数=呪いの数】

「画面の向こうの10万人(アナタ)、ガチでヤバいモノ、見たいでしょ?」 かつて一山当てたものの、現在は巨額の借金を抱える動画配信者・神代蓮(かみしろ れん)。 彼は一発逆転を賭け、慎重派の相棒・真壁拓海(まかべ たくみ)を半ば強引に巻き込み、チャンネルを『レンのオカルト裏探訪』へとリニューアルする。 狙うはヤラセ一切なしの、実在する「日本の最凶心霊スポット」への生配信凸。 第一弾として訪れた福岡県【旧犬鳴トンネル】。そこで二人は、暗闇から迫る“関節の狂った異形の影”に襲われ、命からがら生還する。 配信は大バズり。一晩にして跳ね上がる再生数とチャンネル登録者数。 狂喜する蓮だったが、破滅へのカウントダウンはすでに始まっていた。 車内に残された内側からの無数の手形。そしてチャット欄に現れる、次の目的地を指定する謎のアカウント『@Shion_00』――。 【登録者数 = 画面に集う呪いの数】 訪れるごとに激化する霊障。侵食されていく日常。 ただの心霊配信だったはずの動画は、日本全土を巻き込む巨大な「呪いの儀式」へと変貌していく。 実在する20箇所の心霊地帯を巡る、現代最凶のリアルタイム・オカルトホラー。 ――決して、一人では「視聴」しないでください。
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白いもの

白いよくわからないものを見た
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新世紀陰陽伝セルガイア

【大きいお友だち向け王道ファンタジー】 陰陽師に憧れる少年が、魔物を倒すことのできる第三の眼『セルガイア』のチカラに目覚め、世界の存亡をかけて戦う物語です。 漫画版を含めると、全10章構成で公開していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 第一話の前日譚を漫画でも公開していますので、ご覧いただけますとより一層お楽しみいただけると思います(^^)/
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霊能力者レイの復讐代行

舞台は現代日本。 生まれつき霊や人の感情等が見える目を持つ高校生レイゴはそのことが周りに信じられず孤立していた。 そんな彼の事も受け入れてくれる親友がいたのだが親友は不良たちにいじめられた。。 彼をいじめたグループに対する復讐方法を考えていた時にレイゴはネットでとある霊能力者が営む復讐代行の記事を見つけた。 霊能力者の少女と出会ったその日から彼の人生は一変した。 気軽に感想をくださるとうれしいです。 <a href="https://www.tugikuru.jp/colink/link?cid=58751" target="_blank"><img src="https://www.tugikuru.jp/colink?cid=58751&size=s" alt="ツギクルバナー"></a>
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布団の中に

布団の中に小さな虫の死骸。気にも留めなかった異変は徐々に加速していく。
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藍原 楓 (イタコの血を継ぐ者) 僕の神の手 クロスオーバー作品

青森県下北半島の小さな漁村で生まれた楓 13歳の時に両親が離婚し、姉が一年後、東京へ行くことに。。。 イタコの血を受け継ぐ楓 そんな楓を青森に残して姉は東京でどんな人生を送るのか? 連載中「僕の神の手」の藍原楓のサイドストーリー
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居ない

冬の寒い夜起きた出来事。信じるか信じないかは貴方次第
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日蔭の神域 ~クローバーに込められた念い~

四葉のクローバーを探しに行く蔭地駿と日向早苗。猫のホツマもいる。 だが、駿はおかしな体験をする。 子供の頃のこと。 それがはじまりだった。 駿は大人になりおかしな言葉を耳にする。 『その魂、捨てちゃいなよ』 いったい何が起きている。 駿の身に何が起きているのか。 それはむかし、むかしの忌まわしきものが関わっていた。
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現代百鬼夜行  短編集

読み切り短編集 ホラー要素多めです。
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ノスタルジック;メトリー ①帯付く村

高校生最後の冬、彼女に思いの丈を打ち明けるはずだった僕は死んだ。 約束の場所に向かう途中に遭遇した未知の存在との接触後、肉体を失った僕は彼女の守護に徹することに決めた。 しかし、元より内に熱いものを秘めた彼女を見守ることは容易ではなかった。 彼女の趣味である小旅行もとい「廃墟・心霊・パワスポ巡り」には何故かいつも不可思議な現象が付きまとう。 やがてそのどれもが僕の「死」と無関係ではないことを二人は知ることになる。 【探索メイン、稀に戦闘有り】 【やるべきことは二つ。 何より彼女のことを見守ること。あわよくば失った肉体を取り戻すこと】 ※作中に登場する人物、地名は実在するものとほとんど関係ありません。安心してお読みください。 ※廃墟探索は、必ず所有者の許可を得た上で安全第一を心掛けて行なってください。常にリスペクトの念を忘れずに。
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隣の席の一五沢さん

【不思議系ホラー】 登校拒否と噂される一五沢さん。でも彼女はちゃんと僕の隣の席にいる。 僕だけに、見えているのだ。 表紙イラストは「みんちりえ( https://min-chi.material.jp/ )」さまのフリーイラストです。
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黒い影

