「身体」の検索結果
全体で4,793件見つかりました。
シエルさんはお父さんから譲られた小型宇宙船に乗ってハンターというお仕事をして暮らしています。
趣味は読書、夢は自然豊かな惑星で市民権とお家を手に入れのんびり暮らす事!、でもシエルさんの身体の中には凶悪な生物が寄生していて・・・。
こちらはR-18版「スペースシエルさんReboot-R 〜宇宙生物に寄生されましたぁ!〜」の健全版です。
(R-18)スペースシエルさんReboot-R 〜宇宙生物に寄生されましたぁ!〜はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/652357507/80907642
2026年4月27日
001話〜024話の内容を加筆修正しました。
文字数 133,558
最終更新日 2026.06.20
登録日 2024.03.16
二章完結につき、しばらく更新お休みします。
身寄りを失って北国の屋敷に引き取られて以来、義父である当主から溺愛と性的虐待を受けている少女・雛子。
そんなある日、屋敷を出ていた跡継ぎの鷹人が帰ってきて半ば強引に関係を結ばされる。
当主が不在の間に秘密で相手をすることになるが、意地悪だったり優しかったりする鷹人とは互いに身体だけでなく心が触れ合う時もあり…
これは、多淫の血に呪われた二人が祝福として受け入れるようになるまでの物語。
(1/23)プロローグ追加、性的虐待描写大幅カットなど加筆修正しました。
性描写のある話は*マーク付き。
旧財閥の跡取り息子×お嬢様校JKのNLです(逆転あり)。
本作は「鳳凰の巣には雛が眠る」の二章から分岐した鷹人ルートに当たりますが、独立した一つの作品として加筆修正してますので本編未読でも問題ありません。
文字数 111,122
最終更新日 2026.04.25
登録日 2025.11.01
私・矢車碧衣(やぐるま あおい)は単位欲しさにある実験に参加し、友達・麻井緋々来(あさい ひびき)の身体を手に入れてしまう。
緋々来は気が合う友達で、親友・水引花菜野(みずびき はなの)の彼氏だ。わけあって碧衣はこの頃緋々来を避けていた。
実験により緋々来と入れ替わってしまったことにより、碧衣は彼と接する機会が生まれてしまう。
束縛のきつい彼氏・柘常盤(つげ ときわ)、寝取り系と言われる親友・水引花菜野。そして、ノリも気も合う友達の緋々来。
碧衣にとっては、ただ穏やかな付き合いがしたい彼氏や友達だ。
みんなのことが好きだし、仲良くしたいだけだった。
碧衣も、彼らも、ただ相手のことが好きなだけだ。
仲のいい友達でいるための資格なんて、必要?と思うけれど――――。
碧衣は知らぬまま、最恐ヤンデレ包囲網を張られることになる。
「あの子の人生に残るために、どんな手段でも使う」
ヤンデレ味のフレンド×ラブストーリー。
文字数 75,977
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.11.30
西暦2055年12月。
世界各地で、前触れもなく住民が“ログアウト”し、そのまま帰還しないという異常事態が発生する。
消失者は急激に増え続け、やがてそれは一国規模を超え、世界規模の災厄へと発展していく。
原因は不明。
中枢も沈黙。
そして、昭和酒屋の店主までもが姿を消す。
異変の最中、20歳となった横澤穂花のIDに“異常フラグ”が立つ。
彼女の身体には、世界の更新処理から逸脱する不可解な兆候が現れ始めていた。
一方、かつて人格を分離され、肉体を失いながらもレイヤーの残余として存在し続けている桜樹敬司は、この現象に強い違和感を覚える。
それは単なるシステム障害ではない
――“意図”がある。
穂花と桜樹は、世界の中枢となった美麗の力を頼りに、レイヤー深層へと踏み込んでいく。
だが調査の果てに浮かび上がったのは、ひとつの存在。
それはやがて、歪んだ結論へと至っていた。
――人は、消えるから不完全なのではないか。
――ならば、消えない世界を作ればいい。
ログアウトという形で人々を隔離し、世界を再設計しようとする意思。
それは救済か、支配か。
世界が終わる時、“あなたのいない世界”は本当に消えるのか。
それとも、もう一度“あなたと生きる世界”を選び直せるのか。
穂花の覚醒、美麗の決断、そして桜樹の残された存在理由が交錯するとき、世界の最終更新が始まる。
『あなたのいない世界であなたと生きる』新章、再起動!
