小説 小説一覧
321
軽音楽部
軽音楽部に取り組む学生の物語。
322
小説「すねかじり」
2021年9月の作品です。
323
【旧版】『ちーちゃんとかれはさん』
「優しさは、ときどき枯れ葉の声をしている。」
優しさとは何か、命とは何かを、子どもの視点と大人の視点、その二つの心で描いた「二重心象絵本」。
一枚の枯れ葉と少女・ちーちゃんが紡ぐ、笑って、遊んで、そして静かに胸の奥へ残り続ける物語です。読み終えたあと、何気ない秋の景色が少しだけ違って見えるかもしれません。
324
家族
私達は家族なのだろうか、
家族の在り方に苦悩する
ある一人の男のお話し。
325
おもしろ中編小説集
少し長め(短編小説よりは)の小説です。
ジャンルは様々です。
326
ショートショート「とある真冬の幸福論」
今週の書き下ろしです。
※2021年12月の作品です。
327
物語に関係のない設定を考えることは必要だろうか?という話。
登場人物や物語の裏設定。例え物語上に表れなくても考える必要があるかどうか、という話です。
328
ショートショート「夢の世界で」
※2023年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
329
アルファポリス小ネタノート 小説のcolumn
アルファポリスHowToノートの続編です。不定期連載。ネタが尽きたら完結とします。
330
カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活
カクヨム、noteを中心に小説新人賞やクリエーター関連のエッセイを書いていきます。
小説家になろう、アルファポリス、E☆エブリスタ、ノベラボなどのWeb小説サイト全般の攻略法も書いていきます。
自動バックアップ機能がある『小説家になろう』→カクヨム→noteの順に投稿しています。note版がリンク機能があるので読みやすいかも。
小説家になろう版
http://ncode.syosetu.com/n0557de/
カクヨム版(567関連で公開停止)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880246141
【続編】カクヨム、noteではじめる小説家、クリエーター生活2 作者 坂崎文明
https://kakuyomu.jp/works/16816700427247367228
note版
https://note.mu/sakazaki_dc/m/mec15c2a2698d
E☆エブリスタ版
http://estar.jp/_howto_view?w=24043593
小説家になるための戦略ノート 作者:坂崎文明《感想 130件 レビュー 2件 ブックマーク登録 1063 件 総合評価 2,709pt文字数 958441文字》も人気です。
http://ncode.syosetu.com/n4163bx/
331
大人の初恋
子供の頃の恋と、大人になってからの恋。何処が違うのだろう。
もしくは大人になってから、子供の頃のように、純粋に人を好きになれるのだろうか。
23歳、会社員、鈴木 結奈(ゆな)は、顔はそこそこ良いがモテない。付き合ってもすぐに分かれてしまうし……
男の人に上手に甘えれない。中々男の人を信用できない。
そんな性格が原因である。
そんな結奈が、高橋 渚(なぎさ)に出会う。結奈に冷たい渚だが、関わってゆくうちに純粋に渚を好きになってゆく。
何故結奈は、子供の頃のように純粋に渚にひかれたのか。
結奈と渚の関係とは何なのか。
そんな話です。
読んでいただければ嬉しいです。
332
返却日のない本
返却日のない本を巡る小説。
333
普通。
馴染むこと。将来の夢。普通。
きっと同じ思いをした人が何処かにいるはず。
歌詞の延長線上で初めて書いた短編小説。
どんな感想でも私の糧となります。
新たな自己表現をここから。
334
死を見届ける者
幼い頃に優しい姉「川上楓」を亡くした少年「川上走馬」そんな姉が亡くなる前に放ったとある言葉で、彼は「死」という見えないものに呪われ、飢えていた。
死を知りたい。そんなことを思い彼は、余命わずかの人たちと出会い彼らの心のうちを知るという行動に出る。
この物語は走馬と6人の余命わずかの人たちの日常物語です。
毎週月、木曜日更新です。
335
人世処方箋
「人生ではなく人世です。世が人であり人が世である。」
私は不思議な哲学者に出会い、とある問答をする。その問答が導く人生の極限とは。
336
人間
重複投稿です。
重めの私小説、純文学になってます。
337
青春短編
青春モノの短編小説集です。
338
制服と僕が捕まるまで
主人公は以上に学生服に性的感情がある異常性欲者の学生です
主人公の田中 練の行動がどんどんハードになり女子学生へ自分の性欲をぶつけていく果に
339
首が勝手に右へ右へ回る奇病!~プロ棋士を目指す長男と中学受験の長女を抱えながらのジストニア闘病記~
それは肩こりや首の痛みから始まった。
「エクソシスト」というホラー映画がある。そこでは、悪魔に取りつかれた少女が、悪魔祓いによって、救われる。一応、実在の話をもとに、作られているといわれている。その主人公の呪われた少女の首が後ろに一回転するシーンがあった。有名なシーンだ。今の私はまさに、首が右回りに一回転しそうな気さえするほど、どこまでも回ろうとする。
この奇妙な症状の正体は?