 私の実体験を元に、作成した実話怪談です。  黒い影の怪異に取り憑かれた話です。  霊は草葉の陰にいて、縋りつく隙を窺っています …  真夏の晴れ渡った日の昼下がり、黒い影が取り憑くところを見た体験を書きました。怖いというより、不思議な気がした体験でした。宜しくお願いいたします。 ★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しています。
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こっくりさんの言ったこと

バイトの同僚に誘われて、こっくりさんをやった時の話。
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雪と月

雪乃さんと僕のミステリーと少しエッチな日々。
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真夜中の列車

気がついたら真夜中のホームだった。 来た電車にとりあえず乗って、スマホを確認したところで男は気づく。 それは、あり得ない時刻だと言うことに。 電車を使わなくなって久しいのに、どうしてこんな所にいるのか? なぜ自分は駅にいて、この列車はどこに行こうとしているのか? そうしているうちに、思い出すのは――死んだ妻のことだった。 ※小説家になろう。 にも掲載中
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供養沼奇譚

生贄として若い娘を捧げられた沼があった。 江戸、明治、昭和、そして令和。 四つの時代。四つの主人公。 霧深き地に根付く因習に翻弄された彼らの悲劇とは……
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開かずの間にいた黒い影に恋をした

代々“開かずの間”を守る宿命を背負った家に生まれた主人公。 ある日、禁じられたその部屋で“黒い女”と出会ってしまう。 恐怖と魅惑の狭間で始まった交流は、やがて家の宿命を揺るがし、現代世界にまで波紋を広げていく。 それは呪いか、それとも恋か――。 あの日出会った黒い服の女。 下卑た笑みを浮かべながらも、どうしようもなく惹かれてしまった。 怖いのに、切ない。 これは禁忌と恋が交錯する現代ファンタジー。
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いい買い物

中古のいいパソコンを買った。
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霊能絵師 藍花晴香の思い出

 幽霊や妖怪といった見えないモノたちが見える少女、藍花晴香。  彼女は幼い頃、見えないモノたちを描いた絵を母親に褒めてもらう事が、何より嬉しかった。  しかしある時、その母親が亡くなり、同時に絵を描く理由も失ってしまう。  それなのに、理由もわからないまま、彼女は絵を描き続ける。  そして高校二年の冬、とある写真家と出会い、彼女は再び、絵を描く理由を探そうとする。
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夏の怪談話

これは実際に私が体験した唯一の怪談話です。夏なのでタイトルとか文章は夏で書きますが実際は秋口くらいだったと思います。 場所バレなどを防ぐために実際の地名などは使いませんのでお願いします。 本当にあった話なのですが今となってはいい酒の肴くらいにしか思ってないので皆さんもひんやりしていただければ幸いです。
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本当に怖いのは、、

更新中 夏なのでホラーちっくな小説を書いてみたくなりました!
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あの世に旅立つのもそう簡単じゃない

人はいずれこの世を去る…。 すなわち黄泉の国へ旅立つ。   しかし…亡くなった人たちは この世に対して本当に未練なく旅立てたのだろうか? これは旅立つことが出来ない霊たちと 黄泉の国へ旅立つ案内をするエージェントとの やり取りの話です。 エージェントは霊たちを無理矢理連れて行くわけではありません。 旅立つ決心が出来ない霊たちと、 どうすれば旅立てるか考えるのが仕事です。 色々調べたりしていますが、 想像の部分も書いてますので ご容赦ください🙇‍♂️
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次はあなたかもしれない

子供の頃にあった母との思い出
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雨宮楓の心霊事件簿

辰子島高等学校で起きた、赤城久美の自殺。どうやら、それは怪異が関係しているのではと考えたオカルト研究部は、噂の霊感美少女雨宮楓にその調査を頼むのだった。 海野誠と雨宮楓の運命の出会いはここからだった!? ※雨宮健の心霊事件簿シリーズの、若き日の楓ばぁちゃんのスピンオフ ※昭和40年代後半が舞台なので言葉遣いや出てくる物、価値観や思想は現代とは異なります ※スピンオフですが単体でも問題なく読めます Illustrator suico様
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グリム・リーパーと呼ばれる男

グリム・リーパー周囲からそう呼ばれている大学生海道零時はある事件をきっかけに同じ大学に通う女子生徒大原葵と知り合うことになった。 零時は持ち前の推理力と人には無い特別な特殊能力を駆使して警察でも頭を抱える怪奇事件に次々と挑むことになった。 様々な怪奇事件を通して零時の周りには次第に様々な人達が集まって来るようになった。
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手が招く

