小説一覧
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『コーヒーと恋の法則』
雨の降る金曜日のカフェ「豆の詩」。窓際の席で、佐藤ハルカ(28歳、フリーランスのイラストレーター)はスケッチブックに落書きをしていた。
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文字数 1,443
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.05.06
169,562
祈りのコード ― 設計者と人類の対話
■ 作品紹介
世界は、本当に「現実」なのか――?
幼いころから霊的な体験を重ね、
戦争の報道に心を突き動かされ、「戦争と平和ギャラリー」を立ち上げた著者が、
自身の記憶・証し・祈りをもとに描く、現代のスピリチュアル記録。
この作品は、フィクションではなく私自身の霊的体験・信仰・気づきの記録であり、
同時に「設計者(アーキテクチャ)」と人類との静かな対話の書です。
祈りは、ただの宗教儀式ではない。
それは“この世界を書き換えるコード”かもしれない。
混乱する世界の中で「目を開いて祈ること」の意味を、
魂の深層から静かに問いかける一冊。
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文字数 8,840
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.05.25
169,563
愛すべき日常
こんなことを、考えているかもしれないと思うと愛おしい。
朝、起こしてくれる存在は貴重ですね
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文字数 2,247
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
169,564
譲れぬ想い
感想数 0
文字数 37,364
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.06.16
169,565
桜は嫌いだ
嫌いなもの
あの時の季節を
あの時の感情を
あの時の彼女を思い出させるもの
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文字数 606
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.06.19
169,566
【完結】冷酷夫に愛されなくても、黒騎士様に甘やかされすぎて困ってます!
伯爵家の三女エリナ・ハーヴェルは、家族のため、侯爵家の嫡子ライナス・グランフォードとの政略結婚を受け入れます。しかし、結婚初夜に「愛さない」と冷酷に言い放たれます。
傷ついたエリナは冷徹な騎士セドリック・アルヴェインの優しさに触れ――。
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文字数 32,669
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.19
169,567
バラベルサイユ
ざまあもなにもない、おとぎばなし。
文字数 1,740
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
169,568
【短編小説】新しい出逢いに感謝
今日僕は下校してから自宅の自室で号泣した。なぜかと言うと大好きな彼女にフラれたから。交際して半年くらい経過してからの話し。僕は何でフラれたんだろう。心当たりがない。もしかして、僕以外にも好きな男ができたのかな。原因は怖くて訊けない。もし、僕の予想が当たっていたらいったい誰だろう。校内の男子だろうか。気になる。まあ、予想があっていたらのはなしだけれど。
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文字数 10,188
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.11
169,569
最期の30日
アイドル事務所のプロデューサーとして働いている茜はある日、倒れた。病院で検査してもらうと自分が難病に侵されていることを知り、自分の人生が残り少ないことを理解する。
それでも茜は最後までアイドルのプロデューサーとして仕事をすることを決める。
この物語は茜の人生の灯が消える30日のお話。
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文字数 2,750
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
169,570
Dark Nostalgia
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文字数 23,938
最終更新日 2025.10.19
登録日 2025.10.02
169,571
BAD× SPIRIT GIRLS
感想数 0
文字数 14,856
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.10.03
169,572
DEIVANITE / デイヴァナイト
神歴2025年。神が変身した銃火器『神装銃』を扱う兵士、デイヴァナイトに憧れ、ようやくなることの出来た18歳の若き兵士ゼン。しかし、彼のバディとなった神はまさかの下級神だった。新人デイヴァナイトのゼンは、下級神ヘルナと共に過酷な神々の代理戦争へと身を投じていく…
神×現代異世界×銃 の戦争ガンアクション!
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文字数 23,441
最終更新日 2026.04.15
登録日 2025.10.24
169,573
僕はギャルゲーヒロインより君に夢中
パティシエの甘い昼。フランス製菓専門学校を卒業して我が家の洋菓子店の店長になった主人公。知的障害を産まれつき持つ気分屋の幼馴染と再会して、彼女が劇作家志望をしながら主人公への恋を隠していた事を知った。現在付き合って居る彼氏は、実は専門学校のクラスメイトで有名スィーツショップのパティシエだった。
作者です。閲覧有難う御座います。難解な点やご理解出来ない点が御座いましたら、是非ご感想にてお報せ下さい。不定期的に連載しております。積極的な読者様の御意見、御要望をお待ちしております☺️
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文字数 2,306
最終更新日 2026.01.12
登録日 2025.11.24
169,574
白鷺の子は、死者の声を聴く
死者の声を聞く力を持つ高校生・白鷺春。
ある夜、見知らぬ森から白い空間へと迷い込み、
亡き両親に「白鷺一族の選定者」と告げられる。
何もわからないまま、春の日常は静かに揺らぎ始める。
やがて出会う、人間離れした美貌の青年――黒鷺蓮
春に鋭い怒りの瞳を向け、憎悪の感情をぶつけてくる。
死者と関り、死者の願いを叶えようとする春に蓮が告げる。
「死者と生者はどうしたって交われない。
――交わるべきじゃないんだ」
「でも、僕のこの力なら、彼方の願いを叶えることができる」
交わるはずのなかった蓮と春。二人の想いは、
やがて禁忌の境界を越えていく――。
これは、異能を宿した少年と、宿命を背負う青年の物語。
文字数 67,284
最終更新日 2026.02.08
登録日 2025.12.30
169,575
孫幻想
別れた夫の母から電話がきて、孫である浩太が傍にいると言った。母と会わなくなってから、4年も時が経っている。それに、浩太はすで死んでしまっているはずであった。どうして、母はそんなことを言うのだろうか?そして、母は、そこで何をしているのか?