文字数 42,675
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.08
ヘリオス・ランカスターはフロンティア帝国の三代目勇者だった。年齢は三十六歳で独身。そしてこの歳まで女性経験がなかった。
そんな時、女ばかりの国アマゾネス女王国軍との戦争になったが、無能な王子の勝手な判断で、軍師を勤めたヘリオスは敗れ、味方を逃がすためにしんがりを務める。
敵将アーリとの一騎打ちで互角の闘いをしたさいに、アーリの美しさに見惚れてしまい思わず、
「美しい。美し過ぎる……」
と言ったことが結婚の申し込みと取られてしまい、捕虜となってしまう。
女性恐怖症のヘリオスに対して、美しき将軍アーリに迫られ、副官の可愛らしいカヤノに、お互いに裸で身体を拭かれそうになった時に、隣接するコスコ王国二万の軍勢に囲まれようとしていた。
対してアーリ率いるアマゾネス軍は一万。
そんな絶対絶命の危機に、逆転の策を提案したのは、捕虜であったヘリオス・ランカスターであった。
本国では侮られていた中年勇者の大逆転物語。
ファンタジー小説大賞エントリー作品です。
文字数 40,287
最終更新日 2025.11.21
登録日 2023.12.09
西伊豆の断崖に佇む「巫啼館(かなぎかん)」。 ライターの野上誠は、母の残した「出されていない手紙」の宛先を訪ねるが、そこは「七人の巫女」の祟りが支配する呪われた地だった。
喉、目、腹……。身体の部位を次々と奪われていく犠牲者たち。合理主義を掲げる刑事や、過去を秘めた恩師をも飲み込む惨劇の中、誠の首筋には「逆さの指」の痣が刻まれていく。 籠の鳥のように美しい少女・珠代との再会、そして母が命懸けで逃げ出した血塗られた理由とは。
科学が敗北し、因習が牙を剥く。 逃げ場のない閉ざされた村で、凄惨な「継承」の儀式が幕を開ける。
文字数 94,501
最終更新日 2026.03.04
登録日 2026.01.31
延喜の御代にて
あやかしの力というものは、人より強いというものではない。人に勝てぬ身体をして、追われれば飛んで逃げる、弱きあやかしが鳥妖である。空を駆けるために、骨は軽く脆くなり、陸上を立って歩けるだけの人に抱かれると、肋骨が折れるような娘となる。
文字数 13,058
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.08.20
https://www.alphapolis.co.jp/novel/296676539/552603249
『魔王様は静かに暮らしたい』の続きを書きたくなったので。
社畜のごとく働く魔王と、魔法アレルギーの勇者のお話。
――魔王であるシドは身体を張っていた。民の貞操と魔界の平和のために。
突如として現れた男は、勇者アレスと名乗った。
魔法が効かないばかりか、受けた魔力を腕力と性欲にして蓄積してしまう男は魔界の脅威である。
だからシドは敢えて彼を魔物と偽り、配下とした。
『ご褒美』として、アレスの夜の相手をさせられることと引き換えに……。
そんな日々の中、魔城にとある来訪者が足を踏み入れた。
シドの遠い親類にあたる魔女、ファルサ。
彼女は魔界の東部地方を統治していて、先代魔王 (前任者)の娘。
シドのやることなすことが気に食わないのか、いつもイチャモンつけていびってくる。イジワル姑のような女。
……彼女がやってきたことで新たなトラブルが巻き起こる。
転生勇者 (脳筋ヤンデレ?)
