「注意」の検索結果
全体で7,762件見つかりました。
ショートショート・短編集です。
思いつきにより、気まぐれで追加していきます!
この内容紹介には、『最新話のあらすじ』だけ記載してます。それ以外の話のあらすじやタグは、一番上にある『各話のあらすじ』をご確認くださいませ。
※設定が緩めの作品もあるかと思いますが、
温かい目で見ていただけると幸いです。
※全てのタグが全話に含まれているわけではございまんので、ご注意ください。
※ 小説家になろうでも投稿している作品もございます。
◆◇◆◇最新話の内容はこちら◆◇◆◇
★Ep.05 真実の愛なら婚約は解消するしかないですね★ ※軽微な残酷表現あり
王家主催の舞踏会で第二王子ダレンは、婚約者であるコーデリアに婚約破棄を言い渡す。真実の愛を知ったとダレンが発言した事から、婚約はその場で解消となった。そして、真実の愛は真偽を問われる。
※1話完結です。
(2020.08.31追加)
文字数 51,881
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.06.01
主人公ノンケ強気天然童顔✕ヘタレキャラ腹黒攻めスパダリ
執着&囲われ系
気付いたら落とし穴に落とされて、身動き取れずに流される感じの話です。
短めで、割とすぐに背後注意です。
小説家になろう様でも投稿させて頂いており、その改定版となります。
BL&R18ど真ん中です。
あ、変態しか出てきませんので、ご注意下さい。
寛容な読者様に、心より感謝申しあげます。
よろしくおねがいします。
にじいろ♪
文字数 19,457
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.23
「この場をもって、婚約を破棄する!」
王宮主催の夜会の会場で声を張り上げるのはわが婚約者さま。
ダンスも誘わずに、何をやってらっしゃるのかしらね?まあ、誘われないだろうとは思っていましたけれど。
というか、なぜ貴方は妹の腰を抱いてらっしゃるのかしら?
「私はこの可憐で公爵家に相応しい彼女に公爵位を継いでもらい、その夫となることにしたのだよ!もうこの件は公爵閣下もご諒承済みだ!」
……ん?わたくし、諒承なんてしておりませんけれど?
というか「公爵閣下」って、もしやあの入婿の、当主である母が亡くなってからわたくしが公爵位を継ぐまでの「代理」のことですか?
アレには公爵家の血は一滴も流れておりませんし、アレとその愛人の子であるその娘も同様です。公爵家を継げるはずなどありませんが?
そう教えて差し上げると、彼は驚いた様子で妹を見やります。
ははあ、さてはこの子から嘘を教えられて鵜呑みにしましたわね?
「ど、どういうことだ?君は姉さえ排除すればそれで終わりだと、確かにそう言ったではないか!」
狼狽えて声を荒らげる彼に、妹は満面の笑みを浮かべたままで言い放ったのです。
「わたし、そんな事言いましたっけぇ?」
◆ありがちなテンプレ展開から予想外のラストへ飛び去る全6話。だいたい1万5千字程度です。
書き上がっているので毎日投稿します。
◆途中、具体的には第2話が超胸糞展開ですのでご注意下さい。ただし最終的には甘々幸せハッピーエンド確約です。
◆例によって設定を作り込まない書き捨てのお話なので固有名詞がありません。悪しからずご了承下さい。
◆タイトルは一応仮題です。変更するかも知れません。
◆この作品は小説家になろうでも公開します。カクヨムはまだちょっと未定です。
文字数 14,311
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.14
エロ知識と煩悩にまみれている割に妙に紳士な男、井上典雅(いのうえテンガ)20歳。
気付けば彼は、見知らぬ世界の森の中に転移していた。
『ここは人に迫害されたサキュバスの住む森……どうか彼女達を守りお導きください——賢者様』
「あーね。完っ璧に理解した。サキュバス最高、サキュバス万歳」
『賢者様の煩悩力、性欲を有効活用する為にも……えっちぃ事はNGです。イエスサキュバスノータッチ! 悶々としてくださいね!』
「生殺しかよ!」
煩悩や性欲を魔力へと変える杖と【賢者タイム】中のみ有能化するという自前の謎スキルのせいでサキュバス達に賢者だと勘違いされ、テンガは村の指導者として担ぎ上げられてしまう。
そして彼の運命は、帝国の第3皇女を偶然助けたところから変わり始める。
夢魔狩り、討伐隊、帝国軍、勇者ご一行など様々な輩が皇女を救いに攻めてくる状況を機転とゴリ押しで凌ぐテンガ達。
テンガは次第にサキュバス達を束ねる魔王——色魔王と呼ばれ恐れられるようになった。
「なんか色んなとこから刺客送られてきてつらたん……日本帰ってAV見て寝たい……」
『全部支配すれば、逆らう奴はいなくなりますね! あ、その暁にはハーレムとか作っていいですよ』
「フハハ愚かな人間共め! 根絶やしにしてやる!」
『(こいつまじチョロい)』
これは普段はダメダメ、賢者タイム中だけガチ魔王なテンガとその煩悩力を支えるサキュバス達が世界征服を企むちょっとエッチで健☆全な物語である!
