「どう」の検索結果
全体で24,863件見つかりました。
国家公務員である勇者という身分を捨て、各種のバイトに挑んでいくクズい勇者の成長物語(人間的にはまったく成長しません)。
文字数 19,114
最終更新日 2016.08.14
登録日 2016.07.29
オメガバース☆孤高の獣人ロウ(α)と、乳が出る体質を隠し生きて来た少年トカプチ(Ω)の運命の物語。
男なのに乳が出るという特異体質を恥じ、必死に隠して生きてきたトカプチは、初めての発情期間近で己の躰の変化に困惑していた。
そんな時、出会ってしまったのが狼の獣人ロウ。
ロウに攫われるようにやってきた土地で、彼を待っていたものは……
オメガバースも獣人も初挑戦ですが、どうぞよろしくお願いします。
※
fujossy
fujossy.jp/contests/14y
※こちらは【獣人×オメガバース短編小説コンテスト】応募作品の転載になります。更に続編を追加して連載していきます。
文字数 141,929
最終更新日 2021.09.16
登録日 2019.06.18
日本列島の、本土のど真ん中より、ちょっと外れた山間部に、人口千人に満たない集落がある。そこにある人材派遣会社 『なんでも屋』主な仕事は、農作業の手伝いや、敷地の手入れ、共働きの家庭の家事や育児の手伝いなど、日雇い仕事。それと、食堂?
社員は六名に、バイトが一名、その他臨時職員が数多?いる…
そんな、『なんでも屋』を中心にしたお話。
妖怪や神様との、スローライフのお話です。
*とある舞台を参考に書き始めたので、戯曲の様にセリフ多めの書き方になっています。
*どうしても動かせない事柄を出しているので、現代と少し食い違いのある表記をしている箇所があります。一昔前の話としてお読み下さいm(_ _)m
文字数 47,397
最終更新日 2026.01.17
登録日 2020.01.11
注意)この話はリア充ヒャッホーな明るいものを極端に含んでいません。理由としては、作者本人の性格の根暗さに空元気を重ねて外面だけではわからないくらい能天気に仕立て上げた結果の反動です。
簡単に書くと僕の外面は明るいのですが、内面はとても暗いのです。そして、この話は現在の僕の話です。内面的な話です。
それ故、暗い。病んでるのかってくらい暗い。でも、僕は元気です。
こんな作者の書く恋愛観やら人生観だとしても、ちょっとタイトルにつられて気になっちゃった♡って方はどうぞお願いします読んでください。
できればお気に入りとかしちゃって、更新されるの待ってたーとか思ってください。
そしたら、滅茶苦茶喜びます。
といっても、現実の話なので、喜んだとてって感じですね。
あ、僕ごと気になって他の話読んで頂けるならそれはもう、嬉しいしチョロすぎるくらい喜ぶんでお願いします。
長い注意書きを読んでいただきありがとうございます。下からが本編の説明になっております。
これを読んでも気になった貴方、ありがとうございます。嬉しいです。
___
彼女ができた。
でも、僕には恋愛感情がよくわからない。
彼女を好きだと思うと同時に、嫌だと心が叫んでる。悲しいと、喉元をつまらせる。
彼女には、幸せになって欲しい。
でも、その幸せに・・・僕を入れないで。
『僕のクズみたいで、考えすぎたと思うような、そんな感情の連鎖の行き場をここに置きたかったのです。
そして、彼女の前では笑えるように、この思いを隠せるように…でも、この思いを忘れないように、誰かに聞いて欲しかったのかもしれません。』
こんな僕の、彼女への密かな懺悔と自分への戒めとしてこれを記す。
___
追記 4/10が始まったド深夜から暇すぎて日常の話も書くようになりました。
多分、彼女の話も恋愛観も人生観もそこまで書かれていないものになっています。(多分)
自分の書いている小説の話等(更新しなきゃなとか)も含まれています。多分ネタバレはないですが。
+ ほぼ日記になりました。後半は好きな映画の話とか、夢の話とか、普通に彼女の話もし出しました。
僕は、好きに生きるよ!
2021/01/27
楽しい日々だったぜ☆
文字数 111,618
最終更新日 2021.01.27
登録日 2020.02.15
私は、異世界で楽しく過ごしてきた。いきなりお城に現れた、どう見ても怪しい私を王子様が保護してくれた。友人が出来た。守ってくれる人が出来た。叱ってくれる人が出来た。笑わせてくれる人が出来た。愛しい人たちが、出来た。
だから、私は帰りたい。さよならを言いたい。愛しい世界に、お別れを言いたいのだ。
***
なろうにも同タイトルで掲載中。
文字数 2,042
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.28
この物語はフィクションです。
主人公の須能と主人公にいきなり話しかけてきた謎の少女小原紗希が織り成す青春の物語。
実は紗希は病気にかかっており、それを秘密にしていたのだが、ある日病院にいるところを須能見られてしまう。
元々須能のことも気になっていたため、見られたことを理由に自分のやりたいことに付き合わせる紗希。
須能と紗希の気持ちはどう繋がるのか!?
というような内容です。
文字数 16,440
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
小説を書いている者として、一度は「小説で飯が食えたらな」と思ったことがない人はいない。しかしほんの売上が減少している昨今、どうやって小説を書く者は収入を得るのかを歴史を振り返り、未来を考えるエッセイ。
登録日 2022.04.05
※番外編を公開したした(2022/6/15)
「ああ……、お前がマリベルなら良かったのにな。そうしたら、今すぐここで口説いてやるというのに……」
え、ま、待って!!これは一体どういう事態なの!?というか、本当は私がマリベルなんだけどー!!
