詩 小説一覧
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1
感想数 0
文字数 18,884
最終更新日 2026.06.10
登録日 2024.06.16
2
四感のエトリー
自分に関する記憶が一切ない少女・エトリーは、記憶を取り戻すために博士考案の四感実験をはじめる。
その実験内容とは、五感をひとつ消して四感状態で過ごすことで脳に刺激を与えるというもの。もちろん消失する五感は五つすべてで、消しては戻しを順番にやっていくのだ。
空っぽなエトリーは各感覚の消失時に何をして何を思うのか。
そして、実験を通して自分の記憶を取り戻すことはできるのか。
これは自分に関する記憶が一切ない少女が禁忌の実験を通して自分を知る物語。
※この物語はフィクションです。
◆こちらは2025年1月6日〜2025年1月31日までカクヨムにて連載していた完結済みの長編です。
感想数 0
文字数 31,568
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.06
3
感想数 0
文字数 3,510
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.13
4
予言書の救世主
「恐怖の大王」が降ると予言された1999年、7月。
世紀末という響きにどこか期待と諦めを抱きながら、人々は変わらぬ日常を過ごしていた。
不真面目な高校生村正と、実直な親友・武。
どこにでもいる高校生でありながら、どこか「世界から浮いた」二人。
そんな彼らの前に現れたのは、光のない花紫の瞳を持つ、一人の少女、椿だった。
彼女が落としたのは、この世に一冊しか存在しないはずの禁忌の書『忘却の叙事詩』。
そこに記されていたのは、繰り返される絶望の戦いと、刻まれた救世主たちの名。
本を開いた瞬間、溢れ出した白銀の閃光が、退屈だったはずの日常を容赦なく焼き尽くす。
予言された滅亡を、彼らはなぜ回避できたのか?
これは、神話と現実が交差する1999年を駆け抜け、世界の終わりを「なかったこと」にした者たちの、語られざる救世の物語。
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文字数 123,843
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.22
5
詩集 優しい時間
雨宮大智のデジタル詩集。
感想数 0
文字数 2,863
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.01.06
6
詩集 真っ青な嘘
詩集です
感想数 0
文字数 2,619
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.01.13
7
感想数 0
文字数 10,331
最終更新日 2026.06.09
登録日 2024.06.07
8
お昼寝
ぽかぽかな午後にあったまって。
感想数 0
文字数 135
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.08
9
感想数 0
文字数 2,613
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.01.19
10
感想数 1
文字数 43,178
最終更新日 2026.06.08
登録日 2024.09.01
11
感想数 0
文字数 9,691
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.05.06
12
心が壊れるほどに
本当の愛を知る。
感想数 0
文字数 182
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
13
感想数 0
文字数 17,778
最終更新日 2026.06.06
登録日 2025.04.28
14
暮れゆく曇り空に淋しく響く
誰か助けて!
感想数 0
文字数 274
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.06.04
15
感想数 0
文字数 1,993
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.05.12
16
感想数 0
文字数 17,736
最終更新日 2026.05.29
登録日 2023.02.21
17
感想数 0
文字数 3,531
最終更新日 2026.05.29
登録日 2023.02.22
18
消えてはくれないあなたへの愛
こんなにも愛せるのはあなただけ。
感想数 0
文字数 338
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
19
春の歌
僕が春に作った詩を投稿します。
感想数 0
文字数 488
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.04.25
20
あなたへの想いをこの手紙に
手紙を送ります。
感想数 0
文字数 169
最終更新日 2026.05.25
登録日 2026.05.25
21
感想数 0
文字数 7,309
最終更新日 2026.05.24
登録日 2025.03.16
22
トナカイさんと詩
詩作が趣味の高校生・霧子はママの再婚相手に馴染めず(心の中で“毒素”と呼んでいる)一人暮らしをしている。一人暮らしのパートナーはトナカイさんというトナカイ型のクッション。そんなトナカイさんがある時、急に動き出した。そのタイミングでお泊まり会の約束をしていたノキアがやって来て、速攻バレるが、ノキアはトナカイさんと意気投合。とりま霧子とノキアでコンビニへ行こうとすると、トナカイさんがエコバッグの中に入ってきて、一緒に行くことに。すると、外でバッタリと毒素と遭い、そこでノキアが詩作していることを言ってしまうと、毒素から詩をバカにするニュアンスが出て、霧子が怒る。すると、トナカイさんが出てきて宙に霧散。何故か赤鬼が出現する。その赤鬼は実は霧子の心の中の気持ちで、霧子が毒素へ本音を叫ぶと消えていなくなって、現実に戻った。そこから事あるごとに、トナカイさんが変化して、誰かの心の中の気持ちを表現する。
感想数 0
文字数 119,585
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.25
23
私の居場所