・毎日更新!
・無双、チート、ハーレム要素あり
・第三者視点あり
・微エロ要素あり
・パロディ要素あり
・基本コメディ、時々シリアス
*注意事項:婉曲な微エロ表現があります。苦手な方はご注意ください
小説家になろうにも投稿しております
文字数 40,096
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
家族の中で浮いていた侯爵家摘男のラヴィは、王の落胤だった。不祥事を起こし廃嫡された王太子に代わりその座に就くが、どこにも味方はなく、行き場のない感情を持て余して戦争の最前線に飛び込んだ。敵国に囚われ辱めを受ける彼を救いに現れたのは、侯爵家だったときに唯一懐いてくれていた弟のリュードだった。胸糞注意。近親・モブレあり。最終的に弟x兄
文字数 36,123
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.20
竜帝が統一しているドラコニア帝国。そこそこ平和に幸せに暮らしていた伯爵令嬢のベアトリーチェ・マグダラはある予言によってその日々を壊された。
『次の竜帝の番は銀髪に紫の瞳をしたこの国の少女である。いかなる場合も彼女を尊重しなければこの国は滅ぶだろう』
その予言により、帝国で唯一銀髪に紫の瞳だったベアトリーチェは第一皇子であるアレクサンドル・ドラコニアと婚約するが、アレクサンドルは、はじめからベアトリーチェに対して微妙な態度を貫いていた。
そして、それはベアトリーチェが隣国に嫁いだ叔母の娘、従兄弟のエリザベス・カスティアリャ子爵令嬢を伴い王宮に入った日に確信へと変わる。エリザベスは隣国の娘だが銀髪に紫の目をしていた。そこからこの国で生まれた彼女こそ運命の番だとアレクサンドルは言い切り冷遇されるようになる。しかし神殿は万が一ベアトリーチェが番だった場合も考えて婚約破棄を行わせず、ベアトリーチェは使用人もほとんどいない荒れた離宮へ幽閉されてしまう。
しかも、あれよあれよといううちにベアトリーチェがエリザベス殺害未遂の冤罪を着せされて処刑されることになってしまい、処刑はアレクサンドルとエリザベスの結婚式ならびに番の儀の翌日に決まる。
地下牢に閉じ込められたベアトリーチェがこの世界を呪っていた時、突然地上から恐ろしい轟音が鳴り響いた。番の儀式が失敗し、アレクサンドルが邪竜になったからだ。世界が滅びるのをただ地下牢から願っていた時、何故か妙にキラキラした男がやってきて……。
※一部残酷な表現を含みますのでご注意ください。
※タイトルにミスがあったので修正いたしました。
※ ノーチェタグ追加のため竜帝タグを消しました。
※ご指摘いただいたのと思ったより長くなったので『短編』⇒『長編』に変更しました。
文字数 151,488
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.01.31
鷹司グループ会長を父に持つ一人息子の鷹司千尋(たかつかさちひろ)と、幼馴染みで専属執事の一ノ瀬和馬(いちのせかずま)。
気がつけば二人揃って突然異世界の迷宮最深部へ転移していた。
暇を持て余していた神(腐男子)がゲームと称し、若いイケメン男ばかりを何人か迷宮のあっちこっちへ転移させたらしい。
一年以内に迷宮を脱出すれば元の世界へ帰してくれるというが、迷宮の10階層ごとにエッチな事をしないと先へ進めない仕様になっていて…………
