ハッピーエンド 小説一覧
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ざまぁの後~妹への復讐と私の幸せ~
“妹への復讐と私の幸せ”のその後の話。
38,882
離婚はデスゲーム
タイトル通りです。
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(完結)婚約破棄された私は、何故かパーティーに誘われます
結婚を約束し、私は貴方に相応しい相手になる為、毎日の様に頑張ってきました。
その結果が婚約破棄で、更に私を馬鹿にしようと婚活の為の舞踏会に誘おうというのですか?
だったら、私にも考えがありますわ。
38,884
愛してる以上の言葉を
追いかけて追いかけて 溺れるぐらいに愛したい 独占欲の塊みたいな俺の獲物は寂しげな瞳の小さなウサギみたいな君
一目惚れからゆっくりゆっくり周りを固めて 溺愛過ぎる恋のお話
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兎獣人《ラビリアン》は高く跳ぶ❗️ 〜最弱と謳われた獣人族の娘が、闘技会《グラディア》の頂点へと上り詰めるまでの物語〜
🌸可愛い獣人娘🐇のアクション感動長編❗️
🌸総文字数20万字超を執筆済み❗️
🌸ハッピーエンドの完結保証❗️
🌸毎日0時、完結まで毎日更新❗️
これは、獣人族で最も弱いと言われる兎獣人の娘が
彼女の訓練士と共に、闘技会《グラディア》の頂点に立つまでの物語。
若き訓練士(トレーナー)のアレンは、兎獣人(ラビリアン)のピノラと共に
古都サンティカの闘技場で開催される闘技会《グラディア》に出場していた。
だが2年もの間、一度として勝利できずにいた彼らはある日の夜
3年目の躍進を誓い合い、強くなるための方法を探し始める。
20年前、最強と言われた兎獣人の訓練士をしていたシュトルと言う人物を訪ね
新たなトレーニングと、装備する武具について助言を得るために交渉する。
アレンはシュトルとの約束を果たすべく日々の労働に励み、
ピノラはアレンとの再会を胸にシュトルの元で訓練の日々を過ごした。
そしてついに、新たな力を得たピノラとアレンは
灼熱の闘技会《グラディア》の舞台へと立つ。
小柄で可憐な兎獣人ピノラは、並居る屈強な獣人族の選手たちを次々と倒し
その姿を見た人々を驚愕の渦へと巻きこんで行く❗️
躍動感ある緻密なアクション描写あり❗️
相思相愛の濃密な恋愛描写あり❗️
チート・転生なしの純粋ハイファンタジー❗️
可愛らしい兎獣人の少女が最高の笑顔を手に入れるまでの物語を
ぜひご覧くださいませ❗️
※1 本作は小説家になろう様、カクヨム様、アルファポリス様、ノベルアップ+様にて同時掲載しています。
※2 本作は各種コンテストへの応募および結果により、予告なく公開を停止する場合がございます。
※3 本作の作中およびPR等で使用する画像等はすべてフリー素材を使用しております。
作中音楽:魔王魂、DOVA-SYNDROME
38,886
婚約破棄されたし、まぁ、皿洗いでもしとくわ。
婚約破棄されたし。
38,887
聖女と呼ばれる私は王子に婚約破棄されました
「君とはここまでだ、アンナ。僕との婚約は破棄してもらおう。」
聖なる癒しの力で聖女と呼ばれるアンナ=グルーイーズは婚約者である第二王子ノーマンから婚約破棄を告げられてしまう。
「なるほど。そちらがその気なら容赦しませんわよ。」
アンナは不敵な笑みをみせた。
※短編です。
38,888
婚約破棄された瞬間女神さまが現れて……。~戸惑っているうちにざまぁ完了していました~
婚約破棄された瞬間女神さまが現れて……。
38,889
婚約(無理矢理)を解消するために恋を応援するとは言ったけれど、私の兄を好きとは聞いてないが!?
婚約解消のため、カメリアは恋愛成就や王子捕獲に奔走する!!
※書籍化を希望しています。書籍化をご検討いただける方はぜひご連絡下さい。
【あらすじ】
バレーノ王国初の女騎士・カメリアは見知らぬ部屋で目を覚ますが、そこにいたのは強引にカメリアの婚約者にさせられた騎士・セロイスだった。
セロイスから「好きな人がいる」と聞いたカメリアは婚約を白紙にするため、セロイスと好きな人との仲を取り持つ約束をするが、セロイスの好きな人はカメリアの兄・ルベール。
秘密を知ってしまったカメリアはセロイスと婚約者のふりをして過ごすことになるが、周囲には怪しい動影が見え隠れするようになり……。
※この作品はエブリスタ・小説家になろう・カクヨムにも掲載しています。
※『第10回ネット小説大賞』一次選考通過作
38,890
【完結】兎が虎よりデカいなんて想定外や!
