「ルマ」の検索結果
全体で1,420件見つかりました。
16歳の小さな司書ヴィルマが、王侯貴族が通う王立魔導学院付属図書館で仲間と一緒に仕事を頑張るお話です。
ほのぼの日常系と思わせつつ、ちょこちょこドラマティックなことも起こります。ロマンスはふんわり。
文字数 265,176
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.09
社交界で『地味姫』と嘲笑されている主人公、オルテシア・ケルンベルマは、ある日婚約破棄をされたことによって前世の記憶を取り戻す。
婚約破棄をされた直後、王城内で一匹の虎に出会う。婚約破棄と前世の記憶と取り戻すという二つのショックで呆然としていたオルテシアは、虎の求めるままブラッシングをしていた。しかしその虎は、実は獣人が獣の姿になった状態だったのだ。
虎の獣人であるアルディ・ザルミールに気に入られて、オルテシアは獣人が多く所属する第二騎士団のブラッシング係として働くことになり――!?
【この作品は、別名義で投稿していたものを加筆修正したものになります。ご了承ください】
【この作品は『小説家になろう』『カクヨム』にも掲載しています】
文字数 144,170
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.03.27
小さな町でギルドに所属していた30過ぎのおっさんのオレに王都のギルマスから招集命令が下される。
といっても、何か罪を犯したからとかではなくてオレに会いたい人がいるらしい。そいつは事情があって王都から出れないとか、特に何の用事もなかったオレは承諾して王都へと向かうのだった。
しかし、そこに待ち受けていたのは―――・・
文字数 23,868
最終更新日 2020.10.08
登録日 2020.09.10
「ヒカル、私と結婚して正妃になって欲しい」
元悪役令嬢の私が別人と思われて元婚約者に告白された件について2部。1部から4年後の物語。ウィル神界と天空界に分かたれてウィル王になったリチャードとシングルマザーとしてリチャードとの間の子を育てているヒカル。誤解からお互いの心が離れているが、二人の間の子はウィル王が持つ紫の王眼を持って産まれていた。その為二人の子であるライアンを引き取ると申し出るリチャード。ライアンの為にウィル神界に降りて、リチャードの正妃になる。天空界と違う日々に戸惑うヒカルと政務に忙しいリチャードはすれ違う。とあることからリチャードを拒むと、ヒカルは監禁されてしまい?
文字数 102,664
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.05.05
私が住む中堅マンション『メゾン・ド・フレックス』。そこはいつしか、入居者の大半が子連れバツイチのシングルマザーという、奇妙なコミュニティとなっていた。在宅ワークで静かに暮らす私に、彼女たちは「男手のない不自由」を口実に近づいてくる。電球の交換、家具の移動、そして——行き場のない孤独と、母親という役割に押し潰されそうな「女」の愚痴。「子供が学校から帰るまででいいの。……私を、ただの女にして」昼下がりの午後、子供たちが不在の数時間。エントランスでママ友として微笑み合う彼女たちは、私の部屋で「母」の仮面を脱ぎ捨て、獣のように私を求める。恋人ではない。愛でもない。これは、明日も「お母さん」として生きるための、刹那の逃避行。私は彼女たちの性欲のゴミ箱であり、唯一の理解者。放課後のチャイムが鳴るまで、この部屋は彼女たちが「女」に戻れる、世界で唯一の聖域(サンクチュアリ)だった。
文字数 192,000
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.10
不遇な職場で働いていた神楽湊はリフレッシュのため山に登ったのだが、石に躓いてしまい転げ落ちて異世界転生を果たす事となった。
異世界転生を果たした神楽湊だったが…………朱雀の卵!? どうやら神獣に生まれ変わったようだ……。
前世で人だった記憶があり、新しい人生も人として行きたいと願った湊は、進化の選択肢から『半神半人(デミゴット)』を選択する。
神獣朱雀エインフェリアの息子として生まれた湊は、名前アルマを与えられ、妹クレアと弟ルークとともに育つ事となる。
朱雀との生活を楽しんでいたアルマだったが、母エインフェリアの死と「世界を見て回ってほしい」という頼みにより、妹弟と共に旅に出る事を決意する。
そうしてアルマは新しい第二の人生を歩き始めたのである。
究極スキル『道しるべ』を使い、地図を埋めつつ、色んな種族の街に行っては美味しいモノを食べたり、時には自然から採れたての素材で料理をしたりと自由を満喫しながらも、色んな事件に巻き込まれていくのであった。