※下ネタ、H系の用語使用、性行為及びそれを想起させる描写があるのでR18指定にしていますが、比較的過激な描写は少なく緩めです。
しかしそういったものが苦手な方はご注意下さい(強めのHな描写がある章のタイトルには※印を付けています)。
※この作品は「小説家になろう」様(ムーンライトノベルズ様)にも掲載しています。
文字数 58,484
最終更新日 2018.07.20
登録日 2018.06.13
1人用ボイスサンプル台本になります。
逆告白風ボイスとは…
"告白する側"の心に溜まった持続的な感情を描いた作品では無く、"告白される側"の突発的な感情を描いた作品になります。
※諸注意
作品内の一人称や語尾等は性別によって変更して頂いても構いませんが、作品ごとの人物の性格から逸脱する様なアドリブ、書き足しはご遠慮下さいませ。
当台本は動画や配信の際、御自由にお使い頂いて構いません。その際はクレジット表記をお願い致します。
また、有料公演など金銭の発生する場合はリンクに御座いますTwitterのダイレクトメッセージに御連絡下さい。
当台本の無断転載はおやめ下さい。
文字数 8,282
最終更新日 2023.04.30
登録日 2022.11.16
浅井長政とお市の方の娘といえば、茶々・初・江――世に名高い浅井三姉妹。
けれど、もし彼女たちにもう一人、四女がいたなら。
父を戦で失い、母とも別れ、幼くして何度も別れを経験した末姫・小夜(さよ)。
心を閉ざし、感情を失いかけた彼女は、やがて豊臣政権と西国を結ぶための政略結婚により、敵方の大大名・黒江清長へ嫁ぐことになる。
冷酷、苛烈、戦好き――そんな噂ばかりが聞こえる相手。
愛など期待していなかった。
どうせまた、自分は駒として扱われるだけ。
……そう思っていたのに。
敵方に嫁いだ小夜を気遣う夫の不器用な優しさと過保護な執着、そして初めて向けられる愛。
――これは、戦乱の世を生きた一人の姫が、もう一度笑えるようになるまでの物語。
【注意】
※浅井三姉妹に「四女・小夜」がいたという設定の歴史創作恋愛小説です。
※主人公・小夜、お相手・黒江清長は創作人物です。
※史実人物・史実背景を元にしていますが、創作設定・独自解釈を多く含みます。
※前半シリアス/後半溺愛要素あり
文字数 13,589
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.15
♪゜・*:.。. .。.:*・♪
元彼にフラれる時に言われた言葉がトラウマになってしまった芽依は、もう恋なんてしない、できないと思っていた。
ある朝、アパートのエレベーターで居合わせた超絶イケメンの彼。
その彼と再会させてくれたのは、突然現れて芽依にぶつかってきた可愛い真っ白な子猫だった。
動物には、優しくて、眩しいほど素敵な王子様の様な笑顔を向ける彼は、芽依には、素っ気なくて、とっても無愛想な獣医さんだった。
迷子だという可愛い真っ白な子猫の元へ通ううち、獣医である彼に少しずつ惹かれていく芽依。
そんな芽依に、思いもしなかった展開が待っているのだった。
例え、身体だけの関係だったとしても… あなたの傍に居たい……。
*スレ違いから始まってしまった恋*
*焦れ焦れ大人の純愛story*
甘く切なくもどかしい不器用な恋を見守って頂けると幸いです♪
※大人表現満載になっていますので、苦手な方はくれぐれもご注意下さい。
【無断転載禁止】