兎獣人×虎獣人のお話。
牛の国に留学中の虎獣人のタイガは、友人に「綺麗な兎獣人を紹介する」と言われる。
兎獣人といえば小柄で可愛らしい種族と有名だ。
だが期待しながら待ち合わせ場所に向かうと、待っていたのは自分よりも頭ひとつ大きい雄の兎獣人だった!
サブタイトルに※がついているのはR描写がある話です。
2章開始。
2章は強姦未遂、暴力描写があります。該当する話には注意書きします。
苦手な方はご注意ください。
38,891
妹が婚約者交換を求めてきました。仕方がないので従いましたが、結果的には交換しておいて良かったです。~妹はある意味救世主ですね~
妹ルルが婚約者交換を求めてきた。
仕方がないので従ったが、結果的には交換しておいて良かった。
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【完結】BONDS OF THE WORLD―太陽が愛した世界― お日様は私でお日様はあなたかもしれない
ある太陽信仰の迷い神、巫南の不思議な力により運命を翻弄される事になる男女の物語。
《新たな世界の絆》と《今は亡き息子》への思慕のなかで、やがて苦しい選択を迫られながら二度目の人生を懸命に歩んで行くヒューマンドラマです。
守るべき存在が変わっても、新たな形で存在し続ける絆をテーマにしています。
少し切ないハッピーエンドです。
【あらすじ】
二十年来の幼馴染であり、恋人の海晴から別の女性との間に子供が出来たという理由で突然の別れを告げられた陽愛。
それを機に建築士で職場の後輩の桐谷から「陽愛先輩、陽愛先輩」とまるで大型犬のように慕われ、猛烈なアピールを受けるがある日、海晴の子供を妊娠している事を知る。
全てを受け入れプロポーズしてくれる桐谷に迷惑をかけられず、一人地方に移り住むが、大切な息子は余命宣告をされてしまい…
◇この作品は後日、ムーンライトノベル様に別作者名で【R18】として類似作品の掲載を予定していますが同一作者の作品です。
◇作品の設定上、家族の生死に関わる描写がありますこと予めご了承のうえ、自己責任で閲覧いただけますようお願い致します。
◇表紙絵は画像生成AIを使用しています
38,893
信じていた婚約者に浮気という形で裏切られたうえ婚約破棄までされてしまいましたが…… ~彼はすべてを失い、孤独の中にあるようです~
信じていた婚約者に浮気という形で裏切られたうえ婚約破棄までされてしまいましたが……
38,894
沈黙の至宝 その輝きを取り戻す迄
オメガバースをベースにしたお話です。
が、ほぼβの人々の中でαもΩも圧倒的に産まれる数が少なくほぼ絶滅種と思しき世界線です。
メイン 見習い士官α×見習い士官Ω
番となったレオドルナαとソワラΩだったが、レオドルナの任務上の理由と敵国ラドンナの奸計にはまりレオドルナの戦死を告げられ番のソワラは心を壊してしまう。ほぼ廃人と化したソワラをレオドルナは変わらず心から愛し、ソワラを守る為だけに活路を見出し奮闘していく。
38,895
燦爛たる名
相手をまるごと尊重して恋愛しようとする不器用な大人のBLです。
【あらすじ】異国のリゾート地で出会った同じ名字の暁央と淳。病の療養中の暁央は、話すことが苦手な自分の話をしっかり聞き誠実に話してくれる年上らしい淳に安心感を覚え、徐々に惹かれていく。二人は順調に近付いていくが、淳には暁央に話していない過去があった。
38,896
偽りの花嫁は仮面の騎士様に愛されたい
リヴィエル王国の第2王女エレンが病に倒れたとき、その影武者として育てられた少年ノエルは、和平の象徴として隣国ヴァルガードへ嫁ぐことを命じられる。
“白い婚姻”――形だけの婚姻、触れ合うことを禁じられた儀礼の中で、ノエルは仮面の騎士ヴェイル(王弟レオン)と出会う。
沈黙の誓いを背負う男と、偽りの名で生きる少年。
互いに真実を隠したまま、少しずつ心を通わせていく。
レオンの優しさに惹かれながらも、“自分は男だ”という秘密がノエルの胸を締めつける。
――それは、偽りから生まれた愛が、やがて国をも照らす“真の盟約”となる物語。
38,897
最強チート集団、雲上の支配者を地に落とす
