「申」の検索結果
全体で4,053件見つかりました。
名家の貴族ライオットは、婚約者ユリアをほったらかして病弱な幼馴染、リリーの家に入り浸り。ユリアがそれを咎めると、なんと婚約破棄を申し出てきた。失意のユリアだったが、一か月後のある日、病弱で家から出られないはずのリリーが男性と歩いているのを目撃し、ライオットの盛大な勘違いを知る。
※四話完結予定
文字数 4,426
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.19
2000字前後に統一(現状10話2万字)。めざす世界線? 高みにある目標!
「うる星やつら」究極の先達です! ※る~みっく先生申し訳ありません(陳謝)
【舞台になる大阪は異なる世界】※現実に準じる異世界と理解お願いします。
アクション小ネタ満載ラブコメディ! 大阪靭本町で事務所を経営する主人公。
テニスコート地下に誕生した異次元。「始まりの迷宮」世界の統一化!?
続編は世界の統一からほのぼの路線に……その予定が斜め上。転がる邂逅に?!
「世界の謎」追加で「ダンジョンの神秘」が絡む。ハーレム風ラブコメ活劇!
始まります。同時進行の番外編主人公。新たなダンジョン攻略メンバーに?
リアル世界の情勢。「旧ソビエト」絡みです。趨勢を見守りつつ更新になります。
まず(しつこいようですが)お断り! いろいろ問題ある小ネタ実物満載です。
ネタ登場しますがまったく悪意なし。※すべて敬愛する意味のオマージュ利用。
実在地と駅から建物。各種登場しています。人物ネタの実現までフィクション。
似た組織団体個人が存在しても関係なし。※法律違反は未成年大人も行いません。小ネタ
文字数 19,639
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.17
この世界の理とは、なんでしょうか?
あなたは分かりますか?
答えは私も知りません。
でも、きっと理はあると思います。
そんな理という概念をブチ壊してくれる人々の物語を描いた小説です。
〜作者から(定番)〜
注意 これはいつか消えてます。
初めましての方は初めまして。レンと申します。
先ずはこの作品を見て頂こうとして頂き、誠に有難うございます。
前作品からご覧になられている方。本当に申し訳ございません。
出来れば、この作品を読んでくださると嬉しいです。
質問があれば、わかる範囲であれば、全てお答えします。
感想も伝えて下さると嬉しいです。
文字数 19,486
最終更新日 2019.02.27
登録日 2019.02.04
なぜかステンドグラスが綺麗な広い空間にいた女の子。目を覚ますとふわふわと視界の端にはドレスの裾や裾が見え、気が付くと空中に浮かんでいました。
どうしてこんなところに?と思っていると、男の低い声で「君が幽霊だから」なんて言われて。そして男は神官のようで少女に協力を申し出る。
「君が本当に幽霊かどうか調べてみないか?」と。そして始まる少女の体の検査。もちろんそれは性的な要素だらけで…?
見切り発車のご都合展開になると思いますがよろしくお願いします。
文字数 10,145
最終更新日 2020.09.10
登録日 2020.08.29
俺は宮崎澪明。会社勤めの26歳。まれに見る不幸体質の持ち主だった。
そんな俺の人生は、不幸な事故によって終わってしまった。
しかし、気づいたら不思議な空間にいて、そこにいた自称神が…
「手違いで殺しちゃったんで、好条件で転生させます!ごめんネ☆」
と言うので、一生ゴロゴロ自堕落に暮らせることを要求しました!!
そして、無事に転生したと思ったら、ここで前世の俺の最後の不幸が降りかかる。
あれ?
なんか俺、女じゃね????
手違いで女子に転生してしまった元リーマンは、無自覚無双で魔物を従え、勇者やら魔王やら王子やらに言い寄られて!?
のんびり暮らしたかったはずなのに、いつの間にか男達からの全力逃走劇!!