×
忙殺魔王(慢性過労)
の、ドタバタエロBL。
※♡喘ぎあり
※性癖に忠実
※地雷原の可能性あり。さすれば回れ右!
文字数 40,077
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.03.19
文字数 2,113
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.07.05
人の視線が怖くて、大学では「男」として生きる瑠月。
そんな瑠月に懐いてきたのは、自分をゲイだと思っているサッカー部の葵だった。
葵は瑠月を「男」だと思って好きになる。
瑠月は本当は女で、葵を好きになる。
男が、女を好きになる。
ただそれだけの、何も問題のない恋。
――なのに、勘違いと秘密のせいで、二人にとっては問題だらけ。
それでも、好きになる気持ちに、性別なんて関係なかった――。
二つの“性”と“秘密”がすれ違う、
切なくてまっすぐな青春ラブストーリー。
文字数 53,931
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.02
あらすじ
世界各地で発生した大規模地震。
日本も例外になく被害を受けた。
震災後に発見された別世界「異界」への門「ゲート」、その先の「ダンジョン」が出現する。
目付きの悪いおっさんが冒険者になり色々な苦難に立ち向かう。
魔法が使えなくても、筋肉は裏切らないそんな飛び抜けた身体能力とぶっ飛んだの能力で敵も味方も圧倒する。
そして伝説になるかもしれないお話です。
登録日 2021.01.11
ずっと真面目に生きてきたのにセックスフレンドに一年間抱かれて抱かれて抱き潰されて捨てられた男子高校生、森久保 出雲。本気で愛したセフレに愛されなかったことが悲しくて寂しくて仕方ない。ところ構わず抱かれた身体は疼いて欲しくて仕方ない。
彼に手を差し伸べたのはいつもぼんやりとして何を考えているかわからない、煙草ばっかり吸ってる変わった保健教諭・加賀見。
加賀見は出雲の身体を慰める手伝いをしてくれるが、挿入まではしてくれない。出雲を溺愛する加賀見は本当に自分を好きになってくれなければ最後までしないと決めている。
二人はゆっくりと仲を深めていくが、加賀見の様子がだんだんと陰りを見せていく。
誰にも受け入れられずに一人ぼっちで生きてきた加賀見は出雲を愛するあまり彼に対する独占欲にどんどん溺れ、愛した人に愛されなかった出雲も一緒にその深みへ落ちていく。
愛し合うことがよくわからない二人の依存関係で結ばれたお話です。
※シリアスめな話ですが日常パートは基本甘めです。
※途中ネトラセがあるので地雷の方注意です。
※流血表現、痛い表現が多少あります。
文字数 328,155
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.04.30
〝香〟が最も価値あるものとされていた時代。
特異な“香”を宿す少年・朝峯(あさみね)は、家のために【器】として育てられた。
身体を調律され、香に従い、いつかその身を献上されることだけを待つ日々。
それでも、ただ一人。
彼を「人」として見つめていた男がいた。
影の従者・兵馬(ひょうま)。
しかし制度は、容赦なく二人を引き裂く。
名を奪われ、香の名残だけを纏って消えていった少年。
ただその香を、兵馬だけが探し続けた。
——香の向こうに、君がいる。
壊されたその心を、必ず取り戻すために。
儀式と香がすべてを支配する世界で、
ひとりの少年と、ひとりの男が運命に抗う物語。
文字数 20,046
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.08.20
《完結保証》 森の奥に住む魔女はある日、洞穴の泉に一体の死体が流れついている事に気付いた。魔女がその顔を少し修復すると、その眼が動いて魔女を見る。その骸には意識があった。魔女はそれを、自身の死骸に霊が呪縛される呪いを受けた者だと悟る。やがて身体を修復した魔女は、霊力を魔力に還元し、それを自動で修復魔法に変換する特殊な宝珠を骸に埋め込む。こうして意識を持ち、動く骸となった剣士は、自分の本当の死を見つけるために魔女と旅立つ――
毎日更新
文字数 154,642
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.12