「睡眠」の検索結果
全体で390件見つかりました。
昨日、ヤマト運輸から届いた新しいキーボードに関して、寛解後、エッセーを1作書いてみました。午前4時半、朝食で、午前6時半、燃えるゴミ捨てです。午前8時過ぎ、病院に、睡眠導入剤13日分を取りに行きます。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 400
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
男性型の悪魔で、睡眠中の女性を襲うとされる「インキュバス」のキール。今日も人間の女性を襲おうと人間界に出たが、「突如✕✕✕✕しないと出られない部屋」に閉じ込められてしまう。しかも、そこには同族のインキュバスがいて__? 短編。
文字数 4,212
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.19
親の借金を返すために睡眠時間を削ってバイトをしていた高校生のハルは、無理がたたって過労死してしまう。
異世界に転生して喋ってみると、なんとあの大人気声優〇〇〇〇(お好きな声をご想像ください)の声になっているではないか。
これは無双確定だな……ってあれ? なんか弱いような……
……まぁCV〇〇〇〇だし大丈夫だろう!
*CV〇〇〇〇の部分にはお好きな方の名前を入れてお楽しみください。
文字数 20,593
最終更新日 2022.01.07
登録日 2021.12.29
「先生が、“先生”じゃなくなる日を、ずっと待っていた——」
美術部の藤村はるかは、静かな放課後の美術室で、美術教師・村瀬に心を寄せていた。
生徒と教師という“名前”に縛られた関係の中で、伝えきれない想いと、触れられない距離。
卒業の日、はるかは一つの約束を胸に、新たな春へと歩き出す。
それから三年後。
小さなギャラリーで再び交差する、ふたりの視線。
変わったものと、変わらなかったもの。
そしてあの時、言えなかった言葉の続きが、今ようやく紡がれる。
—これは、時間と想いを重ねてようやく出逢えた、“先生”と“私”の、はじまりの物語。
文字数 2,041
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.13
文字数 2,097
最終更新日 2019.10.29
登録日 2019.10.29
スマホゲームのガチャを引いたら異世界に美少女として転生してしまっていた主人公。
社畜時代を思い出しながら、拾って貰った喫茶店を繁盛させようと一心不乱に働きます!? 隠し事の多い犬系店長、小動物のように可愛らしいエルフ少女、そして全身鎧のツンデレ騎士様。何かとこのツンデレ騎士様が突っかかってくるような気がするけれど……。乙女ゲーマーだった主人公の好みは王子様系。とにもかくにも恋愛にうつつを逃している暇はない。生きることは働くことだ、働くことは生きること! 細かいことは気にしない性格で、社畜根性フルに活かして、異世界生活頑張ります!
文字数 50,498
最終更新日 2018.02.28
登録日 2018.01.05
「頭よわよわの御主人様に断言するです!御主人様は通常の魔導士の1000倍のポテンシャルがあるのです!だから無駄遣いしないと危なくて魔法なんか使えないのです!」
2.5頭身のメイド風幼女?に断言される。
身内が経営する零細企業のシステム開発会社なんかに就職したのが運の尽き、死ぬほど働かされているのに、縁故があって辞めにくい。ろくに食事も睡眠も取らないまま、何とか納期までに仕事を終わらせて家に帰り、そのままベッドに身を投げだしたら、いつの間にか違う世界の5歳児くらいの容姿になり、わけのわからない施設で目を覚ました。
よくある転生モノのストーリに喜びつつも、現状を把握するすべがなく、仕方なく施設をウロウロし、自分よりさらに小さく2.5頭身のやけに暴言を吐く妙に高スペックなメイド風幼女?を仲間にする。
その御蔭で衣食住は保証されたが、なんせ飯が不味い。なんとか我慢して生活していたが、すぐに我慢の限界を超えてメイド風幼女?と施設を出る事を決意する。施設の外は大樹海となっており、魔物が跋扈するとても危険な魔境だった。
5歳児並の身体の自分と、それよりさらに小さいメイド風幼女?の2人で危険な魔境に足を踏み入れる。その魔境では更に小さな仲間を増やし、過剰魔力で魔獣を蹴散らしながら、着実に大樹海を踏破していくのだった。
持て余すほどの過剰な魔力を武器に、小さい仲間たちと無双する。
