「ロッキ」の検索結果
全体で21件見つかりました。
洗脳悪堕ち闇の雌堕ち済み暗殺者君が暗殺に失敗した挙句捕えられ、マスターにも見捨てられて自棄になるものの、元暗殺対象のお付き騎士様によしよしセックスされて光の雌堕ちしちゃう話
開発済みの初心な男、好きです
特にこれと言ってタグになるようなプレイはないですが♡が飛んでます
思いつきで書き始めたら、普段いちゃラブえっちの妄想全然しないので自分のツボを探りながらの創作になりました。エッチ度とラブ度がちゃんとあればいいなと思います。
R18部分に※付いてます
ふんわり設定
受け:どこぞの帝国(悪玉)の暗殺者君。暗殺者だけど前衛。コードネームはα。上司からは物扱い。
攻め:敵国の王子(善玉)の近衛騎士。周辺諸国の助けを求めるため旅の途中。パーティではタンク役。
趣味設定:受けの武器はモン○ンのス○アク的なやつ
文字数 28,358
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.06.09
城塞都市で騎士団の指南役兼解呪師として暮らすレグリスの元に、元患者のグレンが訪ねてくる。
グレンは以前モンスターに凌辱された上淫呪をかけられ、それを治すためにレグリスは彼を抱いたのだった。
凌辱と治療を通して通じ合い、友人でありながら体を重ねるという歪な関係の二人が、久々に再会して旧交を温めつつ、初めて個人同士としてセックスする。
騎士×戦士(冒険者)
♡濁点多め/潮吹き/種付けプレス/結腸責め
年齢は30代前半×20代半ばくらい
趣味設定:武器なしだと攻めが強いけど武器ありだと受けの方が強い
Pixiv併載
R-18部分は4から
文字数 30,808
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.21
我儘な姫として軽んじられるクララベルと、いわくつきのバロッキー家のミスティ。
仲の悪い婚約者たちはお互いに利害だけで結ばれた婚約者を演じる。
――と思っているのはクララベルだけで、ミスティは初恋のクララベルが可愛くて仕方がない。
偽装結婚は、ミスティを亡命させることを条件として結ばれた契約なのに、徐々に別れがたくなっていく二人。愛の名のもとにすれ違っていく二人が、互いの幸福のために最善を尽くす愛の物語。
文字数 369,332
最終更新日 2023.09.22
登録日 2021.08.08
文字数 4,455
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.28
バージニア州の酒販店「XYZストア」に、好奇心旺盛なアライグマ・ロッキーが深夜に侵入する。人間の“酒”を神秘のエネルギーと誤解した彼は、棚のボトルを次々と割って酒を浴びるように飲み、完全に泥酔。店内で幻覚めいた勘違いを繰り返した末、トイレを“白き玉座”と崇め、その横で力尽きて眠ってしまう。翌朝、従業員に発見され、動物保護局に保護されたロッキーは、酔いが覚めると「洗脳される」と思い込み大騒ぎ。しかし診察の結果は無事で、その日のうちに森へ帰される。やがてこの珍事件はSNSで大バズリし、ロッキーの寝姿はグッズ化され寄付金を集めるほどの人気に。ロッキー本人は何も知らず、店の前を通るときだけ妙に姿勢を正すようになった。
文字数 6,904
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.12
現代世界で天鬼組のヤクザの娘の聖龍杏奈はある日父が連れて来たロッキーという男を好きになる。だがロッキーは異世界から来た男だった。そんな時ヤクザの抗争に巻き込まれて父とロッキーが亡くなる。杏奈は天鬼組を解散して保育園で働くが保育園で事件に巻き込まれ死んでしまう。
そしていきなり異世界に転性する。
ルヴィアナ・ド・クーベリーシェという女性の身体に入ってしまった杏奈はもうこの世界で生きていくしかないと心を決める。だがルヴィアナは嫉妬深く酷い女性で婚約者から嫌われていた。何とか関係を修復させたいと努力するが婚約者に好きな人が出来てあえなく婚約解消。そしてラノベで読んだ修道院に行くことに。けれどいつの間にか違う人が婚約者になって結婚話が進んで行く。でもその人はロッキーにどことなく似ていて気になっていた人で…
文字数 222,255
