「山」の検索結果
全体で12,827件見つかりました。
「お姉様、可愛い妹のお願いです。」
そう妹のユーリに乗せられ、私はまんまと悪役令嬢として世に名前を覚えられ、終いには屋敷を追放されてしまった。
しかし、自由の身になった私に怖いものなんて何もない!
もともと好きでもない男と結婚なんてしたくなかったし堅苦しい屋敷も好きでなかった私にとってそれは幸運なことだった!?
※小説家になろうとカクヨムでも掲載しています。
3月20日
HOTランキング8位!?
何だか沢山の人に見て頂いたみたいでありがとうございます!!
感想あんまり返せてないですがちゃんと読んでます!
ありがとうございます!
3月21日
HOTランキング5位人気ランキング4位……
イッタイ ナニガ オコッテンダ……
ありがとうございます!!
文字数 40,213
最終更新日 2021.03.19
登録日 2021.03.11
性癖
・ゆるい日常
・サブカル
・異性装
・優しい世界
・この世界が続けばいいのに
・山も落ちも谷もない。これが、801か?
サブカル描写が確実に甘いので、飛影はこんなこと言わない! CDのこと盤なんて言わない! キックってなんだTB-303はベースのエミュだろ! とか言われると死にます(具体的には自作キーボード店にお店ごと変わるんじゃないかな。へへ)
ところでピアスって、皮膚科で開けるんですよね? 値段の相場ってどんなもんですか?(耳たぶの場合)
文字数 3,601
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
スローライフを夢見る平凡な高校生、藤峰卓人(ふじみね たくと)。屍のように日々を暮らしていた彼がある時転移したのは、岩だらけの辺境の土地だった!
「手違いで転移させちゃった///。万能チートあげるから、ここで自由に暮らしていいよ。ごめんね!」
そんな適当な女神のせいで荒地に転移してしまったものの……これって夢を叶えるチャンスでは?
チートや魔法を有効活用しまくって、夢のスローライフを送ってやる!ついでに畑とか施設も作ってのんびり暮らそう!村なんか作っちゃってもいいかも!?
そんな彼の送る、目指せほのぼのスローライフ!
[投稿はかなり不定期です!小説家になろうにも同時にあげています]
文字数 32,623
最終更新日 2020.12.03
登録日 2020.11.23
「にいちゃんのことちょうだい」
トモヤとワタルは歳の離れた幼馴染。
その関係が一変したのはまだ子供だったあの夏の日だったーーー。
ワタルの面影を想うが故に後戻りできない深淵へ堕ちていくトモヤ。
トモヤという過去を必死に忘れようとするも相反して欲心を起こす心に苦しむワタル。
大人になった二人が邂逅する時、お互い何を思うのか。
年上無自覚執着攻め×年下拗らせ一途受け
お話の中で子供から大人へ成長していきます。
文字数 66,126
最終更新日 2025.02.03
登録日 2024.12.16
美食の聖女様
レンタル有り会社帰りに合コンへ行く途中、異世界にトリップしてしまったナノハ。気がつくと彼女は、大きな魔物に襲われていた。幸運なことに、イケメンな騎士たちに助けられたものの、困ったことが……。どの食べ物もマズすぎて食べられないのだ。なんとか口にできるものを探して奔走するナノハは魔物が美味しいらしいことに気付く。どうやらナノハには魔物を食べられるようにするための特殊な能力があるようで――!? 腹ペコ食アドベンチャー、開幕!
文字数 333,906
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.12.25
スリで日銭を稼いで生きている山口志路は、中学を卒業してから毎日を無為に過ごしていた。心を慰めるのはウーチューブの歌うたい、ネネリオだけ。ある日他人の懐を探りながらふらふらと街をぶらついていると、線路に足が挟まった少女を見つける。志路はそれを助けるために電車に撥ねられてしまう。
目が覚めたとき、彼は見知らぬ世界に転移している自分に気がついた。そこは一人一人が「アーガの葉」と呼ばれる不思議な木の葉の模様と一対になった特殊能力を持ち、エルフと共生する世界だった。
金髪碧眼の男・シュトロウと、意思疎通のできないエルフと出会い、アーガの葉とそのシルシにより新たな能力を得た志路だったが、その能力は他人の能力を一時的に盗む能力だった。基本的にクズのシロはその能力で最大限に楽に生きるべく、親切にしてくれた人々の手を振り切って王都を訪れるが……。
文字数 76,835
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.03.30
97歳で他界。宗一は異世界の神様に勇者となった青年ギルバートを救ってほしいと頼まれて、若返った姿で転生する。勇者のはずのギルバートはなぜか困窮した魔族の国で魔王様に。長年培ってきた生活の知恵を駆使して、宗一とギルバートはより住みやすい国創りを目指す。土地開拓、産業革命、戦争回避。問題山積みのなか、厄介なことに若返りおじいちゃんの感情は魔王様に筒抜け! さらに魔王様に溺愛されておはようのキスがないと起きられない!