川辻海斗は、所謂探偵社、人に頼まれその調査を代行することを生業としていた。 仕事はそれなりにうまくいっており、手伝いを一人雇っても問題がないほどであった。 そんな彼の元に突如一つの依頼が舞い込んでくる。 突然いなくなった友人を探してほしい。 女子学生が、突然持ってきたその仕事を海斗は引き受ける。 依頼料は、彼女がこれまで貯めていたのだと、提示された金額は、不足は感じるものであったが、手が空いていたこともあり、何か気になるものを感じたこともあり、依頼を引き受けることとした。 しかし、その友人とやらを調べても、そんな人間などいないと、それしかわからない。 相応の額を支払って、こんな悪戯をするのだろうか。 依頼主はそのようなことをする手合いには見えず、海斗は混乱する。 そして、気が付けば彼の事務所を手伝っていた、その女性が、失踪した。 それに気が付けたのは偶然出会ったが、海斗は調査に改めて乗り出す。 その女性も、気が付けば存在していた痕跡が薄れていっている。 何が起こっているのか、それを調べるために。
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赤い玉 ╌ 毎夜、家のチワワが見ていた怪異現象 暗闇に飛ぶ人魂の怪 ╌

 夕暮れに飛ぶ赤い玉。闇に佇むチワワ …  昔、私の家にいたチワワのお話です。ほのぼのとした中に、少し怖いお話です。    闇の帳に包まれようとする夕暮れ、飛ぶ赤い玉。あれが人魂なのだろうか。  深夜、その場所の深い闇の中に、毎夜、佇み続けるチワワ。  その場所には、一体何があったのだろう …。 (作品の画像は、深夜1時、トイレの前に座る ”のの ”です。  1枚だけ写真が残っていました。もう十数年前のお話です …) ★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
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夢屋奇譚見聞録

「一生で一回くらい幽霊を見てみたい」 平凡な日常に小さな刺激を求めただけだったのに・・・。 あれよあれよとトラブルが舞い込んできて、主人公の穏やかな日常は予期せぬ方向へ転がり出す。 住宅街のスーパーに勤める一会社員に降りかかった、不思議なお話の記録。
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事故物件、その十一

事故物件シリーズの11作目。ショートショートです。
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間違い電話

実家から固定電話を無くすきっかけになった話
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根来寺の怪

噂の心霊スポットにて
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心霊研究部 ドクの見解 (怪奇の謎に特化してます、信じないか信じるかは貴方次第!

連載中の「幽霊の事、教えてあげる」の キャラクタードクの研究に 特化した内容です。 「幽霊の事、教えてあげる」 あらすじ👇 心霊研究をベースに、個性豊かな メンバーが繰り広げる、恋愛コメディ! 霊感体質が再起動した僕 イタコの血を継ぐ藍原 (サイドストーリー作品あり) 犬神家の中島 心霊研究部 部長のドク 風俗女のあい嬢 霊視が得意な アスカ 守護霊ゼロ 憑依体質 ミコ 呪伝師 麗華 (クロスオーバー作品あり) オカルト、恋愛、エロスを絡めた ハートウォーミングストーリー
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魔の鴉がやってくる。SS『どうして』

鵲八代(かささぎやしろ)は、実話怪談を収集する怪奇ライターである。 鵲は、三冊目の執筆のために取材を続けていたが、そのうち、全く違う人から聞いた話に、共通の登場人物がいる事に気が付き、三冊目のテーマをこの人物が関わる怪談集にしようと決める。 これは、そのために集められた怪談の一つ。休業中の大学食堂に現れた怪異『どうして』である。
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全て実話の恐怖体験

全て実話の恐怖体験 サクッと読めて、ゾクっとするようなお話を綴っていきます。
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『未解決事件考察倶楽部』

 デジタル上に現れる“黒い球”は、殺された人間の最後の記憶。 主人公は“黒い球”に触れることで、その記憶を垣間見ることができ、その一方で、殺人者には被害者の顔が張り付いても見える。 これは主人公曰く『脳のバグ』だが、彼はその脳のバグを使い、動画制作で日々の生活費を稼いでいる。もちろん、これは最重要秘密事項で、誰にも知られてはいけない。 生活能力皆無のサイコパス主人公が、動画制作をきっかけに周囲を巻き込み、さまざまな事件に関わっていくが、事件を解決するのは主人公ではない。 “見える”が事件には無関心な主人公“姫”、正義感に満ちた親友の“先生”、そして先生の連れである訳ありのミカ。 彼らが関わることで、未解決事件は少しずつ真相へと近づいていくミステリー。  ※本作には殺人事件・死体に関する描写、精神的に不快感を伴う表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
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隣に座る女

左隣の席は、空いているんじゃない。次を待っている。 異動初日、白石真帆が案内されたのは、左隣だけがぽっかり空いた席だった。机の奥には意味不明の紙が貼られ、午後三時になると、そこに見知らぬ女が座る。誰もその女を認識せず、席の前任者の記憶だけが曖昧に抜け落ちていく。会社、病院、喫茶店、自宅。逃げても“左隣”は空き、女は少しずつ真帆の顔と居場所を奪っていく。最後にその席へ座るのは誰なのか。日常の椅子一つから始まる、救いのない継承ホラー。
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