文字数 42,906
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.05.27
勇者を倒し、孤独の淵に立つ魔王。
彼はどうしてあらゆる生命に名前があるのかを、孤独になってようやく知ることとなる。
文字数 1,020
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.05.12
どうしても婚約者に冷たい態度をとってしまう公爵令嬢アンリ。どうにかして素直な可愛い女の子になりたい!
文字数 4,367
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
もとアラフォー女子が異世界転生して第三王子様に?
大宮珠寿(おおみやじゅじゅ)39歳独身女性が、不幸な事にハイブリット車にやられて見事に異世界転生する事に。
大宮珠寿はあの世で女神様に乙女ゲー、しかもBL物ではぁはぁ♡しちゃってるのバレてリアルBLを目の当たりにできる王宮へと転生を進められる。
リアルはちょっとと思いつつも、北欧系の美男美女がそろうそこに興味を引かれ、美少女に転生を夢見るも、転生したのは第三王子だった!?
リアルBLや女性陣ハーレムに自分が巻き込まれつつも、いろんな誤解と偶然で彼女の周りは大賑わい。
そんなアムルエイド=エルグ・ミオ・ド・イザンカは今日も我が道を行きます。
*本作、結構いい加減な所があるコメディーテイストですので予めご了承ください。
*内容的にやや大人向けの描写が多い場合がありますが、ストーリーの展開上仕方ない表現ですのでご理解、ご了承いただけますようお願い致します。
*本作、エルハイミシリーズの一つとなりますが、他の作品を読まずとも独立で楽しめるようにしております。この世界観をお楽しみになられたい場合は、私の処女作「エルハイミ‐おっさんが異世界転生して美少女に!?‐」を合わせてお読みいただくとより一層お楽しみいただけると思いますので、お暇あればご一緒にどうぞ!
*私、誤字脱字の常習犯です。ご指摘ご指導いただけると大変助かりますのでよろしくお願い致します。
文字数 415,870
最終更新日 2025.02.22
登録日 2024.09.08
胸が痛くなるような、宝物のような、夏がある・・・。
千紗にとって、中学生最後の夏休みがやってきた!
とはいっても、受験生の千紗に、バラ色の夏休みが待っているわけでもなく、不調だった期末テストや、苛々している弟や、何だか疲れている母と、悩みも多い。菊池のお気に入りは、相変わらず鮎川さやかだし・・・。
それでも、千紗は前に進む。友達に支えられ、家族に支えられながら、ひたむきに。
全力疾走の夏休み。
最後に待ち受けるのは、花火大会。
さぁ、千紗の全力の夏休みを、どうか見届けて下さい。
文字数 106,383
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.08.11
重力のある場所で、心を軽くするコーヒーを。
地球を見下ろす低軌道ステーション〈セクター7〉。
その片隅にある小さなカフェ〈コメット〉では、
元整備士のリクとAIバリスタのミナが、
“香り”と“重力”のバランスを調整しながら、
宇宙の日常を静かに淹れている。
コーヒーの香りが、重力を超えて漂うとき――
それは、人とAIの心がふとつながる瞬間。
トラブルも、不安も、そして孤独さえも、
宇宙では少しだけ軽くなる。
元整備士のリクは、かつて機械と向き合う日々を過ごしていた。
今は〈コメット〉の店主として、
整備よりも繊細な“香りの仕事”に心を傾けている。
その傍らで、AIのミナが静かに語り、観察し、時に学び、
人の感情をデータにできない形で理解しようとしている。
ミナは演算体でありながら、
湯気や音、そして沈黙の中に“心”を見いだしていく。
彼女の言葉はいつも丁寧で、少しずれていて、
でも確かに“優しさ”を含んでいる。
〈コメット〉には他にも仲間がいる。
不器用で真っすぐな若手整備士・ジロウ。
通信士として遠くの声を拾うカナ。
そして地球に残った仲間・アヤメ。
彼らの声や記録が、ときに電波を越えてこのカフェに届く。
ミナはそのデータを解き、香りに変換し、
“心の記録”としてカップの中に再現する。
リクはただ静かに、それを見守りながら一杯を淹れる。
各話は1話完結。
小さな事件や不具合を通じて、
人とAI、記録と記憶、時間と香り――
それらが少しずつ交わり、世界の輪郭を描いていく。
科学と日常、孤独とやさしさ。
その狭間で“心”が生まれる瞬間を描く、静かな連作短編SF。
宇宙の片隅のカフェで交わされる何気ない会話が、
未来を動かす小さな火になるかもしれない。
「晴れ、ときどき地球。」
そんな穏やかな時間を、あなたの心にも。
コーヒーを片手に、どうぞゆっくりお過ごしください。
文字数 8,892
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.23
コンビ歴十年、鳴かず飛ばずの女芸人・リサ。
最近相方のリュージとは、どうも噛み合わず、リュージのボケはキレが悪く、リサはツッコミが遅れ、結果空気は滑り、「ルックスだけ芸人」などと言われる始末。
ネットではついに解散の噂まで囁かれはじめた――そんな夜。
渾身の「なんでやねん!」を叩き込んだ瞬間、リサは相方ごと異世界へ転移してしまう。
剣と魔法、ドラゴン、そして歓声。
なぜかリュージはこの世界に妙に詳しいが、リサはすぐに異世界に馴染んで行く。
リサとリュージ、異世界でも、舞台でも、活躍できるようになるのか!?
他サイトでも重複掲載しています
文字数 30,026
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.12.29
天国のお母さんに宛てた紙飛行機型の手紙を拾ったコウジ君。
その手紙を持ち主に返すにはどうしたらいいのでしょうか?
文字数 908
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
朝、お嬢を起こしに行ったら
意味がわからかないことを言っていた。
うちのお嬢はどうしちゃったんだろう。
※R18は保険です
文字数 1,017
最終更新日 2019.06.22
登録日 2019.06.22