これはそんなちびっこたちの物語である。
文字数 196,529
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.07.25
僕、神谷光毅は18にして、珍妙な人生を歩み始めた。
事の発端は誤って閲覧した『呪いのビデオ』。
TVの向こうから現れた美少女怨霊に呪殺される!!......と思いきや、同居を迫られた。
生涯彼女なしの僕はついにリアルな恋愛に報われたと内心悦喜していたが、次の日、世界が変貌した。
突然現れたダンジョン。そこら中を蔓延る魔物。世界はRPGゲームのように変化した。
死と隣り合わせの日常。
そんな中、真剣に役職を選択した俺と、先天的な異能を持つ(呪力という名の)彼女とのサバイバル生活が幕を開けた。
登録日 2019.06.26
拾われた、ひねくれた性格の弟子(攻め)×正義感の強い、朗らかな美形師兄(受け) 月の輝く夜に、道士の陸湖月は宋桂影という、深傷を負ったボロボロの少年を拾った。陸湖月は彼の怪我の治療のため、やむを得ず、入手した魔界の肉食植物を使った。 すると使用した肉食植物の副作用のせいで、宋桂影の肉体は退行してしまった。そこで、陸湖月は言った。「ちょうどいいじゃないか、君、もう一度子供時代をやり直しなさい。その間俺が君のことを大切に囲ってやろう」
庇護者のいない宋桂影は、こうして拾われた陸湖月の家に身を寄せることになった。
文字数 21,831
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.02.28
目覚めると何もかも忘れた自分がいた。
ここが何処なのか、なぜここに居るのか、自分の名前すらも分からない。
しかし、彼には神から授けられた能力である「睡眠学習」があった。
「睡眠学習」によって徐々に自分が何者なのかを思い出していく。
そしてさらには、世界の真相までも・・・。
文字数 1,761
最終更新日 2021.02.12
登録日 2021.02.11
最弱の魔物、ウルフのアノム、ゴブリンのガギル、スライムのエンペル、ラビットのルイエのパーティーは魔王に不要だと追放される。
追放された4人は、不自由ない生活を送る為、人間や魔物の居ない辺境の地を目指した。するとそこには、生まれたばかりのダンジョンがあったが、ダンジョンだとは知らずに寝床にした彼等は、ダンジョンの主になっていた。
これはダンジョンの主となった最弱な魔物パーティーが、罠を張り巡らさず、人と友好を築き、進化し、魔物と人との架け橋になる地を作る物語。
「パンドラの箱」「兵器製造機」「幽遊暗殺者」「睡眠聖女」、色々な異名が付く様になった彼等、最弱魔物パーティーは、最弱から最強へと成り上がる。
※基本的にダンジョン経営物になる予定です。第1話だけ長いですがご了承下さい。カクヨムでも投稿されております。
文字数 61,634
最終更新日 2022.05.09
登録日 2022.04.28
ここは魔法が発展したアステル王国。
星の導きにより、国民は必ず『炎・水・氷・風・雷・地・光・闇』の九属性のどれかを宿すことになり、魔法を探究し極めることを生業としていた。更には各属性の頂点に立つ者は"帝"と崇められ、総称【星帝九大魔法師】と呼ばれていた。
そんな中、魔法の名門フェニックス家の次男である僕——リオン・フェニックスは、魔法史上歴代最高の魔力量を保有すると言われ期待されていた。
当然修行なんてすることもなく、チヤホヤされたまま成長し『神星アステル魔法学園』の入学6ヶ月前に行われる、属性測定儀式『星の導』を迎えることとなる。
そこで僕は九属性どれにも当てはまらない——『癒』の属性を宿していたことを知る。
世にも珍しい『癒』属性に、先生や周りの生徒から羨望の眼差しを受けるも、使える魔法はかすり傷が修復できる程度の【ヒール】だけ。
しかもその【ヒール】も一度使用すると、魔力をごっそりもっていかれ気絶してしまうという始末。
当然周囲からは入学前に無能と蔑まれることとなる。
そんな中僕に手を差し伸べてくれたのは——驚くほど全身を真っ黒のドレスに身を包んだ先生だった。
「もし、死ぬ気で這い上がる気力があるなら、私の言う通りにしなさい。今日から睡眠時間は3時間。毎日腕立て、腹筋、スクワット、そして全力で走り続けること。あなたの気絶する【ヒール】を使いながらね」
学園入学までの6ヶ月間。
死ぬ気の修行を行った『無能』な僕は、規格外の成長を遂げて………。
魔法史上初、ヒールしか魔法が使えない魔法師の学園無双が始まる!