「契約書なしに魔王討伐なんてお断り」
――最強チート集団は『英雄』ではなく『経営者』、明治維新を経て養殖業者に至る――
従来の異世界転移やチート能力というテンプレートを、
現代の経済学、合理主義、社会心理学といった視点から徹底的に再構築(脱構築)した物語です。
召喚された九人の英雄「クラウドナイン(C9)」は、単なる善意の味方ではない。
彼らは「現代的な合理性」を武器に、わずか一年で世界を塗り替えた冷徹な統治者だった。
しかしある日、C9の一人が村を無慈悲に焼き払う。
彼の能力『神のサイコロ』は確率を操作し、100%の回避と命中を約束する。
神の領域にある「絶対的チート」を前に、唯一生き残った青年・劉斗は誓う。
なぜ、最強のチート集団が、最後には「養殖業者」へと至ったのか。
「異世界を真剣に統治・経営するとどうなるか」
皮肉とリアリズムを交えて描かれる、三つの時代を巡る救世主たちの記録。
【構成】 第1章:復讐のアンチチート編(最強攻略) 第2章:救世主、養殖業者になる編(異世界経営) 第3章:異世界鎌倉幕府編(統治の原点) ※全三章、完結済み。
38,898
『魔力炉の最適化? いいえ、二度寝の環境整備です。~怠惰な生活を送りたいだけなのに、なぜか国中のエリートが私を「聖女」と崇め始めました~』
前世でブラック企業のSEとして、過労死寸前で人生を「ログアウト」したらしい私。
目覚めると、儚げな美貌を持つ辺境伯夫人リゼットになっていた。
今度は「自分ファースト」に生きるわ!と決意する。
だが、そこで待っていたのは、魔力炉は暴走寸前、結界はガタガタという、前世以上の「ブラック現場」だった。
安眠拠点を守るため、私は仕方なく指を動かす。
この世界で私にしか見えないシステム画面とキーボードを呼び出しタイピング(詠唱)で、暴走寸前の魔力炉を「最適化」してやった。
それだけなのに…
38,899
ようこそ、日守宿屋へ!
ここは地球によく似た、しかし地球ではない世界。海が大地よりも広がるこの世界では、水葬が当たり前であり、火葬は邪道とされていた。
そんな世界で数少ない火葬の教えを守る寺に生まれた主人公・日守朔(ひもり さく)は、兄・秀吾(しゅうご)とともに亡き両親が遺した寺を守りながら暮らしていた。周囲から異端の寺として陰口を叩かれながらも、兄弟は穏やかな日々を過ごしていた。
しかし朔の修学旅行先の寺で、穢れた闇物に遭遇したことをきっかけにその日常は崩れ去る。守護師、守護連盟、そして悪魔――。朔は世界を揺るがす運命へと巻き込まれていく。
※不定期に投稿します。
※2作品目です。お気に入りに登録、いいねしてくださると創作意欲が高まるかもしれません…
※センシティブ、グロテスクなどの表現がある回に◇(R15)か◆(R18?)をつけます。
拙いところがあると思いますが、これからもっと多くの人を感動させられるような文章を書けるように実地で学んでいきたいと思います。どうぞ、お手柔らかに。
38,900
悪役令嬢かくあれかしと彼女は笑う 〜婚約破棄を言い渡されましたが、面白そうなので成り行きに任せます〜
公爵家の娘、セレスティーヌ・ド・ラ・フォンティーヌは、王立学園の卒業パーティーで婚約破棄を言い渡された。
王子の横には男爵令嬢。その周りには御学友たち。
さて、一体何が起きているのだろう。
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n番煎じの悪役令嬢テンプレ短編小説をワンアイディアで書き上げました。
どうぞよろしくお願いいたします。
38,901
同姓同名のあの人は
高校1年生のGWの後の時に
恋人の千田奏汰を交通事故で喪った。
悲しみに暮れる美結の前に高校2年生の春に同姓同名で
見た目と性格だけが違う男
千田湊太が転校して来た。
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野いちごさんにも載せています。
38,902
【完結】真実の愛の元には、婚約破棄なんて意味を成さない
婚約破棄の常習犯の王子が“最後”に受ける断罪とは?
