ショートショート 小説一覧
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ソレはニューヨークのど真ん中に突然現れて、人の行き交う上空に立体映像を映し出した。
あまりにもリアルな地球滅亡の映像を……。
文字数 958
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
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男はいつも英雄になろうとする
小説家になろう・カクヨム・エブリスタ・NOVEL DAYS・LINEノベルでも掲載。
文字数 2,367
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
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主人公の三十代OLの “私” が、住みなれた家の裏山で、たった一頭で立ちつくしている大きな馬と遭遇します。辺りに人はなく、馬はつながれてもおらず完全に野放し状態になっています。そのとき馬が突進するように近づいてき、そして馬と ”私” は――。
文字数 3,760
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
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文字数 8,963
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.11.21
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君の笑顔、君との思い出か
僕の目に映るこの街の景色には君の残像ばかりで
時を戻して、もう一度君に出会えたら……
ーー僕は何度も追憶を繰り返す
文字数 647
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.29
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文字数 1,683
最終更新日 2020.01.25
登録日 2020.01.25
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高校2年の春。
1人の男子高校生、神崎颯馬の後悔と青春を描いた物語。
彼女は、東條咲良。
みんなから人気者で好かれている。
そんな彼女の突然の告白。
神崎はどう答える…!?
文字数 1,679
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.22
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俺は、会社帰りにカレーの具材を買った。
その具材を持って五階へとエレベーターで昇る時、四階に同じ買い物袋を笑いながら揺する女がいた。
俺は、恐怖に駆られ自宅へと急いだ。
しかし、女は俺の前に現れる。
そして、俺はカレーのルーを買い忘れていた事を思い出す。
──貴方はカレーを食べる時、どんな味がすれば嬉しいですか。
文字数 1,301
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.22
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文字数 1,645
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
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空が青かった。
そういうものだろうと、笑われても、青かった。
とても深くて、青い色……
あの日みた空の色は、今も忘れない。
それは遠い、青い記憶……
※この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、地名、事件などとは一切関係ありません。無断転載禁止。
文字数 608
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
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文字数 2,012
最終更新日 2020.01.11
登録日 2020.01.11
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文字数 1,230
最終更新日 2020.01.10
登録日 2020.01.10