文字数 8,150
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.27
これは本時空とは別の時空。といっても、読者たちはわからないだろう。私としても理解不能だ。だが、この世界の主人公である沙河清。この人物は、特にこれといった特徴もなく平凡な男。この男の日常を観察するだけの物語。それでは、物語を、お楽しみください。see you next time
文字数 595
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.13
私が、睡眠導入剤を服用して、眠れないまま、書いた短編ホラーです。ひときわ、奇妙な話に仕上げました。第6回ホラー・ミステリー大賞にエントリーします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 1,223
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
廃墟と化した城壁から、僅かに風が吹き抜ける。埃っぽい空気を吸い込みながら、リュックサックを肩に掛けた青年、蒼井悠真(あおい ゆうま)はため息をついた。
召喚されたのは、一週間前のことだった。勇者召喚の儀式、と大々的に宣伝されていたらしいが、悠真は勇者ではなかった。少なくとも、召喚された側の人間たちはそう思っていた。他の三人はキラキラと輝く聖なる剣を携え、勇ましい顔つきで王に忠誠を誓っていたが、悠真のステータスには「巻き込まれた異世界人」と、何とも情けない肩書きが刻まれていた。そして、彼の固有スキルは「ネットスーパー」。戦闘スキルは皆無だった。
王は、胡散臭い笑顔で悠真に雑用を押し付けようとした。食器洗い、馬の世話、そして城のトイレ掃除まで。悠真は、ネット小説で培った知識を駆使し、王の策略を見抜いた。これは、よくある「勇者一行が世界を救う」物語ではなく、「役立たずが生き残る」物語だと。
悠真の逃亡劇は、驚くほどあっけなかった。王の警備は、予想以上にずさんだった。悠真は、ネットスーパーで調達した高性能睡眠薬を警備兵の飲み物に混ぜ込み、静かに城を脱出した。
それからというもの、悠真は...
文字数 1,730
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
寛解後の、今朝までの様子を、エッセー風に仕上げたものです。徹夜しました。病院から帰ってきたら、午後3時過ぎには、睡眠導入剤を服用して、寝ます。その前に、お風呂に入ります。どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 258
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
正解率0.1% 激ムズの謎に挑め!!
この問題は、
筆者が三作目の作品用に、創り出した謎です。
出したい! という
止まらない、止められない
衝動が! リビドーが! 溢れ出して、
我慢できず
これはもう先行して公開するしかない
と思い立ち、
投稿する事にしました。
この問題は、パッと直ぐに解ける問題ではありません。
謎解き好きならば、途中まで正解する方はたくさん出ると思います。
しかし、完璧な正解に辿り着く方は、限りなく少ないと筆者は断言する。
解けない! と頭を悩まし、睡眠不足になるかもしれません。
解けたら、「マジでッ!! すっげぇ!!」と読者も筆者もすっきりする様に、この問題を創りました。
……何? それはいいから、早く問題を出せって?
まぁまぁ、落ちついて。もうすぐですから、説明を聞いて下さい。
この問題は解かれるつもりは一切無く、制作した問題です。
おそらく、東大生でも正解できないと思います。
とはいえ、東大生など自分よりも頭の良い人の思考回路はわからないので、正解率0.1%とさせていただきました。
それでも謎解き好きならば、
正解できる! と信じています。
長い前書きとなりましたが、楽しんでもらえたら嬉しく思います。
文字数 3,277
最終更新日 2017.05.24
登録日 2017.05.11
最強召喚者の怠惰生活(さいきょうしょうかんしゃのスローライフ)とお読みください。
"永遠召喚" それは人生で一度のみ、どんな人でもどんなものでもその場に出現させることができるというものだ。しかし出現したが最後、永遠召喚されたものとは苦楽を一生ともにしなければならない。
15歳の俺、クロア=アータムは今、永遠召喚を行う永遠召喚式典に参加し、人生のパートナーを召喚しようとしていた。
「こうなりゃもうヤケクソだ!いでよベッド!我に安らかなる睡眠と永遠の癒やしを!」
びがあああああああああああああああ!魔法陣はまばゆい光を放つ!
「目があ!目がああああああ!」
そこに召喚されたのはなんと銀髪の美少女だった!?
怠惰な主人公としっかりものの幼馴染、はたまた女子の理想を体現したかのようなイケメンまで!?どったんばったんファンタジーラブコメ!開幕!
文字数 8,879
最終更新日 2018.03.29
登録日 2018.03.29
他人の夢と強制的に繋がってしまう少女のお話。
そこにはいくつかの法則があるようだった
1、寝る前に最後に直接肌に触れた相手が寝ている場合自分が眠ると相手の夢に強制的に繋がってしまう
2、相手が先に目覚めた場合、相手の夢の中に閉じ込められてしまう
3、閉じ込められた場合、相手が再び睡眠に入ると前回の続きへと夢が誘導される
4、ノンレム睡眠に入ると、夢の世界は停止する(自分は動ける)
5、目が覚めると能力はリセットされ、再び誰かに触れると能力が発動する(おそらく24時間サイク
ルとなっている)
6、0時になると強制的に意識が飛び、睡眠状態へと移行する
7、他人と接触しない場合、夢は見ない
他人の夢に入るのを止め、一人で孤独に過ごす日々。
そんな中で、ある日同じ学校に通う男子とぶつかりその夜彼の夢へと入り込んでしまう。
そこで夢の持ち主とは別の男子に声を掛けられるのだった。
「あんたも夢に入り込めるんだな。」と。
文字数 8,888
最終更新日 2018.02.11
登録日 2018.02.10