元勇者のイケメン魔王×若返り平凡おじいちゃんの異世界スローライフなお話です。残念な騎士様も加わっての三角関係要素も含まれます。
文字数 156,032
最終更新日 2024.02.02
登録日 2022.10.03
ベビーカーを助けようと車に轢かれて死んでしまった木島蒼。
「黄金の瞳で、深い青の髪で、残念美少年、な女の子に転生だよね」
自分の葬式で旧来の友人達が話していた異世界転生設定そのままにアイオライトとして生まれ変わった。
友人との再会は出来るのか、そもそも再会できたとしても自分だと認識してもらえるのか心配しながらも、金の林檎亭という食事処で自分が食べたいご飯を作りながら、この転生先でもいつか会えると信じて、ゆるゆる穏やかに過ごしている。
ただし、この世界では稀な魔法『錬金の光』を持っていることをそっと隠して。
*ほのぼの、まったり、山はさほどなくゆるく穏やかに進む物語です。
*世界観も緩めです。
*感想やいいねなどいただけると嬉しくて飛び跳ねます。
*このお話は小説家になろうにて掲載しています。完結済み。
文字数 283,661
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.02.18
欲望渦巻くカオスの歓楽街、ミナミ。
その水の中で咲く可憐な水中花、久山久子、32才。
華やかな世界の独と自由。
クラブ『Vivian』の疑似恋愛。
文字数 3,247
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.06.23
文字数 10,303
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.04.21
〈「サーシェ」と言ったその言葉は、僕達ズミの民が神に祈る時の文句だ。〉
舞台は、魔道大国トレンティアによる侵略を受けた森深き国ズミ。
民族の異なる二つの国の戦争の渦中……奇しくも両国の血をともに引く混血の孤児ヨンは、自らの出自を呪いながらもレジスタンスとして武器を握り、憎悪と復讐の念を胸に決死の戦いへと身を投じていく。
そしてある時絶体絶命の戦場で奇妙な男に出会い、導かれ、共に死地をくぐることとなる――それは敵国であるはずのトレンティアの人間だった。
「お前、稀有な魔法の才能の持ち主だ。俺に魔法を教わる気はないか」――トレンティア人でありながらレジスタンスに味方して戦う謎の魔術師、パウルとの出会い……そこから物語は始まる。
祖国のため、復讐のため、野望のため、あるいは愛する者を守るため、奉ずる正義のため……誰もがそれぞれの信念や苦悩を戦火の中に燃やす、それは凄惨な命の応酬の世界。
その血塗られた道の上で寡黙な少年兵はしかし、多くの仲間と出会い、友と出会い、家族と出会い、時にすれ違い、時に愛を知り、共に自らの進むべき道を切り拓いていく。
これは戦時下の日常で多くの葛藤を抱え、乗り越えて進んでいく少年の成長譚、そして小さな英雄達が共に織り成していく叙事詩。
文字数 1,410,674
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.08.31
・コバルトノベル大賞一次通過作です。
・某企業主催のファンタジー小説コンクールでは、最終選考に残りました。
<あらすじ>
詩を書く少年・唯瑠(ゆいる)。 舞に生きる少年・桂覇(けいは)。 歌声で人の心を震わせる少女・恋華(れんか)。
同じ師のもとで伎芸を学んだ三人は、十五歳の年、都で開かれる大伎芸大会に挑む。 だが、あと一歩のところで栄冠を逃してしまう。落胆する彼らの前に、貴族の後援者が現れる。
その出会いをきっかけに、三人は都で名声を得ていく。 しかし、富と名誉は、彼らの絆を少しずつ変えていった。
恋華を想う唯瑠。 恋華を守ろうとする桂覇。 そして桂覇に執着する貴族・斉綺(さいき)。
恋、嫉妬、庇護、裏切り。 詩と歌と舞が、都を震わせれば震わせるほど、彼らの運命は静かに狂い始めていく。
この物語は、剣ではなく、芸で世界に抗った、若者たちの幻想・恋愛ファンタジー。
文字数 30,869
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.27
条攴大学付属中学高等学校
山の奥にある中高一貫の学校。
そこに入学してきた高校一年生の山下一樹のセクハラ三昧物語。
※一応恋愛ものです
※下ネタ多数
※BL
※R15に設定していますが、性描写はほとんどありません
※一樹のセクハラ発言がアウトだと思います
文字数 165,796
最終更新日 2023.02.24
登録日 2019.10.17
「汚泥にまみれた僕を抱き
お前もその身を腐らせろ」
