「あっ」の検索結果
全体で25,791件見つかりました。
岬次郎(さきじろう)は、一人暮らしの大学二年生。
それなりに満喫していた大学生活で、彼には悩みがあった。
それは、わがままで自分勝手な先輩、間宮御子(まみやみこ)に事あるごとにちょっかいを出される事。
しかし、そんな先輩の様子がおかしい?
果たして、先輩と次郎に何があったのか!
わがままで自分大好きな年上の先輩とのドタバタ日常ラブコメディー!
文字数 35,350
最終更新日 2018.07.03
登録日 2018.06.26
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
ある日突然、未来が分かってしまいました!私が愛し慈しんで育てた孫娘がいわれない汚名を着せられ処刑される未来でした。同時に多くの知識が湧いてきました。将来には色々な可能性があることも!何があっても孫娘を護って見せます!
文字数 16,937
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.05
伊崎 篤志 は職場の同僚 若竹 静馬 に恋をする、しがない隠れゲイである。
そんな彼がある時痛飲後、眠りから目を覚ますと、なぜか半裸で拘束されていた!
なにこれどういう状況!?
半裸で拘束されているところから始まる、トキメキラブストーリー()。
注意・ストーリーなどあってなきようなものです。期待をしないでください。
某氏の「ずっと前から好きでした!(眠剤)」というセリフから着想を得ました。
それと、「適度なエロ」というものを勉強するために書いたのですが、失敗した感を否めません。ご了承ください。
そんなに長い話ではありません。
文字数 34,489
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.06.04
文字数 461
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.21
私が見た夢の話です。
体育の授業の帰り、図書室に一番近い教室で友人が刺されて腹部から血を流していた。
ありえない状況にありえない空気、そこにわたしは興奮を覚えるのであった。
登場人物の奇妙さと私の友人に対する愛の捧げ方。
すべてがぼんやりした夢の中、でも異様にくっきり、はっきりと覚えている情景。
覚えている限りの情報を書きました。
文字数 1,871
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.11.03
趣味のサバゲー中に、異世界転生したオカザワアキラ。
転生した異世界は、剣と魔法のファンタジーの世界であった。
近接戦闘の剣術と詠唱が必要な魔法??
そんなのマシンガンぶっ放したら、イチコロじゃね?
文字数 20,419
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.12
「この俺の気持ちは、恋であってはならない……だってあの人は、絶対に誰にも恋しない男だから……」
俺は、王子様の男乳母になり、それを隠す為に王子様の偽装愛人になりました。
美貌、権力、金全てを持ち、傲慢で性に奔放で、決して恋をしない王子を愛してしまい、その王子に翻弄される、貧しく、けれど純真で優しい平民男子の、華麗で陰謀に満ちた王城を舞台にした格差BL。
オレ、男なのに…母乳が出るから、産まれたばかりの王子様の乳母になるものだとばかり思って王室に上がりましたが…
誤字、脱字、ご迷惑お掛けします。
BL要素と大人の表現が有りますので、どうかお気を付けください。
文字数 71,329
最終更新日 2025.07.19
登録日 2021.11.10
最強だからと言って、なんでもできるとは限らない。
冒険者としての日頃の小銭を稼いでいるルイス。ルイスは、冒険者の中でも落ちこぼれと言われていた。冒険者の強さを示す基準の討伐依頼をこなせないからだ。だが、彼は、控えめに言っても、世界最強と言われるほどの実力者だった。
あまりにも力が強すぎて、素材がろくな形で残らないために、依頼をこなせなかっただけなのである。
でも、それを自覚しても、手加減ができない。
「あっ、殴ったら砕けちゃった」
「あっ、燃やしたら灰になっちゃった」
誰か、彼に手加減を教えてください。
ーーーーーーーーーー
『異世界でもマイペースに行きます』とリンクしています。この作品だけでも話は成立しますが、こちらも読んでいただけると、もっと深読みできると思います。
文字数 73,290
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.04.21
ある所に、何でも叶えてくれる、『叶え神』という像があった。ところがある日、『叶え神』が盗まれてしまった…。『叶え神』を盗んだ男の目的とは…。
文字数 1,514
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.05.02
最弱職と呼ばれたジョブ【村人】を極めた男、アルト。魔王を倒したものの、荒廃した世界で独りぼっちになってしまう。絶望していた彼は、やがて過去へ戻る術を得る。気が付くと、彼は【村人】ジョブを貰ったところまで遡っていた。そこから彼の二周目の人生が始まる。若返ったアルトは、今度こそ大切なものを手放さないと誓うのであった。
文字数 48,160
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.12.10
私はこうでなければならないとか、自分の中にルールがあって。
いつの間にか、がんじがらめになっていたのかもしれない。
そのルールから外れそうになった時、無性に不安になって、焦って、焦って、恐れを肥大させてしまっていた。
私はただ幸せになりたかった。
文字数 8,882
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
「――勇者が死ぬたび、わたくしのクローゼットが開くのですけど?」
王国第三王女・セレスティア。
政略結婚の駒としてしか見られず、“飾りの王女”と陰口される彼女の部屋には、誰にも知られていない秘密があった。
夜ごとクローゼットの扉がひらき、そこから現れるのは血まみれの美青年――歴代最強の勇者ノア・ルシフェル。
彼の第一声はこうだ。
「セレスティア姫、今日も綺麗だね。死んだ直後だけど」
無自覚に距離感を破壊する勇者と、理性で感情を封じる王女。
立場も性格も真逆な二人が、クローゼットを通じて奇妙な共同生活を送ることに――。
文字数 28,049
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.29
サタヴァ、ヤトル、クガヤの三名は、薬草採集をしていた。
森で野営をしているうちに、彼らは様々な人物達と出会うのであった。
それらに関係する三の倍数とは、一体、どのようなものだろうか…?