仕事は休職せざるを得ない。タイミング悪くお金もかかる年頃・・・。プロ棋士を目指す長男、中学受験を目指す長女と、図書館司書の細君との闘病日記。
※すでに自分の体験をもとに、かなり脚色した小説版は執筆しました。こちらは、文学賞に応募したので、今回は小説ではなく、リアルな闘病記として執筆していきます。(現在進行形)
※音楽や書籍、映画などの作品から勇気をもらっていますので、なるべく副題に反映させたいと思っています。
340
すべての本の恋人のための小説の推薦
おすすめの小説 世の中には素晴らしい本がたくさんあります。このリストの小説はすべて Goodreads と Amazon で高い評価を得ており、他の読者や評論家からも広く推奨されているため、このリストは多忙な本愛好家を念頭に置いて作成されました。新しいお気に入りを探している場合でも、素晴らしい本を探している場合でも、このリストには、最新のベストセラーから、誰もが一生に一度は読むべき古典まで、すべてが含まれています。
341
私は
私は明らかな文才を持ちながら、この時代というものを憎悪していた。どんなに売れた小説でも、マンガにならなければ売れない。マンガになった途端に売れる。どんなに支離滅裂な絵でも、とりあえず絵にさえなっていれば、売れる。絵を見たアニメ/マンガ好きの目に見えた世界しか見えない盲目なファンどもが、ただの絵を過大評価し、深堀りする。そんなものが一生涯かけて書かれたような活字の何億倍もの値札をつけるというのだから、まったくこの時代は狂っている。まぁ、そのおかげでドンドンアニメにしてもマンガにしてもストーリィが幼稚でチープになっている。
342
月島女史は面妖と戯る
ひょんなことから月島瑞恵は、自らの付人であり、同時に家政夫でもある神本東矢から事件の解決に助勢するよう請われる。当初は殺人事件などと大仰な説明を受け、半ば強引に連れ込まれた雑貨店の中で月島が見たものは。
343
白いツバサ 属性「消」
私はフィクションが大嫌いよ。だって存在しないんだもの。慰めなんていらないから妹を返して(※重複投稿しています)
344
心的外傷と回復、心理療法としての創作について
廃人寸前のおっさんライターは異世界転移しないで仕事する 中七七三氏
https://www.alphapolis.co.jp/novel/498151074/178166498
こちらのエッセイに刺激されて、精神科医の斉藤学氏(さとるっち)の家族機能研究所のコミュ二ティにいた三十代の頃の話など書きます。
http://www.iff.co.jp/index.html
幼児虐待から来るアダルトチルドレンとかの話ですが、狂気に自覚があるうちはまだ大丈夫かと思う。
超訳「心的外傷と回復」(この本、書棚にあるけどお勧めよ)
http://vchi.jp/natural/empowerment-and-reconnect/
345
無題
私は私の望む私を疾うに通り過ぎた
346
怨恨の理由
現実とお話の区別がわからなくなりました。
347
誰にも見せないノート
『誰にも見せないノート』
春川翔太は森を歩いていた。
小学生の結城澪が初めて書いた主人公だった。
物語の内容は忘れた。
けれど名前だけは残っていた。
休職中のある日。
澪は昔の小説を読み返しながら、自分の人生を辿り始める。
楠の木の上。
放課後の帰り道。
友人たちとの笑い声。
