ショートショート 小説一覧
1,001
私達には意味がある
私たちの意味。
感想数 0
文字数 708
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.14
1,002
感想数 0
文字数 4,987
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.14
1,003
感想数 0
文字数 1,394
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
1,004
ため息
今日の一日はどんなもの?
感想数 0
文字数 138
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
1,005
偏頭痛
偏頭痛に悩む人間の話
感想数 0
文字数 949
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
1,006
感想数 0
文字数 111,295
最終更新日 2025.08.12
登録日 2024.04.27
1,007
絶縁
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 743
最終更新日 2025.08.12
登録日 2025.08.12
1,008
感想数 0
文字数 43,164
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.06.15
1,009
感想数 0
文字数 12,261
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.07.16
1,010
悪の遺伝子
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 337
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
1,011
バラして、溶かして、解いてく
週に一度、金曜の夕方。僕のもとに届けられる謎めいたクール便。それは、真夏の部屋にしんしんと冷気をまとわせる“幸福の儀式”だった。
中には、真空パックされた“彼女”のパーツたち。指、唇、耳、そして──。
箱を開ける手のひらに伝わる冷たさ、開封のたびに満たされる期待と高揚。
届いた部位はすべて台帳に記録し、冷蔵庫の棚へと分類・保存していく。ラベルとポストイット、マスキングテープで仕分けられた“彼女”の断片。そのどれもが、確かに彼女の面影を宿している気がした。
やがて僕は、失われた“彼女”をもう一度この手で組み立てようと決意する。しかし、送られてくるパーツの中には、時折“本物”ではない異物も混じっていた。
その時は、小瓶に詰めた薬剤で静かに溶かす。
真空パックの肉が泡立ち、白い煙とともに消えていく音。僕は本物だけを集め、“彼女”を再構築するためにパーツの到着を待ち続けた。
感想数 0
文字数 3,640
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
1,012
音で始まるおはなし
音から始まる350文字程度の短い作品を投稿していきます。2025年7月中5作執筆。Xにて先行で公開しています。(#音で始まるおはなし で検索するとヒットします)
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)。生配信で記載ができない場合は口頭で作者いつきと言っていただければOKです。
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはOKですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。またタイトル変更はNGとしております。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】【近況ボード】をご覧下さい。
感想数 0
文字数 1,515
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
1,013
感想数 0
文字数 1,182
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
1,014
Don't go to school tomorrow
タイトルの通りです。
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文字数 425
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
1,015
最後の手紙
母を亡くして三か月、遺品の中から見つけた小さな封筒。そこには古びた鍵と「台所の棚を開けて」という一行が。
導かれるままに開いた木箱の中には、生まれた日からの自分を綴った日記と色あせた写真が眠っていた。
ページをめくるたび、忘れていた記憶と母の想いがあふれ出す。
母と息子をつなぐ、最後の言葉と優しさを描いた、心温まる泣ける短編。
感想数 0
文字数 804
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
1,016
男友達
いつも相談にのってもらっている男友達の達也。
達也に恋人ができたと疑う茉由香。
ふたりはどうなっていくのか。
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文字数 1,119
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
1,017
ひまわりの封筒
引っ越して間もない青年のもとに、向かいの家から一通の手紙とひまわりの種が届く。
「春になったら植えてみてください」というささやかな誘いに応え、青年は毎日水をやり、向かいの庭にも声をかけるようになる。やがて、互いの庭に咲いたひまわりが、小さな交流の証となり、次の夏への種をつなぐ。
日常の中で芽生える優しさとつながりを描いた、心温まる短編。
感想数 0
文字数 662
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
1,018
鉢嶺愛はショートショートによく出会う
意外な結末がありクスッと笑える、少し不思議なショートショート。そのショートショートと巡り合う鉢嶺愛の物語。
それは、ARが発達した近未来の日常で、VRによる別世界の旅の中で繰り広げられる。ただのおしゃべりの中で生まれることもあるが。
「神様に世界平和を願っているのにもかかわらず、叶わないでしょ」
神社でお参りをするときに受験だとか明確な願いが思い浮かばなければ、とりあえず世界平和を願っていると言うのに。一向に叶いやしない。
「世界のどこかには世界中の不幸を願っている人もいるからじゃないですか」
後輩の花が悲しいことを言う。
「私個人の幸せを頼んでも叶わないことがあるよ」
「それは世界中のすべての人が不幸になってほしいと願っている人がいるんですよ」
「反する二つのお願いをされて、パラドックスでダメになってるってこと?」
「そうですね。世界には嫌な奴もいるのですよ。まぁそんなことにも対応できないなんて神様もたいしたことないですね」