感想数 1
文字数 10,917
最終更新日 2015.08.09
登録日 2015.08.09
169,576
冴えないおっさんと美人モデルの改札入れ替わり
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文字数 5,420
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
169,577
無菌質の女たち
以前の出したものを一つにまとめました。
感想数 0
文字数 10,449
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
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シンデレラ97
シンデレラ達にはヒロインたる資質がある。それは美貌だったり、才能だったり、優しさだったり。人より特別秀でた何かを持っていて、それがヒロインになるための資格であったりする。
俺には何もない。平凡中の平凡で、物語でいう名もないキャラクターモブといったところ。自分で言って悲しい気もするが事実はどうしたって変わらない。唯一珍しい点があるとすれば男オメガという点くらいで、しかも発情期も来てない平凡な俺を好きになるアルファなんていないだろう。
オメガとしての才能がないなら、せめて女の子が好きならいいのに憧れたのはシンデレラだ。全くもって身の丈に合っていない。俺みたいな平々凡々な奴に王子様なんて現れるはずがない。
……現れたって結ばれるわけない。だって俺の好きな王子様には決まったお姫さまがいる。
俺の幼馴染の光と俺の好きな人である月斗は婚約者同士だ。仲が良くてDNAの情報を読み取って行われるバースパートナー診断で二人は88パーセントと高評価を叩き出している。この結果は光と月斗の関係が人間のみならず、神様も二人の関係を祝福しているようで、俺はこの恋心を隠しながら二人を祝福する未来が待っていることをぼんやりと想像していた。
感想数 0
文字数 76,761
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.04
169,579
『オークに転生した三つ星料理人、異世界で究極の美食を極める〜過労死シェフは料理の知識で魔物の森から成り上がる〜』
料理の知識は、異世界最強の生存術(サバイバルスキル)だった――。
人生のすべてを厨房に捧げた三つ星シェフ・新城蓮(しんじょう れん)は、極上の一皿を完成させた瞬間に過労死してしまう。
次に目を覚ますと、そこは弱肉強食の異世界。しかも、身勝手な女神の都合で、緑色の醜い「豚顔のオーク」に転生させられていた!
周りの同族たちが泥にまみれた生肉を貪る中、三つ星シェフの魂(舌)が限界を迎えたレンは、森の素材と自らの知識を駆使して「至高のスープ」を作り上げる。
その圧倒的な美味さに胃袋を掴まれた二匹の若いオークを優秀な「調達係」として従え、レンの異世界サバイバル・レストランが幕を開けた。
感想数 0
文字数 65,181
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.31
169,580
【完結】恋の魔法はいりません
図書館司書のリネットには、誰にも言えない秘密がある。
好奇心に負けて買った怪しげな「惚れ薬」を、あろうことか騎士小隊長のダグラスにぶちまけてしまったこと。
あの日以来、距離が近すぎる。真っすぐすぎる瞳が、リネットから逃げ場を奪っていく。
これは薬のせい? それとも――。
彼が優しくなればなるほど、胸を締め付けるのは秘密を抱えたままでいる罪悪感。
――勘違いから始まる、誠実すぎる騎士と後ろめたすぎる司書の、じれったい攻防戦。
(全15話・毎日更新)
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文字数 43,758
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.11
169,581
魔術師の仕事
番外編 Naberius「2章 忍び寄る崩壊」追加。完全BLです。
~あらすじ~
舞台は17世紀後半のドイツ、両親を魔女として殺された一人の青年と一人の少女の出会い
幼い頃両親を魔女として殺されたこと以外には何の接点もない二人は、運命の悪戯によって共同生活を送ることとなる
次第にひかれていく二人、しかし魔術師としての裏の顔を持つルカには人には言えぬある秘密があった…
次第に解き明かされる秘密…さらに深まる謎…二人の前に立ちはだかる悪の陰…
全てを知った時それでも彼らは変わらずいられるのだろうか?