恋人との静かな時間。
未完成の小説。
誰にも見せなかったノート。
探していたのは帰るべき場所だったのか。
それとも――。
人生の中で置いてきたものを拾い集めながら、一人の女性が「書く理由」を見つけていく。
これは、物語を書く人のための物語。
そして、ずっと歩き続けてきた人のための物語。
348
ショートショート「未来を売った男」
過去作品です。
※2017年の作品です。
349
レイラ
イギリス貴族グリフィス家の令嬢レイラ・グリフィス16歳。
彼女は家柄上両親がかなり厳しく、彼女の生活は起きてから寝るまで決められており、毎日学業・稽古・武術などの日々であった。
これまで殆どを屋敷内で過ごし、家の外に出た事もなく、両親の言う事は守り、「良い子」であろうと努力した。
しかし、両親は自分を愛していないと知りレイラはスラム街の少年、ヘンリー達と手を組み、両親を殺害する事を誓う。
350
笑顔が見たくて
最近、冷たい態度をとる妻。
礼二はその態度が気になっていた。
ある休日の日、バスに乗ろうとすると、ある女性に出逢った。
351
夜と花
自殺がしたい。主人公の花はその事ばかりを考えて生きている。
別に人生に絶望したわけではない。自由になりたい。ただ、それだけ。
そんな花の元を訪ねて来る訪問者達との交流を描いた、作者自身も今一掴めない話。
352
◽️プチストーリー【きょうだい】(作品No_17)
【作者便り:ガラスのコップと氷がぶつかる音、心地よいです】
353
コーヒーとカフェラテ
バッグに小説を忍ばせ、専門店でカフェラテを買い、先輩との『秘密基地』へ行く。
本の世界に没頭しながら、時折会話を交わす。
――そんな時間が、好きだった――
先輩は今日、フラれたらしい。
「私が私らしく居るというだけで、大切な人からは遠ざけられてしまう」
(某所の2000字以内の三題噺に参加した作品です)
354
オセロ
僕には裏と表がある。
表の僕と裏の僕は同時には存在し得ないし、どっちが表でどっちが裏なのか僕も皆も分からない。
ただ、そうしないと生きていけなかった。そんなうちにどっちが本当の自分か分からなくなった。
自分は何が好きで何を嫌い、どう生きていきたいのか分からない。
自分とはいったい何者だろうか。
355
僕の存在意義
これは、ある少年の実話をわかりやすく書いたものです。縦読みがオススメです。
Twitter【@Yukimi_arfa】フォローお願いしますね☺️
356
ショートショート「コールド・スリープ・スリーピング」(第19回坊っちゃん文学賞落選)
※2022年6月の作品です。
(第19回坊っちゃん文学賞に応募して落選した作品です)
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
357
別れと弱すぎた心
これは現実を知らなかった男の子、「カイ」が残酷な現実を知って変化していく物語
358
【短編小説】親父の死と俺の日常
仲の悪かった親父の死と俺の日常
359
小説「免許」
2015年頃の作品です。
360
頼光伝XXII 神聖の天の海
この世界において意思なる扉へ向かった。頼光ら一行は運命にして新世界に生きて、新たなる扉に向かおうとしていた。宇宙は時間を求めて、世界はさらなる世界を求めて、この記憶において次元と宇宙の先の世界で生きた真なる未来を探すために。進め伝説の道を。