「もし花が神様だったら世界の幸福と不幸そのニつの反する願いに対してどう答えるの」
どうすると言うのだろう。大丈夫だろうか、神様に大したことないとまで言ってしまっていたが。
「悪い奴と良い人の世界の二つに分けますね。天国と地獄みたいに」
「今の神様と同じじゃん」
感想数 0
文字数 80,399
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.07.12
1,019
いつも自分のことばっかり
タイトルの通りです。
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文字数 286
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
1,020
偽聖女と言われて捨てられました。
少し前に都から聖女が偽物だったとして追放される騒動が起きた。
とある騎士は本当に彼女は偽物だったのかと彼女を訪ね話を聞いてみることにしたが…
※ご都合主義
※名称などは読みやすさや響きを優先して付けたものです。
※話を短く纏める努力中につき、出来る限りコンパクトに、を目指しております。
※作中の名称及び階級や敬称は架空のものです。作者の勝手な創作によるものですので広い心で受け止めて頂けると幸いです。
※無断転載及び転用等はご遠慮ください。(おまじない)
感想数 0
文字数 1,090
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
1,021
感想数 0
文字数 11,929
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.08
1,022
カレーを食べたい男の話
カレーを食べたい男の話です
感想数 0
文字数 722
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.08
1,023
不採用になった理由
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 419
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.08
1,024
記念写真
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 470
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
1,025
心の叫び
今、私が一番必要としているものは……。
感想数 0
文字数 176
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.07
1,026
存在の証明
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 307
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.06
1,027
感想数 0
文字数 2,162
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
1,028
感想数 0
文字数 5,439
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.06.10
1,029
自己救済
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 701
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
1,030
ザ・怪談
様々な怪談の短編集
しみじみと感じる物語から背筋の凍る物語まで不定期にアップいたします
感想数 0
文字数 16,171
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.03
1,031
ショートショート集めます
2000字未満の短編集です。アルファポリス内でSSはここに掲載します。書き下ろし作品に*をつけます。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.02
1,032
あなたの瞳に映る私は……
あなたにとって私はどんな存在ですか。
感想数 0
文字数 194
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
1,033
恐い、………
怖いものを集めました。
自分が夢で見た内容も入れてます。
感想数 0
文字数 15,568
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.02.21
1,034
感想数 0
文字数 448
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.08.05
1,035
精進料理
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 601
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
1,036
感想数 2
文字数 1,137
最終更新日 2025.08.04
登録日 2025.08.04
1,037
1000文字の小宇宙
1000文字前後で書いた一話完結の短いお話。恋あり、SF風あり、ファンタジーあり、散文詩的なものもありとバラエティ豊かな物語の数々です。すぐ読めるので、何か少しでも心に残れば幸い。いわゆるショートショート的なオチはあまりないので悪しからず。
感想数 1
文字数 75,662
最終更新日 2025.08.04
登録日 2022.05.14
1,038
感想数 0
文字数 2,827
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
1,039
『AIの正体は数学だった - 猛暑の部屋で知った言葉の不思議』
AIによる自然言語処理の進化は、詩作や翻訳、文章生成において驚くべき成果を見せている。大規模言語モデルは行列演算と膨大なデータから言葉を出力し、人間のような表現すら模倣する。しかしそれは意味を理解してのことではなく、確率的処理の結果にすぎない。一方、人間の赤ちゃんはごく限られた言語経験から言葉を獲得し、身体感覚や文化的記憶を通じて語を選び取る。この違いにこそ、AIの限界と人間の創造性の本質がある。たとえば「干す」と「乾す」の微妙な使い分けに表れるような語感の精妙さは、AIには決して“感じられない”。本エッセイは、AIがいかに優れた道具であるかを認めつつも、真に意味ある言葉を生み出すのは人間の感性と努力であることを説く。AI時代においても、人間の思索と表現への責任は失われてはならないとする考察である。
感想数 0
文字数 5,533
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
1,040
相席
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 428
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03