とある国の王宮に、仲睦まじい二人の王子がいた。
しかし王位継承者である兄は取り巻きの貴族達に惑わかされ、次第に弟を遠ざけるようになる。
兄に見放された弟は、十二の生誕日を控えた夜、暗殺の濡れ衣とともに謀殺された。
…と、ここまでが奴等の筋書きだった。
月日は流れ──九年後の王都。
歴史ある城壁に守られた砂漠の街を、ひとりの青年が歩いていた。
みすぼらしい服装だが、長めの前髪から垣間見える彼の器量はすこぶる良い。
見惚れた街人が思わず行くあてを尋ねると、凛と静けさのこもった声で青年は答える。
王宮へ向かい、国王の直属部隊である、近衛隊に志願すると。
「やめときなよ綺麗な兄ちゃん。爵位を持たない身分で近衛兵になったところで、お貴族さま御用達の男娼にされるのが関(セキ)の山だ」
「……知っているさ」
街人はそれを愚かだと止めたが、青年は聞く耳を持たなかった。
──
目的のために身体を売り、心を殺した。
これは美しく成長し舞い戻った青年の、耽溺な復讐の物語。
文字数 257,081
最終更新日 2024.04.27
登録日 2022.12.24
エドワード・エルドレッド
アイリーン・マーゲンサーラー
婚約者に振り向いて欲しくて、婚約破棄までしてしまった王子と、自由に生きたい侯爵令嬢
文字数 7,751
最終更新日 2025.02.01
登録日 2025.02.01
*2023年1月現在、第一話より順に改稿中です。最新話の更新はしばしお待ちくださいm(_ _)m*
☆モフッと可愛いモッモが送る、ドタバタ、はちゃめちゃの、異世界奔走冒険記☆
神様と名乗った少年は言いました。
「君のこと気に入ったから、ちょっとお願いしようかな」
前世の知識を持って俺が生まれ変わったのは、この世界で最も愛らしく、且つ最弱とされる、【ピグモル】という種族でした!
そして告げられた真実…… 俺が旅に出なければ、故郷の村が滅びてしまう!?
魔力無し!体力も無し!おまけに物覚えが悪いときた!もはや持って生まれた可愛さしか取り柄が無いけれど、みんなを救う為にはやるっきゃない!?
便利な神様アイテムを駆使し、何故か召喚できちゃう精霊達に助けてもらって、異世界旅行へレッツゴー♪
人外種族だらけの【カオスの世界】で、エルフにドワーフ、フェンリルにピンク色変態毛玉、その他様々な沢山の種族に力を借りて、世界中を旅します!!
君も一緒に、冒険に出掛けようっ!!!
⚫︎バトル有り、グロ表現有り、下ネタも少々有り、一応R15付けてます⚫︎
⚫︎人外種族ばかりが出てくるお話です⚫︎
⚫︎主人公自身はなかなか強くなりませんが、仲間が最強なので、なんとかなる!笑⚫︎
*感想、心よりお待ちしております( ^ω^ )*
文字数 2,559,738
最終更新日 2026.03.25
登録日 2017.08.24
相澤香織(40)。子供も大きくなって、1人の時間が多くなった。
夫とは2年前からレスだった。
でもある日、夫から参加してるテニスサークルで山奥の別荘にてテニスをしつつ親睦会をしようとなったから、夫婦で参加しないかと誘われた。練習試合の応援をしてほしいと言われて私は嬉しくなって「行く」と返事を返した。
子供達は留守番すると言ってついてこなかったため、心配になりながらも久々の2人っきりの時間に心を躍らせて夫と車に乗って現地へ向かった。
あんな場面を見なければよかった。
あれさえ見なければ幸せだったのだろうか。
直接的な表現がある場合は※がついています。
シリアス展開から始まります。
時代背景や設定は、緩いので辻褄が合わないことがあると思います…
小説家になろうにも掲載しています。
【この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません】
文字数 137,438
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.05.15
*冒頭、加筆いたしました。
桜のトンネルの向こうに、わたしの人生を180度変えてしまう出会いが待っていた。
最初の出会いは、ときめきを。
二度目の出会いは、ショックを。
三度目の出会いで、ほんのちょっぴりあなたを知ることができました。
でも、それはほんの入り口に過ぎなかったのです。
わたしを染める色は、何色なのだろう。
*
鯉沢ひまり 大学3年生
幼稚園から高校まで、北鎌倉のお嬢様学校で育った箱入り娘。
「男の方とお話ししたことは、ありません」
宮部賢 大学3年生
ミスターキャンパス。誰もが認める?遊び人。
趣味は登山。
わたしは、何も知らなかった。
どうしてケンさんが、山に登り続けるのか。
どうして、自分の事を大事にしないのか。
わたしはあなたに寄り添うことが、できますか?