「元男なのに、なんで男にときめくんだーー!?!?!?」
彼女(彼?)の叫びは、虚しく森に消えました……
───────────
投稿していたものをリメイクしたものです。元の作品は削除済みです。
追記
詳しいことは作者のプロフィールか活動報告をご確認ください。
中途半端な場所で止まったまま、三年も更新せずにいて申し訳ありません。覚えている方はいらっしゃるのでしょうか。
今後このアカウントでの更新はしないため、便宜上完結ということに致します。というお知らせです。
現在活動中のアカウントにて、いつかリメイクして投稿するかもしれません。その時見かけましたら、そちらもよろしくお願いします。
文字数 54,382
最終更新日 2021.04.05
登録日 2021.03.21
俺の趣味は、ネットで調べて、美味しいランチを食べることだ。
会社のお昼休みで、行けるところは、行き尽くしてしまったので、たまにお昼からの半休を取り、電車に乗って、少し行った所に食べに行くのを楽しみにしている。
そして、その後は、お気に入りのコーヒーチェーンで、SNSを更新したり、本を読んだり、ぼーっとしたりするのが、お決まりのコースだった。
その日も半休を取って、お目当てのランチを食べて、コーヒーチェーンでまったりしている時だった。
外は、急な夕立になり、一時避難の客で、お店の中は、ほぼ満席になってしまった。
その時、その当時の元カノにそっくりな中高生ぐらいの女の子が、入って来て、キョロキョロと店内を見回すと、俺の所に向かって来て、相席を申し込んできた!?
この日、俺に待っていたものは果して…。
文字数 7,775
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.10
悪の組織が遊園地を建設しようと目論みます。
今になって思い出したのですけど、レイ・ブラッドベリやディーン・R・クーンツの小説とかトビー・フーパー監督の映画『ファンハウス』のパクリですね(汗)。
比較にならないくらい出来が悪いですし、それ以前に完結していませんから、論外の作品です(おいおい)。
ホラーがベースとなっているのに、どうして恋愛小説かと申しますと、女幹部に恋愛を体験させようと思って書いていたのです。そして、締め切りに間に合いませんでした(土下座)。
本当に申し訳ございません(平謝り)。
二月中に何とか終わらせたいです。
駄目だったら、本当にごめんなさい(←これは反省していない人間の謝り方だと自分でも思います)。
文字数 5,553
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
「レティアナ、私との婚約を破棄してくれないか」
ある日、婚約者ヴィルに婚約破棄を切り出されたレティアナ。
ヴィルはレティアナの妹ラティシアに恋をしていた。
ラティシアは魔法を司る名家に生まれながら、魔法が使えない不出来と呼ばれたレティアナとは違い、美貌と才能を兼ね備えた美少女で、誰からも愛されていた。
「そう、わかったわ」
誰もが妹を愛し、自分を必要としてはくれない。
レティアナは自分の気持ちに気づかないふりをしてヴィルの申し出を受け入れる。
そして彼女は決意した。
誰も自分を必要としない、ならば自分だけは誇れるようにしようと。
他人に期待することを辞めた彼女は隣国へと出向き鍛錬を始めた。
そこでひょんなことから才能を開花させた彼女はいつの間にか隣国の王太子に見染められてしまう。
そんな中、ヴィルは突然居なくなったレティアナを必死に探していて……。
文字数 10,870
最終更新日 2024.01.30
登録日 2024.01.29
「え〜と、はじめまして」
「あれ、確か昨日入会手続きをさせてもらいましたよね」
あぁ、もう完全に浮かれてふわふわしている。
私は「ぽちゃぽちゃがいいんじゃん」と言って甘やかしてくれる夫と結婚して5年
ボヤ〜と仕事して、ボヤ〜と暮らしていると
もうぽちゃぽちゃじゃないじゃんと自覚してしまい、昨日家の近所にできたフィットネスジムに見学に来たのである。
「あ〜、そうそう昨日はどうも〜」
「今日はストレッチからはじめて、軽めにいろいろ試して見ましょうね」