最終更新日 2024.02.27
登録日 2024.01.18
改稿前と設定そのものが別物となっております。あらかじめご了承ください。
毎日19:30分頃に公開しております。
文字数は3000文字以下で更新しております。
魔法も銃も人外も、巨大なる鉄機兵も存在する世界。セズウィック。
転生の律が損なわれ、すべての異世界転生者たちによる託宣がままならない世界でも。生き物は争い。子を産み、育て。教えに集い、教えを守り、たくましく旺盛に生きていた。
そんなある日。マナギ・ペファイストの祖父は、託宣を孫に吐露した。
帰りたい。帰ってコンビニに行きたい。そう漏らしてしまった。
マナギはいつしか青年となり、それでも祖父の託宣を忘れていなかった。
相棒である無口なイケメン神官、クリス。
恋人未満、友達以上。渾名は姫さん。レーナ。
推定外国人、言葉が全く通じない。今日も特別翻訳のツッコミが冴えわたる、タロッキ。
今日もいじわる明日もいじわる。馬のグリン。
好奇心と欲望、ロマンを求め続け、旅の果てに、ついに愚者へと立ち返り、本当にどんなモノにでもなってしまう者たち。
自らの昏む死すら時に欲する、欲深くて、欲深くて、欲深い者たち。
冒険者。彼らは冒険の旅に出る。手始めにざまぁしやがった野郎共に、散々中指おっ立てて、ざまぁしてひっかき回してから。
だがマナギは、重大な事を勘違いしたままだった。
そう。コンビニには、何でもあるのだと。
勘違いから始まる異世界ファンタジー!!
この作品は、小説家になろう様。アルファポリス様、カクヨム様でも掲載させて頂いています。
文字数 28,227
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.12
13話完結
結婚の時期を迎えたラバナン王国の王子ジルリアと双子の王女アンジェリーナとフランシーヌ。
フランシーヌがダンドリオン侯爵家に嫁ぎ、その半年後ジルリアとライラの結婚式が執り行われた。
その後、アンジェリーナはフィランジェ王国へ入ったが、婚約者の妹のビアンカに悩まされる。
自分勝手なビアンカを利用してベッキーノ伯爵は王子を取り込み、外戚になろうと企むがあっけなく阻まれる。
ビアンカを持て余したフィランジェ王国一同は、アンジェリーナの取り成しで修道院に入る前の最後の機会を与えるため、アンジェリーナの祖国のラバナン王国へ行儀見習いに出すことになった。
ビアンカがやってきたラバナン王国では不気味な事件が頻発し、末っ子の十一歳になったばかりのベアトリスがデーティアを伴ない解決に導く。
≪赤の魔女は恋をしない8≫
2023年8月24日に36歳の若さで亡くなったブレイ・ワイアットことウィンダム・ロタンダに捧げる、私のFireflyです
あの世界観(Gimmick)が大好きでした
大好きなFirefly Fun Houseへのオマージュです
彼の若すぎる死を悼んで、WWEやAEWでは『Firefly』と呼ぶ追悼が行われました
リング中央にロッキングチェアがおかれ、客席は暗闇
そこで観客がスマホのライトを静かに振るのです
WWEでのリングネームのブレイ・ワイアットと本名のウィンダム・ロタンダの名前とGimmicと技をお借りしました
彼のキャラクターのいくつかに着想を得たのが悪霊(The Fiend)とロタンダです
He's got the whole world in his hands #ThankYouBray
楽しい悪夢をありがとう
追記
現在WWEのRAWでは、ブレイ・ワイアットのレガシーのGimmickであるWyatt Sick6が始動しました。ご興味のある方は、火曜日21時からABEMAの格闘チャンネルをご覧くださいませ。
文字数 28,054
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.08.12
あらすじ:
普通の農家だった田中花太郎は、ある日突然異世界に転生してしまう。彼が転生した先は、不思議な魔法やモンスターが存在するファンタジーな異世界だった。初めは戸惑う花太郎だが、異世界でポテト畑を見つけ、彼はポテト農家に転生したことを知る。
そして、彼のポテト畑には驚異的な力が宿っていた。ポテト畑の成長が早く、その力で巨大なポテトモンスターを生み出すことができるのだ。花太郎はこれによってチート級のポテト農家となり、異世界で最強を目指す決意をする。