少々(?)設定がゆるゆるですが、大目に見てください。
勢いで書いているので
38,903
ありがとう、さよなら
たくさんの困難を乗り越え
後悔を背負いながらも
本当の愛を見つける
ちっぽけな女の子のお話。
※初の投稿なので今後どうなるか全くわかりません。スミマセン…
拙い文章ですが読んで頂けたら幸いです。
38,904
聖女は婚約破棄されるためにやってきた〜恐ろしいほどテンプレ世界を堪能して新しい世界を作り上げたいと思う〜
聖女であることをひた隠して過ごしてきた公爵令嬢マリアンヌは、第一王子から突然婚約破棄を告げられた。
テンプレ世界を堪能して後はさようなら。ああ、聖女のいない世界はそのまま崩壊?
38,905
転生王女は弱虫勇者に恋をした。
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
38,906
悪役令嬢はイケメン???
本当は男だったりして???
38,907
運命の相手だからって異世界へ連れ去られそうになっています
十八歳の誕生日、突然現れた青年に「前世で約束したから」とプロポーズされました。
しかも異世界の王子らしい(頭おかしい?)。
無理やり抱かれたら見えなかったものが見えるようになってしまうし、外堀埋められるし、諦めるしかないんでしょうか……。
※予告なくエロが入ります。半分そういうシーンです。
38,908
逃がさないよ?
最後に聞こえた一言が、まさかの日本語で。
しかも、何処かで聞いたことがあるような……!?
英語だけが飛び交うはずの戦地で出逢ったふたりの話。
シチュエーションごとに投稿。短編連作形式で前半がゲーム内、後半が現実世界での逢瀬となります。
バトロワゲームで出逢ったふたりが、ちょっとずつ仲良くなっていきます。
戦闘シーンがあるためR15としています。
【他所にも掲載(挿絵付き)】
38,909
【完結】ツン令嬢の突撃先は、貴族軍人の堅物男です。踊りましょが素直に言えない。
貴族社会において、パーティでのダンスは基本である。
パーティ会場でのダンスの誘いは、大体が男から行うのが慣例だが
別に女性から誘う事はある。しかし、貴族的な言い回しやいろんな意味を含む上、わかりづらいものもある。
そんな貴族社会にもパーティにも慣れていなさそうな男を、令嬢がダンスに誘っていた。
後半モブ視点
38,910
私は好きでした。でも、彼は金目当てでした。
私は彼のことが好きだった。
でも彼は私のことを好きだったわけではなかったようで。金目当てでしかなかったと判明した。
しかも、急に婚約破棄を告げられて……。
38,911
【R18】嵐 ~愛され過ぎて困惑~
母が再婚して義兄ができました。
いつの間にか義兄に愛されていました。
「・・・私を誘惑するつもりか。それなら、遠慮しない。」
困惑します~。
38,912
将来の夢
「将来の夢とかありますか?」
そんな一言から始まった、あるカップルのお話です。
38,913
【完結】私を傾国の美女にしたがったのは、貴方ですよ王子。
アイリーンは、侯爵令嬢でありながら王子の婚約者にされた。それは、貴族のバランスの問題でけして、容姿が良いとか、華があるとというわけじゃない。そんなの自身が知っている。彼女を表す言葉なら“地味”。造作が悪いのではなく、この国での美女の基準に合わないだけだ。穏やかで知識を好む女性に成長したが。
心は、凍りついていた。婚約者の態度や言葉を浴び続け、押し付けられた婚約者の立場のために時間を費やされる日々。王子の好むように変えていった自身はもう、婚約者という皮を被っていた。それを破るというなら。
38,914
剣振りかぶり姫
「昨日の舞踏会で、僕を悪者から剣で守ってくれた、あのご令嬢に一目惚れしました!僕の婚約者は彼女がいいです!」
朝食の席で第二王子が放った言葉に、国王と王妃は頭を抱えることになる。
なぜなら、第二王子を守ったその令嬢は、女装した男性騎士だったからだ。
やがて、第二王子の初恋は、国を動かすことになるのだった·····。
※おやつ感覚で軽ーく読んで頂けると幸いです。
『それってBL?』という感じのあらすじですが、残念ながらBLにはならないです。
38,915
乙女ゲームの影薄いモブのはずだけど、何だかどこかおかしい。
気づいたらここにいたけど、自分って乙女ゲームの攻略対象の地味で影の薄いモブ姉だったよね?
…前提が覆ってるけどどうしたらいいの?
本編完結済の【攻略対象の地味な姉になったけど、モブってなにしたらいの?】の設定を少し変えたパラレルワールドのお話です。
本編の設定を活用したりしなかったりの完全な誰得話なので本編とは全く関係ないお話です。
著作権は放棄しておりません。無断転載禁止です。Do not repost.