昨日は、完全に一目惚れだった。ジムに入ってすぐの受付でにこにこと出迎えてくれた彼は、少し年下で、色白で細身だけど胸板から腕まわりが明らかにがっちりしていてアスリートですと体がアピールしていた。
正直なところ彼と話した記憶はほとんどないけど、彼の胸板を見つめながら入会手続き&個人レッスンの申込書を書いた記憶はうっすらある。
「じゃあ、はじめましょう」
「はい、よろしくお願いします」
しかし、今日のインストラクターさんは入会手続きをしてくれた彼の隣にいた人。
いや、よく見ると顔立ちはとても整っているし笑顔も爽やかなんだけど…… なんというか、この笑顔には下心があるような気がする。
このジムに入会した目的はもちろんダイエットのためだけれど、あわよくば彼とイチャイチャトレーニング?!なんて思っていたのだ。
でも、私みたいな女を相手にしないよねぇ……。
そんなことを考えているうちに、あっという間に1時間が経過していた。
「はい、では今日はこのくらいにしておきますか」
「ありがとうございました!」
「あの、明日も個人レッスンを受けに来てもいいですか?」
「はい、もちろんですよ」
「じゃあ、明日もよろしくお願いします!」
「こちらこそ」
あの昨日隣にいた彼はトレーナーさんですか?彼にお願いできますか?とは聞けなかった。
文字数 2,192
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
様々な思惑や、行動の末に白紅麗はリアムとともに彼の“イル・イゾレ”に戻ってきた。
母親は地上に帰り、<ruby>璃<rt>あきら</rt></ruby>はシュヴァルツと共に行動することとなる、
己の存在を気にかけてくれる璃と時々顔を合わせながら、上辺だけの平和を過ごしていた白紅麗に、突如、大きな壁が立ちふさがる。
「やっと、会えた…………リアム!」
そう。
それは
本当に偶然の
――出会いと――
――別れ――
「何度も、申し上げました。私は、あなたが私をいらないと言わない限りはそばにいると!」
見えないところで、影の存在が、動いていると知るものは
誰もいない――。
竜人×孤独少女
「さあ、この手を取るのが正解だと、もう理解しただろう? ――“わたしの姫”」
登録日 2019.04.02
「僕がなんでこんな田舎に!」
廃嫡されたレイマンはファルネブルク侯爵家を追い出され、地方の領地ナーゼルへと追いやられた。
親や友人達の裏切りに心を閉ざしていたレイマン。そんな彼の前に隣領ヴィーティン子爵の息女エリサベータが現れた。
「私はヴィーティン子爵の娘エリサベータ・ヴィーティンと申します」
見事なカーテシーで挨拶をする彼女の瞳はどんな蒼玉よりも美しい青色だった。
賢く篤実な彼女と交流を深めてレイマンは次第に立ち直っていく中でエリサベータへの想いを募らせていく。一方、エリサベータもレイマンと過ごすうちに彼の優しさや心遣いに気がつけば恋心を抱くようになっていた。
やがて二人はお互いの想いを告げ婚約した。
成長と共にエリサベータは美しさは磨きがかかり、遂にはデビュタント後に多くの貴族達からの求婚が殺到する程となった。
それに焦り結婚を急ぐレイマンであったが、ファルネブルク侯爵の失脚により俄かに周囲が騒がしくなって儘ならない。
そんな折、エリサベータの前に彼女に嫉視した『冒瀆の魔女』が現れた。突然やって来た魔女は『冒瀆の呪い』をエリサベータにかけ、彼女の顔を見るに堪えない醜くいものへと変えてしまったのだ。
封建主義の根強い貴族社会で、致命的な汚点を背負ったエリサベータはレイマンの栄達の邪魔になってはと思い悩み婚約を解消し出家することを決意していた。その頃レイマンはエリサベータの呪いを解く術を求めて奔走していたが、その結果は絶望的なものであった。
だが、エリサベータを諦めきれないレイマンは家督を捨てて彼女の元へと向かおうとする。その彼の前に美しき公爵令嬢アグネスが現れた。
「私と結婚して欲しいのです」
「貴女と結婚をする理由はない」
「私が『冒瀆の呪い』を解く術を持っていても?」
アグネスが齎した提案にレイマンは全てを捨てて呪いに苦しむエリサベータと共に生きるか、エリサベータの呪いを解く為に彼女を諦めるかの岐路に立たされる。
レイマンが選択するのは地位か愛か、美か醜か……
果たしてレイマンとエリサベータは想いを遂げることができるのか?