登場人物:
田中花太郎(たなか はなたろう):
物語の主人公。普通の農家だったが、異世界に転生してポテト畑の力を手に入れる。明るく友好的な性格で、ポテトに対する愛情は誰よりも深い。ポテトの力を使って最強の冒険者になることを目指す。
エリザベス(エリザベス):
異世界で出会った少女。剣術の修行をしており、真面目で凛とした性格。花太郎のポテト愛に感化され、彼の仲間として加わる。彼女自身も強い戦士であり、花太郎と共に冒険者として成長していく。
グリンダ(グリンダ):
賢者の血を引く魔法使いの少女。知識欲旺盛で、常に新しい魔法を研究している。最初はポテト畑の力に興味を示さなかったが、花太郎と共に冒険を通じて成長していく。
ロッキー(ロッキー):
異世界の傭兵で、熊のような外見を持つ戦士。豪快で力強い性格。最初は花太郎と対立していたが、彼のポテト畑の力を見て仲間となる。
ドラゴンロード(ドラゴンロード):
異世界最強の存在と噂される巨大なドラゴン。圧倒的な力を持ち、花太郎たちに立ちはだかる強敵となる。
文字数 1,952
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.08
王都キンヴェルは近代化が進んだ今でも魔法使いたちが多く必要とされている。
中でも、人々を糧にする魔獣たちの侵攻を食い止めるための結界を維持できる魔法使いは非常に重宝されてきた。
ーー王女レティフールが誕生するまでは。
彼女は類稀なる“魔力の器”を持って生まれた。
その力は底を知らず、乳飲子のときよりその片鱗を見せていて。まだ幼い王女は自らの魔法に喰われてしまうのではないかと、陛下付きの魔法使いたちは慄いていた。
程なくして、何代にも渡り王城を支えてきた執事家ロッキンデンに王女と同い年にあたる嫡男が産声を上げる。
アルベウス・フォン・ロッキンデン。
彼もまた王家に従ずるに相応しい魔力と知性の持ち主であった。それが判明したのは、国王陛下が王女を連れ、アルベウスの元を訪れたことがきっかけである。
溢れんばかりに漏れ出ていた王女レティの魔力は常にその周囲に光を放っていた。
互いに赤子だったにも関わらず、たった数十センチ近づいた途端、彼女から放出されていた魔力が見る見るうちに体内へ集束していったのだ。
「其方の息子を王女レティフールの専属従者として任命する。良いな」
ーーこうして、わたし達は出会った。
これはきっと運命なのだと思っていた。でもそれは、わたしだけだったみたい。
無事に成人の儀を終えた。求婚者もお父様に様々な理由をつけて断っていただいている。全ては彼のため。
ううん。彼と、わたしが一緒にいるためだ。
その思いは通じることは一生ないのだと思う。
幼い頃は、家族のように仲の良かったわたし達は、今では業務以外の会話などないに等しい。
否、なかった。
ーー嫌われている。
そう悟ったのは、まだ十二の冬だった。
「それでもいい。嫌われててもいいから……わたしはアルの側に居たい」
文字数 2,460
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
オリビアは純真可憐な伯爵夫人だった。善良な心を持つ貞淑な妻だった。だが政略結婚の相手が悪かった。夫のラスドネル伯爵は浪費癖のある極悪非道な男で、借金のかたに妻をロッキンガム侯爵に売り渡したのだった。
文字数 8,760
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.04.23
真冬の季節。雪と雨が入りまじった荒れた日のこと。
軽音楽部に所属する俺七尾芳人は、部員仲間からお願いされた難題の曲をひたすら耳コピしていた。
すると突然、幼馴染の三次紗彩からメッセージの受信が…。
『今までありがとう。さよなら』
俺は、思わず目を疑った。
部員たちからの激励も受け、俺はすぐに、彼女の下に駆けつけた。
身体中に沢山の傷を負いながらも、紗彩を救いたい一心で、死に物狂いでひたすら駆け続けた。
—————俺は、絶対に助け出す。紗彩の心の闇を洗いざらい取っ払ってやる!
※この小説は他サイト(カクヨム)でも投稿しています。
文字数 60,027
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.05.22