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文字数 168,897
最終更新日 2018.01.15
登録日 2016.02.03
169,582
『辻雑談』ミリタリー・近現代史・諜報などなど
お題の通り、軍事や近現代史、事件等のニッチな雑談を思い付くままに書いてゆきます
参考文献はなるべく記載しますが、私は学者でもジャーナリストでもなく、肩肘張らない雑談枠となります。
辻説法ならぬ『辻雑談』です、よろしければどうぞ!
(写真は岡山市金山寺のギャッベお守り)
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文字数 35,135
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.23
169,583
Tales of the Broken Wall~世界の嘘を切り裂く、剣と理の物語~
魔界との戦争を終わらせた「世界の壁」。
その平和の裏で、聖女が“贄”として命を削られていることを、誰が知っているだろうか――。
農奴として生まれた少年・アデルは、魔獣番の父に憧れ、仲間と共に強くなるため努力を続けてきた。
十歳で行われる〈選定の儀〉。
親友ベクターは魔導師に、幼馴染セリアは聖女に選ばれる。
だが、アデルだけは何も得られなかった。
そして偶然知ってしまう、聖女の正体が世界を支えるための犠牲であるという秘密。
それでも誰も信じてくれない。
大人たちも、世界も、真実を見ようとしない。
ならば自分が確かめるしかない。
選ばれなかった少年は探求者となり、剣を取る。
これは、
聖女を救うために世界に挑む、
王道ダークファンタジー。
第1話 あらすじ
――なぜ、聖女は“選ばれる”のか。
鉄製のらせん階段を上りきった先。
薄暗い研究室でアデルが目にしたのは、無数の水槽と、その中に浮かぶ眠る少女たちだった。
薬品の匂い。
人の鼓動のように鳴り響く装置音。
そして一つの水槽に眠る、死んだはずの幼馴染・セリア。
「これが〝世界の壁〟の心臓部だ」
かつての親友ベクターは、そう言って微笑んだ。
世界を守るために必要なのは――
勇者でも、魔導師でもなく、
“聖女という贄”だった。
──それでも、お前は世界を救うのか?
選ばれなかった少年が辿り着いた、世界の真実。
物語はここから始まる。
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文字数 70,466
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.24
169,584
幼馴染の完璧男子は、今日もだめだめな私を放っておかない。
ぽんこつ女子と完璧男子。
格差ありすぎな幼馴染の恋は、はたして成立するのか!?
好きだからこそ、自分を嫌いになってほしい真音(まのん)。
好きすぎて、どうしても恋人になりたい悠斗(ゆうと)。
すれ違うまのんの前に現れたのは――願いを叶えるはずの神様。
……のはずが、恋をかき回すぽんこつ神様だった!?
イタズラ、勘違い、暴走の連続。
迷走する幼馴染ラブコメ、その勝者はどっち?
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文字数 121,388
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.04.26
169,585
師匠と弟子のままではいられない
街の外れで暮らす魔法使いアーヴィンと、彼に拾われ、弟子として育ったリリィ。
十八になった彼女は、少しずつ“巣立ち”を意識しはじめていた。
師として背中を押すべきだとわかっていながら、
アーヴィンは、自分の中にある感情に名前をつけられずにいる。
これは、
“師匠と弟子”の関係のままではいられなくなった二人が、
同じ場所に立つために踏み出す、小さな一歩の物語。
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文字数 3,349
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.10
169,586
グロ注意
ねぇ?見てかない?
感想数 0
文字数 1,021
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.10
169,587
揺れる界域
事象はすべて「波動である」という観点から、我々の深意識を抉り出す。
感想数 0
文字数 15
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
169,588
運命の輪
母からは愛されたが、父からは恨まれてしまった私。18歳の誕生日を機に運命の輪が大きく動いてしまう。気がつけばそこは別の世界。
感想数 0
文字数 13,919
最終更新日 2016.09.24
登録日 2016.04.06
169,589
喫茶「調合屋」の日常
【あらすじ】
とある世界のとある町。
人々の喧騒と自然の音に埋もれるように、1軒の喫茶「調合屋」があった。
喫茶店と調合屋を兼ねたこの店には、様々な人が、様々な理由で訪れる。
ある時は天真爛漫な少女のエルフ。
ある時は豪快で世話焼きな男性のドワーフ。
ある時は自由気ままに生きる鬼の青年。
個性豊かなお客様たちとともに、“人間”のマスターはあなたの来店をお待ちしています。
【メモ】
とある異世界のとある国にある喫茶「調合屋」のマスターと客が織りなす日常群像劇です。
ほのぼのしつつ淡々と進む日常のお話です。細かいところや矛盾点はスルーする方針でお願いします。
息抜き執筆のため不定期更新です。
感想数 0
文字数 24,340
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.05.22
169,590
奇病棟は今日も賑やか
奇病を患った人達の隔離棟、奇病棟は多くの患者がいる。歩けないものや話せないものもいながらそれでも生を楽しんでいる人達の物語
感想数 0
文字数 5,369
最終更新日 2016.05.06
登録日 2016.05.03
169,591
僕
感想数 0
文字数 913
最終更新日 2016.05.10
登録日 2016.05.10
169,592
ある夫婦の結末!