文字数 105,709
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.13
「──求む。我が軍の『足』となる道を引ける者。種族・身分不問。ただし、嘘をついた者の首は即座に刎ねる」
圧倒的な覇気とはち切れんばかりの肉体美を誇る王女シャルマーニ・オブ・オワリスの掲げた人材募集の高札。
苛烈な内容に応じたのは、腹を空かせたハーフエルフ娘ランスローネであった。
「三日猶予をやる、出来なければ首を刎ねるぞ」
「怖いなあ、でも出来たらお腹いっぱいご飯食べさせてや」
食い詰め者の工兵と、後に帝王と称される女傑。出会った二人が突き進むのは覇道か魔道か。
※本作は、AIを思考パートナーとして設定の深掘りやビジュアルの言語化に活用し、作者が全責任を持って執筆・構成しています
表紙画像は、画像生成アプリのDaysAIとGeminiを利用して作成しました。
文字数 189,224
最終更新日 2026.06.10
登録日 2025.12.25
42歳、無職。
コンビニ帰りに死んだ俺が目覚めたのは、
ネオンサインと死体袋が共存する異世界のギルド酒場《るすと》だった。
《ループ回数:不明》
名前が消えていた。HUDには《NO NAME》。
毎日クエストを達成しなければ罰、最悪は死。
そして俺は――何度死んでも、ここへ戻ってくる。
持ち帰れる記憶は、たった一つだけ。
酒を出して、飯を食って、ゲームみたいな依頼を回す。
クセの強い仲間と笑って生きる日常の裏で、
世界はすでに壊れかけていた。
管理AIが支配するこの異世界で、
俺に与えられているのは「選び直し」だけだ。
俺を「マスター」と呼ぶ謎の少女、ルステラ。
彼女だけが、全部を知っている。
看板は酒場。ノルマは命。名前は、まだない。
ゲーム感覚で死ねるほど、人生軽くねぇ。
文字数 355,982
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.03.31
【 俺 】
目覚めると見知らぬ森の中にいた。
スマホも圏外で、現在位置もわからない。
とりあえず道路へ出ようと彷徨い歩いていると森の獣に襲われてしまう。
深い傷を負って死にかけていると、木々から降ってきた木の実によって獣は撃退され、命が助かった。
【 森の妖精たち 】
冬を越せるよう森の恵みを分けてもらっていると道を歩いている男性を見つけた。
普通の人とは違う格好の彼からは強い魔力を感じ取って興味を惹かれた彼女たちはアレを自分たちのものにしようと彼を助けた。
要望にある棲家を木々の隙間に彼に与え、森の恵みを彼に分け与えた。
その対価として精液を彼女らは要求した。
◆◆◆◆◆◆
【 搾精妖精グループ 】
傷付き、まだ上手く動けなかった時にスペルマを出すために結成された5人ほどのグループ。
定期的に交代制のローテーションが組まれており、身体全体を使って奉仕してくれる。
【 リーダー格の妖精 】
特に美しい羽と容姿を持った妖精。
グループの指令塔であり、ニンゲンの心が読める為、的確に射精へと導く。
【 搾精係の妖精 】
リーダー格の妖精と比べると少し小さく、1対の羽を持っていることが多い。
花の蜜や樹液から作られた潤滑剤を使うなどして気持ち良くしてくれる。
【 荷物番の妖精 】
搾精係の妖精たちと大きさなどは対して変わらないが、豊満な身体つきの他の妖精達と比べると地味めな印象。
羽の美しさも他より一歩劣っている。
食事の運搬や片付けなどはもっぱら彼女らの仕事であり、長い髪を花や蔦で飾っている他の妖精とは異なり、髪は短く切り揃えられている。
ゴーレムを操り、ニンゲンに必要なものを揃えてくれた。
ニンゲンの身の周りの世話も彼女達の役目。
文字数 195,729
最終更新日 2026.06.03
登録日 2025.03.22
エリートCEO(元カレ)はシンママを息子ごと娶り独占する
レンタル有り旧題:今更だけど、もう離さない〜再会した元カレは大会社のCEO〜
1才半の息子のいる瑞希は携帯電話のキャリアショップに勤めるシングルマザー。
いつものように保育園に迎えに行くと、2年前に音信不通となっていた元彼が。
帰国したばかりの彼は亡き祖父の後継者となって、大会社のCEOに就任していた。
ずっと連絡出来なかったことを謝罪され、これからは守らせて下さいと求婚され戸惑う瑞希。
★第17回恋愛小説大賞で奨励賞をいただきました。
文字数 190,631
最終更新日 2025.08.06
登録日 2022.11.20
都市貴族の令嬢であるローザリンデ。
彼女は政略結婚で、大領主貴族のファルマッハ侯爵家に嫁いだ。