連れて行ってください。
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文字数 165
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
24
【現代詩】初デートで玉砕
マッチングアプリで知り合った男女の悲しい末路を詩にしてみました。
感想数 0
文字数 562
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.21
25
詩集
私が感じた家族へ思いを、浮かんだ時に詩にしていきます。
愛情あふれるようなものでも、家族を大切にと言うようなものでもありません。
どちらかといえばブラックです。
暴力暴言、DVモラハラ、死など匂わせる、もしくは直接的に入ってくることがあると思います。
感想数 0
文字数 456
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
26
感想数 0
文字数 1,561
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.02.21
27
感想数 0
文字数 102
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
28
私にとってあなたは最後の人
あなた以外は愛せない。
感想数 0
文字数 192
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
29
◯◯の気持ち
人に心があるように、モノにも心はある……かもしれない。
モノになったことがないから分からないだけで、実際はいろいろなことを思って存在しているかもしれない、ということです。
どうでしょうかね?(笑)
ここでは、いろいろなモノの気持ちを人間の気持ちと重ねてます。
順番に見る必要はなく、気になったものだけ見ていただければ大丈夫です。
誰かひとりでも心に届けば嬉しいです。
◆こちらは2023年9月10日〜2024年11月28日までカクヨムにて連載していた詩です。
感想数 0
文字数 6,304
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.09
30
言葉に……
終わり。
感想数 0
文字数 115
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.13
31
感想数 0
文字数 101,690
最終更新日 2026.05.11
登録日 2018.12.23
32
潮風運ぶ
どこにいても、この風が教えてくれるよ
感想数 0
文字数 139
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.11
33
感想数 0
文字数 30,151
最終更新日 2026.05.10
登録日 2019.10.31
34
詩集
特に大した理由はなく、ただただ、思いついた詩を載せるだけです。
似ている(同じ)作品があったら、たまたまです。パクった覚えはありません。(どっかで見た聞いたものを忘れてて、その内容を少しだけ覚えていたのかもしれませんが)
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.02.04
35
傷と宝
無駄なことはなくて、涙は煌めいて今を照らしてくれた。
感想数 0
文字数 379
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01
36
音無集★オトナ詩集
コンセプトは「曲のない歌」。
退廃とした空気、死の臭いが付きまとう世界観、報われぬ男女の想い、狂気的なまでの愛、世界に対する心の叫び、悪魔や天使といった中二病ワード、入り混じる真実と嘘などをテーマにした詩集。
※小説家になろうにも掲載しています
感想数 0
文字数 28,832
最終更新日 2026.05.01
登録日 2021.01.13
37
【現代詩】ネモフィラの花畑に佇む私の王子様
春といえばネモフィラ。ネモフィラの花畑はファンタジー物語に出てきそうで良いですね。
ネモフィラの花に絡んだ詩を書いてみました。
どうかご覧ください。
感想数 0
文字数 506
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
38
感想数 0
文字数 28,720
最終更新日 2026.04.26
登録日 2025.11.29
39
「君が一番だ」と囁いたその口で、彼女の体温を語るのですね 〜白い結婚の終わりに、私は初恋を泥に捨てました〜【挑戦的詩小説】
現代詩形式の文体での挑戦:【詩小説】
全編を通じ、ノベルのドラマチックな展開を詩的なリズムに乗せて綴る、挑戦的な読書体験を提供します。
キャッチコピー
「愛している」という言葉が、雪のように白く、嘘のように冷たい。
あらすじ
王都でも指折りの美貌を誇る伯爵令嬢・セシリア。彼女が嫁いだのは、幼い頃から慕い続けた初恋の君、公爵嫡男のギルバートだった。
誰もが羨む結婚。しかし、その実態は一度も肌を合わせることのない「白い結婚」。
セシリアは信じていた。彼が自分を大切に想うあまり、清らかな関係を望んでいるのだと。あの、冬の陽だまりのような優しい声で「君が一番だ」と囁いてくれるから。
だが、真実の香りは、深夜の静寂と共に運ばれてくる。
帰宅した夫が纏う、自分のものではない甘すぎる花の匂い。触れた指先から伝わる、雪解けのように生々しい「他者の体温」。
彼は、私を「一番」と呼びながら、その口で他の女の温もりを、悦びを、情熱を語っている。
美しく塗り固められた「白」が剥がれ落ち、初恋の記憶が泥にまみれていく時、セシリアは決意する。この空虚な寝室を、そして愛という名の欺瞞を、自らの手で終わらせることを。
これは、純白のドレスを泥で染め上げ、偽りの楽園から這い出す女の、美しくも残酷な訣別の詩(うた)。
作品の魅力・特徴
温度と匂いの対比: 夫との冷え切った関係(氷・白)と、彼が持ち帰る浮気の残滓(熱・泥・情欲)を、徹底した五感描写で描き出します。
感想数 0
文字数 35,331
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.03.29
40
寒牡丹
あなたがいなくなり、今は寒牡丹だけが咲いています。
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.25