仕事を終えて……家に帰ったら…… 妻の様子がおかしい! 自分には……後ろめたい事があるので………もしかしたら……???
感想数 0
文字数 5,474
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.07
169,593
魔女の巣から
澤菱寛親の葛藤と葛藤と葛藤。
連作集になります。各話のタイトルに連番が付いているものは、まとめてひとつのお話です。
文字数 25,093
最終更新日 2016.06.03
登録日 2016.06.03
169,594
ベンチに置かれた〜赤いカサ〜
水曜日 ある公園のベンチに…赤いカサが置いてある。そして…次の日には〜き・え・る。
文字数 1,117
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.23
169,595
見知らぬ世界で開拓者
不慮の事故で死んでしまった大学一年生、三隅。
よくわからない神のような存在に暇つぶしと勝手に転生させられ赤ん坊からの再スタートをするはめに。
全く知らない、この剣と魔法の世界で開拓者として生きていきます。
感想数 0
文字数 17,735
最終更新日 2016.06.10
登録日 2016.06.07
169,596
ボードゲーム
酔った帰りに手に入れたボードゲーム。
ただそのボードゲームには何も書かれていない。
ある日マスに書かれたのは俺の未来の出来事だった。
そのボードゲームの未来はハズレる事は無く、俺はそのボードゲームに翻弄されて行くのだった……。
感想数 0
文字数 4,877
最終更新日 2026.07.23
登録日 2026.07.23
169,597
一人しかいなかった。
アルファポリス児童書大賞エントリー作品。
ダイチは同級生のリュウトらと共に、心霊ユーチューバーになることを目論み、地元の有名な心霊スポットである森を訪れる。森の中で動画を回していたところ、一人の不気味な男が現れて……。
感想数 1
文字数 5,006
最終更新日 2026.07.29
登録日 2026.07.29
169,598
デスゲームに召喚されたけどそこはマッタリ系のゲームでした。
マッタリオンラインと言われるゲームの世界に転生してしまったゲームプレイヤー約100万人。
あれ?皆そんなにビビることでもなくね?いや、俺も怖いけど。
だってここでマッタリ過ごしてれば死ぬこともないし。
いや、まあ俺はのんびり狩りでもするけど。俺はゲームの攻略とかは暇な時にしかやらないし死にかけたらソッコーで逃げるぜ。
え、ゲームの攻略?そんなもんは攻略組とかいう人達に任せりゃあどうとでもなるでしょw
では今日もマッタリハンティングといきますか。
気ままに物作りでもいいな。
あ~今日は何しよっかなー
マッタリ系です。いきなりのイベント等もいれたいです。
(攻略もするよ)
感想数 0
文字数 20,370
最終更新日 2016.09.23
登録日 2016.09.21
169,599
かがみとカガミと鑑さん
化神(かがみ)と呼ばれる神様。
鏡(カガミ)と呼ばれるもう1つの霊(たましい)。
鑑(かがみ)と名乗る人間。
同じ「かがみ」が出会うと天変地異が起こると言われている。
これは平行世界の何処かにある西暦2018年の物語───
†Tips†
鑑 「カガミよカガミ。この世で一番美しいのはだぁれ?」
化神「それは白雪姫です。」
鑑 「よし、そいつを抹殺しに行こう。」
化神「と、白雪姫の継母である魔女はさっそく刺客を送り込みました。」
鑑 「お前のせいで白雪姫は継母の手によって命を落とすのでした。めでたしめでたし。」
鏡(カガミ)は前科持ちらしい。
感想数 0
文字数 3,526
最終更新日 2016.09.26
登録日 2016.09.23
169,600
十二支たちは恋をする
様々な種族がある世界。
ある日突然神様は言いました。
「1月1日にわしのとこまで来たやつの種族、十二支決定すっから。あ、めんどくさいから各種族1人ずつ選んでこさせろよー」
ふざけているようでマジならしく、各種族では代表を選び、神様のいる神の宮へ向かうことになりました。
これは十二支に選ばれた12人の代表達が神の宮へ行く道中のお話…。
ーーーーー
現在書いている小説の合間に思いついたものです。
更新は不定期になるかもです。
作者には技術はございません!
上達のためにご感想いただけたら幸いです。
感想数 0
文字数 18,019
最終更新日 2017.04.21
登録日 2016.11.23