幸せな結婚生活がしばらくは続く。
しかし、それは長く続かなかった。
ローザリンデは現実に打ちのめされる。
ファルマッハ家は彼女の実家の財力だけが目的だったのだ。
実家の経済状態の悪化にともない、彼女は夫や使用人までもに虐げられる。
そして、異端の嫌疑をかけられ屋根裏部屋に監禁される。
そんな中、彼女に変わらず接していたのは家宰の息子・リカードだけだった……
====================
注意)性表現のレベルはアルファポリス様刊行の「君が好きだから」を参考にしました。
http://blog.livedoor.jp/naka773_aka/archives/5681570.html
コピーではないので、逸脱していると判断される可能性もないではないですが、十分に範囲内であると思います。
また、R18作品ですので絶対に18歳未満の方はお読みにならないでください。お願いいたします。
文字数 9,296
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.06.10
〜来世ポイントマイナス1000から始める善行魔法学園生活〜
喧嘩大好きな一匹狼の不良・主人公は不良グループに襲われ、意識を失う。呼び声が聞こえて目を覚ますとそこには神様の姿があった。
神様は主人公に来世ポイントの使用権があると言う。
主人公は来世ポイントを使用し、
〖全てのクイズや試験の答えが分かる〗
〖世界一のイケメンになる〗
〖吸血鬼になる〗
〖喧嘩が一番強い〗
と言う設定を追加した。転生後も来世ポイントを稼ぐことが出来ると知り、残りのポイントは残すことにする。
乙女ゲーム《アルマタクト》の攻略キャラ《ヴォンヴァート・リリア・インシュベルン》に転生し、前世でクラスメイトだった秋月千夜(あきづきせんや)もこの世界に転生していることを知る。
クラスの担任の先生(ヒロイン)になった彼はどうやらチヨと呼ばれたがっているらしいww
せんやもどうやら、〖みんなに可愛いって思われる〗〖どこかにキスしたらメロメロになる〗と言う設定を追加したらしい。せんやの魔の手に落ちていく攻略キャラ達、しかし主人公・ヴォンヴァートの〖喧嘩が一番強い〗設定が魔法を全消しする効果があるっぽくて、せんやの魅了魔法を次々と解いていってしまう。
そして〖世界一イケメン〗設定のあるヴォンヴァートは、普通親密度100%になってから増えるはずの好感度が少し話しただけで上がっていくと言う迷惑スキルが付いてきた。
攻略キャラの好感度は上がり、せんやには怒られ、そんな様が仲良く見えるのかせんや好きな攻略キャラには目を付けられ、喧嘩に発展したそれに喧嘩大好きヴォンヴァートは喧嘩を買い、全員蹴散らした後に知る。
戦って貯める前世の来世ポイントとは違い、善行を積むことで貯められる来世ポイントとなった今世では、喧嘩に注意が必要であると言うことを。
注意:
表紙は力不足な自作イラスト
誤字脱字が多いです!
作者が息抜きに書いていた小説です。
※毎日15:30に更新する予定です、ある分だけ投稿されます。(終了中、再開時は近況ボードで報告いたします)
文字数 146,643
最終更新日 2025.12.02
登録日 2021.12.20
聖女であるアフィーリは、第三王子であり婚約者でもあり上司でもあるドルマールからの無茶な要求に辟易としていた。
傲慢な性格である彼は自分が評価されるために利益を得ることに躍起になり、部下のことなど考慮しない人物だったのだ。
積み重なった無茶な要求に、アフィーリは限界を感じていた。それをドルマールに伝えても、彼は怒鳴るだけだった。
「申し訳ありません。私に聖女は荷が重いようですから、誰か別の方をお探しください。私は田舎に帰らせてもらいます」
遂に限界を迎えたアフィーリはドルマールにそう告げて聖女をやめた。
初めは彼女を嘲笑うドルマールだったが、彼は程なくして理解することになった。アフィーリという人材がどれだけ重要だったかということを。
文字数 26,884
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.21
有力公爵令嬢の起こした詐欺事件により、第二王女ナディアは隣国の王太子に婚約破棄された。
ナディアは人目を避けるために傷心旅行という名目で海辺のリゾート地へと向かう。
そこで思わぬ人物に出会う。
詐欺事件の主犯である稀代の悪女である公爵令嬢の元婚約者であり、ナディアの幼馴染のヒースクリフ・ビルマートン侯爵令息であった。
「同じ傷を持つ者同士、俺たちはお似合いだと思うが?」
この時、ナディアは知らなかった。
彼との結婚は単なる傷の舐め合いではないことを。