38,916
まわり道
※こちらの作品はR18となります、ご注意下さい※
成績もよく、真っ黒サラサラな髪の模範生である真白と、茶髪でピアスもあけている夏樹は正反対ながら、お互いの部屋を行き来するひとつ違いの、仲の良い幼なじみ。
高校生になると真白は女子校へ、夏樹は共学へ進学する。
真白を大事にしながらも、夏樹は彼女を作ってセックス三昧の日を送っていたが、ある日、真白に彼氏が出来て──?
ヤンデレ屑ヒーロー(16)×模範生ヒロイン(17)
※寝とり、寝とられ(もしくは浮気)描写がある意味あります。
※何でも大丈夫な人向けです。(地雷多め)
※色々不適切な表現(描写)がございますので、エロはファンタジーを合言葉に出来る方のみお進み下さい。
シリアス /現代 /日常/ 孕ませ/ ハッピーエンド /青春 /淫語/浮気
読者様によるタグ希望↓
ハピエンは主カプ限定
双方当て馬大量発生
ヒーローがクズ
ヒロインも人のことは言えない
割れ鍋に綴じ蓋
38,917
悲しいことね。……でも、ざまぁみろ。~婚約破棄されましたがもっと良い人に巡り会えたので結果的には幸運でした、今とても幸せです~
婚約破棄されましたがもっと良い人に巡り会えたので結果的には幸運でした、今とても幸せです。
38,918
【完結】瀕死の剣士を助けたら、懐かれて『番』認定受けました。
『最強の冒険者』として有名なメルヒオール。一人でいろんな所へと旅をして、立ち寄った街のギルドでドラゴン討伐に向かった冒険者が戻らないことを知る。この街の冒険者はドラゴンを倒せる人はおらず、メルヒオールは「それなら自分が行ってくる」とギルドを出た。
そしてドラゴンが現れたという場所へ行ってみれば、伝説のドラゴンである『エンシェントドラゴン』が一人の剣士を殺そうとしていたところだった。
メルヒオールはそのドラゴンを倒し、瀕死だった剣士を救ったことから懐かれてしまう。
瀕死だった剣士(童貞の歳下攻め)×最強の冒険者(ビッチの歳上受け)
●約7万字ほどの中編です。全22話。
●特にR18シーンに印をつけたりしてないです。(そういうシーン多いので)
●最終話まで執筆済み
38,919
庭師見習いは見た!お屋敷は今日も大変!
伯爵家の庭師見習いとして雇われた少年マイクは、厳しくも優しい庭師の親方に鍛えられながら、庭師仲間や下っ端メイドたちと楽しい日々を過ごしていた…はずが?
なんだかみんな、おかしいぞ?
あれ?僕も…?
※前作の『冤罪なんて許しません!』が関わっています。
読まれてなくても伝わるようにはしているつもりですが、分かりにくかったら申し訳ありません。
38,920
わたしの方が好きでした
リゼは王都で工房を経営する若き経営者だ。日々忙しく過ごしている。
売り上げ以上に気にかかるのは、夫キッドの健康だった。病弱な彼には主夫業を頼むが、無理はさせられない。その分リゼが頑張って生活をカバーしてきた。二人の暮らしでそれが彼女の幸せだった。
「ご主人を甘やかせ過ぎでは?」
周囲の声もある。でも何がいけないのか? キッドのことはもちろん自分が一番わかっている。彼の家蔵の問題もあるが、大丈夫。それが結婚というものだから。リゼは信じている。
彼が体調を崩したことがきっかけで、キッドの世話を頼む看護人を雇い入れことにした。フランという女性で、キッドとは話も合い和気藹々とした様子だ。気の利く彼女にリゼも負担が減りほっと安堵していた。
しかし、自宅の上の階に住む老婦人が忠告する。キッドとフランの仲が普通ではないようだ、と。更に疑いのない真実を突きつけられてしまう。衝撃を受けてうろたえるリゼに老婦人が親切に諭す。
「お別れなさい。あなたのお父様も結婚に反対だった。あなたに相応しくない人よ」
そこへ偶然、老婦人の甥という紳士が現れた。
「エル、リゼを助けてあげて頂戴」
リゼはエルと共にキッドとフランに対峙することになる。そこでは夫の信じられない企みが発覚して———————。
『夫が不良債権のようです〜愛して尽して失った。わたしの末路〜』から改題しました。
※小説家になろう様にも投稿させていただいております。