♪゜・*:.。. .。.:*・♪
社会人1年生の高岡芽依<タカオカ メイ> 20歳
ツンデレ?イケメン獣医師の五十嵐海翔<イガラシ カイト> 27歳
♪゜・*:.。. .。.:*・♪
こちらは、数年前にエブリスタさんで連載していたものです。
⚠「Reproduction is prohibited.(転載禁止)」
※サイトで投稿をはじめた頃の作品です。読みにくいと思いますがご容赦いただけると幸いです🍀
文字数 234,928
最終更新日 2019.07.22
登録日 2019.03.23
「私の~」「俺の~」シリーズの番外編ショートショートです。本当に、タイトルの通りかっこいい人はいません。ヘタレと下ネタを詰め込みました。ここに落とし込むので本編がギリギリ守られてるかもしれません。ここは防波堤でもあり崖っぷち。寛容な方、お待ちしています。
「私のいとしい騎士さま」
「俺のゆるせないお嬢様」
「私の可愛い騎士さま」
「俺のかっこいい彼女」
(ヒューゴとマリア)
「うっかり者の娼婦見習いは眠れる龍を起こす」
(カイとリナ)
「素材が大事なんですよ~錬金術師は夜を渡り歩く」
(リュートとメイ)
話の流れやキャラクターを壊しそうなので、一旦ここに置いてます。どの話の場面なのか説明を入れてます。
【※注意※】下ネタあります。
文字数 23,614
最終更新日 2025.01.02
登録日 2022.12.18
少し特殊な性癖を持ったカップルのお話。
それでも二人は愛し合っています。
剃毛シーンあります。苦手な方はご注意を。
文字数 4,973
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.10.24
※変態(R15)注意!
まだ少年のような主君を守って、女騎士は魔の山での一夜を戦い抜いた。その思い出を胸に、十年後──少年は想像を絶する方向に成長していた。「なんでこうなった」
■13歳→23歳と成長する過程で何か大きく間違えた青年に戸惑う女騎士の話です。
■とことん下品なギャグ、深刻なシリアス詐欺、極端なキャラ崩壊、強引すぎるハッピーエンド。特に涎描写が酷いのでお気を付け下さい。
文字数 11,709
最終更新日 2022.01.08
登録日 2022.01.08
マクベル伯爵家のリーゼロッテ(25歳)
婚約者のバーレ伯爵家子息フレデリック(41歳)に婚約の仲人をしてもらったシュバイツ侯爵主催の夜会で婚約破棄を告げられてしまった。
屋敷に帰り、両親に呆れられてしまった事で、もう年も年だし修道院でも行こうと腹を括った。
しかし、リーゼロッテに新しい婚約者が早々に出来る。しかも婚約破棄の翌日である。
お相手はアーカンソー公爵家のバルタザール。
年齢を知って気が遠くなるリーゼロッテ。バルタザールは16歳なのである。
相当な問題を抱えているのか。それとも親に強制されたのか。
初見でサヨナラとなるだろう。そう思いながら顔合わせに望むと熱烈大歓迎なアーカンソー公爵家。
なかでもとりわけバルタザールがグイグイ来るではないか!
年齢を気にするリーゼロッテにバルタザールは言った。
「俺の妻はリーゼロッテしかいない!」
いやいや、周りをよ~く見て?わたくし9歳も年上なんですのよ?
貴方が20歳になったらギリギリ20代の29歳になっちゃうんですのよ?
そう思うものの、バルタザールの重くて激しい愛がリーゼロッテに襲い掛かる?!