外の世界に飛び出した箱入りお嬢様は、なにを見て、なにを知って、なにを手にする?
親友の恋愛騒動にも巻き込まれながら、自分の恋を掴むために奔走する。
*1週間に1話更新。
文字数 113,206
最終更新日 2018.09.30
登録日 2018.05.24
この世界では、18の歳になると、創造神・ミーネより皆に魔力が授けられる。
捨て子だったハイネは教会に拾われたこともあり、どれだけ辛いことがあっても、ミーネを信奉し日々拝んできたが………
魔力付与式当日。
なぜかハイネにだけ、魔力が与えられることはなかった。日々の努力や信仰は全く報われなかったのだ。
ハイネは、大人たちの都合により、身体に『悪魔』を封印された忌み子でもあった。
そのため、
「能力を与えられなかったのは、呪われているからだ」
と決めつけられ、領主であるマルテ伯爵に街を追放されてしまう。
その夜、山で魔物に襲われ死にかけるハイネ。
そのとき、『悪魔』を封印していた首輪が切れ、身体に眠る力が目覚めた。
実は、封印されていたのは悪魔ではなく、別世界を司る女神だったのだ。
今は、ハイネと完全に同化していると言う。
ハイネはその女神の力を使い、この世には本来存在しない魔法・『超越』魔法で窮地を切り抜ける。
さらに、この『超越』魔法の規格外っぷりは恐ろしく……
戦闘で並外れた魔法を発動できるのはもちろん、生産面でも、この世の常識を飛び越えたアイテムを量産できるのだ。
この力を使い、まずは小さな村を悪徳代官たちから救うハイネ。
本人は気づくよしもない。
それが、元底辺聖職者の一大両者は成り上がる第一歩だとは。
◇
一方、そんなハイネを追放した街では……。
領主であるマルテ伯爵が、窮地に追い込まれていた。
彼は、ハイネを『呪われた底辺聖職者』と厄介者扱いしていたが、実はそのハイネの作る護符により街は魔物の侵略を免れていたのだ。
また、マルテ伯爵の娘は、ハイネに密かな思いを寄せており……
父に愛想を尽かし、家を出奔し、ハイネを探す旅に出てしまう。
そうして、民や娘からの信頼を失い続けた伯爵は、人生崩壊の一途を辿るのであった。
文字数 67,602
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.11.11
【全話投稿済み】
私、山下星良(せいら)はファンタジー系の小説を読むのが大好きなお姉さん。
好きが高じて真剣に考えて作ったのが『異世界でやってみたい50のこと』のリストなのだけど、やっぱり人生はじめからやり直す転生より、転移。転移先の条件として『★剣と魔法の世界に転移してみたい』は絶対に外せない。
そして今の身体じゃ体力的に異世界攻略は難しいのでちょっと若返りもお願いしたい。
更にもうひとつの条件が『★出来れば日本の乙女ゲームか物語の世界に転移してみたい(モブで)』だ。
これにはちゃんとした理由があって、必要なのは乙女ゲームの世界観のみで攻略対象とかヒロインは必要ないし、もちろんゲームに巻き込まれると面倒くさいので、ちゃんと「(モブで)」と注釈を入れることも忘れていない。
──そして本当に転移してしまった私は、頼もしい仲間と共に、自身の作ったやりたいことリストを消化していくことになる。
いい年の大人が本気で考え、万全を期したハズの『異世界でやりたいことリスト』。
なんで私が転移することになったのか。謎はいっぱいあるし、理想通りだったり、思っていたのと違ったりもするけれど、折角の異世界を楽しみたいと思います。
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覗いて下さり、ありがとうございます!
2025.4.26
女性向けHOTランキングに入りました!ありがとうございます(๑•̀ㅂ•́)و✧
7時、13時、19時更新。
全48話、予約投稿しています。
★このお話は旧『憧れの異世界転移が現実になったのでやりたいことリストを消化したいと思います~異世界でやってみたい50のこと』を大幅に加筆修正したものです(かなり内容も変わってます)。
文字数 147,798
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.04.25