これは封建主義の強い大国で強く生きながらも、呪いによって引き裂かれた恋人達の苦悩と葛藤の中で真実の愛を求める美しくも切ないお伽噺的ヒストリカルロマンス。
「蒼玉の瑕疵」=「そうぎょくのかし」
蒼玉:せいぎょく、サファイアのこと
瑕疵:傷や欠点
※ この作品は「小説家になろう」に完結作品を掲載しています。(5万字ジャスト版)
※ アルファポリスでは大幅改稿版を掲載しています。(10万字越えます)
文字数 125,000
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.07.22
庶子のペルリタは、伯爵家で冷遇されながらも、アイデンティティへの強い自信で、自分の心を保ってきた。しかしそれでも目立たないように、いじめられないように自分を殺す日々。そんなある日参加した夜会でペルリタは、「暴君」と言われている公爵に遭遇する。しかも、ペルリタの最大の秘密も知られてしまって……。
ペルリタは帝国で迫害を受ける魔女の末裔だった。
このままでは火炙りにされる!そう思ったペルリタは逃走を決意するが、そんな中、公爵から婚姻の申し出が出て……。
知らず知らずに想われていた魔女のお話。
*昔、ピッコマ様のコンテストに『うちの夫は正気じゃない 魔女であることがばれたのにその溺愛は止まらないないらしい』(作者名はなびら)というタイトルで挑戦した作品です。久しぶりに読み返してみて続きを書いてみようかと思いました。書き直しをしていきながら投稿していこうかと思います。*小説家になろう様でも公開しております。
文字数 72,018
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.01.22
文字数 2,864
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.04.25
こんにちは。お初にお目にかかります、ぱきらと申します。この小説は、いわゆる薔薇小説です。苦手な方は、今すぐプラウザバックしてください。初めての小説なので、上手く出来ないかも知れませんが、よろしくお願いします。
文字数 8,988
最終更新日 2019.01.07
登録日 2018.06.16
罰ゲームでやっていた乙女ゲーム『君と出会えた奇跡に感謝を』の隠し攻略対象者に転生してしまった⁉
攻略対象者ではなくモブとして平凡平穏に生きたい...でも、無理そうなんでサポートキャラとして生きていきたいと思います!
………ちょっ、なんでヒロインや攻略対象、モブの恋のサポートをしたら『愛の女神』なんて言う不本意な称号を付けるんですか⁈
これは、暇つぶしをかねてヒロインや攻略対象の恋愛相談に乗っていたら『愛の女神』などと不本意な称号を付けられた主人公の話です。
◆注意◆
本作品はムーンライトノベルズさん、エブリスタさんにも投稿しております。同一の作者なのでご了承ください。アルファポリスさんが先行投稿です。
少し題名をわかりやすいように変更しました。無駄に長くてすいませんね(笑)
それから、これは処女作です。つたない文章で申し訳ないですが、ゆっくり投稿していこうと思います。間違いや感想、アドバイスなどお待ちしております。ではではお楽しみくださいませ。
文字数 91,112
最終更新日 2021.10.27
登録日 2020.05.22
侯爵令嬢マリアンヌは帝立カンタール学園の卒業パーティーの最中、婚約者であった帝国皇太子フランソワからヒロインへのいじめを理由に婚約破棄を宣言される。いじめ告発の根拠を巡って押し問答が続く中、パーティー会場に帝国皇帝が乗り込んできて、皇太子フランソワは逆に廃嫡を申し渡されてしまうが、皇太子とヒロインはそこからさらに驚くべき行動に出て……。
登録日 2022.11.05