シリアスっぽく見える気がしますが、コメディに近いです。
馬鹿ップルな夫婦の話です。
ところどころ禁断のワードが飛び出します。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義である事が了解できそうにない時はブラウザバックをお願いします。
※架空のお話です。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 67,253
最終更新日 2023.01.11
登録日 2023.01.07
「愛が冷めるんだよね」
そう言った交際相手の言葉に腹を立て、ホテルで相手に膝蹴りを入れ、別れを告げた主人公・青鬼明(あおきめい)。
早く帰ってシャワーを浴びたい!その一心で家路を急いでいる時、可愛らしい子に突然呼び止められた。人懐っこく話しかけられ、どうやら相手とは知り合いらしいのだが、青鬼にはサッパリ誰なのかわからない。わからないままなのに再会する事を約束させられ、名前を訊く間も無いまま、脱兎の如く逃げられてしまった。
「誰なんだ?一体……」
一晩頭を悩ませたが思い当たらず、誰かもわからぬまま約束の場所へ向うと、そこに来たのは、昨日会った子とは無関係としか思えぬ相手だった。
○執着質な男の娘×美人系古風女子のお話です。
【R18】ですのでご注意下さい。
【関連作品】
完結済作品の短編集『オトコの娘が私を好きだと言う・デートのお誘い』
完結済作品の短編集『オトコの娘が私を好きだと言う・就職先が決まりました』
完結済作品の短編集『オトコの娘が私を好きだと言う・キミの香りに包まれて』
文字数 50,893
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.09.19
✧年下天才×年上秀才の死に戻り系BL
ある初夏の暮れ、ひとりの天才が夭折した。
——あなたに認められたかった。そう言い残して。
※天才早逝後ずるずると生きてしまった秀才の自害から始まる両死に戻り。
【!】小休止。一段落つくまで書ききってから投稿再開予定【!】
✧人物名メモ
・エリオディアム・ソリュ・メーヘム
年下天才。金髪碧眼。
稀代の奏術師と評される。異例の若さで王宮入りを果たすも程なくして市井に下り、数々の傑作を世に残した。齢二十四で夭折。その死因には諸説ある。
・テオドール・デュラン・レーベンツァイト
年上秀才。黒髪翠眼。
優れた作品を残したが、ある時から精神を病み一線を退いたためその数は少ない。またほぼ同じ時期にメーヘムという大天才が存在したため、知名度は低い。
✧注意ほか【26.4.1.追記】
・現状R18ではない。現状(重要)。しかし当分そうはならない。
・毎週土曜投稿予定。調子見て調整。
→現在更新停止中。
・加筆等あった場合著者近況から通知します。
・身長差は明示しておりません。
が、年上である受のほうが背が上のイメージで書いております。
気になる人は注意。
・文章の校正にアルファポリスのAI校正機能を使用しています。
気になる人は注意。
・エール、感想、いいね、お気に入り
いただけると喜びます。ぜひ。何卒。
文字数 80,091
最終更新日 2026.03.07
登録日 2025.10.26
病により一族滅亡の危機から逃れるため、永き眠りにつかされ、未来へと託された古代種の娘ティキ。
彼女が次に目を覚ましたとき、千年もの時が流れていた。
身体を蝕んでいた病はすでに治療されていたものの、ティキは、古代種オタクなド変態魔法研究者ロランに身柄をがっちり確保されていた。
そして、治療と検査——と称して、目ざめたその日からなぜかエロいことになってしまうのであった……。
※エロメインの短めのお話です。
※ヒーローは変態です。スライム/検査をうたったエロ/媚薬効果/アナル描写等々入りますので、苦手な方はご注意ください。
※ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
文字数 27,963
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.09
一ノ瀬(27)は、ビール会社である「YAMAGAMI」に勤めていた。
同僚との飲み会に出かけた夜、帰り道にバス停のベンチで寝ている美浜部長(32)を見つけてしまう。
いつも厳しく、高慢で鼻持ちならない美浜と距離を取っているため、一度は見捨てて帰ろうとしたのだが。さすがに寒空の下、見なかったことにして立ち去ることはできなかった。美浜を起こし、コーヒーでも飲ませて終わりにしようとした一ノ瀬に、美浜は思いも寄らないことを言い出して──。
サラリーマン同士のラブコメディです。
◎BLの性的描写がありますので、苦手な方はご注意ください
* 性的描写
*** 性行為の描写
大人だからこその焦れったい恋愛模様、是非ご覧ください。
年下敬語攻め、一人称「私」受けが好きな方にも、楽しんでいただけると幸いです。
表紙素材は abdulgalaxia様 よりお借りしています。
文字数 108,128
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.13