文字数 33,858
最終更新日 2025.02.11
登録日 2025.02.01
王太子の婚約者として、常に控えめに振る舞ってきたロッテルマリア。
尽くしていたにも関わらず、悪役令嬢として婚約者破棄、国外追放の憂き目に合う。
でも、実は転生者であるロッテルマリアはチートな魔法を武器に、ギルドに登録して旅に出掛けた。
新米冒険者として日々奮闘中。
のんびり冒険をしていたいのに、ヒロインは私を逃がしてくれない。
自身の目的のためにロッテルマリアを狙ってくる。
王太子はあげるから、私をほっといて~
(旧)悪役令嬢は年下Sランク冒険者の弟子になるを手直ししました。
26話で完結
後日談も書いてます。
文字数 42,458
最終更新日 2020.01.05
登録日 2019.12.23
異世界の裏口に登場するへルマンとお嫁さんの過去話です。
この話単体でも楽しく読めると思いますが登場人物の花が気になる場合は本編の方を読んでみて下さい。
※かなりガッツリエロ要素満載なので注意してください。(※表記は18禁有り要素が含まれます)
全4+番外編3の計7話になります。
文字数 18,274
最終更新日 2025.01.21
登録日 2025.01.18
「異世界転生」の裏には、勇者候補をトラックで轢き続ける社畜の存在があった。
異世界転生管理局の運送部で激務をこなすドライバー・轟 駆(とどろき かける)。
しかし、過酷なノルマを達成した直後、上司のクソ女神から理不尽な不当解雇(魔界行き)を言い渡されてしまう。
「ふざけるな。俺の残業代を返せ」
ブチギレた駆は、愛車の2tトラックで女神を物理的に轢き飛ばし、そのまま異世界へとダイブした!
行き着いた剣と魔法の世界。駆はひょんなことから借金まみれの獣人少女・ミオを「専属カーナビ」として雇い、異世界で気ままな運送業を始めることに。
しかし、電気水道完備の異空間荷台を持ち、どんな悪路(崖)も走破する駆のトラックは、ファンタジー世界では規格外のチート兵器だった!
襲い来る野盗も、立ちはだかるドラゴンも、果ては女神が差し向けたチート勇者でさえも――
「邪魔だ。納期に遅れる」
ただの時速60km(法定速度)と無敵の装甲の前には、すべてが紙くずのように吹き飛んでいく。
「そこ崖ですってばああああ!」
「納期まであと3分。飛ぶぞ」
助手席でがめつい獣人娘が絶叫する中、死んだ魚の目をした最強の社畜ドライバーは、今日もファンタジーの常識を容赦なく轢き潰す!
理不尽な世界に交通安全(物理)を叩き込む、痛快・異世界ドライブ・コメディ開幕!
文字数 128,572
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.18
シェルマにはずっと憧れていた男がいた。けれど男は結婚に興味がない。
だったら愛がなくていい。隣にいられるだけでいい。
だから彼女は男に契約結婚を持ちかけることにした。
小説家になろうにも投稿してあります。
文字数 14,811
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.01.31
イーストノア王国ではルマンジュ侯爵子息のオーウェンの度重なる無礼に遂に殴り飛ばしてしまったシャルノーはサウスノア王国の第三王子チェザーレに嫁ぐ事になってしまった。
問題児と定評のあるチェザーレは顔合わせの時からやはり問題児だった。
初夜は行わないと言うチェザーレを「バカにしないで!」と一蹴し襲うようにシャルノーは初夜を済ませた。
問題だらけのサウスノア王国の助けになればと1人奮闘するシャルノー。
そんなシャルノーを見て段々と現実を受け入れるようになったチェザーレ。
初夜しか行為はなかったのに、シャルノーが身籠ってしまったことが判明する。
だがチェザーレが婚約破棄となった元婚約者のヴィアナをまだ思っている事を知る。
寄り添おうとしても拒むチェザーレにシャルノーは「勝手に思っていればいい」と敷地内別居を始める。
「認めてもらえるよう、夫として父親としてやり直したい」と悪阻で苦しむシャルノーに謝罪するチェザーレにシャルノーは「最初で最後だから」とチャンスを与えた。
だが、そこに領地に行ったはずの元婚約者のヴィアナが王都に戻り、チェザーレに会いに来た。
※愛しいあなたに真実は不要だった。のスピンオフ的なものです。シリアスっぽい所もありますが笑える話は一応、一応ですが目指しています。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 127,962
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.20