この話は、「茫漠と彷徨えるなにか」という作品の番外編となります。
場面としては、第1章41話あたりです。
サタヴァ達が森で活動している間に起きた本編で描かれていないイベントの話です。
茫漠を読まれた方でないと背景はわかりづらいかもしれません。
かなりふざけた内容となっておりますので、
本編のシリアスな部分の展開が気に入られていた方や、
ふざけた展開がお好みでない方は、お気をつけください。
不定期な更新となります。
よろしくお願いいたします。
他サイトでも掲載しております。
※本作品をAIの学習教材として使用することを禁じます。
※無断著作物利用禁止
文字数 10,496
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.03.07
女の子にモテたい俺が高校入学をキッカケに、ニュー俺に成る為の参考資料を買い求めた帰りの路地裏で光る玉が突然現れて襲われる。
必死に逃げると追いかけてきた光の玉と良く似たモノに「助けて……」と言われる。思わず逃げるのも忘れて触れてしまった俺は異世界アローラへと転移する。
生きていく為に冒険者になり帰る手段を探そうとするが、気付けば、色んな人の思惑に翻弄され、異世界アローラを駆け巡る。
アローラに来たのは偶然ではなく、必然であった事を知る俺の冒険が光の玉に触れた時から始まった。
これは、高校デビューに失敗して異世界デビュー、のリメイクです。余りに文章が酷かったので少しでもマシにしようと奮闘する残念な小説です。
元の小説と違う流れもありますし、省いた部分も入れていきます。
書けたら更新というスタンスで行こうと思っております。なので、不定期更新になりますので、時折、覗きに来てください。
汚い絵ですが挿絵してます。イメージの助けになればと思っております。
タイトルに ◇ が入ってるところにありますので良ければ見てみてください。
文字数 431,972
最終更新日 2018.11.12
登録日 2017.01.23
ある日、地球が天空に支配された。支配者は命の選別をし、要らない者は容赦なく殺す。という伝説があった。
ある日、親を殺され復讐に燃えた京は天空の支配者を倒すために立ち上がる!
仲間を集め強くなるため復讐のため日々奮闘中!
文字数 780
最終更新日 2017.10.08
登録日 2017.10.08
とある魔法帝国で王女の執事として働く、黒川。彼は世界中の人から愛される王女を密かに愛していた。それはその王女とこんなことがあったからだった…。
文字数 2,597
最終更新日 2018.08.16
登録日 2018.08.16
自分自身にあった話です。(過去話)
この話は嘘偽りなく書いております。
リストカットとかしてたのでその話もしていきます。
自分の性別は女ですが小説を書く時は僕って言います
文字数 349
最終更新日 2018.10.30
登録日 2018.10.26
気がつけば、そこは黄金に輝く竜が住むセカイだった。
時計職人として駅前にひっそりと工房を構えるヒカルは、愛車の原付バイクに乗って、配達請負の仕事もこなしていた。
ヒカルはある日、妙な依頼を受ける。
「この場所まで届けて欲しい。そのバイクに乗って」
向かった先は町外れの廃墟であった。入っても誰もいないし、返事もない。
もう帰ろう――。
焦る気持ちで長い廊下を引き返す。
だが、その廊下を抜けた先は、ヒカルの暮らす世界ではなく、巨大で雄大で、そして偉大な黄金に輝く竜のいるセカイだった。
【主要キャラクター】
◯大槻ヒカル…主人公。黄金の懐中時計を持つ。
◯カリンダ…黄色い目をした銀髪の少女。
◯ウイン…体中にアクセサリーを着けた召喚士。
◯ブリーゲル…竜保護派の隊長。ウインとカリンダの兄。
◯パッチ…ウインの召喚者の一人。外見は小熊だが、炎を操る。
◯バル…戦争に巻き込まれ、家族を失った少年。オルストン事件の生き残り。
◯リオン…ヒカルが最初に出会った黄色い目をした少女。消息不明。
◯謎の依頼人…ヒカルに黄金の懐中時計を渡した謎の男
文字数 203,972
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.08.26